薄井しお里一覧

【薄井しお里】に関するニュースを集めたページです。

【動画】セクシー女子アナ・薄井しお里 最新水着ショット4枚を公開
【動画】セクシー女子アナ・薄井しお里 最新水着ショット4枚を公開
 東北放送の元アナウンサーで日本一セクシーな女子アナとして人気の薄井しお里さんが、1年ぶりとなるDVDをリリースしました。 薄井さんは2013年に東北放送に入社。同局の『Nスタみやぎ』でキャスターを務めました。 退社後は、全国ネットのバラエティにも進出し『ナカイの窓』『世にも奇妙な物語』『タモリ倶楽部』などさまざまな番組に出演しています。アナウンサーにとって大切な「声」も色っぽいと評判です。【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2021.08.29 07:00
NEWSポストセブン
ゴールドのきらめくビキニ姿も
”日本一エッチな女子アナ”薄井しお里 セクシーボディ&ボイスで悩殺
 東北放送の元アナウンサーで”日本一エッチな女子アナ”として人気の薄井しお里(31才)が、1年ぶりとなるDVD『濡染日記』(ラインコミュニケーションズ)をリリースした。 薄井が扮する旅館の若女将と、文筆業を営む謎の“先生”の恋愛劇をテーマにした本作。旅館や浴場、ビーチなど、さまざまなシチュエーションで2人の戯れが映し出されている。着物をたくし上げたり、ボンテージを着て挑発的な視線を送ったり、「こういうの好きでしょう?」とヌーディなレースの水着姿を披露したりと、どの薄井もとにかく艶めかしい! 煽られすぎて、クラクラしてしまいそうだ。 また、前出の衣装の他にもセクシーなゴールドのビキニから、元気な花柄ビキニまで多彩に着こなしている。程よく肉感的なボディに映えて、どれも彼女にぴったりだ。露出度が高いのも嬉しい。 薄井は2013年に東北放送入社。同局の『Nスタみやぎ』でキャスターを務めた。退社後は、全国ネットのバラエティにも進出。『ナカイの窓』(日本テレビ)、『世にも奇妙な物語』(フジテレビ)、『タモリ倶楽部』(テレビ朝日)など、さまざまな番組に出演している。 ちなみに、色っぽい声も魅力の薄井。アナウンサー時代に鍛えた官能ボイスに酔ってみては?
2021.08.28 16:00
NEWSポストセブン
元東北放送アナウンサー薄井しお里の「今年いちばん気持ちよかったこと」
薄井しお里 念願のぬか床入手「感触たまらなく気持ちいい」
 今年も残り1か月弱。話すことといえばコロナ一色だった2020年だが、そんななかでも楽しみを見つけながら、人は生きている。週刊ポストを飾った美女の「今年いちばん気持ちよかったこと」は何だったのか? 元東北放送アナウンサーで、週刊ポストデジタル写真集『元東北放送アナウンサー・薄井しお里 うすしおビキニ』が好評発売中の薄井しお里(30)が振り返る。「いちばん気持ちよかったと感じるのはぬか床をかき混ぜている時ですね。今年は念願のぬか床を仕入れまして、ぬか漬けを作って食べる生活を始めました。切り方や洗い方などの下処理を丁寧に行ない、しっかりぬかで包んであげることで翌日の食卓のレベルがグッと上がります。 中でも、ぬか床をかき混ぜている時は、『やっと手に入れた』という思いと、ぬかの感触がたまらなく気持ちいいです。毎晩仕込んでいるので、最近は毎晩気持ちいい思いをしています」【プロフィール】薄井しお里(うすい・しおり)/1990年5月28日生まれ、茨城県出身。大学を卒業後、2013年に東北放送にアナウンサーとして入社。2018年にグラビアアイドルに転身、キャッチコピーは「日本一エッチな女子アナ」、愛称は「うすしお」。撮影/西條彰仁※週刊ポスト2020年12月18日号
2020.12.13 16:00
週刊ポスト
地方局に入社した女子アナが「東京進出」を考えるのはいつ?
地方局に入社した女子アナが「東京進出」を考えるのはいつ?
