新幹線一覧

【新幹線】に関するニュースを集めたページです。

「隣席ガチャがハズレで…」新幹線で指定席を購入しているのに自由席に座るのはアリなのか? JR東日本が示した「明快な回答」
「隣席ガチャがハズレで…」新幹線で指定席を購入しているのに自由席に座るのはアリなのか? JR東日本が示した「明快な回答」
 年末年始にはもちろん、国内移動の"足"として欠かせない新幹線。さまざまな人が利用するなかでは、昨今そのマナーのあり方が問われ、SNS上で大きな議論に発展することも珍しくない。【…
2026.01.10 15:15
マネーポストWEB
修学旅行で複数の学校の生徒が新幹線に相乗りする「団体臨時列車」は今も健在 1905年に日本旅行が高野山・伊勢神宮への団体旅行を企画してから120年、「列車による団体旅行」の歴史
修学旅行で複数の学校の生徒が新幹線に相乗りする「団体臨時列車」は今も健在 1905年に日本旅行が高野山・伊勢神宮への団体旅行を企画してから120年、「列車による団体旅行」の歴史
 日本で最も歴史ある旅行会社である日本旅行が創業し、列車による団体旅行が始まったのは1905年のこと。今年2025年は、それから120年目を迎えているわけだが、列車による団体旅行はどの…
2025.12.28 11:15
マネーポストWEB
【中学受験“最強の社会”〈4〉】SAPIX「αクラス」パパが教える東北地方の楽しい学び方「東北の3つのまんまるい湖。一番浅いのはどれだ?」【東北編その4 よく出る「湖」】
【中学受験“最強の社会”〈4〉】SAPIX「αクラス」パパが教える東北地方の楽しい学び方「東北の3つのまんまるい湖。一番浅いのはどれだ?」【東北編その4 よく出る「湖」】
 中学受験ブームが続いている。いまや1都3県では「5人に1人」が中学受験をしていると言われているが、中でも東京都文京区・中央区・港区・目黒区などでは実に4~5割が私立・国立・都立…
2025.12.27 15:15
マネーポストWEB
舞台『シッダールタ』での草なぎ。東京・世田谷パブリックシアター(~2025年12月27日)、兵庫県立芸術文化センター(2026年1月10日~1月18日)にて上演(撮影・細野晋司)
《草なぎ剛のタフさとストイックさ》新幹線の車掌に始まり、悟りの境地にたどり着く舞台では立見席も
 草なぎ剛が主演をつとめるドラマ『終幕のロンド -もう二度と、会えないあなたに-』(フジテレビ系)が最終回を迎えた。 本作は、遺品整理人として働く主人公(草なぎ)とその周囲の人々の交流を描き出すもの。…
2025.12.27 07:00
NEWSポストセブン
【中学受験“最強の社会”〈3〉】SAPIX「αクラス」パパが教える東北地方の楽しい学び方「重要な3つの盆地が一発で覚えられる方法」【東北編その3 山形】
【中学受験“最強の社会”〈3〉】SAPIX「αクラス」パパが教える東北地方の楽しい学び方「重要な3つの盆地が一発で覚えられる方法」【東北編その3 山形】
 中学受験ブームが続いている。いまや1都3県では「5人に1人」が中学受験をしていると言われているが、中でも東京都文京区・中央区・港区・目黒区などでは実に4~5割が私立・国立・都立…
2025.12.20 15:15
マネーポストWEB
博多駅の1日の利用者数が約49.7万人で九州で最も多い(写真提供/イメージマート)
《高市首相が推進も認知度は低いまま》博多駅ホームでペロブスカイト太陽電池による実証実験が開始 なぜ博多駅が選ばれたのか?
