• TOP
  • 村上春樹

村上春樹一覧

【村上春樹】に関するニュースを集めたページです。

村上春樹のファミリーヒストリーとは? 父との思い出や関係性を初めて綴ったエッセイ

村上春樹のファミリーヒストリーとは? 父との思い出や関…

 1979年にデビューし、今では日本だけでなく世界中に多くのファンを持つ村上春樹。本書『猫を棄てる 父親について語るとき』は、村上氏が…

2020.06.03 19:00  BOOK STAND

桜丘中学校の前校長、西郷さん(撮影/浅野剛)

校則全廃校長が子供に薦める読書「本は出会いがいっぱい」

 新型コロナウイルス感染防止のための外出自粛も徐々に解除され、学校再開の動きも出始めてきた。しかし、予断を許さない状況に変わりはな…

2020.05.22 16:00  女性セブン

まるで「ヨーロッパの芸術映画」 作家・小川洋子さんの作品 言語や文化超える魅力

まるで「ヨーロッパの芸術映画」 作家・小川洋子さんの…

 英国のブッカー国際賞の最終候補に小川洋子さん(58)の長編小説『密(ひそ)やかな結晶』(講談社)がノミネートされ、日本人初の栄誉…

2020.05.08 10:01  産経ニュース

希林さんの思いとは

樹木希林さんが遺した2/100冊、ジブリ鈴木敏夫氏の著作ほか

 新型コロナウイルスは「見えない不安」の蔓延に加え、マスクなどの買い占め、ネットでのデマの流布など、人々の体だけでなく心も蝕んでい…

2020.04.25 07:00  女性セブン

【今週はこれを読め! SF編】SFというジャンルを問い直しつづけた年刊傑作選の、これが最終巻。

【今週はこれを読め! SF編】SFというジャンルを問い直…

 2008年刊行の『虚構機関』から12巻を数えた《年刊日本SF傑作選》もこれが最終巻。前年に発表された作品のなかから(しかも掲載媒体を問…

2019.09.17 12:05  BOOK STAND

村上春樹編訳・米短編の名手の晩年の風景【与那原恵氏書評】

村上春樹編訳・米短編の名手の晩年の風景【与那原恵氏書…

【書評】『ある作家の夕刻 フィッツジェラルド後期作品集』/村上春樹・編訳/中央公論新社/1700円+税【評者】与那原恵(ノンフィクショ…

2019.09.07 07:00  週刊ポスト

年100冊超読む芦田愛菜、最近ハマった本は『騎士団長殺し』

年100冊超読む芦田愛菜、最近ハマった本は『騎士団長殺し』

 年間100冊以上の本を読むほど読書家の芦田愛菜(15)。中学生として、そして女優として忙しい日々を送る中でも、本は欠かせないものだとい…

2019.07.18 07:00  NEWSポストセブン

早稲田大学文学部3年生の篠塚康介くん

風俗ルポ執筆で呼び出し食らった早大生 大学の意外な反応

〈タイのゴーゴーバーで僕の性欲は爆発し、そして僕は地獄に落ちた〉〈宇都宮のソープランドで平成の僕は死んだ〉〈親が熱海に旅行に行った…

2019.06.25 16:00  週刊ポスト

父との確執を告白した村上春樹(共同通信社)

村上春樹が父親との確執を告白、いつか来る死を意識か

《僕が若いうちに結婚して仕事を始めるようになってからは、父との関係はすっかり疎遠になってしまった。特に僕が職業作家になってからは、…

2019.05.17 16:00  女性セブン

新元号を発表する菅義偉官房長官(時事通信フォト)

あなたが「平成人間」か「昭和人間」かを判定する7つの問題

 今、われわれはまさに時代の境界線を生きている。こんな機会はめったにない。コラムニスト・石原壮一郎氏が考案した問題に答えて自らをカ…

2019.04.07 16:00  NEWSポストセブン

平成21年プレイバック 民主党圧勝、WBC連覇、「草食男子」

平成21年プレイバック 民主党圧勝、WBC連覇、「草食男子」

 平成の時代もいよいよ残りわずかとなった。平成とは、一体どんな年だったのか? 平成21年(2009年)を振り返ってみよう。 衆院選で民主…

2019.01.30 07:00  女性セブン

進撃エレン役の声優・梶裕貴 文学賞受賞作は必ずチェック

進撃エレン役の声優・梶裕貴 文学賞受賞作は必ずチェック

 声優雑誌で表紙や巻頭グラビアを飾るなど、ルックスでも女心を掴む、梶裕貴(33才)。2018年5月には初の著書、声優業について語った『いつ…

2019.01.08 07:00  女性セブン

評論家の

中上健次が逃した賞を村上春樹が受賞して日本文学は変わ…

 平成を日本文学という基準で振り返ったとき、そこにはどんな歴史があるのか。評論家の坪内祐三氏は、平成の日本文学を振り返ることができ…

2018.12.27 07:00  週刊ポスト

平成を彩ったCMの数々 ポリンキーや「ポポポポーン」など10選

平成を彩ったCMの数々 ポリンキーや「ポポポポーン」な…

 テレビの影響力が落ちて久しいと言われる昨今だが、いまだにテレビ番組で「エゴマ油を摂取すると痩せる」と紹介されたところ各地のスーパ…

2018.12.15 16:00  マネーポストWEB

与謝野晶子著『きんぎょのおつかい』から得た意外性は絵本作りのヒントになる------アノヒトの読書遍歴:室井滋さん(後編)

与謝野晶子著『きんぎょのおつかい』から得た意外性は絵…

女優、エッセイストとして活動する室井滋さん。今年7月には、てぬぐいあそび絵本『ピトトトトンよ〜』(世界文化社)を上梓し、9月には絵本…

2018.08.31 17:00  BOOK STAND

SNSでNEWSポストセブンをフォロー

  • LINE:友だちに追加
  • facebook:フォローする
  • twitter:フォローする

トピックス