グラビア

新内眞衣、グラビアで大人っぽさと無邪気で愛らしい笑顔 元メンバーとの京都旅行も明かす

新内眞衣が語ってくれた

新内眞衣が「旅行」や「健康」について語ってくれた

 女優として映画、舞台、CMやラジオなどで活躍を続ける新内眞衣が、12月4日発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』(1号)の表紙&巻頭グラビアに登場した。大人っぽさと無邪気で愛らしい笑顔を披露してくれた彼女が、最近の変化や始めたことについて語ってくれた。

 * * *

チャームポイントは“肩”!?

 乃木坂46を辞めてからあまり体を動かさなくなってきたなって思ったので、今年、ピラティスを頑張ったんです。体力作りが目的だったんですけど、肩まわりが少し綺麗になったのかなって思っていて! 今回、タイトめの衣装も多かったので、頑張ってよかったなって思います。

元メンバー同士で京都旅行へ

 ちょっと前、仕事終わりに秋元真夏と京都プチ旅行に行ってきました! 予定を決めずに自由なスタイルで。帰りの新幹線で、お酒とおつまみを買って食べた瞬間、「うちら大人になったね~(笑)」って笑い合いました。

“美脚”が光るカレンダー!

 けっこうウォーキングをするのが好きで。ご飯を食べたあと、帰りが1時間30分以内だったら絶対に歩くので、自然と脚も鍛えられてるのかも。今年も私のカレンダーをお届けできたのでうれしいです! ぜひ自分の部屋やオフィスに飾ってください。

【Profile】Mai Shinuchi
●1992年1月22日生まれ。埼玉県出身。●血液型:B型。身長:165cm。●趣味:料理、海外旅行、中医学。●特技:バドミントン。
【Instagram】mai.shinuchi_official
卓上カレンダー『新内眞衣カレンダー2024』(通常版)絶賛発売中!
撮影/中村和孝 価格/2750円(税込) 発行/小学館
※ファンクラブでは限定表紙の『新内眞衣カレンダー2024』(ファンクラブ限定カバー版)も発売中!
https://shinuchimai-maileage.com/

(C)中村和孝/週刊ビッグコミックスピリッツ

関連記事

トピックス

松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
アメリカのトランプ大統領と、ベネズエラのマドゥロ大統領(AFP=時事)
《日本への影響も》トランプ政権のベネズエラ攻撃・大統領拘束作戦 中国・ロシアの参戦リスクは 今後の「3つのシナリオ」
NEWSポストセブン
元“ぶりっ子”さとう珠緒の現在の恋愛観は……?
「事実婚じゃダメですか?」「あ、別居婚ならいいのかな」元“ぶりっ子”さとう珠緒(53)が明かす現在の“自分を大切にする恋愛観”とは 
NEWSポストセブン
核保有の是非を“議論”することすら封殺される状況に問題はないのか(時事通信フォト)
《あえて問う「核保有シミュレーション」開発費用と年数》専門家は「日本の潜在的技術能力なら核弾頭開発は可能」と分析 原潜に搭載なら「3兆~5兆円の開発費と年5000億円の維持費」
週刊ポスト
一世を風靡したビートきよしの現在とは
《意識失い2025年に2度の救急搬送》難病で体重22キロ増減のビートきよし、週3回人工透析も…“止められない塩分摂取”「やり残したことなんてない」 
NEWSポストセブン
年末、大谷夫妻はハワイで過ごしていたようだ
《お団子白コーデの真美子さんに合わせたペアルック》大谷翔平の「イジられる」魅力…ハワイではファンに妻と笑顔の対応、後輩も気を遣わない「自信と謙虚さのバランス」
NEWSポストセブン
川島なお美さんを支え続けた、夫でパティシエの鎧塚俊彦氏(2011年10月)
《また恋をしたいとは思っています》パティシエの鎧塚俊彦氏、妻・川島なお美さんを亡くして自問自答の10年「僕らの選択は正しかったのか…」
NEWSポストセブン
引退する棚橋弘至(右)と、棚橋への思いを語る武藤敬司(左)
《棚橋弘至がついに引退へ》「棚橋も俺みたいにハゲていけばよかったんだよ」武藤敬司が語ったかつての付き人に送る“はなむけの言葉”
NEWSポストセブン
餅つきに現れた司忍組長
《六代目山口組の餅つきに密着》近隣住民も驚いた「6時間の“ヨイショ”の掛け声」…高山清司相談役の登場に警察が驚愕したワケ
NEWSポストセブン
「週刊ポスト」新春合併号発売! 2026年を見通すオールスター14対談ほか
「週刊ポスト」新春合併号発売! 2026年を見通すオールスター14対談ほか
NEWSポストセブン