ほしのあき一覧

【ほしのあき】に関するニュースを集めたページです。

自己責任論で再燃、ネット民が重視する「公」と「ルール」
自己責任論で再燃、ネット民が重視する「公」と「ルール」
 社会生活を円滑に営む上で「ルール」の存在は必要不可欠だ。ところが、ルールはあくまで手段であって目的ではないはずなのに、ネットではしばしば、ルールなのだからという理由だけでその順守を厳しく求める傾向が見られる。ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が、なぜネット民はルールの順守を重視するのかについて考えた。 * * * ジャーナリスト・安田純平氏が帰国し、会見で「自己責任」「自業自得」と発言したことによりバッシングは収まった感もある。この件を受け、ネットにおけるバッシングについて取材を受けたが、その際記者から聞かれたのが、「なぜ、ネットの人々は『公(おおやけ)』を尊重し、『ルール』の順守をここまで重視するのか」だ。 記者の意図としては、両方を重視することは重要だが、そこから外れた者が猛烈に叩かれるのはなぜか、ということだろう。安田氏をめぐる「公」といえば、政府や外務省の人間も動かしていただけに、そこには税金が投下されている、ということ。「ルール」については、外務省がシリアを渡航禁止国に指定していたことにある。そこから「ルールを破る人間に税金を投入して助ける必要はない」というのが自己責任論の正当性につながり、バッシングが当然という流れになる。 ネットで誰かを叩く人間については、「日常生活の不満の解消手段としてネットに悪口を書きまくる」という説が昔からある。ただ、これは違う。何らかのバッシングをしている者は義憤からやっていることもあるのだ。安田氏についても「彼を英雄視してしまえば、同じようなことをやる人間が出てしまう」といった懸念から叩いている人間もいるはずだ。 そして、安田氏ほどの大規模な叩きではないが、「ルール」の順守についてプチ炎上ともいう騒動が発生した。タレントの熊田曜子が、児童館に5歳、3歳、4か月の子供達を連れて行ったことをブログで報告。この施設は遊ぶ時間と人数制限があるため事前にチケットを申請する必要がある。職員からは、大人1名につき、子供2名までだと入館を断られた。熊田は4か月の子はずっと抱っこし、上の子はその状態で見ると言ったところ別の職員が来て「ダメです」と言われたという内容だ。 すると熊田に対し、バッシングが発生するのだ。「ルールは守れよ」というド正論に加え、「大人一人で管理できる人数でルール作ってるんだろう? 少子化の問題とは全く別だよ 子供の安全性の問題」という意見も。「ルール」を出されたら黙るしかない。熊田の件は一つの問題提起にはなったものの、「無料の施設のルールに文句とか頭狂ってんの?」という意見も見られた。 さらには、ルールができた背景を施設の側に立って考える者も出た。公の施設が作ったルールなのだからそこには合理性がある、という考えで、モンスターペアレントから身を守るには仕方ない、という理解だ。そこまで「公」と「ルール」は大切なもので、不具合に対して声を挙げると叩かれるという状況がある。しかも、5年前の「ペニーオークション詐欺事件」(*)まで何度も取り沙汰され、「ペニオク詐欺の謝罪をしなかった代償」などと叩かれる。【*2010年、ほぼ入札ができないネットオークションの形態「ペニーオークション」で商品を落札した、という偽情報を業者から謝礼をもらってブログに書いていた騒動のこと。熊田以外にもピース・綾部祐二、小森純、ほしのあき、永井大らの名が上がった】 熊田は「完全に私のミスです。やってしまった。娘達よごめんなさい」と述べたうえで、事前確認の重要性を示した。ネットではルールに異議を呈するのではなく、ルールを知らなかった自分が悪い、という形でしか不満を表明しづらくなっている。●なかがわ・じゅんいちろう/1973年生まれ。ネットで発生する諍いや珍事件をウオッチしてレポートするのが仕事。著書に『ウェブはバカと暇人のもの』『ネットのバカ』など※週刊ポスト2018年11月23日号
2018.11.12 16:00
週刊ポスト
ほしのあきと三浦皇成、不仲説を払拭するお祭りデート撮
ほしのあきと三浦皇成、不仲説を払拭するお祭りデート撮
