小室圭(こむろけい)

小室圭のプロフィール

年齢:30歳
生年月日:1991年10月05日
出身地:神奈川県
最終更新日:2022年06月09日

小室圭の最新ニュース

眞子さまの箱根旅行のお姿。耳には目立つイヤリングも(2018年)
小室圭さんの妻・眞子さん 華やかだった4年前の「箱根・女子旅ファッション」
 小室圭さんの、3度目のニューヨーク州司法試験が迫っている。そんな小室さんとともに姿がキャッチされた妻・眞子さんのファッションからは、海外での新婚生活という華やかな様子は感じられず、海外メディアに「ユニフォーム」と指摘されるほど、いつも決まったシンプルな出で立ちだ。だが、本来の眞子さんの私服はもっと華やかだった。4年前、女性セブンが見ていた「結婚前のプライベートショット」を振り返る。「皇族のファッション」というと、フォーマルなイメージを抱く人がほとんどだろう。昨年小室圭さんと結婚し、ニューヨークに渡った眞子さんは民間人になった。海外メディアも含めこれまでに写真つきで報じられた姿のほとんどが、カジュアルなファッションだった。 渡米時は、紺の丸首セーターに黒のワイドパンツ姿。渡米後、初の週末デートを楽しんだ際には、裾を大きく折り返した太めのデニムパンツと、黒いレザーのショートブーツだった。 それまで、“プライベートファッション”があまり世間の目に触れてこなかっただけに新鮮に映る面もあったが、6月8日、英タブロイド紙『デイリー・メール』は、眞子さんの直近のファッションについて「ユニフォームのようだ」と指摘した。 たしかに、黒っぽいトップスにデニムパンツと、眞子さんのコーディネートのバリエーションは、そう多くはないようだ。 税金を原資にした生活を送っているため、皇室の方々には「質素倹約」の精神が根付いている。加えて、ニューヨーク州司法試験に2度不合格だった小室さんの収入は物価が高騰しているニューヨークでの生活に心もとなく、自由にファッションを楽しめない側面もあるのかもしれない。 遡ることちょうど4年前、『女性セブン』は眞子さんのプライベートシーンをとらえていた。2018年2月に小室さんとの結婚延期が発表され、当時は様々な事情が“宙ぶらりん”な状態。そんな最中の2018年6月、見頃を迎える紫陽花に彩られた梅雨時の神奈川・箱根に、学習院初等科から高等科時代まで一緒だった友人3人と、眞子さんは1泊2日の女子旅に出かけた。 キャリーケースを引いた眞子さんは、黒のカットソー姿。黒いトップスは現在と印象が変わらないが、その時はひらひらと風になびくフレンチスリーブだった。 また、濃いブルーのグラデーションがかかったロングスカートは、裾にゴールドのラインが輝く。ワンサイドに流したロングヘアからは、時折大ぶりなイヤリングがのぞいていた。 小室さんの試験が迫っている。「三度目の正直」が叶えば、眞子さんも以前のように、心おきなくコーディネートを楽しめるようになるかもしれない。
2022.07.01 13:23
小室圭さんと眞子さん
小室圭さん妻・眞子さんがNYで行きつけのスーパーから見えてきた“妻の気遣い”「日本でいえば『成城石井』」 
 小室圭さん(30)の3度目のニューヨーク州の司法試験まで1か月を切った。ついに三度目の正直となるか──。 再々試験への注目が高まる中、またも英タブロイド紙『デイリー・メール』が米ニューヨークで新婚生活を送る小室さんと眞子さん(30)夫婦の姿を捉えた。掲載された写真を見るとふたりは手を「恋人つなぎ」して歩いており、夫婦仲の良さが伺える。記事によると、眞子さんは近所のスーパーマーケットに向かったという。 世界的にインフレが加速するなか、ふたりが暮らすニューヨークの物価も上昇傾向にある。「ビッグマックの販売価格から各国の経済力を分析する“ビッグマック指数”というものがあります。それにならいビッグマックで比較するならば、日本では390円のビッグマックがニューヨークでは5.44ドル。日本円に換算すると約735円と、2倍近い価格です(※2022年6月27日の為替レートに従って計算)。現地で暮らす日本人にとっては厳しい時代になりました」(経済誌ライター) 眞子さんには1億円ともされる貯金があると報じられているが、もともとニューヨークの物価は非常に高い。さらに歴史的な物価高まで襲来したとあって、夫婦は倹約に励んでいるのかもしれない。これまで現地で撮影されてきた眞子さんは質素な服装でいることが多く、変化のないファッションは前出の『デイリー・メール』から「ユニフォーム姿」とも報じられている。 そんな眞子さんの行きつけだというスーパーマーケットはどのような店なのか。現地在住ジャーナリストが説明する。「オーガニック食品が豊富で、プライベートブランドも充実しているチェーン店です。それに価格は少々高めですが、あくまで一般市民も買える範囲内です。日本で言うと『成城石井』や『カルディコーヒーファーム』に近い存在でしょうか」 ニューヨークには複数の大手スーパーマーケットが存在するが、中でもそのスーパーがお気に入りのようだ。