新着ニュース一覧/1061ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

【動画】Vaundy「庶民派ラーメン店に普通にいた」ファン仰天の目撃談
【動画】Vaundy「庶民派ラーメン店に普通にいた」ファン仰天の目撃談
 衝撃の目撃談です。 昨年の『NHK紅白歌合戦』で紅組と白組の「同時出場」を果たした超売れっ子アーティストのVaundyさん。 実は、プライベートは庶民派のようです。 30代の女性ファンによると「都内のごく普通…
2023.01.12 16:00
NEWSポストセブン
名画に当時流行した感染症が描かれていることも(イラスト/斉藤ヨーコ)
ダ・ヴィンチ「麗しのフェロン夫人」、ボッティチェッリ「ビーナスの誕生」に残る感染症
 人間は様々な感染症とともに生きていかなければならない。だからこそ、ウイルスや菌についてもっと知っておきたい──。白鴎大学教授の岡田晴恵氏による週刊ポスト連載『感染るんです』…
2023.01.12 16:00
週刊ポスト
検査を見極める必要がある(写真/Getty Images)
がんリスクを調べる「検査キット」を体験 採血への苦手意識は克服できたのか
 コロナ禍以降、医療機関に行かなくても、自宅で健康管理ができる「検査キット」を利用する人が急増している。編集部のメンバーが、実際に取り寄せて試してみた。血液検査が苦手じゃな…
2023.01.12 16:00
女性セブン
(写真/アフロ)
大河ドラマをより楽しむために…苦悩とがまんの連続の「徳川家康ヒストリー」
 松本潤が徳川家康を演じる大河ドラマ『どうする家康』(NHK)が1月8日にスタートした。戦乱を鎮めて世を統べた家康とは、どんな人物だったのか。教科書には載っていないその人となりを…
2023.01.12 07:00
女性セブン
【動画】渡部絵美(63)が熟年再婚! パートナーに選んだお相手は
【動画】渡部絵美(63)が熟年再婚! パートナーに選んだお相手は
 熟年再婚が発覚しました。 日本スケート界のパイオニアで、元フィギュアスケート五輪代表の渡部絵美さんが、6歳年下の一般男性と再婚していたことがわかりました。 関係者によると、「渡部さんが再婚したのは20…
2023.01.12 07:00
NEWSポストセブン
養老孟司(ようろう・たけし)/解剖学者。東京大学医学部卒。東京大学名誉教授。450万部を記録した『バカの壁』は2003年のベストセラー第1位で、戦後歴代5位(時事通信フォト)
養老孟司氏×和田秀樹氏【対談・どう健康に生きるか】コロナ以来「生きることが疎かになっている」
『80歳の壁』のベストセラー医師として知られる和田秀樹氏と解剖学者・養老孟司氏。師弟関係に当たるお二人に、2023年を「どう健康に生きるか」というテーマで話し合ってもらった。【前…
2023.01.12 06:59
週刊ポスト
右から『80歳の壁』のベストセラー医師・和田秀樹氏と師弟関係に当たる解剖学者・養老孟司氏(時事通信フォト)
養老孟司氏×和田秀樹氏【対談・どう健康に生きるか】「医者に頼って長生きする」は幻想
 コロナ禍にいまだ終わりが見えぬなか、今年がいい1年になるかは健康次第だ。『80歳の壁』のベストセラー医師・和田秀樹氏と師弟関係に当たる解剖学者・養老孟司氏が語り合った。【前後…
2023.01.12 06:58
週刊ポスト
孫の顔を見るのは楽しいが…(イメージ)
「孫の面倒を見る時間」が長いほど「心臓病リスク」が高まる…ハーバード大研究結果
 孫の顔を見るのが楽しみという人にとって、衝撃的な研究結果がある。2003年、米ハーバード大学公衆衛生学研究教室の研究グループは、46歳から71歳までの看護師約5万4000人を4年間追跡…
2023.01.11 19:00
週刊ポスト
『惑う星』(著/リチャード・パワーズ、訳/木原善彦)
【書評】話題作を連発する米文学の大黒柱、リチャード・パワーズの新たな傑作
【書評】『惑う星』/リチャード・パワーズ・著/木原善彦・訳/新潮社/3410円【評者】鴻巣友季子(翻訳家) パワーズは現代社会とアクチュアルに切り結ぶ話題作を連発している米文学…
2023.01.11 16:00
週刊ポスト
薬の飲み方をどう変えたのか(イメージ)
市販薬を正しく服用するために必要なこと「安易にのまない」「改善されなければ受診」
 いざというときに頼りになるはずの市販薬だが、頼りすぎた結果、牙を剥く可能性がある。薬剤師の長澤育弘さんが言う。「市販薬の中には少量ですが、のみ続けることで麻薬と同様の依存…
2023.01.11 16:00
女性セブン
新年初出社する小室さん(2023年1月4日撮影)
【レア姿】小室圭さん“通勤路で美声響かせ”新年初出社、まもなく弁護士登録で「年収1億円」も
 3年ぶりの新年一般参賀に国民が沸く一方、小室圭さん(31才)と秋篠宮家の長女・眞子さん(31才)夫婦はニューヨークで新年を過ごした。「上皇后美智子さま(88才)の米寿のお祝いも兼…
2023.01.11 16:00
NEWSポストセブン
屋台で売れるのはリンゴ飴など見た目が目を引くもの(写真/イメージマート)
初詣に活気戻る 屋台でベビーカステラや綿菓子が売れ、たこ焼きが以前ほど売れなくなった事情
 警察や軍関係、暴力団組織などの内部事情に詳しい人物、通称・ブラックテリア氏が、関係者の証言から得た驚くべき真実を明かすシリーズ。今回は、3年ぶりに活気が戻った初詣や縁日の屋…
2023.01.11 16:00
NEWSポストセブン
【動画】ともさかりえ、3度目婚 “元夫たちと過ごした家”で新婚生活
【動画】ともさかりえ、3度目婚 “元夫たちと過ごした家”で新婚生活
 家だけは変わりませんでした。 昨年の12月25日、自身のInstagramで3度目の結婚を発表したともさかりえさん。 お相手は、ともさかさんより17才年上の60才で、現在に至るまでさまざまなファッション系の事業を手…
2023.01.11 16:00
NEWSポストセブン
心配される中居正広の病状
中居正広、電撃出演の裏にWBCへの意欲か 侍ジャパンに関する活動はライフワーク
 昨年11月から体調不良のため休養している中居正広(50才)が1月7日、Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔(35才)がパーソナリティーを務めるニッポン放送『藤ヶ谷太輔 Peaceful Days』にサプライ…
2023.01.11 16:00
NEWSポストセブン
渉外弁護士としての第一歩を踏み出した鈴木光
「美しすぎる東大王」鈴木光、弁護士として就職の「大手法律事務所」HPに登場していた
 人気クイズ番組『東大王』(TBS)に「スタンフォード大学が認めた才媛」や「美しすぎる東大王」というキャッチコピーでレギュラー出演し、人気を博した鈴木光(24)。惜しまれながら芸…
2023.01.11 11:20
NEWSポストセブン

