薄井しお里一覧/2ページ

【薄井しお里】に関するニュースを集めたページです。

元局アナの薄井しお里「目標は橋本マナミさんと壇蜜さん」
元局アナの薄井しお里「目標は橋本マナミさんと壇蜜さん」
 東北放送の局アナからフリーに転身した薄井しお里(28)が、憧れのグラビアに挑戦。本誌・週刊ポストでは、2号連続で彼女のグラビアを掲載し、大きな反響を呼んだ。 そんな薄井しお里との一問一答を紹介しよう。Q.自分を一言で表わすと? グラドルとしての自分は、おでんの「はんぺん」みたいな人間だと思います。白くてふわふわで、おいしいお出汁をたっぷり吸って大きくなっていくおでんのはんぺんです。遅咲きですが、その分たっぷり味を染み込ませてきました。崩れそうで崩れない頑固さもあります。Q.目標にしているグラドル 橋本マナミさんと壇蜜さんです。橋本さんは、しなやかなカラダと女性も憧れる色っぽさが素敵。壇蜜さんは独特の雰囲気とそれでいて飾らないところ。あと普通にしているのにものすごく色っぽく、引き込まれます。お二人とも常に変わらないお姿に尊敬しています。Q.好きな男性のタイプ 強くて、笑顔が素敵で、夢を持っている人。Q.初恋のお相手を教えて 幼稚園の時に、名字が同じ男の子が好きでした。「結婚しても名前が変わらないね」なんて幼稚園でイチャイチャしていたらしいです。Q.ファーストキスの思い出 14歳の時です。「キスしてもいい?」と言われ、恥ずかしくて頷くことしかできなかったんです。でもよく見たら彼が震えていて、緊張してる姿が可愛いなって思いました。Q.女子アナとグラビアアイドルはどう違う? 女子アナは、情報を伝える存在(感じたものを言葉や表情で伝える情報の架け橋)。グラドルは、体温を伝える存在(感じてもらいたいことを呼吸や表情で伝える体温の伝え手)。Q.グラドルになって撮影で驚いたこと 衣装を着替える時に、スタイリストさんが着せてくれるのですが、なんの抵抗もなく人前で脱げるようになった自分に驚きました。ですが驚くことよりも、憧れの世界に挑戦できているドキドキの方が勝っていて、全てが幸せでした。【プロフィール】うすい・しおり/1990年、茨城県生まれ。身長162cm。大学を卒業後、2013年に東北放送にアナウンサーとして入社。主に夕方の報道番組『Nスタみやぎ』を担当した。2015年6月に退社後はフリーアナウンサーとして活動。特技は5歳から始めたピアノと野球のスコアを書くこと。2018年にグラビアアイドルに転身、愛称は「うすしお」。◆撮影/西條彰仁※週刊ポスト2018年10月5日号
2018.09.25 07:00
週刊ポスト
元東北放送アナ・薄井しお里 グラドル転身への意気込み語る
元東北放送アナ・薄井しお里 グラドル転身への意気込み語る
 東北放送の局アナからフリーに転身した薄井しお里(28)が、憧れのグラビアに挑戦! その意気込みを語った。 * * * 皆さん、初めまして! 元東北放送アナウンサーの薄井しお里です。今回、初めてグラビアに挑戦させていただきました。 実は小学生の頃からグラドルに憧れていたんですが、胸が小さかったので諦めていました。大学生になって急に大きくなったのですが、それでもご縁がなくて、就活を経て入社した地方局で女子アナになったんです。だから今回の撮影で、「20年越しの夢」が叶いました。妄想していた色々なポーズができて興奮しちゃいました(笑い)。 東北放送では夕方のニュース番組を担当していました。その時は「良い子でいなきゃ」と、わざと胸を押さえて小さく見せていたんです。今回の撮影ではそんな隠していた部分も“解放”しちゃいました。見られることは大好きなんです。28歳と“遅咲き”ですが、女子アナ時代とのギャップを楽しんでいただけると嬉しいです。●うすい・しおり/1990年5月28日、茨城県生まれ。身長162cm。大学を卒業後、2013年に東北放送にアナウンサーとして入社。主に夕方の報道番組『Nスタみやぎ』を担当した。2015年6月に退社後はフリーアナウンサーとして活動。特技は5歳から始めたピアノと野球のスコアを書くこと。2018年にグラビアアイドルに転身し、今回が初の撮影。愛称は「うすしお」。■撮影/西條彰仁※週刊ポスト2018年9月21・28日号
2018.09.10 16:00
週刊ポスト
薄井しお里の初ビキニ! 局アナ時代に隠していたボディ披露
薄井しお里の初ビキニ! 局アナ時代に隠していたボディ披露
 テレビ局勤務のアナウンサーが退職したら、フリーアナウンサーになることが多い。ところが、元東北放送の薄井しお里(28)は「小学生の頃から憧れていた」というグラドルデビューした。 局アナ時代は隠していたという大きな胸がまぶしい、清楚な初ビキニを披露しよう!●うすい・しおり/1990年5月28日、茨城県生まれ。身長162cm。大学を卒業後、2013年に東北放送にアナウンサーとして入社。主に夕方の報道番組『Nスタみやぎ』を担当した。2015年6月に退社後はフリーアナウンサーとして活動。特技は5歳から始めたピアノと野球のスコアを書くこと。2018年にグラビアアイドルに転身し、今回が初の撮影。愛称は「うすしお」。■撮影/西條彰仁※週刊ポスト2018年9月21・28日号
2018.09.10 15:55
週刊ポスト