 女子アナ界の最新トレンドが、地方アナの東京進出。地方局アナが地元で活躍する一方で、半数近い女子アナが早期退職し、フリーアナとして東京に進出している。近年はそうした女子アナが増加し、競争が激化している。 フリー転身を果たした地方局女子アナの草分けが、1995年に長野朝日放送からフリーになった斎藤陽子アナだ。女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏が語る。「斎藤アナは身長170cm、バスト93cmの抜群のスタイルを活かして東京へ進出。『トゥナイト2』(テレビ朝日系)で人気を博しました。その後、2001年に青森放送を退社した中田有紀アナ、2003年に長野県の信越放送を退社した杉崎美香アナがキー局の報道・情報番組で活躍した。最近では2015年に讀賣テレビを退社した川田裕美アナがバラエティで人気を博しています」 地方アナが相次いで“上京”するようになり、活躍の形も多様化していく。「NHK山形放送局の契約アナだった古瀬絵理さんが『スイカップ』の異名でグラビア界に進出し、話題になりました。その後、2015年に秋田朝日放送の塩地美澄アナ、2018年に宮城・東北放送の薄井しお里アナがグラビアアイドルに転身しています」 近年はテレビ東京が「中途採用」に熱心だ。2016年に福岡のRKB毎日放送の福田典子アナ、北海道テレビ放送の西野志海アナを採用。2017年には大阪・関西テレビで “将来のエース候補”だった竹崎由佳アナを新卒扱いで採用している。東京進出の予定が地元の茨城へ 実際のところ、地方局に入社する女子アナはいつから東京進出を考えているのか。2018年に本誌でグラドルデビューした「日本一エッチな女子アナ」こと薄井しお里が明かす。「正直なところ、入社の段階から将来的な東京進出は考えていました。入社してやりがいを感じるうちにその思いは薄れましたが、3年経った頃にまた再燃してしまい、退社しました」 しかし東京へ向かうも、現実は甘くなかったという。「私のような地方アナが飽和していたのか、アナウンス系の事務所になかなか決まらなかったんです。結局、地元・茨城県でイベント司会などで細々とフリー活動することになりました」 転機となったのが2018年に受けたグラビアのオーディションだった。「元々グラドルに憧れていたので、初めて水着の審査を受けた時は興奮しました。そこでいまの事務所に誘われてデビューしたんです。東京では女子アナらしい知性やトーク力は基本として、何か光るモノがないと生き残れない。川田裕美さんの変なスキップもそうですが、イジりやすさも大事です。それまで地方では真面目さを求められていたので、最初は自らの壁を壊すのが大変でした」 地方で“華”となっても東京で活躍するのは一筋縄ではいかないようだ。取材・文■河合桃子※週刊ポスト2020年10月2日号
2020.09.26 16:00
週刊ポスト
薄井しお里 V字のセクシー白水着を披露
薄井しお里 V字のセクシー白水着を披露
 元アナウンサーで現在はグラビアアイドルとして活動する薄井しお里(29才)が、10月20日にDVD『恋愛予報』(ラインコミュニケーションズ)をリリースした。 沖縄で撮影された本作。リポーターとしての仕事を終えた薄井が、彼の家に遊びに行くというシチュエーションで描かれる。例えば、こんなシーンだ。翌日までオフだという彼女は、開放感に満たされている様子。仕事モードの服を次々脱いでいき、遊ぶ気満々。水着でビーチに駆け出し、砂だらけになるまではしゃぐ――。色っぽくて大人の魅力あふれる彼女だが、ときおり見せる無邪気な笑顔にも心奪われる。 また、ウエストはしっかりと引き締まりつつも、バストは適度に肉付きが良いい“グラビア向きボディ”も見事。とくにヒップは大きく、ビキニが映える。柔らかそうな白い肌もポイントだ。 2013年から2015年まで、東北放送のアナウンサーだった薄井。退社後は、子供の頃から密かに夢を抱いていたグラビアの道へ。2018年には、グラビアアイドルの登竜門「サンスポGoGoクイーンオーディション」に参加し、審査員特別賞を受賞した。元局アナの品性と知性を持ちながら、驚くほど大胆な一面も覗かせる彼女。異名は今も「日本一エッチな女子アナ」だ。 名前にちなみ「うすしお」と呼ばれる彼女だが、キャラは濃い味! この先も化けそうだ。