 インターネットのGoogleの検索ボックスに「ほしのあき」と入力すると、検索予測キーワードのトップに表示されるのは「離婚」の2文字。それだけ、一世を風靡した元グラドル・ほしのあき(40才)と才能溢れる競馬ジョッキー・三浦皇成(27才)の「年の差夫婦」の行く末は世間の注目の的だ。 7月中旬の3連休、東京都心の気温はいずれも30℃半ばまで上昇して、いよいよ夏祭りのシーズンイン。東京・世田谷の神社の境内では、ホタルが見られることで有名な祭りが催され、浴衣を着てかき氷をほおばる地元の家族連れでごった返していた。「黒レースのロングワンピを着たスタイルのいい色白美人がいるなと思ったら、ほしのあきさんでした。ジメジメとした暑さの中、ロングヘアを束ねる姿が妙に色っぽくて、振り返って驚いていたお父さんたちも多かった(笑い)。すぐ横には幼稚園に通う娘さんの手を引く旦那さんの姿もありました。飲み物を買ったり、あんず飴の屋台に寄ったり。なぜか子供の面倒はほしのさんじゃなくて、ずっと三浦さんがみてましたけど、なかむつまじい家族の姿でしたよ」(居合わせた客) ほしのは2012年4月に長女を出産した後、表舞台にはほとんど出ず、芸能活動は休止状態。ところが今春、仲のいいママ友の吉川ひなの(37才)がほしのと一緒に写った写真をSNSにアップすると、「アラフォーなのにキレイすぎる!」「奇跡の40才」などとネット上が騒ぎになるほど、その美貌は今でも健在で復帰を望む声も多い。 そんなほしのだが、結婚当初から夫婦仲を不安視する報道が続いてきた。「まずは三浦騎手の恩師にあたるベテラン調教師が13才年上のほしのとの結婚に猛反対と報じられたのを皮切りに、結婚披露宴からちょうど1年という時期に三浦騎手が泥酔して女子大生にキスした写真が出回ったり、出産を機にほしのが実家に帰って別居が始まったとか、事あるごとに“不仲説”が報じられました。 昨年8月、三浦騎手が北海道でのレース中に落馬して肋骨を9本、骨盤を5か所骨折し、ICUに入るほどの大けがをしたときには、ほしのが北海道の病院に駆けつけなかったという情報も流れて、さらに離婚危機が囁かれたんです」(芸能関係者) ところが、冒頭の祭りでの目撃談しかり、夫婦仲は至極順調のよう。競馬関係者が明かす。「大けがを負った三浦のリハビリの送り迎えはいつもほしのさんで、献身的に支えていました。たしかに遊び方も派手だった三浦ですが、けがをしてからは治療に専念して飲み歩くこともなくなり、家族と過ごす時間が長くなって、夫婦仲も縮まったのではないでしょうか」 三浦は8月中旬の北海道のレースで復帰予定だ。※女性セブン2017年8月3日号
2017.07.21 07:00
女性セブン
福山雅治、赤西仁、藤本美貴らも愛用する6万円高級ベビーカー
福山雅治、赤西仁、藤本美貴らも愛用する6万円高級ベビーカー
“ただ押すだけ”の乳母車の時代ではない。マンション住まいか戸建てか。車生活かバス電車生活か。対面か背面か。三輪か四輪か。重さは、幅は、高さは? 超高級寝具の素材を搭載してたり、抱っこひもやチャイルドシートと一体化できたり…今やベビーカー選びのポイントもさまざまだ。 11月のとある昼間、少し大きく目立ちはじめたお腹を気にしながら歩いていたのは吹石一恵(34才)だった。昨年9月に福山雅治(47才)と結婚、この冬に出産予定だ。 フラットシューズで足取り軽く向かった先は代官山で人気のベビーカー専門店「エアバギー」だった。店内での吹石は真剣そのもの。「ベビーカーに赤ちゃんの人形を乗せて、店内を押して歩いていました。段差を越えられるかなど、かなり細かくチェックしていましたね。かなり気に入ったようで、1台6万円ほどするモデルを予約されていたようです」(近くを通りがかった人) 実はこの店は、多くの芸能人が訪れることでも知られる。最近第二子の妊娠を発表した黒木メイサ(28才)と赤西仁(32才)夫妻もユーザーだという。「4年前にお嬢さんが生まれた時からこのメーカーを使っているそうですよ。いつも赤西さんがいらっしゃるようでイクメンだと評判です。以前は緊張した様子だったのが、最近来たときは子育てに慣れた様子でしたよ」(居合わせた客) 妊娠発表の直前の9月にも、赤西は娘と手をつないでお店を訪れていた。「ベビーカーを2人乗り用にするオプションアイテムを選んでいました。娘さんが乗るボードを購入していたようです」(別の客) 最近は用途に合わせて複数台持ちするママも増えているというが、藤本美貴(31才)やほしのあき(39才)、小倉優子(33才)、長谷川理恵(43才)、松嶋尚美(45才)など多くの芸能人が愛用している。 ただ、一般主婦が手をだすのに躊躇する一面もあるとか。「デザインがカワイくて人気です。芸能人は『エアバギー』か『バガブー』を持っている人が多いので憧れている女性も多い。でも海外ブランドで、日本のメーカーに比べて大きめで少し重いのでパパには人気なんですが、小柄のママは躊躇する人が多いです。お値段も高めですからね。旦那さんの手助けがある人はいいですよね」(子育て誌ライター)  福山や赤西がベビーカーを押す姿を想像すると…うらやましい。 ※女性セブン2016年12月22日号
2016.12.12 16:00
女性セブン
ほしのあき、熊田曜子、ギャル曽根がママ友会 熊田は庶民派
