国内一覧/848ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
高級志向のバス旅 ホテル並み完全個室車中泊の高速バスも
「もしも今"激安"を売り文句にするバスツアーがあったら、逆にそれは危ないサインかもしれません」と話すのは、旅行ジャーナリストの村田和子さんだ。2012年の「関越自動車道高速バス居…
2017.06.26 07:00
女性セブン
中国が恐れた首相は誰? 尖閣国有化で野田佳彦は今も極悪人
したたかな外交戦略で日本を揺さぶり続ける中国。彼らにとって最も厄介だった平成の首相は誰か。産経新聞外信部次長・矢板明夫氏が解説する。 * * * そもそも戦後の中国は改革…
2017.06.26 07:00
SAPIO
高齢でも記憶を司る“海馬”の神経細胞は増えるもの、ご安心を
柔和な笑顔をたたえる男性は、友寄英哲(ともよりひであき)さん(84才)。円周率4万桁暗唱に成功した元ギネス記録保持者で、ルービックキューブを目隠しで揃える競技の世界最高齢記録…
2017.06.25 16:00
女性セブン
作家・赤川次郎氏が朝日新聞への投書で声を振り絞る意味
6月15日の朝日新聞投書欄に掲載された小説家・赤川次郎氏の投稿がネットで話題になった。「共謀罪」成立を憂い、安倍政権を厳しく批判する内容に、赤川氏がこれまで書いてきたユーモア…
2017.06.25 16:00
NEWSポストセブン
ふるさと納税 マニア垂涎の限定1個「マンホールの蓋」
全国の自治体に寄付し、自己負担たったの2000円で、さまざまな返礼品がもらえるふるさと納税。高額な返礼品を規制する動きが出ているが、お得で充実した内容の返礼品はまだまだたくさ…
2017.06.25 07:00
女性セブン
浅草には「煙あびる」文化も たばこ規制におかみさんがNO
飲食店などでの「屋内禁煙」を定めて法規制(健康増進法改正)の強化を目指してきた国の受動喫煙防止対策は、議論が煮詰まらないまま、ひとまず今通常国会での提出は見送られた。 塩…
2017.06.25 07:00
NEWSポストセブン
ラジオを通じて出合う音楽が生活の一部になることの幸せ
ラジオを語るうえで、忘れてはならないパートナーが音楽。ニッポン放送の長寿番組ANN(オールナイトニッポン)が始まった当時、番組で紹介したザ・フォーク・クルセダーズの『帰って来…
2017.06.24 16:00
女性セブン
少子化でミスコンに変化 既婚女性や男性OKのものも
女性が美を競うミス・コンテスト。1950年代から60年代にかけて、女性の社会進出のきっかけという意味から、地方自治体などで数多くのミス・コンテストが開催された。しかし、女性にも…
2017.06.24 16:00
週刊ポスト
カイメイ王子 元号「平成」制定は出来レースだった?
天皇陛下の生前退位を実現する特別法案が6月2日、衆院本会議で可決。9日には参議院本会議でも可決され成立した。天皇陛下の退位は2018年末が有力視されているが、ここで国民の大きな関…
2017.06.24 07:00
NEWSポストセブン
中核派と革マル派はそれぞれ約3000人、オルグの場は今も大学
セクト、内ゲバ、アジビラ、オルグ……半世紀も前の学生運動の時代を、いまだに生きている活動家たちがいる。46年間逃げ続けた中核派メンバーの逮捕劇から、過激派新左翼の「現状」が浮…
2017.06.24 07:00
週刊ポスト
兵庫県知事選出馬の勝谷誠彦氏、「公約」でなく「目標」に納得
コラムニスト・勝谷誠彦氏(56)が兵庫県知事選に出馬した。同氏とニコニコ生放送で時事放談を行ってきたネットニュース編集者の中川淳一郎氏は、「まさか」と思ったというが、このた…
2017.06.24 07:00
NEWSポストセブン
サイコロキャラメルなど、販売終了菓子が復活することも
『明治』がスナック菓子『カール』(128円)の8月生産分をもって東日本での販売終了を発表して以降、各地で売り切れが続出。お菓子ファンの悲鳴が日に日に大きくなっている。 ダイエッ…
2017.06.24 07:00
女性セブン
女性のための共同墓に会員900人、追悼会も開かれる
お墓に「誰と入るか」、もう決めていますか。夫や夫の両親とは、嫌という人も最近では多い。さらに最近では独り身で、一緒に入る家族がいないケースもある。今回は、ノンフィクション…
2017.06.23 16:00
女性セブン
天皇皇后の退位後の住まい 京都移住の可能性はかなり低いか
天皇の生前退位にともなう「新元号」とともに注目を集めているのは、上皇・上皇后と呼称が変わる天皇・皇后の「住居」だ。宮内庁担当記者がいう。「両陛下は退位後、皇太子一家が現在…
2017.06.23 11:00
週刊ポスト
「3年目の浮気」は脳のメカニズムとして埋め込まれていた
《3年目の浮気》――交際開始から7年経った2014年9月18日に入籍した仲間由紀恵(37才)と田中哲司(51才)。このたび、妊活中の仲間の留守を狙って、田中が46才の超有名ヘアスタイリストと…
2017.06.23 07:00
女性セブン
トピックス
「横たわる少女の横で四つん這いに…」アンドリュー元王子、衝撃画像が公開に…エプスタインと夫婦でズブズブで「英王室から追放しろ」
NEWSポストセブン
収賄容疑で逮捕された東大教授の接待現場 “普段は仏頂面”な医学界の権威が見せた二面性「年甲斐もない異様なはしゃぎ方」
女性セブン
《変わり果てた姿になった「ヤンキー先生」》元文科副大臣・義家弘介氏、政界引退から1年で一体何が…衝撃の現在
NEWSポストセブン
《保護者と児童が証言》「”ジョーク”みたいな軽いノリで体を…」変態保育士“キムキム”こと木村正章容疑者が男子小学生にわいせつ疑い「変な話はいっぱいあったよ」
NEWSポストセブン
「13歳で拉致され、男たち3人に襲われた」「島から脱出する条件はあられもない姿を撮らせること」被害女性が必死に訴えていた“黙殺された証言”【エプスタイン文書300万ページ新たに公開】
NEWSポストセブン
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン
《問われる存在意義》衆院選で自民単独過半数なら維新はピンチ 定数削減実現は困難に、自民党内で「連立維持するのか」問題も浮上か
《独自》内閣府公用車の9人死傷暴走事故 委託先は2年前にも永田町で公用車ひき逃げ死亡事故 運営会社と内閣府が「間違いございません」と事実関係を認める
NEWSポストセブン
《上品な艶がドレッシー》紀子さまの授賞式ファッション ライトブルーのセットアップで親しみやすさを演出、同系色のブローチも
NEWSポストセブン
《司忍組長、84歳の誕生日会に密着》胡蝶蘭、鯛、枡酒にコンパニオンが大挙 警察、メディアが関心を寄せる「山口組重要文書」の存在
NEWSポストセブン
《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
NEWSポストセブン
「『死んじゃうよー』公用車の運転手がうめき声を…」「官僚2人は後ろでグッタリ」公用車が130キロで死傷事故、目撃者が語った“凄惨な事故現場”【高市首相、腹心の官僚】
NEWSポストセブン