 日本の電力構成は、いまも7割を火力発電に頼っており、二酸化炭素(CO2)排出問題や燃料調達リスクから、見直しを迫られている。政府は太陽光や風力、地熱など自然界に常に存在するものを活用する再生可能エネル…
2025.12.14 07:00
【中学受験“最強の社会”〈1〉】SAPIX「αクラス」パパが教える「日本地理が得意になるための入口」 まずは新幹線の駅名を「歌」で覚えてみよう【東北編その1 青森】
【中学受験“最強の社会”〈1〉】SAPIX「αクラス」パパが教える「日本地理が得意になるための入口」 まずは新幹線の駅名を「歌」で覚えてみよう【東北編その1 青森】
 過熱する中学受験。2025年の1都3県の中学入試では、大手進学塾・日能研の推定で6万2000人ほどが受験したとされ、受験率は21.5%。東京都では3割に達しており、ともに前年から減少した…
2025.12.06 15:15
マネーポストWEB
山陰本線の米子近く、日野川の橋梁を渡る列車。地方の高校生の、微笑ましい朝の通学風景。1978年(C)広田尚敬
【鉄道写真の神様】広田尚敬氏(90)が語る「鉄道写真は絶対に現場が大事」の極意 「写真は無理して作るものではない」と“撮り鉄”への思いも明かす
「鉄道写真の神様」と呼ばれる広田尚敬氏(90)。1960年(昭和35年)にプロの写真家としてデビューすると従来の鉄道写真の常識を打ち破る斬新な写真を次々と発表し、「広田調」と呼ばれる独自の表現を確立した。196…
2025.12.05 16:30
蒸気機関車C62を正面から捉えた代表作のひとつ。函館本線の目名〜上目名間。1965年2月(C)広田尚敬
【斬新な手法で新たな表現を開拓】貴重写真で記憶を辿る「鉄道写真の神様」広田尚敬氏の集大成
「鉄道写真の神様」と呼ばれる写真家がいる。この11月に卒寿を迎えた広田尚敬氏だ。日本で鉄道写真という分野が浸透していなかった1950年、14歳のときに初めて鉄道写真を撮り、20代半ばだった1960年にプロの写真家…
2025.12.04 16:00
週刊ポスト
新幹線とF1マシンのツーショット!京都鉄道博物館で実現したJR西日本とホンダ・レーシングの“異色コラボ” 「レーシングカーと鉄道車両は技術と歴史に共通点が多い」
新幹線とF1マシンのツーショット!京都鉄道博物館で実現したJR西日本とホンダ・レーシングの“異色コラボ” 「レーシングカーと鉄道車両は技術と歴史に共通点が多い」
 新幹線とレーシングカーのツーショット──。京都鉄道博物館で実現した、これまであまり接点がないように思える鉄道とレーシングカーによる異例のコラボだ。なぜこのようなコラボが実現…
2025.11.12 15:15
マネーポストWEB
2025年10月末、秋田県内のJR線路で寝ていた子グマ。この後、轢かれてペシャンコになってしまった(住民撮影)
《線路で子グマがスヤスヤ…数時間後にペシャンコに》県民が語る熊対策で自衛隊派遣の秋田の“実情”「『命がけでとったクリ』を売る女性も」
「クマがいることが日常になっている」──驚くべき実態を明かすのは秋田市内に住む男性だ。全国各地で"クマ被害"が報じられている昨今。人身被害件数が岩手県に次いで多く出ているのが秋田県だ。従来のやり方では対…
2025.11.10 17:30
NEWSポストセブン
35歳の時に「エアあやや」で大ブレイクしたタレント・はるな愛(時事通信フォト)
《上京を勧めた飯島愛との出会い》はるな愛が明かした下積み10年の“挫折”ブレイク後は3日で睡眠1時間⋯「新幹線の窓に映る自分の姿に感じたこと」
 19歳の時に性別適合手術を受け、2008年、35歳の時に「エアあやや」で大ブレイクしたタレント・はるな愛(53)。少年時代は家にも学校にも居場所がなく、松田聖子が歌う姿に憧れ、アイドルを志した。 夢を諦めず…
2025.11.02 10:58
NEWSポストセブン
「新幹線の売上を上げるには?」…コンサル転職の「ケース面接」で問われる“論理的な問題解決力” 応募者がハマりがちな“落とし穴”とは
「新幹線の売上を上げるには?」…コンサル転職の「ケース面接」で問われる“論理的な問題解決力” 応募者がハマりがちな“落とし穴”とは
 コンサル転職の採用面接で実施される「ケース面接」。出されたお題についてディスカッションし、解決策を導くものだが、そこで問われるのは「正解を出せるか」ではないという。フリー…
2025.10.01 16:15
マネーポストWEB
新潟県小千谷市を訪問された愛子さま(2025年9月8日、撮影/JMPA) 