2019.11.02 16:00
NEWSポストセブン
グラドルと一般女性の下着調査、勝負下着保有率やゲン担ぎ経験
グラドルと一般女性の下着調査、勝負下着保有率やゲン担ぎ経験
 トリンプ・インターナショナル・ジャパンが女性の下着に関する意識調査「下着白書」を8月に公開した。そこで、全国の一般女性約2000人から得られたアンケートと同じ質問を、グラビアアイドル17人に実施。女性の下着についての実態が丸裸になった。Q.下着でゲン担ぎをしたことはありますか?A.一般女性 「ある」=40.9% 「ない」=59.1%グラドル 「ある」=50% 「ない」=50.0%「新年一発目のお風呂上がりの下着は、真っ白の可愛いデザインのものを着けます。まっさらな純白の気持ちで新年を迎えることが多いですね!」(橋本梨菜)「下着を穿かないことの多い私にとって、恋愛や仕事でのゲン担ぎはもちろんノーパンティです♪ 緊張する場でも『下着に守られなくても大丈夫』と気持ちを大きくさせてくれます」(薄井しお里) ゲン担ぎをする人としない人の割合は一般女性、グラドルともにほぼ半々。グラドルの目的は「大事な仕事の時」が多く、次いで「新年や年越し」などの節目の祈願だった。ゲン担ぎをする下着の色は、赤と白という回答がほとんどを占めた。Q.下着をプレゼントされたことはありますか?A.一般女性 「ある」=34.6% 「ない」=65.4%グラドル 「ある」=58.8% 「ない」=41.2%「女性のマネージャーさんに『大人なシルクの下着を着けたい』とお話ししていたら誕生日にいただきました。『さすが大人の女性だなぁ!』と感心し、今でも大切に着けています」(清水あいり) 一般女性と違ってグラドルは「ある」が過半数に。贈り主は、異性よりも同性の友人からという回答が多かった。概ね「嬉しかった」という感想が多く、高級路線の下着のプレゼントは人気が高い。Q.勝負下着を持っていますか?A.一般女性 「持っている」=38.9% 「持っていない」=61.1.%グラドル 「持っている」=68.8% 「持っていない」=31.2%「ゴージャスで華やかな真っ赤な下着が私の勝負下着です。私の場合デートというよりも、朝起きてテンションが低い日に自分の気分を上げるために勝負下着を着けます!」(葉月あや) グラドルでは「持っている」が多数になり、全国調査とは逆の結果に。勝負下着の色は1位が黒で、赤、ピンクと続き、ほぼ全国版と近い結果になった。目的は仕事関係の勝負どころでの着用という回答が多かった。※週刊ポスト2019年9月13日号
2019.09.03 16:00
週刊ポスト
彼女たちはなぜミスコンに?
鈴木ふみ奈、薄井しお里 それぞれの「ミスコンに出た理由」
 1888年に世界初のミスコンがベルギーで開催されておよそ130年。ミスコンを目指す人はどのような経緯でミスコンに出ようと思ったのか? グラビアアイドルで、ミス・ワールド・ジャパン2018審査員特別賞を受賞した鈴木ふみ奈(28)はこう語る。「東京五輪で日本が注目され、私なりにグラビアを世界に発信できないかと考えていた時のことです。知人からコンテストの存在を聞き、『これだ!』と思ってエントリーしました。ミス・ワールドのスローガンは『目的のある美』。これまで行なってきた社会貢献活動や将来への提言をプレゼンするなど、レベルの高い審査もありました。高校英語すらままならない私にとって英語のディスカッション審査は難関で、死ぬ気で勉強しました(笑い)。 候補者は皆、物の考え方や気配りのしっかりした素敵な方ばかり。私はここでの出会いや経験を活かして、グラビア文化を世界に広める活動に取り組みたいと思っています」 一方、東北放送のアナウンサーからグラドルに転身し、2018年ミス・ユニバース・ジャパン茨城大会グランプリに選ばれた薄井しお里(29)はこういう。「地元の茨城県は『魅力度ランキング』でいつも最下位。それが悔しくて、一人でも多くの人に茨城の魅力を伝えたいと思ってミス・ユニバースに応募しました。