ほしのあき、熊田曜子、ギャル曽根がママ友会 熊田は庶民派
 東京・代官山で人気のパンケーキ店はこの日も満席。大きなソファと色鮮やかなクッションが並べられた明るい店内のあちこちで女子トークが盛り上がりを見せていた。お昼を過ぎ、抱っこひもに子供を入れ、ベビーカーを押して入るママ友グループが。ほしのあき(39才)、熊田曜子(34才)、ギャル曽根(30才)だった。  熊田はピンクのワンピースにグレーのコート、ほしのは白と黒のボーダーニット姿で、2人とも子供と「おそろいコーデ」にキメている。「久しぶり~!」とはしゃいだ声をあげながら席につくと、そのまま子育て弾丸トークに突入。ママ3人で5人の子供たちを連れているとあって、休む間もなく大忙し。「こっそり抜け出して店内を走り回ろうとする子がいれば、別の子が“トイレに行きたい”とぐずり出しててんやわんや。しかも、ギャル曽根さんがパンケーキを大量注文したみたいで、料理がくるのにもかなり時間がかかってました(笑い)」(居合わせた客) 2時間ほどでママ友会は終了。3人は別々に会計を済ませて店を後に。向かった先は人気スタイリストの風間ゆみえ氏が手がけ、セレブママに話題の子供服店『Sweet Room 1ST』だった。「子供のスカートが1万円以上という高級ブランドですが、3人とも女の子のママとあって真剣にお買い物してましたよ」(居合わせた客) 束の間のショッピングを終えた午後3時過ぎ、ママ友会はお開きとなった。ほしのは「じゃあまたね!」と手を振りながら颯爽とタクシーに乗り、ギャル曽根は徒歩で自宅へと帰る。熊田はというと、0才の娘を抱っこしながら3才の娘の手をひき、ベビーカーを押して20分ほど歩いて駅の改札へ。混み合う山手線へと乗り込んだ。「ほしのさんは旦那さんが有名ジョッキーの三浦皇成さん(26才)で、年収は1億円超。ギャル曽根さんも旦那さんはテレビ局の敏腕ディレクター。熊田さんのご主人もエリート会社員といいますから、みんないわゆるセレブママ。でも熊田さんは意外というか、昔からわりと節約家で庶民的な感覚の人なんです」(芸能関係者) 熊田はファストフード店に立ち寄り、フライドポテトを平らげると家路についた。※女性セブン2016年12月8日号
2016.11.23 16:00
女性セブン
カズ&りさ子、松坂&柴田倫世他 「選手アモーレ妻」の明暗
カズ&りさ子、松坂&柴田倫世他 「選手アモーレ妻」の明暗
 勝負の世界で生きるトップアスリートにとって、家に帰ったときだけが心身ともに安らぐ唯一の時間となる。その大事な時間を支えるのが妻だ。妻のサポートの良し悪しがアスリートの成績に大きな影響を与えることは少なくない。ヤンキースの田中将大の妻・里田まいは田中の栄養を考えた料理を日々作り、ドジャース・前田健太の妻・元東海テレビアナの成嶋早穂も偏食の前田のために様々な配慮をしている。  こうした妻の支えもあり、アスリートが活躍できている側面もあるが、順風満帆のカップルばかりではない。「苦戦中」の筆頭と言われているのがソフトバンクの松坂大輔だ。現在、元日テレアナの妻・柴田倫世とは日米別居中である。「松坂は昨シーズン3年12億円という超大型契約で日本球界復帰を果たした。しかし、2年目を迎えても、いまだ一軍登板はなし。でも、子育てのためにと米国に残った柴田さんは、帰国して夫を支える気はサラサラない」(ソフトバンク関係者)◆子供のお受験が優先 13歳年下のジョッキー・三浦皇成とデキ婚したグラビアアイドルのほしのあきも子育て優先だという。「長女のお受験準備のために東京と茨城で別居中です。ほしのさんは東京の実家で母親の世話になりながら暮らしている。三浦騎手は『子供に会いたい』って、いつも嘆いている」(競馬紙記者) 武豊の新人年間最多勝記録を塗り替えた競馬界の新星と年上グラドルとの恋には、交際当初から批判の声は多かった。さらに2012年には、ほしのにステマ問題(※)が勃発するなど、三浦のイメージは下がる一方。成績も一年目を超えた年がなく低迷を続けている。【※ほしのが買ってもいない商品をオークションで格安に入手したと装ってブログで虚偽の宣伝をして問題となった】 リオ五輪出場を逃した男子バレー日本代表のキャプテン・清水邦広(パナソニック・パンサーズ)も妻のサポートは少ないという。清水の妻は歌手の中島美嘉。五輪最終予選中、彼女が会場で応援する姿は幾度もテレビに映し出されていたが、普段は清水が所属チームの本拠地・大阪、中島が東京で別居生活を送っている。音楽関係者が声を潜める。「彼女は親しい人に『旦那と会うのは月2回ぐらい。だからいまもラブラブ』と惚気ているが、周囲はご主人は一人で大変だろうな……という思いが強い」 別居しながらもお互いを尊重し合う夫婦もいる。三浦知良・りさ子夫妻だ。