東日本大震災一覧/4ページ

【東日本大震災】に関するニュースを集めたページです。

振り返るジェーン・バーキンさんヒストリー 親日家だった彼女に今こそ伝えたい「ありがとう」
振り返るジェーン・バーキンさんヒストリー 親日家だった彼女に今こそ伝えたい「ありがとう」
 フランスのカリスマ女優、ジェーン・バーキンさん(享年76)が7月16日に逝去した。1960年代にデビュー。モデル、女優、歌手であり、誰もが憧れる時代のアイコンだった。1969年にリリースした『ジュ・テーム・モワ…
2023.07.21 16:00
女性セブン
電気代0円生活を送る“ソーラー女子“の節電テクニック12選 「LEDの周りにCD」「みかんの皮をシャンプー代わり」
電気代0円生活を送る“ソーラー女子“の節電テクニック12選 「LEDの周りにCD」「みかんの皮をシャンプー代わり」
 電気代の高騰はとにかく堪えるが、工夫ひとつで節約は可能。染織作家のフジイチカコさんは、2011年の東日本大震災で計画停電を経験してから節電に興味を持ち、以来独学で少しずつ使用電気量を減らしていったとい…
2023.06.23 16:15
マネーポストWEB
太陽光や人力発電システムで「電気代0円生活」を実現した女性 エアコンは何時間も使えないので猛暑対策が大切
太陽光や人力発電システムで「電気代0円生活」を実現した女性 エアコンは何時間も使えないので猛暑対策が大切
 染織作家のフジイチカコさんは、2011年の東日本大震災で計画停電を経験してから節電に興味を持ち、以来独学で少しずつ使用電気量を減らしていったという。【イラスト図解】「電気代0円生活」を実現したフジイチカ…
2023.06.22 16:15
マネーポストWEB
ご成婚から8年、2001年の12月に愛子さまが誕生された(写真は2002年3月。時事通信フォト)
天皇皇后両陛下ご結婚30年、天皇陛下ご即位5年 支え合いながら歩まれた軌跡を写真で振り返る
「この30年近く、ふたりでいっしょに多くのことを経験し、お互いに助け合って、喜びや悲しみなどを分かち合いながら歩んでまいりました」(2023年、天皇陛下お誕生日に際して)と、結婚生活を振り返られた天皇陛下…
2023.06.10 07:00
女性セブン
「雨」
雅子さま、周囲に負担をかける度重なる「遅刻」 どしゃぶりの園遊会で招待客が2時間待ちぼうけ
「雅子さまは昨今、体調管理のコツを掴まれたように思います。ご療養中の身ではありますが、『突然お出ましをキャンセルする』といったことはめっきり減りました。いまだ宮内庁から事前に『皇后さまはご体調次第で…
2023.05.21 07:00
女性セブン
イーロン・マスクのTwitterアカウント(picturedesk.com/時事通信フォト)
Twitter休眠アカウントの削除開始 震えるインフルエンサーたちが恐れていること
 世界の富豪ランキングで首位争いをする起業家イーロン・マスクが2022年10月にSNSのTwitter運営会社を買収してからというもの、Twitter運営方針の変更が告知されるたびに動揺が広がっている。2023年5月9日には休眠…
2023.05.14 16:00
NEWSポストセブン
都市部の人は大地震にどう備えるか? 震災時の仙台の帰宅困難者問題から学ぶ「在宅避難を想定した備蓄」
都市部の人は大地震にどう備えるか? 震災時の仙台の帰宅困難者問題から学ぶ「在宅避難を想定した備蓄」
 東日本大震災から12年。都市部ではどんな被害が起きていたのか。東北最大の都市・仙台を訪ねた。【写真】防災・減災アドバイザーの防災グッズ。「災害後に必要となるもの」が中心 三陸沖を震源地に、最大震度7、…
2023.03.19 07:15
マネーポストWEB
高知コア研究所の保管庫では、地球深部探査船「ちきゅう」などにより採取されたコアを20万本保管している
南海トラフ地震の脅威にさらされる高知県で進む「断層が動くメカニズム」に関する地道な研究
「はい、回します!」──技術員の鈴木孝弘さんがパネルを操作すると、目の前の機械が徐々に回転していく。瞬く間にギュィーンという甲高い音を立て始め、上下に挟み込まれた円柱状の斑糲岩のブロックが、摩擦によっ…
2023.03.11 16:00
週刊ポスト
タワーマンションはどうなる?