ミス・ユニバースといえば『心身ともに完成された美』。参加してみると、自らの心の弱さを自覚し、それを受け入れることで強い意志を手にした女性がより輝けることを実感できました。 茨城大会でグランプリを受賞した瞬間は忘れられません。県内の多くの方々に『茨城の魅力について考えるきっかけになった』と声をかけていただけたのがとても嬉しかったです。日本代表には選ばれませんでしたが、ここで自信を得て、グラビアの世界に挑戦することができました」【プロフィール】◆すずき・ふみな/1990年生まれ、埼玉県出身。日本大学芸術学部音楽学科卒業。特技はサックスやピアノ演奏。グラビアアイドルのキャリアは今年で10年目となる。◆うすい・しおり/1990年生まれ、茨城県出身。東北放送アナウンサーとして活動を続けるなか、2018年に突如、グラドルに転身。「日本一エッチな女子アナ」として人気を集める。愛称は「うすしお」。取材・文■小野雅彦※週刊ポスト2019年7月5日号
2019.06.28 16:00
週刊ポスト
「今日は筋肉痛になっちゃいそう」(薄井)
話題の美尻トレーニング 人気グラドル2人が1日体験
 最近のフィットネスブームの盛り上がりの中で、女性たちの間では美しいお尻を目指す「美尻トレーニング」が大流行している。実際に美尻トレーニングというのはどういうものなのか。“美尻トレーナー”の大柳麻友さんの指導のもと、人気グラドルの犬童美乃梨(25)と薄井しお里(29)が、美尻専門トレーニングジムで身をもって体験した。 まずは相撲の四股のような体勢で重りを上げるスモウデッドリフトから。「お尻にズーンときます」(犬童)とのことだが、さすがはトレーニングのベテラン、「筋がいい」とお褒めの言葉をもらう。脚で重しを上げるレッグレッグプレスでは「脚を開くのが恥ずかしい。もも裏にかなりきます」(薄井)。じわりと汗ばみながらレッスンをこなしていく。 1レッスンは40~60分。ブームにより美尻トレーニングを受講する人は多く、20~60代の女性が受講している。「美尻には下半身の大きな筋肉を鍛えるのが効果的。脚も長く見えますよ」(大柳トレーナー)。 トレーニング後、犬童は「いつもと違う筋肉が刺激されました」と爽やかな表情。薄井は「限界です。悔しいので明日からジムに通います」と決意を新たにしていた。美尻は作るよりも維持することが大切のようだ。【プロフィール】◆いぬどう・みのり/1994年生まれ、愛知県出身。インスタグラムでは自身のトレーニ ング姿をアップするなど、フォロワー 23 万人を誇る。ジムインストラクターの資格も持つ。◆うすい・しおり/1990年生まれ、茨城県出身。東北放送アナウンサーから グラドルに転身。現在は「週2回はジムには行きたいけど時間が取れなくて」とのこと。【トレーナー】◆おおやなぎ・まゆ/1993年生まれ、東京都出身。元ミス・ユニバー ス東京代表。都内で6店舗を構え、美ボディを目指す「ナイアジム」 トレーナー。美しく健康的なお尻を作るトレーニングがモットー。撮影■藤岡雅樹 取材・文■松本祐貴※週刊ポスト2019年6月21日号
2019.06.13 16:00
週刊ポスト
薄井しお里 最新グラビアは「大胆になりすぎたかも」
薄井しお里 最新グラビアは「大胆になりすぎたかも」
 元東北放送のアナウンサーからグラビアアイドルに転身し、一躍話題になった「うすしお」こと薄井しお里。話題の彼女がハワイでグラビア撮影に挑戦した。 * * * 今回の撮影はハワイでした。南国の開放的な雰囲気からか心の底から楽しみ、自然体で撮影することができました。ですが、ハワイの雰囲気にやられてちょっと大胆になりすぎたかもしれません(笑い)。 女子アナがどうしてここまで? って言われることが多いのですが、単純に見られることが好きだからなんだと思います。そういう意味では他の女子アナと変わりませんし、私1人に注目していただけるという意味ではグラビアの方が特別です。私は子供の頃からグラビアアイドルに憧れていたので、最近は本当に幸せです。 このページの写真はハワイロケの集大成として撮影した“勝負カット”です。