《初めての新潟でスマイル》愛子さま、新潟県中越地震の被災地を訪問 癒やしの笑顔で住民と交流、熱心に防災を学ぶお姿も 
 9月6〜8日の3日間、自身初となる新潟県を訪問された愛子さま。2004年に発生した新潟県中越地震の被災地に足を運ばれ、迎えた住民らと、癒しの笑顔で交流された。  愛子さまは9月6日に秋篠宮家の長男・悠仁さま(…
2025.09.11 11:00
女性セブン
「せっかく窓側を確保したのに…」新幹線の乗客を悩ませる“通路側の乗客マナー” 「窓側のコンセントで無理やり充電」「テーブルに突っ伏して寝ていて通れない」
「せっかく窓側を確保したのに…」新幹線の乗客を悩ませる“通路側の乗客マナー” 「窓側のコンセントで無理やり充電」「テーブルに突っ伏して寝ていて通れない」
 スマートフォンをはじめ、ノートパソコンやタブレットなど、様々なモバイルデジタル端末が欠かせない今の時代。長時間過ごすことになる新幹線での移動中には、これらの端末を使って仕…
2025.08.24 15:15
マネーポストWEB

トピックス

発信機付きのぬいぐるみを送り被害者方を特定したとみられる大内拓実容疑者(写真右。本人SNS)
「『女はさ…(笑)』と冗談も」「初めての彼女と喜んでいたのに…」実家に“GPSぬいぐるみ”を送りアパート特定 “ストーカー魔”大内拓実容疑者とネイリスト女性の「蜜月時代」
NEWSポストセブン
女優・高橋メアリージュン(38)
《服の上からわかる“バキバキ”ボディ》高橋メアリージュン、磨き抜かれた肉体でハリウッド進出…ダークファイター映画『グラスドラゴン』でワイルドな“圧”で存在感示す
NEWSポストセブン
相撲観戦のため、国技館へ訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま
《愛子さま、6年ぶり4回目の相撲観戦》天皇皇后両陛下、上皇上皇后両陛下、昭和天皇…天覧相撲のご様子をプレイバック
女性セブン
お騒がせインフルエンサーのリリー・フィリップス(Instagramより)
《目がギンギンだけどグッタリ》英・金髪インフルエンサー(24)が「これが“事後”よ」と“ビフォーアフター”動画を公開 地元メディアは「頼んでもない内部暴露」と批判
NEWSポストセブン
韓国の大手乳業会社「南陽乳業」創業者の孫娘であるファン・ハナ(Instagramより。現在は削除済み)
「知人にクスリを注射」「事件を起こしたら母親が裏で処理してくれる」カンボジアに逃亡した韓国“財閥一族の孫娘”が逮捕…ささやかれる“犯罪組織との関係”【高級マンションに潜伏】
NEWSポストセブン
1月21日に警視庁が公表した全国指名手配写真(警視庁HPより)
《トクリュウ“トップ”が指名手配》女性を性風俗店に紹介する違法スカウト集団率いる小畑寛昭容疑者、公開された写真の強烈なインパクト 「悪者の顔」に見えるのはなぜか?
NEWSポストセブン
社員らによる不正な金銭受領について記者会見するプルデンシャル生命の間原寛社長(時事通信フォト)
《顧客から31億円不正》「一攫千金狙って社員が集まっている。トップ層は年収3億円超も…」超実力主義のプルデンシャル生命元社員が明かす不正の萌芽
NEWSポストセブン
公用車が起こした死亡事故の後部座席に高市早苗氏の側近官僚が乗っていた可能性(時事通信/共同通信)
《高市早苗氏ショック》「大物官僚2名」がグシャグシャの公用車の中に…運転手が信号無視で死亡事故起こす、内閣府は「担当者が出払っている」
NEWSポストセブン
デビット・ベッカムと妻のヴィクトリア(時事通信フォト)
〈泥沼ベッカム家の絶縁騒動〉「私は嫌というほど知っている」デビット・ベッカムの“疑惑の不倫相手”が参戦、妻ヴィクトリアは“騒動スルー”でスパイス・ガールズを祝福
NEWSポストセブン
元旦にIZAMとの離婚を発表した吉岡美穂(時事通信フォト)
《やっぱり女性としてみてもらいたい…》吉岡美穂とIZAM、SNSから消えていた指輪と夫の写真「髪をバッサリ切ってボブヘアに」見受けられていた離婚の兆候
NEWSポストセブン
稀代のコメディアン・志村けん
《志村けんさんの3億円豪邸跡地》閑静な住宅街に「カン、カン」と音が…急ピッチで工事進める建設会社は“約9000万円で売り出し中”
NEWSポストセブン
バスに戻る悠仁さま(2026年1月) 
《公務直後にゲレンデ直行》悠仁さま、サークルのスキー合宿で上級者コースを颯爽と滑走 移動のバスには警察車両がぴったりマーク、ルート上の各県警がリレー形式でしっかり警護 
女性セブン