都心のタワマン、巨大地震発生でどうなるのか ほとんどの家具が転倒、電気・上下水道は全てストップも
 白煙を上げ、轟音とともに崩れ落ちる建物と、放り出された人々。トルコの大地震は世界中に衝撃を与えた。そして知ってのとおり、わが国も地震大国。同じ規模か、それ以上の大地震がいつ起こるとも限らない。もっ…
2023.03.03 18:59
女性セブン
アミューズから一緒に独立した佐藤健と神木隆之介。復興支援でも行動をともにする
佐藤健と神木隆之介 東日本大震災から13年目に被災地で「謎解きイベント」の恩返し
「あなたの気遣いをちょっとだけ分けてください。みんなで優しい地下鉄に」──現在、仙台市地下鉄では、2人の人気俳優が乗車マナーを呼びかける特別なアナウンスが流れている。声の主は佐藤健(33才)と神木隆之介(…
2023.03.03 16:00
女性セブン
地震発生から3日後に、トルコ南部のパタイでがれきに埋もれているところを発見された。首以外の部分が全て埋まっており、がれきをかき分け救助された(写真/アフロ)
犠牲者5万人超のトルコ地震と日本の類似性 複数のプレートを有し大地震が起こりやすい
 白煙を上げ、轟音とともに崩れ落ちる建物と、放り出された人々。トルコの大地震は世界中に衝撃を与えた。だが知ってのとおり、わが国も地震大国。同じ規模か、それ以上の大地震がいつ起こるとも限らない。もっと…
2023.03.02 15:58
女性セブン
『安倍晋三回顧録』では森友学園問題について重要な新証言も(写真/AFP=時事)
『安倍晋三回顧録』で明かされた安倍政権と財務省の戦い きっかけとなった菅直人内閣の復興増税
 2月8日に発売されるやいなや、国内外で反響を呼んでいる『安倍晋三回顧録』(中央公論新社)。読み進めると、現政権との違いが浮き彫りになってくる。安倍元首相はいかにして財務省と戦ってきたのか──。【全3回の…
2023.02.20 15:57
週刊ポスト
天皇皇后両陛下、トルコにお見舞いの電報 かつて大統領夫妻との会談で伝えられた感謝のお言葉
天皇皇后両陛下、トルコにお見舞いの電報 かつて大統領夫妻との会談で伝えられた感謝のお言葉
 外交官として仕事をするのも、皇族として仕事をするのも、国のためという意味では同じだと思います──天皇陛下がプロポーズとともに贈られた言葉のとおり、雅子さまは国と国との橋渡しとしての役割を全うされよう…
2023.02.16 11:00
女性セブン
コロナ禍を経て“憧れの地”に返り咲いた東京 最大の優位性は「子供の未来に対する選択肢」の指摘も
コロナ禍を経て“憧れの地”に返り咲いた東京 最大の優位性は「子供の未来に対する選択肢」の指摘も
 これまであらゆるドラマ、映画、漫画、小説などのエンタメの題材となってきた「上京」というテーマ。振り返れば、朝ドラ『ひよっこ』(2017年)でみね子が上野駅に降り立った高度成長期も、『東京ラブストーリー…
2023.02.11 07:15
マネーポストWEB
右から火山や地震の専門家である京都大学名誉教授の鎌田浩毅氏、東海大学客員教授の長尾年恭氏、東京工業大学教授の中島淳一氏
迫る南海トラフ巨大地震の危機 専門家が警鐘を鳴らす、2023年に警戒すべき「5つのエリア」