やっぱり私と言えば「ノーパン」なので(笑い)。験担ぎの意味も込めてエッチなシチュエーションを撮っていただきました。 平成ももうすぐ終わる転換期ですが、新しい年号とともにグラビア界に新風を巻き起こしていきたいです。「日本一エッチな女子アナ」として、より賢く、よりエロくなれるよう邁進してまいりますので、応援よろしくお願いします!【プロフィール】うすい・しおり/1990年、茨城県生まれ。身長162cm。大学を卒業後、2013年に東北放送にアナウンサーとして入社。主に夕方の報道番組『Nスタみやぎ』を担当した。2015年6月に退社後はフリーアナウンサーとして活動。2018年にグラビアアイドルに転身、愛称は「うすしお」。『ナカイの窓』(日本テレビ系)で女子アナ時代にノーパンで生放送に出演していたと告白し、話題に。ツイッター@usushio_28、インスタグラム@shiori.uuu。撮影■矢西誠二※週刊ポスト2019年4月12日号
2019.04.03 16:00
週刊ポスト
週刊ポスト 2019年4月12日号目次
週刊ポスト 2019年4月12日号目次
週刊ポスト 2019年4月12日号目次大特集「やめたら得する」お金の話年金は「早くもらったほうがいい」これだけの理由医療保険 全部やめても困らない/銀行口座は1つでいい/自宅を売って楽になった/免許 返納したら50万円浮いた/固定電話・スマホ・ケーブルテレビ解約で60万円得する特集◆菅vs二階vs麻生が激突! 安倍自民「怨恨42人相関図」◆孫正義vsグーグル「宝の地図」争奪戦勝者はどっちだ!◆TBS人気番組の再現VTRで「400万円泥棒にされた」◆プロ野球「おっさんずナイン」の大逆襲◆白鵬「東京五輪土俵入りまで8場所休場」の傍若無人◆「元本保証」で一番利率がいいのはこれだ!◆口内炎と思ったら「がん」だった!その前兆「白板症」はこうして見分ける◆なんかヘンだぞ!?「イマドキの小学校」◆現役医師が実名で暴露する患者が知らない「薬のカラクリ」◆カルロス・ゴーン「神話への報酬」 小枝至(日産自動車 元副社長)◆延命治療やるか、やらぬか その「理論」と「実践」◆美女医&白衣のセンセイ10人集中講義ワイド◆イチロー神戸に納税で恩返し!?◆明徳義塾センバツ最中に名将が告白◆内田裕也◆森昌子と山口百恵◆河野景子◆上田桃子グラビア◆『やすらぎの刻〜道』9人の女たち◆私がエッチな写真を投稿する理由◆袋とじ 薄井しお里◆老人ホームの美食天国◆釈由美子 癒し系ビキニをもう一度◆日本一美しい騎乗位◆和楽器美女子カルテット◆密着 森昌子◆寿影 吉田照美連載・コラム【小説】◆柳広司「太平洋食堂」【コラム】◆短期集中東田和美「60歳からの『儲ける競馬』」◆広瀬和生「落語の目利き」◆堀井六郎「昭和歌謡といつまでも」◆秋本鉄次「パツキン命」◆戌井昭人「なにか落ちてる」◆春日太一「役者は言葉でできている」◆大竹聡「酒でも呑むか」◆綾小路きみまろ「夫婦のゲキジョー」◆大前研一「『ビジネス新大陸』の歩き方」◆高田文夫「笑刊ポスト」【ノンフィクション】◆井沢元彦「逆説の日本史」【コミック】◆やく・みつる「マナ板紳士録」◆とみさわ千夏「ラッキーな瞬間」【情報・娯楽】◆のむみち「週刊名画座かんぺ」◆恋愛カウンセラー・マキの貞操ファイル◆ポスト・ブック・レビュー◆医心伝身◆ポストパズル◆プレゼント◆法律相談◆ビートたけし「21世紀毒談」◆坪内祐三の美術批評「眼は行動する」
2019.04.01 07:00
週刊ポスト
元東北放送アナ・薄井しお里の温泉グラビア 仰天秘話も
元東北放送アナ・薄井しお里の温泉グラビア 仰天秘話も