「現役Jリーガー最高齢のカズは、人一倍コンディショニングに気を使っていて、食事などにもこだわりがある。自宅には育ち盛りの子供がいますし、りさ子さんもモデル業で忙しいため、離れて暮らしている」(前出・サッカー誌記者) DeNAの林昌範投手の妻で元テレビ東京アナウンサーの亀井京子は話す。「アスリートはどんな競技でも孤独なところがある。しかも意外とガラスのハートの選手が少なくない。外では叩かれることが多いですから、せめて家の中ではいちばんの理解者として、『大丈夫!』と言ってあげることが重要だと思います。これは奥さんにしかできない仕事ですから」 いつまでも「アモーレ」気分ではやっていけない、お気軽な仕事ではなさそうだ。※週刊ポスト2016年6月24日号
2016.06.15 16:00
週刊ポスト
指名される写真家・山岸伸氏が初めて指名したグラドルH
指名される写真家・山岸伸氏が初めて指名したグラドルH
 写真家の山岸伸氏は、これまで2000人以上のアイドル、タレント、女優、歌手を撮影。手がけた写真集はなんと300冊以上に上る。数多くの「初グラビア」も撮影してきたトップカメラマンが、彼女たちの思い出を語る。 山岸氏が印象に残っているモデルの一人が、水野美紀。撮影場所のハワイは大雨に襲われた。「撮影現場の草原には沼のような水溜まりができたんです。すると彼女、自分からその水溜まりに入って泥遊びを始めたんです。撮ってみるとそれが色気のあるいい写真になりました。でも、体中にヒルがついて後で大変なことになりましたけどね(笑い)」 カメラマンになって以来、自分からモデルを指名したことのなかった山岸氏が、撮りたいと自らオファーしたのが、ほしのあきだった。「すでにグラビアで人気に火がついていた彼女のスケジュールはいっぱい。そこで、彼女の出演したテレビ番組のプロデューサーのツテで、なんとか撮影にこぎつけました。あきちゃんもそのことは知っていて、撮影の時にマネージャーから『ズルはダメですよ』って怒られてしまった(笑い)。でも、それだけのことをしても後悔しないほど、魅力的な子でした」 山岸氏の写真集には、羽田美智子、千堂あきほ、国分佐智子など、なかなかグラビアには登場しない女優や歌手たちも多い。それらは「こう撮ってほしい」というモデルの意思を尊重する山岸氏だからこその“逆指名”で実現してきた。工藤夕貴も山岸氏を逆指名した一人。「彼女の主演映画がカンヌ映画祭で上映されることになり、カンヌからマルセイユ、パリと大型バスで周りながら撮影しました。『私のイメージ通りにきれいな写真を撮ってくれた』と聞いて嬉しかったですねえ」 2005年に他界した本田美奈子も山岸氏に撮られた写真を愛していた。「美奈子ちゃんのお母さんは、『この美奈子の笑顔が一番、好き』と、今でも美奈子ちゃんの部屋に何冊も写真集を置いてくれているそうです。本当に嬉しかったですね。ロケ地はグアムやサイパンなど各地に行きました。 箱根の温泉宿では、浴衣姿で一緒にカラオケをしたのが思い出です。彼女、私にも歌えるでしょって、『銀座の恋の物語』をデュエットしてくれたんです。虫が嫌いで、『虫が出たよ。山岸さん、おぶって』と抱きつかれて……天真爛漫な素顔を撮ることができて。あの笑顔は今も忘れられません」 そして2008年にこの世を去った飯島愛の思い出も深い。山岸氏は彼女の写真集を3冊手がけた。「明るくて元気で撮影にもとても協力的。誰からも好かれるような子でしたよ」 数多くのモデルを撮影してきた山岸氏。彼の写真にはモデルの素顔やメッセージ、熱い想いが写り込んでいるのである。構成■西本公広※週刊ポスト2016年6月17日号
2016.06.08 11:00
週刊ポスト
お尻がコンプレックスだった秋山莉奈 編集者の助言が転機に
お尻がコンプレックスだった秋山莉奈 編集者の助言が転機に
 豊満なお尻を強調したポーズで人気となり、“オシリーナ”の愛称で親しまれているグラビアアイドル・秋山莉奈(28才)。 華奢な上半身とは対照的なお尻は88cm。キュッとくびれたウエストが、丸いお尻をセクシーに際立たせる。今でこそ、白パンをカーヴィーなラインで着こなす彼女だが、かつてはそのお尻がコンプレックスだったという。「中学生の頃、デニムのパンツをはいていたら同級生から“お尻が目立つね”と言われ…。それ以来、大きなお尻がずっと嫌でした。パンツをはくとお尻が強調されて、下半身がどっしり太く見える気がして、洋服もお尻を隠すワンピースばかりでしたね」(秋山、以下「」内同じ) 10代後半でグラビアの世界に飛び込んだ当時は、熊田曜子やほしのあきを筆頭に、グラマーなバストが大ブームの時代。自分には大きな胸に太刀打ちできるようなアピールポイントがないと、悩んでいたという。「ある編集のかたに、“君のチャームポイントは大きなお尻だよ”と言われました。