80年を超える人生の約半分をフランスで暮らし、晩年にはフランス国籍を取得して欧州の土となった画家・藤田嗣治(レオナール・フジタ、1886-1968)。エコール・ド・パリの寵児のひとりであり、太平洋戦争期の作戦記録画でも知られる藤田の画業の全貌を展覧する大回顧展『没後50年 藤田嗣治展』が12月16日(日)まで京都国立近代美術館にて開催中。『タピスリーの裸婦』など代表作が一堂に会しています。
今回は開催を記念し、本展の招待券を抽選で5組10名様にプレゼント。
●宛先/〒107-0052 東京都港区赤坂4-4-6-302 「没後50年 藤田嗣治展招待券」Wポスト係
●応募方法/はがきに、住所・氏名・職業・年齢・電話番号を記して宛先へ。ご記入いただいた個人情報は、景品発送のみに利用し、そのほかの目的では利用致しません。
●締め切り/10月31日(水)当日消印有効。
●当選者発表/プレゼント品の発送をもってかえさせていただきます。
※週刊ポスト2018年11月2日号