スポーツ一覧/335ページ

野球、サッカー、相撲、ゴルフなどのスポーツニュースを集めたページです。単に試合結果を紹介するのではなく、選手たちの人間関係やドラマの裏側を報じます。

今年は「夏のセンバツ」に
新庄剛志のメジャー移籍、阪神球団は把握していなかった
 プロ野球選手がフリーエージェント(FA)制度を活用すると宣言したときは、たいてい、そのときの契約条件よりも好条件を得ることを目指すものだ。ところが、"宇宙人"と呼ばれた新庄剛…
2019.11.04 16:00
週刊ポスト
石川遼は「ハニカミ王子」と呼ばれた(共同通信社)
ゴルフ「ぽっちゃり王子」銭湯手伝いながら練習の日々で眠い
 今年のドラフトでは、高校野球を沸かせた2人のライバル、佐々木朗希(大船渡)と奥川恭伸(星稜)に注目が集まった。スポーツ界の歴史はこのように、ライバルとして並び称された「ふた…
2019.11.04 07:00
週刊ポスト
大阪桐蔭「新・最強世代」へ 2年前を彷彿させるスター軍団
大阪桐蔭「新・最強世代」へ 2年前を彷彿させるスター軍団
 高校野球が大きな転換点を迎えている。来春の選抜から「球数制限」が導入される予定で、ひとりの大エースに頼るチーム作りではなく、分厚い戦力層を築くことが求められるようになって…
2019.11.03 16:00
NEWSポストセブン
運動音痴で野球に興味がなかったという
阪神ランディ・バースが「バス」から「バース」になった理由
 誰もが阪神タイガース史上最高の助っ人と認めるランディ・バース。入団3年目の1985年には三冠王となり、球団の21年ぶりのリーグ優勝、初の日本一の原動力となった(1986年にも2年連続…
2019.11.03 16:00
週刊ポスト
同時期に激しく競い合った中山竹通(左)と瀬古利彦(時事通信フォト)
マラソン瀬古氏と争った中山竹通氏「表舞台に立つつもりない」
 1980年代のマラソン界でライバルとして「日本最速」を争った瀬古利彦と中山竹通。 瀬古は現在、日本陸連マラソン強化戦略プロジェクトリーダー。解説者としてもテレビでよく目にする…
2019.11.03 07:00
週刊ポスト
門別競馬場は1997年に開業した日本で一番新しい競馬場
地方競馬の衰退と復活、26場が15場になるも地道な努力で回復
 平成初期、中央競馬10場の他、地方自治体が主催する競馬が行なわれる地方競馬場が26場もあった。しかし、今残っているのは15場しかない。競馬歴40年のライター・東田和美氏が、地方競…
2019.11.03 07:00
週刊ポスト
ともに東洋大で活躍した服部勇馬(左)と弾馬(時事通信フォト)
マラソンの服部兄弟、設楽双子兄弟 「もうひとり」の今は
 東京五輪のマラソン代表選考会であるMGCで2位となり、代表に内定した服部勇馬。東洋大学時代は1歳年下の弟・弾馬と「服部兄弟」として注目を集め、箱根駅伝などで大活躍した。「弟の弾…
2019.11.02 07:00
週刊ポスト
ドーハでは日本勢が暑さを克服した(写真は鈴木雄介。時事通信フォト)
東京五輪・札幌開催はマラソンより競歩への影響大か
 東京五輪の「マラソン札幌開催案」が急浮上して話題となっているが、陸上ファンの間で「会場変更で被る損失はマラソンよりも大きい」と悲鳴にも似た声があがっているのが、「競歩」だ…
2019.11.01 16:00
NEWSポストセブン
今年は「夏のセンバツ」に
「ミスター・タイガース」村山実と継承した江夏豊の有言実行
 阪神タイガースを象徴する選手は、巨人へのライバル心を隠さず、実際に巨人キラーの姿を見せてくれる選手こそふさわしいと言われる。長年の阪神ファンの誰もが認め、ミスター・タイガ…
2019.11.01 16:00
週刊ポスト
▽大八木淳史 オオヤギアツシ 
ラグビー元日本代表
(25日、東京・国立競技場)  
ラグビー松尾雄治氏の爆笑秘話、ネタにされた大八木氏が反論
 日本ラグビー界の黎明期を牽引してきた松尾雄治氏(65)が週刊ポスト(11月1日号)で明かしたエピソードが話題となっている。松尾氏は「僕らの時代は知性派のラガーマンなんてまるでい…
2019.11.01 16:00
NEWSポストセブン
W杯日本の活躍に、今は亡きミスター・ラグビーの影が見えた
W杯日本の活躍に、今は亡きミスター・ラグビーの影が見えた
 史上初のW杯8強を成し遂げたラグビー日本代表。惜しくも敗れた南アフリカ戦当日は、奇しくも3年前に53歳で他界した元日本代表・平尾誠二氏の命日でもあった。高校、大学、社会人を通じ…
2019.11.01 07:00
NEWSポストセブン
原辰徳監督の高校時代のライバル 微笑三太郎のモデルは今
原辰徳監督の高校時代のライバル 微笑三太郎のモデルは今
 今年のプロ野球ドラフトでは、高校野球を沸かせた2人のライバル、佐々木朗希(大船渡)と奥川恭伸(星稜)に注目が集まった。スポーツ界の歴史はこのように、ライバルとして並び称され…
2019.11.01 07:00
週刊ポスト
▽大八木淳史 オオヤギアツシ 
ラグビー元日本代表
(25日、東京・国立競技場)  
元日本代表・大八木氏が考える「日本ラグビーのこれから」
 ラグビーW杯で日本代表が史上初のベスト8入りを果たし、列島は歓喜に沸いた。日本ラグビー協会はすでにヘッドコーチのジェイミー・ジョセフ氏(49)に続投要請することを決めるなど着…
2019.10.31 16:00
NEWSポストセブン
プロ野球史に残る舌禍事件の真相は?
江本孟紀引退事件 本人が語る「ベンチがアホ」発言の経緯
 ファンにとっては不名誉なことだろうが、阪神タイガースといえば、人事や進退についてのゴタゴタがよく表面化する「お家騒動」が定番だ。その象徴的な出来事といえば、監督の采配への…
2019.10.31 16:00
週刊ポスト
札幌なら失速しなかった?(時事通信フォト)
五輪マラソン「札幌開催なら設楽悠太も出場させたい」の声も
 突然浮上した"札幌開催"に最も戸惑っているのは選手たちだろう。日本陸連は9月にマラソンの代表選考レースMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)を開催し、中村匠吾(富士通)、…
2019.10.31 07:00
週刊ポスト

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