低い所からお尻にグッとカメラを寄せて、振り返ったポーズで撮影。そのとき初めて、“私のお尻ってこんな形なんだ、これでいいんだ”って思えました」 この写真の反響は大きく、ヒップを強調した“振り向きポーズ”は秋山の代名詞になった。「ずっとコンプレックスだったお尻が、私の人生を変えてくれたんです」 大きなお尻は、彼女が、そして多くの女性が思っているようなウイークポイントではなかったのだ。お尻から目をそらさず、日々ケアし始めた彼女のお尻は美しくなっていった。「撮られるのは顔よりもお尻(笑い)。だから、お尻は毎日チェックして、化粧水とクリームもつけています。少したるんだなと感じたら、いつもより長く歩いたり、かかとを上げて歯磨きをしたり、日常生活の中でケア。憧れはアンジェリーナ・ジョリーのようなキュッと上がった小尻ですが、最近はボリュームのある丸みを帯びたお尻も女性らしくて素敵だなって思います」※女性セブン2014年7月3日号
2014.06.25 07:00
女性セブン
アイドルも登場する自衛隊広報誌 5月号で過去最高部数更新
アイドルも登場する自衛隊広報誌 5月号で過去最高部数更新
 自衛隊広報誌と聞いて思うのは、お国を守るお堅い雑誌。さも鍛え上げられた武骨な隊員たちや兵器が載っているのだろうと思いきや、さにあらず。表紙を飾るのはグラビアアイドル、ページをめくれば有名タレントが登場し、人気の婚活コーナーなんてのもある。しかもこの雑誌、部数はうなぎ登りというから驚く。異色の広報誌『MAMOR』(マモル)のおもしろワールドを覗いてみた。「いいよー、カワイイよー。体を傾けてみようかー、そうそう」──周囲にバシャバシャとシャッター音が鳴り響く。ありふれたグラビア撮影の光景のようだが、何かが違う。撮影場所は護衛艦の艦上、モデルの亜里沙さんが着ているのは自衛隊の制服だ。 実はこれ、『MAMOR』の撮影風景である。「自衛隊広報誌にグラビアアイドル!?」と驚くのはまだ早い。ページをめくれば、マツコ・デラックスが隊員と対談していたり、さかなクン、いっこく堂などの有名人が号ごとに登場する連載があったりと、まるで若者向け雑誌の趣きだ。 有名人だけではない。女性自衛隊員にスポットを当てた特集をしたかと思えば、テレビ番組と連動した「自衛隊員が真剣お見合いに挑戦しました」という記事やミリタリーキャラ別占いと、とにかく自衛隊のお堅いイメージとはほど遠い。しかも、広報誌ながら、書店で販売もされているのだ。 このぶっ飛んだ広報誌の企画を防衛省に持ち込んだのは、編集長を務める扶桑社の高久裕氏だ。「小泉政権下で民活導入が叫ばれていた頃で、その後、競争入札で企画が採用されました」 2007年の創刊当初の表紙には、戦車や戦闘機などの写真が使われ、軍事雑誌のようだった。ところが、2年目の表紙で突然、制服姿のほしのあきが敬礼ポーズで登場。以降、AKB48の前田敦子(当時)や里田まいなど、多くのアイドルが表紙を飾るようになった。「本当は創刊からやりたかったのですが、最初は恐る恐る、手探りだったので(笑い)。タレントを起用すると、本人がブログなどに書いてくれるので、自衛隊に興味のない人にも自衛隊や雑誌をアピールできるんです」(高久編集長) 読者ターゲットは軍事マニアではなく一般の人々だという。だから、専門用語を極力減らし、自衛隊について一般の人が知りたいと思うことを中心に記事を構成する。 その『MAMOR』で人気の企画がある。自衛官が彼女・彼氏を募集する「マモルの婚活」という連載だ。「知り合いが出ることがあるので必ず見ています。独身の部下に『投稿しろ』と募集文を書かせたこともありますよ」という自衛隊幹部もいるほどだ。 実際にこの企画を通じて結婚した自衛官も多く、「マモルの婚活で自衛官と結婚しました!」という特集も組まれた。特集内の記事「自衛官妻の覆面座談会」では、「身だしなみを仕込まれているのでアイロンがけがうまい」「海外旅行は、申請にハンコが10個ぐらい必要なので行きたがらない」というリアルな情報が明かされている。自衛官は公務員なので実は結婚相手として人気職業であり、婚活中の女性も購読しているとか。 こういった戦略が奏功し、創刊当初から部数は伸び続け、今年5月号は過去最高の3万3000部を発行した。出版不況のなかにあって、珍しく景気のいい話だ。 しかし、好調だからといって高久編集長はそこに安住しない。マンネリを防ぐため、今年から外部の編集スタッフを総入れ替えしたという。常識を打ち破る発想、それが『MAMOR』の快進撃を支えている。撮影■渡辺利博※週刊ポスト2014年5月2日号
2014.04.27 07:00
週刊ポスト
大王製紙前会長が多数の芸能人登場の自叙伝上梓 復讐目的か
大王製紙前会長が多数の芸能人登場の自叙伝上梓 復讐目的か