 東北放送アナウンサーからグラビアアイドルへと転身した、「うすしお」こと薄井しお里。『ナカイの窓』(日本テレビ系)で地方局時代に「ノーパンでニュースを読んでいた」と衝撃告白した彼女に、デジタル写真集第2弾『薄井しお里 うすしお温泉郷』発売(3月4日)を記念して再びインタビューを行った。──最近もノーパンになりましたか?「さすがに最近は寒いので、ちょっと減りましたね。でもオーディションや撮影の時は適度な緊張感が得られるので、いつもノーパンですよ」──下着はどんなモノを穿いていますか?「基本的にTバックです。なるべく解放感があるほうが好きですね。素材も薄いモノにこだわってます。最近はえんじ色にハマってますね」 ──エッチだと思う言葉はなんですか?「『生中(なまちゅう)』ですかね。初めてアルバイトしたのが焼肉屋さんだったんですが、初出勤の日に『生中ちょうだい!』って言われて、なんだか恥ずかしかったのを覚えています(笑い)」──男性のどんな仕草にドキッとしますか?「優しい男性がタイプなので、クルマが近づいた時にスッと肩を抱き寄せてくれるのにクラッときちゃいます。私、ボディタッチに弱いんです」──これまでどんな人とお付き合いしてきましたか?「包容力のある男性に惹かれるので、ほとんどが年上の方ですね。どこまでかは言えませんが、20歳年上の方とロマンスに発展したこともありますよ」 ──女子アナ時代のエッチな失敗談を教えてください「地方局の場合、震度4を超えるような地震が起きるとアナウンサーはどこにいても局に駆けつけなきゃいけないんです。一度、夜中に起きたときに寝ぼけていて、ノーブラ、ノーパンのまま服を着て出社しちゃいました」【プロフィール】うすい・しおり/1990年、茨城県生まれ。身長162cm。大学を卒業後、2013年に東北放送にアナウンサーとして入社。主に夕方の報道番組『Nスタみやぎ』を担当した。2015年6月に退社後はフリーアナウンサーとして活動。2018年にグラビアアイドルに転身、愛称は「うすしお」。デジタル写真集『元東北放送アナ・薄井しお里 うすしおビキニ』が好評発売中。セクシーカットをふんだんに収録したデジタル写真集第2弾、『薄井しお里 うすしお温泉郷』がネット書店で3月4日より配信予定。◆撮影/西條彰仁※週刊ポスト2019年3月8日号
2019.03.01 07:00
週刊ポスト
2018年重大ニュース【グラビア】胸が大きいグラドル大集合
2018年重大ニュース【グラビア】胸が大きいグラドル大集合
 2018年も『NEWSポストセブン』では数多くの記事を紹介し続けてきた。その中から編集部が、ネットで反響の大きかった記事を中心に、巷の重大ニュースとは、ひと味違う2018年の「重大ニュース」を厳選した。 ここでは【グラビア】編ベスト10を紹介。トップ3の記事については、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が解説する。(以下「」内は中川氏のコメント)●グラビア編1~3位【1位】■B100超7人女子座談会 「空港で麻薬の運び屋に間違われる」(3月)「普通にきれいなグラビアは多数掲載しましたが、グラドルならではの苦労を吐露してもらうというのも、日頃楽しませてもらっている我々からすれば知っておきたいことでしょう。この座談会では彼女たちにとっては『あるある』な話でしたが、裏事情を聞くと感服せざるを得ない気持ちになること請け合いです」【2位】■薄井しお里の初ビキニ! 局アナ時代に隠していたボディ披露(9月)「元東北放送のアナウンサーだった『うすしお』こと薄井さんですが、1回ビキニ姿披露するとバンバン躊躇なくできてしまうものですね、当サイトでも一時期常連のようになっていきましたが、ますます大胆になる彼女の姿をご覧あれ!」【3位】■“リアル峰不二子”小倉優香 ダイナマイトボディお披露目!(6月)「正統派のグラドルといった感じの小倉さんですが、私自身は毎度AbemaTVの『芸能義塾大学』という番組で見ていました。その時は着衣だったのでその清楚な感じが水着になるとここまで見事なプロポーションになるのか……と個人的に感動したことを思い出しました」【4位】■花田景子さん 体のライン出るタイトな黒Tシャツ姿の写真5枚(8月)【5位】■見えてはいけないものが…! 戸田恵梨香、宮崎あおい、メーガン妃らの“恥ずかしい”写真(ダイエットポストセブン)(10月)【6位】■「日本一かわいいRQ」藤木由貴、グアムでちょっぴり大人に(3月)【7位】■宮沢りえ、安藤サクラ 希林さん告別式での喪服姿(10月)【8位】■放送20年の『秘湯ロマン』ロケに密着 蓄積されたプロの技(10月)【9位】■杉原杏璃「グラビア最後の写真集で男児の霊」の思い出(9月)【10位】■7000人の応募があった明治40年のミスコン、ベスト3を発表(11月)