 地震大国・日本に今、「南海トラフ巨大地震」や「火山噴火」の危機が迫っている。火山や地震の専門家である京都大学名誉教授の鎌田浩毅氏、東海大学客員教授の長尾年恭氏、東京工業大学教授の中島淳一氏が、特に…
2023.01.11 07:00
週刊ポスト

トピックス

ブログ上の内容がたびたび炎上する黒沢が真意を語った
「月に50万円は簡単」発言で大炎上の黒沢年雄(81)、批判意見に大反論「時代のせいにしてる人は、何をやってもダメ!」「若いうちはパワーがあるんだから」当時の「ヤバすぎる働き方」
NEWSポストセブン
寄り添って歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《お出かけスリーショット》小室眞子さんが赤ちゃんを抱えて“ママの顔”「五感を刺激するモンテッソーリ式ベビーグッズ」に育児の覚悟、夫婦で「成年式」を辞退
NEWSポストセブン
負担の多い二刀流を支える真美子さん
《水着の真美子さんと自宅プールで》大谷翔平を支える「家族の徹底サポート」、妻が愛娘のベビーカーを押して観戦…インタビューで語っていた「幸せを感じる瞬間」
NEWSポストセブン
佐藤輝明
データで見る阪神・佐藤輝明の覚醒 「スライダーをホームランにする割合が急上昇」はスイングスピード向上の結果か 苦手な左投手、引っ張り一辺倒の悪癖も大きく改善
NEWSポストセブン
“トリプルボギー不倫”が報じられた栗永遼キャディーの妻・浅井咲希(時事通信フォト)
《トリプルボギー不倫》女子プロ2人が被害妻から“敵前逃亡”、唯一出場した川崎春花が「逃げられなかったワケ」
週刊ポスト
イギリス出身のインフルエンサーであるボニー・ブルー(本人のインスタグラムより)
“1000人以上の男性と寝た”金髪美女インフルエンサー(26)が若い女性たちの憧れの的に…「私も同じことがしたい」チャレンジ企画の模倣に女性起業家が警鐘
NEWSポストセブン
24時間テレビで共演する浜辺美波と永瀬廉(公式サイトより)
《お泊り報道で話題》24時間テレビで共演永瀬廉との“距離感”に注目集まる…浜辺美波が放送前日に投稿していた“配慮の一文”
NEWSポストセブン
山田美保子さんが、STARTO社アイドルたちのバラエティーでの底力
《バラエティー番組で輝くSTARTO社のアイドルたち》菊池風磨、松田元太、猪狩蒼弥…グループ全体として最もスキルが高いのはSixTONESか 山田美保子氏が分析
女性セブン
芸歴43年で“サスペンスドラマの帝王”の異名を持つ船越英一郎
《ベビーカーを押す妻の姿を半歩後ろから見つめて…》第一子誕生の船越英一郎(65)、心をほぐした再婚相手(42)の“自由人なスタンス”「他人に対して要求することがない」
NEWSポストセブン
阪神の主砲・佐藤輝明はいかにして覚醒したのか
《ついに覚醒》阪神の主砲・佐藤輝明 4球団競合で指名権を引き当てた矢野燿大・元監督らが振り返る“無名の高校生からドラ1になるまで”
週刊ポスト
韓国整形での経験談を明かしたみみたん
《鼻の付け根が赤黒く膿んで》インフルエンサー・みみたん(24)、韓国で美容整形を受けて「傷跡がカパッカパッと開いていた…」感染症治療の“苦悩”を明かす
NEWSポストセブン
会話をしながら歩く小室さん夫妻(2025年5月)
《眞子さんが見せた“ママの顔”》お出かけスリーショットで夫・小室圭さんが着用したTシャツに込められた「我が子への想い」
NEWSポストセブン