「眞子さんが行っているスーパーの売りは、サラダバーやサンドイッチなどのお惣菜です。それに、寿司コーナーもあります。ニューヨークでは外食が高くつきますから、日々の食事を調達するにはベストな選択と言えそうです。 このほかに、ニューヨーカーの胃袋と健康を支えるスーパーといえば『ホールフーズ』や『トレーダー・ジョーズ』『フェアウェイ』などが人気です。『ホールフーズ』は惣菜コーナーが魅力ですが、やや高級。かつ、日本人観光客多いのが眞子さんらにとっては欠点かもしれません。『トレーダー・ジョーズ』は激安で人気ですが、品揃えは薄めで、惣菜の量り売りなどはほぼやっていません。『フェアウェイ』は老舗の大型スーパーで全体的に価格が『ホールフーズ』よりは安く、『トレーダー・ジョーズ』よりは高めといった感じです。この3店とも大型店舗を構えていますが、眞子さんが行くスーパーはこじんまりとしており店内も狭いため、人目につきにくい点でも眞子さんにとってはメリットなのかもしれません」(前出・現地在住ジャーナリスト) 小室さん眞子さん夫婦が住んでいるのは、ニューヨーク・マンハッタンの中心部から少し西にある「ヘルズ・キッチン」地区にある高級マンションで、家賃は50万円以上とも報じられている。小室さんが司法試験に合格し、弁護士となれば年収20万ドル(約2400万円)程度になると目されているが、法務助手である小室さんの現在の収入は、日本円に換算して年収600万円前後だと報じられている。 ニューヨーク生活の今後は、再々試験の結果にかかっている。試験突破のためには、まずは体調管理が大事。手ごろな価格帯のオーガニック志向のスーパーを選ぶのは、眞子さんの夫に対する気遣いの表れなのかもしれない。
2022.06.28 18:05
結婚し、日本メディアが情報をキャッチしづらいNYで、デイリーメールが追跡取材(写真/JMPA)
小室圭さん・眞子さん夫婦が「離婚で終わったとしても…」英デイリー・メールが報じた「茨の道」
 6月25日、英紙「デイリー・メール」が再びアメリカ・ニューヨークで暮らす小室圭さん(30)と眞子さん(30)の近況を報じた。7月に3度めとなるニューヨーク州司法試験を受ける直前の小室さん夫妻の姿がキャッチされている。〈眞子さんは黒いシャツとセーター、緑のスカートとシンプルなブーツ姿で、小室さんは黒のスーツに青のシャツを着ていた。眞子さんは長い髪をポニーテールに束ね、小室さんもポニーテールだった〉〈夫婦は木曜日にミッドタウンで手をつないで歩いていた〉 そんな報告とともに、2人が笑顔で指を絡ませて歩く写真を複数枚にわたって掲載。そして、小室さんの司法試験が過去2度失敗に終わったことや次の試験が7月にあることに触れ、〈試験の突破に苦労している〉〈ニューヨーク州の司法試験は受験回数に制限はない。つまり、試験は何度でも挑戦できる〉と報じた。皇室ジャーナリストが解説する。「デイリー・メールは6月初旬にも小室さん夫婦のツーショットを掲載しており、海外メディアの中で唯一、2人の近況を追い続けています。小室さんをめぐっては、仮に3度目の試験に不合格だった場合、現在パラリーガルとして働く法律事務所を解雇される可能性が指摘されており、その去就が注目されています。 そのなかで、今回のデイリー・メールの報道は、4度、5度と受かるまで諦めず司法試験に挑戦する可能性を暗に示しているようにも読めました」 また、同日のデイリー・メールは、小室さんを支える眞子さんの境遇についてもこう言及している。〈眞子さんは、小室さんと結婚するために皇室から離れることになった。彼女は結婚後、人生で初めて姓を持ち、現在は『小室眞子』として知られている。彼女はまた、旅行のためにこれまで要らなかったパスポートを取得する必要が生まれた。眞子さんは皇居に住むことができなくなり、たとえ2人の結婚生活が離婚で終わったとしても、彼女は決して皇室に戻ることはできない〉 この先どんな苦労が待っていようとも、2人で生きていく──しっかりと握られた夫婦の手が、その覚悟を物語っているようだ。
2022.06.27 16:15
なぜ小室圭さん・眞子さん夫婦にこだわるのか?(時事通信フォト)
小室圭さん・眞子さん夫婦を追い続ける英紙「デイリー・メール」執念の源泉