 大王製紙の井川意高・前会長(49才)が自叙伝『熔ける』(双葉社刊)を11月13日に上梓した。 2010年から2011年にかけて、カジノで作った借金を返済するため、子会社から106億円を不正に借り入れた井川前会長。特別背任の容疑で逮捕され、懲役4年の実刑判決を受けた彼は現在、栃木県の喜連川社会復帰促進センターに服役している。そんな彼が獄中で書いた同書は、東大を出て大王製紙に入社し、その後マカオのカジノにのめり込んで破滅する経緯が克明に記されている。 なかでも注目なのが50人以上にわたる有名人との交遊録だ。20代後半から常連だった西麻布界隈のバーで、連日のように芸能人と出会った日々を、こんなふうに綴っている。<宮沢りえさん(40才)とは、西麻布のバーで彼女が親しくしていた大物歌舞伎役者と一緒にいる場面に偶然出くわしたことがある。(中略)「『ぼくらの七日間戦争』の頃からファンなんですよ」と挨拶すると、宮沢さんは私のことをキッと睨み、「そんな昔のことなんか忘れてるわ」。そうキツい一言を発するではないか><あびる優さんのことはデビュー前から知っている。彼女のお母さんが「今日は娘の誕生日なの」といって、夜の店に娘を連れてきた><海老蔵さんは、いきなり私の前にドーンと座った。(中略)据わった目で私を睨みつけながらこう言うではないか。「俺はね、あんたがどんな立派な会社の社長だろうが全然興味がないんだ」> こんな調子で、その後も高岡早紀(40才)や田丸麻紀(35才)、東尾修(63才)、GACKT(40才)など、そうそうたる有名人との出会いが次々に語られていくのだ。「井川さんは、毎晩のように西麻布に繰り出して、タレントに“タクシー代”と言って10万円をポンッと渡したり“一気飲みしたら5万円あげる”なんて言ってシャンパンを飲ませたり、どんちゃん騒ぎに明け暮れていました」(井川前会長の知人) そんな彼が、頻繁に会っていたと吹聴していたのが、ほしのあき(36才)だった。<彼女がグラドルとして有名になる前の22才くらいの頃から時々、食事をしてきた。ほしのさんはとても律儀かつ義理堅い女性で、「××さんと一緒に飲んでるんだけど時間あるようだったら来ない?」と電話をかけると、たとえ忙しかろうとも、20分でも30分でも顔を出してくれる> そうやってほしのとの特別な関係をアピールする井川前会長は、彼女に頼まれて、一箱200円という自社の高級ローションティッシュを段ボール1箱分プレゼントしたエピソードも明かしている。 それにしても、彼はこの“懺悔本”の中で、「事件と関係もない人たちの名前が、記録として残されてしまうのは不本意だ」と、あえて取り調べの可視化を拒否した経緯を告白しているのに、なぜ事件と無関係のタレントの実名とその“別顔”を暴露するのか。「仲よくしてきたタレントからは、事件後、手のひらを返したように一切の連絡がなくなったんです。結局、お金だけの関係だった…。そのことに気づいた井川さんの、ちょっとした復讐でもあるんですよ。この本は…」(前出・井川前会長の知人)※女性セブン2013年12月5日号
2013.11.24 16:00
女性セブン
ママタレ 女優と違い休むと他の人にその座奪われること心配
ママタレ 女優と違い休むと他の人にその座奪われること心配
 ドラマ『救命病棟24時』(フジテレビ系)の撮影を早々に終えた主演の松嶋菜々子(39才)。テレビ局関係者によると、「夏休みは子供と一緒に過ごす」という鉄の掟を守るためだという。広末涼子(33才)も同様に主演ドラマ『スターマン・この星の恋』(関西テレビ・フジテレビ系)をクランクアップした。 同じ芸能人ママでありながら、松嶋や広末ら女優と真逆にいるのがバラエティー番組で活躍中のママタレたちだ。「ママタレは女優さんと違って、とにかく数をこなしていかなくちゃいけない。女優さんほどギャラもよくないし、しばらく休むとどんどん他の人にその座を奪われる。 バラエティーはスケジュールも押しやすいし、深夜になることも多いから、誰かの助けがないとまず無理でしょうね」(バラエティー番組関係者) 実際、そういったママタレたちの産後復帰は早い。例えば、新山千春(32才)は産後2か月、藤本美貴(28才)やほしのあき(36才)は産後4か月で仕事復帰した。木下優樹菜(25才)にいたっては、産後たった1か月での復帰をブログで報告すると、ネット上で早すぎると批判を浴びたほどだった。「主婦業にクランクアップはないですから」 かつて松嶋はそう語ったことがあった。家事や仕事と違って、子供の成長は待ったなし。うれしかったこと、悲しかったこと、嫌だったこと、そういう子供の気持ちをできるだけ拾って、一緒に感じたいのだという。※女性セブン2013年8月8日号
2013.07.29 07:00
女性セブン
福永騎手と松尾翠アナ結婚 騎手の妻がおいしい理由とは?
