▼スクロールで次の画像

日本の屋根

日本の屋根

山頂で登山客と笑顔でお話しされる上皇ご夫妻のお隣で、陛下は緊張気味のご様子

山頂で登山客と笑顔でお話しされる上皇ご夫妻のお隣で、陛下は緊張気味のご様子

日本では数少ない3000m峰(写真/AFLO)

日本では数少ない3000m峰(写真/AFLO)

大きなリュックを背に堂々と歩かれ、5才にして健脚の兆しが(右は当時の浜尾実東宮侍従。時事通信フォト)

大きなリュックを背に堂々と歩かれ、5才にして健脚の兆しが(右は当時の浜尾実東宮侍従。時事通信フォト)

5才の天皇陛下の姿(写真/共同通信社)

5才の天皇陛下の姿(写真/共同通信社)

山頂の碑。白い馬のオブジェも有名

山頂の碑。白い馬のオブジェも有名

標高差約600m、全長3.5km、抜け切るまでにおよそ2時間半かかるといわれる大雪渓を見事に踏破された(写真/共同通信社)

標高差約600m、全長3.5km、抜け切るまでにおよそ2時間半かかるといわれる大雪渓を見事に踏破された(写真/共同通信社)

1998年2月の長野五輪で、白馬ジャンプ競技場で行われたスキージャンプ個人ノーマルヒルを観戦される両陛下(時事通信フォト)

1998年2月の長野五輪で、白馬ジャンプ競技場で行われたスキージャンプ個人ノーマルヒルを観戦される両陛下(時事通信フォト)

山頂の手前(時事通信フォト)

山頂の手前(時事通信フォト)

3193mを登りきり、満面の笑みを見せられた(時事通信フォト)

3193mを登りきり、満面の笑みを見せられた(時事通信フォト)

登山時には、たくさんの登山客とも気さくにお話しされる(2008年8月。時事通信フォト)

登山時には、たくさんの登山客とも気さくにお話しされる(2008年8月。時事通信フォト)

1988年8月の様子(時事通信フォト)

1988年8月の様子(時事通信フォト)

世界文化遺産(写真/AFLO)

世界文化遺産(写真/AFLO)

雅子さまとともに(時事通信フォト)

雅子さまとともに(時事通信フォト)

雅子さまは登山を終え、「木漏れ日の中、さわやかな風を受けながらふたりで歩けて、心地よい気持ちでした」と話された

雅子さまは登山を終え、「木漏れ日の中、さわやかな風を受けながらふたりで歩けて、心地よい気持ちでした」と話された

東京が誇る山々

東京が誇る山々

まるで新婚旅行のようにリラックス(時事通信フォト)

まるで新婚旅行のようにリラックス(時事通信フォト)

知床半島

知床半島

道中、肩を寄せられお話しされる両陛下(時事通信フォト)

道中、肩を寄せられお話しされる両陛下(時事通信フォト)

2000mを超える山にもお2人で(時事通信フォト)

2000mを超える山にもお2人で(時事通信フォト)

整備された登山道が人気

整備された登山道が人気

1980年7月、20才のときに初めて登られた雲取山(時事通信フォト)

1980年7月、20才のときに初めて登られた雲取山(時事通信フォト)

都内唯一の2000m峰

都内唯一の2000m峰

2016年8月に開かれた「山の日」記念全国大会のため、北アルプスの玄関口である上高地(長野県)を訪れたご一家。その約1週間後には、ご一家で那須岳を登られた(写真は白滝さん提供)

2016年8月に開かれた「山の日」記念全国大会のため、北アルプスの玄関口である上高地(長野県)を訪れたご一家。その約1週間後には、ご一家で那須岳を登られた(写真は白滝さん提供)

1997年8月、両陛下で那須岳を登頂。以降、毎夏のように登られた(写真/AFLO)

1997年8月、両陛下で那須岳を登頂。以降、毎夏のように登られた(写真/AFLO)

過去には上皇陛下や黒田清子さん(上皇陛下の右肩の後ろ)と一緒に、那須岳周辺の南月山で登山を楽しまれたことも(1992年8月。時事通信フォト)

過去には上皇陛下や黒田清子さん(上皇陛下の右肩の後ろ)と一緒に、那須岳周辺の南月山で登山を楽しまれたことも(1992年8月。時事通信フォト)

御用邸近くの名峰(写真/AFLO)

御用邸近くの名峰(写真/AFLO)

関連記事

トピックス

初参加以来、4度目の一般参賀へのご出席となった愛子さま。上皇后陛下ら高齢の出席者を気遣いながら、集まった観衆に語りかけるような微笑みを向けられていた(撮影/JMPA)
《親子3代全員が勢揃い》一般参賀に悠仁さまが初参加、柔らかい表情でお手振り 雅子さまと愛子さまは“母娘リンクコーデ” 
女性セブン
ネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された水戸市のアパート
「赤ちゃんをかばおうとしたのか…」「複数の凶器で犯行」水戸市で死亡のネイリスト女性(31)がかつて警察に相談していた“人間関係トラブル” 
NEWSポストセブン
1995年、チャリティーゴルフ前夜祭に参加した“ジャンボ”こと尾崎将司さん(左)と長嶋茂雄さん
【追悼・ジャンボとミスターの物語】尾崎将司さんと長嶋茂雄さん、昭和のスポーツ史に名を刻んだレジェンド2人の重なる足跡 ライバルと切磋琢磨し、後進の育成に取り組んだ
週刊ポスト
松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
郭広猛博士
【MEGA地震予測・異常変動全国MAP】「奥羽山脈周辺に“異常変動”が集中」「千葉県が大きく沈降」…2026年初めに警戒すべき5つの地域
週刊ポスト
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト
元“ぶりっ子”さとう珠緒の現在の恋愛観は……?
「事実婚じゃダメですか?」「あ、別居婚ならいいのかな」元“ぶりっ子”さとう珠緒(53)が明かす現在の“自分を大切にする恋愛観”とは 
NEWSポストセブン
核保有の是非を“議論”することすら封殺される状況に問題はないのか(時事通信フォト)
《あえて問う「核保有シミュレーション」開発費用と年数》専門家は「日本の潜在的技術能力なら核弾頭開発は可能」と分析 原潜に搭載なら「3兆~5兆円の開発費と年5000億円の維持費」
週刊ポスト
一世を風靡したビートきよしの現在とは
《意識失い2025年に2度の救急搬送》難病で体重22キロ増減のビートきよし、週3回人工透析も…“止められない塩分摂取”「やり残したことなんてない」 
NEWSポストセブン
年末、大谷夫妻はハワイで過ごしていたようだ
《お団子白コーデの真美子さんに合わせたペアルック》大谷翔平の「イジられる」魅力…ハワイではファンに妻と笑顔の対応、後輩も気を遣わない「自信と謙虚さのバランス」
NEWSポストセブン
餅つきに現れた司忍組長
《六代目山口組の餅つきに密着》近隣住民も驚いた「6時間の“ヨイショ”の掛け声」…高山清司相談役の登場に警察が驚愕したワケ
NEWSポストセブン