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作中で登場する街の名前「E604」はふたりが学生時代所属していた早稲田大学映画研究会の部室の部屋番号

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高嶋政宏がナビゲーターを務める

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『CITY LIVES』を手がけた針谷大吾氏(左)と小林洋介(右)

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ビルがぐんぐんと生成されて天に向かって伸びていく

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小林氏が丹精を込めてローションをまいている

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街の交尾シーン

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作中のワンシーン。ベンチに座りバスケットボールを持つ女性を見守る保護官

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撮影現場の様子

撮影現場の様子

現場の様子。イメージをすり合わせていく

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マンホールが飛ぶ様子は人力でも撮影された

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『CITY LIVES』の絵コンテその1

『CITY LIVES』の絵コンテその1

『CITY LIVES』の絵コンテその2。街がそそり立つイメージが描かれている

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『CITY LIVES』の絵コンテその3。VFXの制作をする部分を指定している

『CITY LIVES』の絵コンテその3。VFXの制作をする部分を指定している

ふたりの保護官の恋模様も必見

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針谷大吾氏はフリーでテレビ番組の編集業に携わっている

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小林洋介氏はCMからMVまで幅広く映像を手がける

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早稲田大学映画研究会の先輩後輩コンビ

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