福永騎手と松尾翠アナ結婚 騎手の妻がおいしい理由とは?
 3月26日、福永祐一騎手(36才)と、フジテレビの松尾翠アナ(29才)が、年内に結婚すると発表した。 かつて同じく騎手の三浦皇成(23才)と結婚したほしのあき(36才)は、「騎手はいいわよ~」とコメントしていた。1995年、佐野量子(44才)は武豊騎手(44才)と結婚するや、すっぱりと芸能界を引退した。“騎手の妻”は、どこがそんなにいいのだろうか?「まずはお金です。天才ジョッキーといわれる人たちは軽く年収1億円を超えます。他のスポーツと比べて選手生命が長く、50才を過ぎても続けられることも魅力ですね。松尾アナなんか典型的な玉の輿婚ですよ」(競馬関係者) 福永騎手は1996年3月にデビューしてから16年、通算獲得賞金は340億円にものぼる。ちなみに武豊騎手の通算獲得賞金は700億円を超え、まだ若手の三浦騎手でさえ、80億円にものぼる。また多忙といわれる騎手だが、福永騎手クラスの大物であれば心配ない。「騎手は毎日のトレーニングに加えて、お世話になっている厩舎を毎日のように営業回りしなければならないのですが、福永騎手クラスであればそこまでの必要はありません。平日だったら、午後から夫婦の時間をもてるし、育児だって手伝ってもらえるでしょう。それと、レースが行われる週末には、夫がいないからひとりの時間が持てる。いい距離感でしょう?」(前出・競馬関係者)※女性セブン2013年4月11日号
2013.03.29 16:00
女性セブン
要潤 社長妻は東原亜希の引き出物に自社商品入れ大ヒット導く
要潤 社長妻は東原亜希の引き出物に自社商品入れ大ヒット導く
 2月19日に結婚を発表した要潤(32才)。要といえば、これまでは年上キラーとして知られてきた。 20才のとき、『仮面ライダーアギト』(テレビ朝日系)でデビューした要は、翌年、昼ドラ『新・愛の嵐』(フジテレビ系)に出演して、主婦たちから絶大なる人気を得た。そんな彼にはプライベートでも、年上女性から猛プッシュが…。 2003年に本誌が報じた十朱幸代(70才)との“年の差38才の交際”は世間の大きな話題を呼んだ。その他にも稲森いずみ(40才)、釈由美子(34才)とも噂になった。そんなモテ男が結婚相手に選んだのは、化粧品会社社長のA子さん(31才)。「幼い頃から“25才で女社長”が夢だった」 かつて美容業界誌でこう語っていたA子さんは、2006年9月、25才のときに会社を創立。子供の頃から大好きだったという化粧品を基軸として事業をスタートさせた。 ちなみに元グラビアアイドルだった彼女は、テレビや女性誌などにたびたび登場する美人社長としても知られている。「紗栄子ちゃん(26才)やほしのあきちゃん(35才)、熊田曜子ちゃん(30才)といった芸能人のお友達も多いんです。東原亜希ちゃん(30才)の結婚式のときには、引き出物に自分の会社の商品を入れてもらうという、彼女にしかできない手法を使い、その商品を大ヒットさせたこともありました」(美容業界関係者) 創業から6年が経ち、着実なペースで売り上げを伸ばしているA子さんの会社。しかし、彼女の“超野心”は、こんなものではなかった。 前出の美容業界誌では、こんなことも語っていた。「始めたからには年商20億円を目指していく」※女性セブン2013年3月7日号
2013.02.24 16:00
女性セブン
三浦皇成に裏切られたほしのあき ペニオク騒動後仲良くなる
三浦皇成に裏切られたほしのあき ペニオク騒動後仲良くなる