トピックス

2021年に裁判資料として公開されたアンドルー王子、ヴァージニア・ジュフリー氏の写真(時事通信フォト)
「横たわる少女の横で四つん這いに…」アンドリュー元王子、衝撃画像が公開に…エプスタインと夫婦でズブズブで「英王室から追放しろ」 
NEWSポストセブン
皮膚科の医師だった佐藤容疑者
収賄容疑で逮捕された東大教授の接待現場 “普段は仏頂面”な医学界の権威が見せた二面性「年甲斐もない異様なはしゃぎ方」
女性セブン
「ヤンキー先生」として注目を集めた元文部科学副大臣の義家弘介氏(EPA=時事)
《変わり果てた姿になった「ヤンキー先生」》元文科副大臣・義家弘介氏、政界引退から1年で一体何が…衝撃の現在
NEWSポストセブン
学童クラブの宿泊行事中、男児にわいせつ行為をしたとして逮捕された保育士・木村正章容疑者(左:法人ホームページより。現在は削除済み)
《保護者と児童が証言》「”ジョーク”みたいな軽いノリで体を…」変態保育士“キムキム”こと木村正章容疑者が男子小学生にわいせつ疑い「変な話はいっぱいあったよ」
NEWSポストセブン
被害を受けたジュフリー氏とエプスタイン元被告(時事通信フォト)
「13歳で拉致され、男たち3人に襲われた」「島から脱出する条件はあられもない姿を撮らせること」被害女性が必死に訴えていた“黙殺された証言”【エプスタイン文書300万ページ新たに公開】
NEWSポストセブン
「大谷ファミリー」の活動指針が徐々に明らかになりつつある
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン
吉村洋文氏(左)と藤田文武氏(右)と並んで秋葉原駅前で衆院選の第一声をあげる高市早苗首相(写真撮影:小川裕夫)
《問われる存在意義》衆院選で自民単独過半数なら維新はピンチ 定数削減実現は困難に、自民党内で「連立維持するのか」問題も浮上か
法定スピード以上の速度で突っ込んだ(時事通信)
《独自》内閣府公用車の9人死傷暴走事故 委託先は2年前にも永田町で公用車ひき逃げ死亡事故 運営会社と内閣府が「間違いございません」と事実関係を認める
NEWSポストセブン
「日本学術振興会賞」と「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に出席された秋篠宮ご夫妻(2026年2月3日、撮影/JMPA)
《上品な艶がドレッシー》紀子さまの授賞式ファッション ライトブルーのセットアップで親しみやすさを演出、同系色のブローチも
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長(時事通信フォト)
《司忍組長、84歳の誕生日会に密着》胡蝶蘭、鯛、枡酒にコンパニオンが大挙 警察、メディアが関心を寄せる「山口組重要文書」の存在
NEWSポストセブン
晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に(提供:soya0801_mlb)
《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
NEWSポストセブン
目撃者が語った“凄惨な事故現場”とは(左/時事通信フォト、右/共同通信)
「『死んじゃうよー』公用車の運転手がうめき声を…」「官僚2人は後ろでグッタリ」公用車が130キロで死傷事故、目撃者が語った“凄惨な事故現場”【高市首相、腹心の官僚】
NEWSポストセブン