大浦龍宇一一覧

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【動画】大浦龍宇一「サタンが…」 宗教トラブルに妻が答えた
【動画】大浦龍宇一「サタンが…」 宗教トラブルに妻が答えた
《私が仕事のために実家に帰るとサタンがとりついたと言われたりもしました≫ これは、俳優の大浦龍宇一さんの妻でシンガーソングライターのゆりえさんがブログに綴った一文。 大浦さんの宗教トラブルについて女性セブンがゆりえさんを直撃しました。 ゆりえさんによると「去年の入籍直後夫に知り合いができて、その方の信仰に感銘を受けて入信したようなのです」とのこと。 夫に向ける言葉を問うと「自分を見失わないでねという感じです」と、あくまでも温かいコメントをしました。【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2020.10.26 07:00
NEWSポストセブン
大浦の父が10月に亡くなった際は仏式の葬式で送ったという
「サタンが取り憑いた」大浦龍宇一、結婚直後の入信で妻困惑
 愛し合い、理解し合って一緒になったはずなのに、結婚してから明らかになる意外な事実。それは借金であることもあれば、出自や犯罪歴なんてこともあるかもしれない。そして宗教観も──。 信仰の自由は憲法で保障されているが、夫婦でその感覚が異なると、すれ違いも多くなるものだ。とある芸能人夫婦の間にも、宗教を巡る“違和感”が存在し続けていたという。《今日はいつもと違う内容になります。ずっと悩まされてきた事について書きます》 俳優の大浦龍宇一(51才)の妻でシンガーソングライターのゆりえ(30才)が、自身のブログに心情を吐露したのは10月13日のことだった(現在は削除済み)。 大浦はドラマ、『この世の果て』(1994年・フジテレビ系)『失楽園』(1997年・日本テレビ系)のほか、多くのドラマに出演する名バイプレーヤーだ。父が元俳優の高田由紀夫、叔母が女優の高田美和という芸能一家に生まれ育っている。その大浦の再婚相手がゆりえ。元フジテレビアナウンサー・寺田理恵子の長女で、2019年3月に結婚したときには“22才差婚”が大きな話題となり、夫婦揃ってバラエティー番組に出演したこともあった。 なれそめは舞台での共演。その後、一緒に曲作りをするうちに交際に発展したという。しかし、結婚後わずか4か月で離婚騒動が勃発していた。「昨年7月、ゆりえさんが、離婚を前提に別居を始めたとSNSで告白したのです。ところが大浦さんはそれを“夫婦げんか”と否定。その後は関係が修復したようで、互いのブログで仲むつまじい様子が見られていました」(芸能関係者) しかし、ゆりえの側は、入籍直後から違和感を覚えていたようだ。発端は、大浦がある宗教に入信したこと。そう聞かされたゆりえは、突然のことに戸惑いながらも、信仰の自由はあるし、それで気持ちが落ち着くのならいいことだと理解を示そうとしていたという。しかし、《それ以来、夫は変わり果てて行きました》とブログで語るゆりえ。大浦の変化は、そのまま夫婦の関係を劇的に変えた。《私と真剣に向き合い、自分の言葉で話し合いを重ねてきた夫はこの世から姿を消し、今は常に神のお告げにのみ心を傾けるようになりました》 夫の信じる神の存在は、夫婦の関係だけでなく、夫の言動も変えていく。《私が仕事のために実家に帰ると、サタンが取り憑いたと言われたりもしました。私にはよくわかりません》 本誌・女性セブンは直接、ゆりえに話を聞いた。「去年の入籍直後、夫に知り合いができて、そのかたの考えに感銘を受けて入信したようなのです。ファンクラブに入会するような気持ちだったり、マイブームみたいな感覚なんだと思います。熱中の仕方も少年の心を捨てきれていないんじゃないですかね」 と大浦をフォローしながら、こう続ける。「ただ、家族だろうと親友だろうと変わらないと思いますが、その人の心と会話ができるかどうか。突然できない状況になってしまうと、今回の私みたいに一時的に落ち込んでしまうと思います」 入信を聞かされたときには、疑問も抱いたという。「“じゃあ、将来入るお墓は違うの?”って言いました。私たちは22才の年の差があって、平均寿命からするとあとどれだけ一緒にいられるんだろうと思っていて、その先は同じお墓に入れないの?って」(ゆりえ) ただし、その後のブログでは、《夫婦で話し合う事ができ、少し距離を取ることでバランスを保つ期間を作れました》と、宗教観の違いを乗り越えようとしている。夫に向ける言葉はあくまで温かい。「“自分を見失わないでね”という感じです。ブログを書いた後、干渉し合わないけど、お互いを理解し合うことを約束しようと話し合ったんです」(ゆりえ)※女性セブン2020年11月5・12日号
2020.10.23 07:00
女性セブン
シングルパパ・大浦龍宇一、子育てのために俳優廃業も考えた
シングルパパ・大浦龍宇一、子育てのために俳優廃業も考えた