2018.12.28 16:00
NEWSポストセブン
元局アナ・薄井しお里 中居番組で衝撃告白の裏側を語る
元局アナ・薄井しお里 中居番組で衝撃告白の裏側を語る
 元東北放送のアナウンサーで、今年8月に『週刊ポスト』でグラドルデビューした「うすしお」こと薄井しお里が、11月14日放送の人気番組『ナカイの窓』(日本テレビ系)の女子アナ特集でバラエティ番組に初出演。まさかの「ノーパン告白」でスタジオを騒然とさせた。 番組中では、東北放送時代に「緊張をほぐすため、ノーパンでニュースを読んでいた」など「セクシー発言」を連発。「今日もノーパンティーなんです」という告白には、思わず司会の中居正広から「ニュースに集中しろ!」と突っ込まれるなど、衝撃のバラエティデビューとなった。撮影を終えた薄井に収録時のエピソードを聞いた。「東北放送にいた頃は生放送が多くて、その緊張をほぐすためにノーパンで収録に臨んでいたんです。今回も初バラエティということで、控え室で緊張していたら、マネージャーさんから『ノーパンになれば大丈夫』と言われて、『よし、やるか』と(笑)。この癖は女子アナ時代から誰にも言ってなかったので、放送を見てくださった当時のスタッフは驚いてしまったと思います」 ただ、収録中は危ないシーンもあったという。「私の『エッチなモノの拾い方』を再現している時は、色々な角度からカメラを向けられていたので、もしかしたら危ない撮影だったかもしれないです。対面に据わっていたタカアンドトシのトシさんにはずっと『集中できない!』と怒られていました(笑)」 これまで担当してきたニュースとは違う「バラエティ番組」の撮影はどう感じたか。「まず、観覧のお客さんが自分の話に反応してくださるのがすごく嬉しかったです。まぁ、私の場合は“どよめき”が多かったのですが(笑)。それでも感動しちゃいました。あとは司会の中居さんやトシさん、陣内智則さんのいじりや軽妙なトークに圧倒されました。ちょっとした話を何倍も面白くする掛け合いが流石だなと感じていました」 元女子アナでグラドルという異色の存在だが、今後はどのような活動に力を入れていく予定なのか。「グラビアは子供の頃からの夢だったので、もっともっと頑張って壇蜜さんや橋本マナミさんのような色気を身につけたいです。これからは女子アナとしてではなく、タレントとしてテレビに出演できるように、トーク力も磨いていきたい」 8月のグラビアデビュー以降、各方面で話題の「うすしお」。彼女をテレビで見る日がこれから増えそうだ。【プロフィール】うすい・しおり/1990年、茨城県生まれ。身長162㎝。大学を卒業後、2013年に東北放送にアナウンサーとして入社。主に夕方の報道番組『Nスタみやぎ』を担当した。2015年6月に退社後はフリーアナウンサーとして活動。特技は5歳から始めたピアノと野球のスコアを書くこと。2018年にグラビアアイドルに転身、愛称は「うすしお」。初のデジタル写真集『うすしおビキニ』(小学館)が好評発売中。
2018.11.26 16:20
NEWSポストセブン
女子アナからグラドル転身の薄井しお里、先輩が色気指摘
女子アナからグラドル転身の薄井しお里、先輩が色気指摘
 元東北放送の局アナで、憧れだったグラビアアイドルへと羽ばたいた「うすしお」こと薄井しお里が、このたび初めてのデジタル写真集を発売した。小さい頃からグラビアに憧れていたという薄井が、その思いを語ってくれた。 * * * ずっと夢だったグラビアに挑戦してから早2か月、いまもドキドキの毎日です。SNSで「週刊誌を見てファンになりました」とたくさんのメッセージをいただき、本当に感動しました。 女子アナ時代の先輩からは、新たなグラビアが出るたびに「今回はお尻がイイ」とか「胸が良かった」なんて感想が届きます(笑い)。当時と比べて「表情に色気が出たね」と言われたので、「隠していただけですよ」なんて返しちゃいました。 小学生の頃から私のグラドルへの憧れを知る家族は「夢が叶って良かったね」と言ってくれています。