トピックス

精力的に公務に向き合っている佳子さま(時事通信フォト)
佳子さま「お忍び愛報道」に、宮内庁関係者「警備は十分だったのか」と心配する声
NEWSポストセブン
あびるが“母”と慕った和田アキ子は何を思う
あびる優の第2子出産「絶対に知られてはいけない」極秘に進めたレギュラー番組欠席とインスタ工作
NEWSポストセブン
有村架純(プロフィール写真)
人気女優CMギャラリスト 『あまちゃん』出身・有村架純は8年前から4000万円増、のんは“算定不能”で分かれた明暗
NEWSポストセブン
帰国することとなるのか…
小室圭さん、3回目不合格なら日本の法律事務所復帰も 帰国を望まない眞子さんとのすれ違い
女性セブン
X社が開発を進める宮古島の土地。1200坪は東京ドームと同じ広さだ
大野智、宮古島巨大リゾートビジネス 信頼を寄せるパートナーとの関係に周囲の心配
女性セブン
極秘出産していたことでさまざまな意見が飛び交っている
【先出し全文公開】あびる優、極秘出産の内幕 前夫の才賀紀左衛門には知らせず「独身フリー、やっぱり楽だよ」
女性セブン
羽生結弦、YouTube練習生配信で会場にファン詰めかけるトラブル マナー悪化に懸念
羽生結弦、YouTube練習生配信で会場にファン詰めかけるトラブル マナー悪化に懸念
女性セブン
(時事通信フォト)
安倍元首相の国葬に思うこと 60代女性記者が改めて考える「美しい国、日本」
女性セブン
ロコモコ丼もペロリとたいらげるという桐谷
桐谷美玲 ”ロコモコ丼2人前をペロリ”子育てと仕事の両立を支える「旺盛すぎる食欲」
NEWSポストセブン
東海オンエアのてつや・きりたんぽ・峯岸みなみ(写真/時事通信フォト)
峯岸みなみが結婚報告、お相手・東海オンエアてつやとの「キス動画」流出で活動休止のきりたんぽにさらなる同情が集まった理由
NEWSポストセブン
勤務するオフィスに向かう小室圭さん
小室圭さん、すでに「年収1600万円超え」報道の背景 転職サイト給与情報の“罠”
NEWSポストセブン
平手友梨奈と竹内涼真
平手友梨奈の演技に竹内涼真が気遣い 『六本木クラス』撮影現場の和気あいあい
NEWSポストセブン