〈眞子さんは、黒の無地のTシャツに、裾を絞ったバギージーンズというカジュアルな服装だった。アディダスの淡いグリーンのスニーカーにクロスボディバッグ、そしてマスクを身に着けていた〉〈市内の法律事務所で事務員をしている小室圭さん(30)は、黒のスーツに襟を開いた白いボタンダウンのシャツという出勤姿だった〉 6月7日、英紙「デイリー・メール」が、米ニューヨークで生活する小室さん夫妻の近況を報じた。20枚以上の写真を掲載した上で、夫婦のファッションチェックから始まり、小室さんが3度目の司法試験に臨もうとしていること、眞子さんが美術館で無報酬のボランティアをしていることなどを詳報した。「夫婦の渡米後はいくつかの海外メディアが現地での生活ぶりを取り上げましたが、半年以上経ったあとも2人を追い続けているのはデイリー・メールだけです。複数のカメラマンがマンションを張り込んでいるようで、執念を感じます」(皇室ジャーナリスト) デイリー・メールは小室さんの2度目の司法試験結果が発表された4月にも近況を報じており、その際も張り込んで撮影した夫婦の近影を掲載した。なぜここまで2人にこだわるのか。 英王室に詳しいジャーナリストの多賀幹子氏が語る。「それだけ小室夫妻に対する読者の興味関心が高いということです。デイリー・メールは英国の大衆紙として最も古く、読者層は中産階級の英国人が多い。彼らはもともとロイヤルファミリーへの憧れがあります。 英国ではヘンリー王子とメーガン夫人が王室を離脱して米国に移住しており、小室夫妻は境遇が似ている。英国民は小室夫妻にヘンリー王子夫妻を重ね合わせて見ている部分があるのです。デイリー・メールはそうした読者層の関心に応えるために、小室夫妻を追い続けているのでしょう」 英国でも小室さん夫妻への関心は高いようだ。※週刊ポスト2022年7月8・15日号
2022.06.24 19:19
【動画】小室圭さん、ビザ切れ帰国は回避か 求められる「絶対合格」
【動画】小室圭さん、ビザ切れ帰国は回避か 求められる「絶対合格」
 3度目のニューヨーク州司法試験に挑戦する小室圭さん。 ビザの失効による一時帰国の問題は回避したようです。皇室記者によると「一部では、一時的にビザを延長する制度を使ったとも言われています」とのこと。しかし、7月の試験が背水の陣であることに変わりはありません。 皇室ジャーナリストは「現在の法務助手の年収は600万円程度。2人のアパートの家賃は月50万円以上で、家賃だけで収入が吹っ飛ぶ状況。今回の試験で絶対に合格する必要がある」とコメントしています。
2022.06.24 16:36
食事を受け取ってオフィスに戻る小室圭さん
小室圭さん、ビザ切れ帰国はひとまず回避? それでも求められる「絶対合格」
 昨年10月、秋篠宮家の長女・眞子さんと結婚し、現在は米ニューヨークの法律事務所で法務助手をしながら、ニューヨーク州の司法試験合格を目指す小室圭さん。昨年7月、今年2月と2回続けて不合格となり、7月の試験が“3度目の正直”となるか注目されている。 反対の声もある中で結婚を強行し、ニューヨークに飛び立った小室さん夫妻。結婚さえしてしまえば、さらにアメリカにさえ着いてしまえば、バラ色の新婚生活が待ち受けているかと思いきや、2人が思うようにことは運ばなかった。「小室さんは2018年にアメリカに渡り、フォーダム大学ロースクールに入学。在学中には奨学金を獲得し、論文コンテストで優勝するなど、優秀さを示すエピソードが次々と届き、合格率が7割前後の司法試験には軽々とパスするものかと思われましたが、残念ながら不合格に終わりました。 そして今年2月の2度目の試験にも落ちたことで、にわかにクローズアップされたのがビザの問題です。小室さんは、学生ビザの延長措置である『OPTプログラム』を利用して現地に滞在しているものと見られていましたが、このビザは最長1年間限りのもの。それゆえ一時帰国の可能性も指摘されていましたが、今に至るまで帰国する気配が無いところを見ると、ビザ問題はひとまずクリアしたようです。一部では、一時的にビザを延長する制度を使ったとも言われています」(皇室記者) ただ、7月の試験が“背水の陣”であることは間違いない。物価が高いニューヨークで暮らしていくためには、たっぷりと稼ぐ必要があるが、現在のままでは新婚生活が破綻しかねないのだ。「小室さんが司法試験に合格して弁護士として働くようになれば、年収2000万円程度が約束されていましたが、現在の法務助手の年収は600万円程度。2人が住む高級賃貸アパートの家賃は月50万円以上で、家賃だけで収入が吹っ飛ぶ状況です。眞子さんは最近、メトロポリタン美術館(MET)に勤務するようになりましたが、ボランティアスタッフなので報酬はゼロ。貯金を切り崩す生活です。 さらに円安も2人の生活にのしかかっています。2人がニューヨークに渡った昨年11月、1ドルは110円台前半でしたが、現在は130円台半ば。2割も円安が進みましたから、家賃だけでも10万円近く上がった計算です。眞子さんは20才から結婚するまで、年間915万円が皇族費として支給されており、かなりの貯金があるはずですが、このままでは近い将来、生活は行き詰まることになる。小室さんは今回の試験で絶対に合格する必要があるのです」(皇室ジャーナリスト) 3回目の試験の合否が発表されるのは10月の終わりごろ。結婚1周年のお祝いが、圭さんの合格の報になることを期待したい。
2022.06.28 10:17

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