私も「やっと脱げたよ」という気持ちです。「次はどんなことするのかな?」とみんなで見てくれているようです。 グラドルの先輩では、壇蜜さんや橋本マナミさんに憧れています。少しでも近づこうと、大事な用事があるときは、壇蜜さんの真似をしてパンティを穿かないで過ごしていますよ(笑い)。 初めてのデジタル写真集を出すのは、自分でもちょっと緊張しています。少し恥ずかしがっている初々しい姿や、女子アナ時代は隠していた部分をたくさんさらけ出したので、楽しんでいただけると嬉しいです。【プロフィール】うすい・しおり/1990年、茨城県生まれ。身長162cm。法政大学を卒業後、2013年に東北放送にアナウンサーとして入社。主に夕方の報道番組『Nスタみやぎ』を担当した。2015年6月に退社後はフリーアナウンサーとして活動。特技は5歳から始めたピアノと野球のスコアを書くこと。2018年にグラビアアイドルに転身、愛称は「うすしお」。本誌に掲載したグラビアには、多くの反響が編集部に寄せられた。初のデジタル写真集『元東北放送アナ・薄井しお里 うすしおビキニ』がネット書店で好評配信中(1296円、税込)。◆撮影/西條彰仁※週刊ポスト2018年11月9日号
2018.10.31 16:00
週刊ポスト
元東北放送アナ・薄井しお里、自身の新たな魅力を発見
元東北放送アナ・薄井しお里、自身の新たな魅力を発見
 話題沸騰の元女子アナ「うすしお」こと薄井しお里。夏が懐かしく感じられるような、うすしおの魅力的な新ショットをお届けする。●うすい・しおり/1990年、茨城県生まれ。身長162cm。大学を卒業後、2013年に東北放送にアナウンサーとして入社。主に夕方の報道番組『Nスタみやぎ』を担当した。2015年6月に退社後はフリーアナウンサーとして活動。特技は5歳から始めたピアノと野球のスコアを書くこと。2018年にグラビアアイドルに転身、愛称は「うすしお」。2号連続で『週刊ポスト』に掲載されたグラビアには、多くの反響が編集部に寄せられた。■撮影/西條彰仁※週刊ポスト2018年10月12・19日号
2018.10.08 07:00
週刊ポスト

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NEWSポストセブン
巨人に13.5ゲーム差でヤクルトが首位独走 「CS開催の必要あるのか」の指摘も
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NEWSポストセブン
左から主演のオースティン・バトラー、妻役のオリヴィア・デヨング、バズ・ラーマン監督、トム・ハンクス(EPA=時事)
『トップガン』『エルヴィス』大ヒットが示すアメリカの“昭和ブーム”
NEWSポストセブン
TBS・安住紳一郎アナウンサーの魅力の源は?(時事通信フォト)
TBS安住紳一郎アナ、恩師や先輩アナが明かす“天才的なしゃべり”“のスキル
週刊ポスト
判決が出る前に謝罪動画をYouTubeに公開していた田中聖(公式YouTubeより)
出身地を隠さないアイドルだった田中聖 罪を償い寛解したなら帰る場所はある
NEWSポストセブン
眞子さまの箱根旅行のお姿。耳には目立つイヤリングも(2018年)
小室圭さんの妻・眞子さん 華やかだった4年前の「箱根・女子旅ファッション」
NEWSポストセブン
メディアの前に久しぶりに姿を現したブラザートム(撮影/黒石あみ)
ブラザートムが不倫騒動・事務所独立からの今を語る「娘にはよくハガキを書いてあげるんです」
NEWSポストセブン
小室圭さんと眞子さん
小室圭さん妻・眞子さんがNYで行きつけのスーパーから見えてきた“妻の気遣い”「日本でいえば『成城石井』」 
NEWSポストセブン
結婚し、日本メディアが情報をキャッチしづらいNYで、デイリーメールが追跡取材(写真/JMPA)
小室圭さん・眞子さん夫婦が「離婚で終わったとしても…」英デイリー・メールが報じた「茨の道」
NEWSポストセブン
高橋真麻
高橋真麻「おでんの卵8個食べても太らない」女性が憧れる美スタイルの理由
NEWSポストセブン