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ここまで3連勝の藤井聡太竜王
藤井竜王が五冠に王手の王将戦 渡辺王将「3連敗からの4連勝」のカギは
 2月11日・12日に第4局を迎える第71期ALSOK杯王将戦。挑戦者の藤井聡太竜王(王位、叡王、棋聖、19)はここまでのすべての対局を制し、王将位奪取に王手をかけた。このままストレート勝…
2022.02.10 16:00
NEWSポストセブン
時代小説で味わう江戸料理
時代小説の旨いものを再現 『みをつくし料理帖』『料理人季蔵捕物控』より
 時代小説のベストセラー作品から、物語を彩り、江戸情緒を映し出す旨いものを再現。そのレシピとともに紹介しよう●高田郁『夏天の虹 みをつくし料理帖』(ハルキ文庫)の『忘れ貝─牡蠣…
2022.02.09 19:00
週刊ポスト
新作『母の待つ里』浅田次郎さんインタビュー「幸福って自然とともにある」
新作『母の待つ里』浅田次郎さんインタビュー「幸福って自然とともにある」
【著者インタビュー】浅田次郎さん/『母の待つ星』/新潮社/1760円【本の内容】《母の待つ里の駅頭に立って、松永徹は錦に彩られた山々や、円く展かれた空を見渡した。/透き通った風…
2022.02.09 16:00
女性セブン
『あぶさん』(C)水島プロダクション/小学館
読者と球界から愛された水島新司さん 「水を飲むな」に警鐘の先見性も
 未踏の地を開拓し続けた野球マンガの第一人者は、読者からも球界からも愛された──。水島新司さん(享年82)の63年間の漫画家人生を、ノンフィクション作家の松永多佳倫氏がたどった。…
2022.02.08 19:00
週刊ポスト
マドンナと慕う女将と懐かしい話が尽きない同級生仲間
日本橋で名物母娘が商う角打ち 「女将の笑顔は太陽みたい」と慕われる
 都営浅草線の日本橋駅から徒歩1分、江戸時代から町人文化の中心だったこの地で商いを続けて70年を超える『小野屋』。 永代通りに面するビルの青くい看板が目印。庇には「LIQUOR & FOOD ONOYA」と洒落た横文…
2022.02.08 16:00
NEWSポストセブン
2021年、30代女性はカナダ出身東京在住と名乗る男性に仮想通貨の購入を持ちかけられ詐欺被害に遭った。ロマンス詐欺の相手とのやり取り。稼げるとうたう一方、見返りには女性の手料理をあげ、親密な関係を引き出していた[被害者提供](時事通信フォト)
マッチングアプリ経由の詐欺被害増加 相手をどう見極めればいいのか
 コロナ禍でマッチングアプリの利用率が伸びており、それに伴いマッチングアプリが発端で起きるトラブルが増えている。しかも投資詐欺や国際ロマンス詐欺など、被害の種類も広がってい…
2022.02.08 16:00
NEWSポストセブン
対局中の消費カロリーはどれくらい?(写真/共同通信社)
藤井竜王と渡辺名人は食べすぎ? 棋士のすごすぎる“消費カロリー”
 1月29日・30日に第三局を迎えた第71期ALSOK杯王将戦。挑戦者の藤井聡太竜王(19)とタイトル防衛を目指す渡辺明名人(37)が鎬を削る。近年、棋士が対局中に食べる「将棋めし」がファ…
2022.02.08 16:00
週刊ポスト
週刊ポスト 2022年2月18・25日号目次
週刊ポスト 2022年2月18・25日号目次
週刊ポスト 2022年2月18・25日号目次日本経済を甦らせる最強経営者 BEST100ランキング・米国のIT企業なんて追い抜ける!「5年後」を託せる経営者たち・令和の日本経済に必要なことは「歴代最強経営者」が教えてく…
2022.02.07 07:00
週刊ポスト
蝉谷めぐ実氏が新作を語る
デビュー作が話題の蝉谷めぐ実氏 待望の第2作はいびつな夫婦の恋物語
【著者インタビュー】蝉谷めぐ実氏/『おんなの女房』/KADOKAWA/1815円 伝統がそうさせるのか、今ではどこかお高くとまった感もある歌舞伎の世界。そのより猥雑で本来的な姿を蘇らせ…
2022.02.06 16:00
週刊ポスト
花粉症とがんにどんな関連性が?(イメージ)
「花粉症の人はがん死亡率が52%低い」の研究報告 解明にはまだ調査が必要
 鼻水とくしゃみに悩まされるシーズンがやってきたが、こんな研究が注目を集めている。「花粉症患者はがんで死ぬリスクが低い」──東大医学部の研究チームがまとめた論文は、長年ムズム…
2022.02.06 16:00
週刊ポスト
『ペッパーズ・ゴースト』著・伊坂幸太郎
【書評】伊坂幸太郎氏の新作は過酷な現実を前に生きる果敢な人々の物語
【書評】『ペッパーズ・ゴースト』/伊坂幸太郎・著/朝日新聞出版/1870円【評者】鴻巣友季子(翻訳家)「ペッパーズ・ゴースト」とは、疑似ホログラム映像のこと。透明な反射板を用い…
2022.02.06 11:00
週刊ポスト
コンビニ編(糖質過多を抑えるヘルシーな食事の選び方)
コンビニ、居酒屋、ファミレスを賢く活用 糖質過多を抑えるヘルシーな食事の選び方
 新型コロナ禍による「ステイホーム」政策の影響もあってか、糖尿病患者や糖尿病予備軍がジワリと増えてきているという。糖尿病とは、慢性的に血糖値が高くなり、さまざまな障害に至る…
2022.02.06 07:00
週刊ポスト
『一期一会の人びと』著・五木寛之
【書評の】五木寛之氏が出会った「一期一会の人びと」をこの1冊に集約
【書評】『一期一会の人びと』/五木寛之・著/中央公論新社/1760円【評者】嵐山光三郎(作家) 五木さんはぶっちぎりのパワーで執筆をして、対談した相手は千五百人まで数えて後がつ…
2022.02.05 16:00
週刊ポスト
糖尿病予備軍から脱却へ 糖質過多を抑え血糖値改善を目指す献立と食べ方
糖尿病予備軍から脱却へ 糖質過多を抑え血糖値改善を目指す献立と食べ方
 外食のままならないご時世だが、代わりに人気が高まったのは「中食」と呼ばれる調理済み食品。しかも安くてボリュームある炭水化物メインの商品に人気が集まり、昨年はおかずが1品だけ…
2022.02.05 11:00
週刊ポスト
「国産生ワクチン」の開発は進行中(イラスト/いかわ やすとし)
終生免疫獲得も見込める「国産生ワクチン」の懸念は開発予算
 新型コロナに対するmRNAワクチンは時間の経過で中和抗体が減少する。そこで現在、日本では天然痘ワクチンに使用されていたワクシニアウイルスにコロナウイルスのスパイクタンパクを組…
2022.02.04 16:00
週刊ポスト

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六代目山口組の司忍組長。2年前の「山口組新報」では82歳の誕生日を祝う記事が掲載されていた
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