 1月下旬の昼下がり、都内のショッピングセンターにはベビーカーを押すママ友グループの姿があった。その中心にいたのは、ほしのあき(35才)だ。彼女は、こんなことを話していたという。「最近、ちょくちょく茨城に帰ってるの。いろいろと話し合うこともあるからさぁ」“茨城”とは、ほしのと夫・三浦皇成騎手(23才)の自宅がある場所。 しかし、昨年4月に長女を出産して以来、ほしのは育児のために、自宅を出て、都内の実家暮らしを続けていたのだ。 そのころ、ほしの自身はペニーオークションサイトの詐欺事件に絡み、“謹慎状態”に追い込まれていただけに、皇成が自身の誕生日パーティーで女子大生のような女性とディープキスをしていたという裏切り行為へのショックは相当大きかったことだろう。 だが2月上旬、本誌は思いもよらないシーンを目撃する。 都内のほしのの実家に、ふたりが仲良く赤ちゃんを連れて帰ってきたのだ。赤ちゃんを抱く皇成の左手薬指には、結婚指輪もキラリと光っている。「皇成くんは何度も何度も頭を下げて、彼女に謝ったそうです。最初はかなり怒っていたあきちゃんでしたが、子供のこともあるし、“今回だけよ”と許したそうです」(ほしのの知人) ペニオク騒動に、夫の裏切りを乗り越え、雨降って地固まった?※女性セブン2013年2月28日号
2013.02.19 07:00
女性セブン
ピース綾部購入女性向けグッズ 男性が持つと実力以上に素敵に
ピース綾部購入女性向けグッズ 男性が持つと実力以上に素敵に
 昨年12月にリモデルオープンして話題の『伊勢丹新宿店』本館3階。女子に人気のモードアイテムが揃うこのフロアで注目を集めているブランドのひとつが、フランスの『セリーヌ』だ。 2月上旬のある週末も、セリーヌは多くの女性客であふれていた。その中にいた、たったひとりの男性、ピースの綾部祐二(35才)だった。「女子しかいないからかなり目立ってましたけど綾部さんはまったく気にしてない。むしろ、“おれの店だけど、何か?”って感じのドヤ顔でしたね」(居合わせた女性客) その数日前、ペニオク問題でほしのあき(35才)が立件見送りとなったことがニュースになったり、小森純(27才)が涙の生謝罪をするも猛批判を浴びたり…と関係有名人が活動自粛モードの中、綾部はショッピングを満喫。何度も鏡の前で試し持ちして購入したのは、いちばん新しいシリーズのクラッチバッグ(11万5000円)だった。 あるお笑い関係者がこう証言する。「最近あいつが“アツい”って言ってるのがそのブランドやわ。ファッション小物はもちろんやけど、服もわざわざレディースの44号サイズを着てるみたいやで?」 ファッションジャーナリストの日置千弓さんがこう説明する。「シンプルで、エッジがきいたデザインで、シャープな印象。セリーヌのアイテムはひと目でモノがいいとわかるので、むしろ男性は絶対好きですよね。そして男性が持っていると、実力以上に素敵に見えます」※女性セブン2013年2月28日号
2013.02.18 07:00
女性セブン
ほしのあき ペニオク詐欺に加担でレギュラー消滅危機の代償
ほしのあき ペニオク詐欺に加担でレギュラー消滅危機の代償
 本人にとってみれば30万円の小遣い稼ぎのつもりだったのかもしれないが、代償はあまりにも大きかった。  入札のたびに手数料がかかるペニーオークションサイトの詐欺事件にからんで、落札していない商品をさも落札したかのようにブログに書き込んでいたほしのあき(35)。自らの影響力を悪用したこの手法は、テレビ局からも問題視されている。どうやらほしのは、唯一の“レギュラー番組”を失うことになりそうだ。  ほしのが出演していた関西テレビ『たかじん胸いっぱい』のスタッフがいう。 「ウチの番組では、これまでほしのさんに最大限の便宜を図っていた。昨年2月から出産で休養している間もずっとレギュラー扱いのままだったし、出産後の8月に復帰してからも、“育児との両立は大変だろう”ということで都合のいいときに出演してもらう準レギュラーにしていた。しかし今回の事件はさすがに悪質すぎてかばえない。すでに番組HPなどからもほしのの名前をすべて外した。スポンサーから文句が出る前に先手を打ったんです」 自業自得とはいえ、芸能活動の軸だった番組から外されることは大きな痛手だ(関テレは「写真を外したのは育児休みのためで、レギュラーに戻れば写真も戻す」と回答している)。※週刊ポスト2013年1月18日号
2013.01.08 07:00
週刊ポスト

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