スポーツ一覧/516ページ

野球、サッカー、相撲、ゴルフなどのスポーツニュースを集めたページです。単に試合結果を紹介するのではなく、選手たちの人間関係やドラマの裏側を報じます。

プロ野球キャンプによる沖縄の経済効果は88億300万円
プロ野球キャンプによる沖縄の経済効果は88億300万円
 プロ野球キャンプは地元経済を潤す一大市場になっている。球団そのものが宿泊や経費などで落とすカネだけでなく、訪れるファンによる経済効果も高い。例えば動員力ナンバー1のソフトバンクでいえば、キャンプ期間…
2016.02.14 07:00
週刊ポスト
角居勝彦調教師 騎乗依頼集まる騎手は人間関係も重要
角居勝彦調教師 騎乗依頼集まる騎手は人間関係も重要
 馬群が最後の直線にさしかかると、スタンドから声援が飛ぶ。「ユタカ!」「イワタ!」「デムーロ!」──ジョッキーの名前を連行するのは競馬の醍醐味のひとつである。数々の名馬を世に送り出した調教師・角居勝彦…
2016.02.14 07:00
週刊ポスト
プロ野球キャンプ 地元経済潤す一大市場で旅行会社鎬削る
プロ野球キャンプ 地元経済潤す一大市場で旅行会社鎬削る
 現在のプロ野球一軍キャンプは、宮崎に巨人、ソフトバンク、オリックス、西武、広島の5球団、沖縄には海外から帰国してからの日本ハムと、後半に移動する巨人と広島、石垣島のロッテ、久米島の楽天を含めて9球団…
2016.02.13 07:00
週刊ポスト
プロ野球オープン戦 巨人と中日が対戦しない理由とは
プロ野球オープン戦 巨人と中日が対戦しない理由とは
 プロ野球シーズンの始まりを告げるキャンプイン。1年間を戦うための体作りや技術の習得に勤しむが、それだけ大がかりのため、かかる費用も莫大なものとなる。飲食や宿泊代、クリーニン…
2016.02.12 07:00
週刊ポスト
清原和博「俺が稼いだ50億円はどこに消えたんや」とぼやく
清原和博「俺が稼いだ50億円はどこに消えたんや」とぼやく
 2月2日、自宅マンションで覚せい剤を所持していたとして、現行犯逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)。現役時代の清原は史上最年少(23歳3か月)で年俸1億円を突破。フェ…
2016.02.10 16:00
週刊ポスト
プロ野球キャンプ費用 意外と高額なのはクリーニング代
プロ野球キャンプ費用 意外と高額なのはクリーニング代
 プロ野球のキャンプは、選手たちが1年間を戦うための体作りや技術の習得にいそしむが、当然かかる費用も莫大だ。選手、監督、コーチ陣をはじめ、練習に欠かせないバッティング投手やトレーナー、球団スタッフなど…
2016.02.10 07:00
週刊ポスト
例外は「不知火型でも1000勝」の白鵬
琴奨菊の妻・祐未さんに付け人たちが戦々恐々の理由
 悲願の初優勝後に開かれた結婚披露宴で、主賓の森喜朗・元首相が「嫁さんの力とは、こんなに違うものか」と舌を巻くなど、大関・琴奨菊(32)の妻・祐未夫人(29)への称賛の声が後を…
2016.02.09 16:00
週刊ポスト
プロ野球キャンプ ホテルの部屋割で序列あり費用は1億円超
プロ野球キャンプ ホテルの部屋割で序列あり費用は1億円超
 2月。ファンは心躍る球春到来であるが、球団にとっては失敗の許されない大事な1か月となる。阪神で球団社長を務めた、野崎勝義氏(現・関西国際大学客員教授)が語る。「監督時代の吉田義男さんは口癖のように"春…
2016.02.09 07:00
週刊ポスト
PL学園中学出願者9人に 高校の現役野球部員は12人
PL学園中学出願者9人に 高校の現役野球部員は12人
 PL学園が窮地だ。名門野球部の栄光時代を象徴するOB・清原和博の逮捕(覚醒剤所持)だけではない。学園そのものが存続の危機にあるのだ。昨春、本誌ではPL学園の内部進学を除いた高校…
2016.02.08 07:00
週刊ポスト
日本で夢を掴んだブルキナ初のプロ野球選手 試合後は農作業
日本で夢を掴んだブルキナ初のプロ野球選手 試合後は農作業
 1月下旬のある日の早朝、高知県日高町のビニールハウスに、野球のユニフォームにスタジアムジャンパーを着た黒人の青年がいた。「ここで僕の球団が野菜を作っているんです」──。流暢な…
2016.02.07 07:00
NEWSポストセブン
角居勝彦調教師 馬が元気になる冬は鞍上の動きと配慮がカギ
角居勝彦調教師 馬が元気になる冬は鞍上の動きと配慮がカギ
 競馬において、ダートのレースが多くなる冬場はいまひとつ馬券購入の意欲がわかないというファンも多い。数々の名馬を世に送り出した調教師・角居勝彦氏による週刊ポストでの連載「競馬はもっともっと面白い 感…
2016.02.07 07:00
週刊ポスト
清原氏は覚醒剤から立ち直って欲しい(MM4 / PIXTA)
清原和博容疑者と江夏豊氏の違いをベテラン記者が述懐
 元プロ野球選手の清原和博氏が覚醒剤所持容疑で今月2日に現行犯逮捕された。清原氏と覚醒剤の疑惑は週刊文春が2014年に報じて以来、さまざまな噂が飛び交っていた。しかし本人が明確に…
2016.02.07 07:00
NEWSポストセブン
清原容疑者逮捕を報じるテレビ局 モザイク処理で苦労
清原容疑者逮捕を報じるテレビ局 モザイク処理で苦労
 覚せい剤取締法違反(所持)で元プロ野球選手でタレントの清原和博容疑者が逮捕されて以来、テレビでは過去の映像が数多く流れている。最近の様子や、これまでの来歴をわかりやすく示…
2016.02.06 16:00
NEWSポストセブン
「アンチ巨人」は死語? 「くたばれ讀賣」禁止運動も
「アンチ巨人」は死語? 「くたばれ讀賣」禁止運動も
 ファンが多ければその分アンチも多くなる。日本のプロ野球では、長く絶大な人気を誇った読売巨人軍を嫌う「アンチ巨人」の存在が知られてきた。巨人選手にヤジを浴びせ、巨人の敗北を誰よりも喜んだ人々。でも最…
2016.02.06 16:00
週刊ポスト
かつて多かった「アンチ巨人」 減少してしまった数々の理由
かつて多かった「アンチ巨人」 減少してしまった数々の理由
 プロ野球に静かに異変が起きている。「アンチ巨人」が消えたのだ。一昔前なら、前日の巨人の結果を気にして「負け」だと、やたらと機嫌のいいおじさんが近所に必ずいた。居酒屋などではファンとアンチが激しく討…
2016.02.05 11:00
週刊ポスト

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