「ぼくは男手ひとつで子育てしてきましたが、萩生田さんの発言に“ひどいこと言いやがって”とは思わないし、むしろ頷ける部分もありますよ」 こう語るのは現在中学3年生の息子をひとりで育てる、シングルパパの大浦龍宇一(49才)。1994年にドラマ『この世の果て』(フジテレビ系)で俳優デビュー、現在放送中のドラマ『逃亡花』(BSジャパン)に出演中のほか、歌手としても活躍中だ。 5月27日、自民党の萩生田光一幹事長代行が放った、「どう考えたってママがいいに決まっているんですよ」「『男も育児だ』といっても、子供にとっては迷惑な話」という発言が大きな波紋を呼んだが、大浦はこうした“心ない”言葉にも笑顔で、「やってみるとわかりますけど、ひとりで育てるのは大変ですよ」と話し始めた。 大浦が離婚したのは2007年。当初、元妻が息子の主之和(すのわ)くん(14才)を育てていたが、2011年に起きた東日本大震災を機に、大浦が引き取った。「働きながら子育てしていた妻は、多忙で家を不在にしがちでした。でもそんな時震災が起きて、余震が続く中、独り留守番する息子の姿を目の当たりにした時、“このままではいけない”と思ったんです」 一時は、俳優を休業することも考えたと言う。「俳優の仕事は、スケジュールが直前に決まったり、撮影に入ると時間が読めないことも日常茶飯事。親は遠方に住んでいたため、助けも借りられません。とても子育てできるとは思えませんでした。また、当時は仕事上のトラブルや借金も抱え、人生どん底の時期でした。先々への不安や子育てを考えると、俳優を辞めて、安定した職に就くことを真剣に考えたこともありました」 大浦は、主之和くんが小さい間は、家を長時間空けなければならない地方ロケや舞台などはすべて断り、夜は必ず家にいるよう仕事を犠牲にした。大浦が話す。「俳優としてこれからという時でしたし、周りの反対もありましたが、主之和が20才になった時、絶対に後悔しない選択をしたかったんです」 男手ひとつの育児は試行錯誤の連続だった。「料理経験ほぼゼロからのスタートでした。せめて見た目だけは華やかにと思い、ケチャップでお皿に目鼻を描いたり、トーストを三角に切って盛りつけたりしているうちに、主之和が喜んでくれるようになった。それが嬉しくて、少しずつ調理器具も揃えながら、キャラ弁にも挑戦したりするうちに、上達していきました」 そんな大浦も、今は朝夜の2回、毎日食事を手作りしている。「忙しい時まで無理してまで手作りにこだわることはありません。でも、人の手で作ったもので体が作られることで、栄養面だけでなく、不思議と精神面のバランスもとれるようになるとぼくは思うんです」 これまでの子育てを振り返って、大浦が話す。「主之和も、もう中学3年生。思春期だし、強く反抗することも多々あります。そんな時思うのが、子育てって、大自然と向き合うようなものだなと。今日は晴れだと思っても、急に雨が降ることもある。決してコントロールできないもの。それをわかったうえで、子供と向き合うことが大切だと思います」※女性セブン2018年6月28日号
2018.06.17 07:00
女性セブン
大浦龍宇一、息子を尊重しスマホの中身を互いに見せ合わず
大浦龍宇一、息子を尊重しスマホの中身を互いに見せ合わず
 子育てをしているといつかは「子離れ」をしなくてはいけないが、子どもたちとどのように向き合っているのだろうか。本誌は20代~80代の男女330人を対象に調査を行った。その中で、「いくつまで一緒に寝ている?」という質問への答えだ。1位:小6まで(20%)2位:幼稚園・保育園卒園まで(18.2%)3位:小3まで(14.2%) 父親、母親ともに小学校卒業時が区切りに。部屋数が足りず、同じ部屋で布団を並べて寝るのは仕方ないにせよ、いつまでも同じベッドや布団で寝たいという親の内訳では、女の子の母親に比較的多く、1割近くいた。 子離れと自立はいつ、どのようにしていくのがいいのだろうか。中学1年生の息子を持つシングルファーザー・俳優の大浦龍宇一さんに話を聞いた。大浦さんは、息子と一緒に寝ているという。 * * * 今住んでいるマンションが1LDKなので、ワンルームに勉強机を置いて子供部屋とし、その近くにベッドを2つ並べて寝ています。部屋の都合上、一緒に寝ていますね。 お風呂も、まだ一緒に入ることはあります。息子は中学1年生で、体に変化が訪れる微妙な時期。そのせいか、甘えてきたり離れてみたり、揺れ動いているのがわかります。 だからというわけではないですが、その時その時の息子の気分をくみ取って、ハグしたり手をつないだりすることはあります。ぼくはスキンシップは大事なことだと思っていて、いくつになったら卒業するという話でもないと思っています。 申し訳ないと思う点は、子供部屋の奥にウォークインクローゼットがあるので、ぼくが子供部屋に立ち入らないわけにはいかない。ですから、息子には、プライベート空間があまりありません。だからこそ、絶対に守っているのが、息子の“秘密”。 同性といえど、思春期の男ですからね。スマホやメールなどの中身を見ることはありませんね。そこは息子も同じ。ぼくのスマホを見ませんし、お互いを尊重し合っています。※女性セブン2017年3月9日号
2017.02.25 16:00
女性セブン

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