国内一覧/1113ページ

国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

菅長官 「粛々は上から目線」との批判に「粛々に失礼だろう」
菅長官 「粛々は上から目線」との批判に「粛々に失礼だろう」
 昨年12月の解散総選挙前、TBS『NEWS23』が「景気が良くなったとは思わない」と実感を語る街頭インタビューを放送したことに、生出演した安倍晋三首相が「おかしいじゃないですか」と食ってかかった。この件は、自…
2015.05.01 07:00
週刊ポスト
注目の燃料電池車 再生エネルギーを使えば環境負荷はほぼゼロ 
注目の燃料電池車 再生エネルギーを使えば環境負荷はほぼゼロ 
 燃料電池自動車(FCV)の登場で注目を浴びる水素エネルギーだが、どんな可能性を秘め、どんな課題を抱えているのか。そもそも、いかなる原理なのか。 中学校の理科では、水を電気分解すると水素と酸素ができるこ…
2015.04.30 16:00
SAPIO
上西小百合氏 痩せると思ってカロリーメイト大食いした時代
上西小百合氏 痩せると思ってカロリーメイト大食いした時代
 議員辞職勧告を受けても、ワイドショーで"ケバい"と叩かれても「無所属として活動する」と宣言して国会に居座る上西小百合代議士(31)。ベテラン政治家のような厚顔ぶりには生い立ち…
2015.04.30 16:00
週刊ポスト
安倍首相 参院選後に「私の名前はアベノミクスで歴史に残る」
安倍首相 参院選後に「私の名前はアベノミクスで歴史に残る」
 安倍政権のメディア弾圧は、ついに自民党が元経産官僚・古賀茂明氏の政権圧力発言を放送したテレビ朝日経営陣を呼びつけて事情聴取する事態にエスカレートした。その一方で、第2次安倍内閣発足からこれまでの安倍…
2015.04.30 16:00
週刊ポスト
写真/雑誌協会代表取材
生写真専門業者 ICUの学生を「佳子さまパパラッチ」に勧誘
 秋篠宮家の次女・佳子内親王(20)の入学以降、自由な校風で知られる国際基督教大学(ICU)がピリピリムードに包まれている。4月8日の入学式では20人以上もの私服警官が警備にあたり、…
2015.04.29 16:00
週刊ポスト
雅子さま 「ピンクのお召し物」の決意と叶わなかった園遊会
雅子さま 「ピンクのお召し物」の決意と叶わなかった園遊会
 東京・元赤坂の赤坂御苑内には「三笠山」と呼ばれるきれいな芝生が広がる小高い丘がある。そこに天皇皇后両陛下に続いて、皇太子さま(55才)、秋篠宮ご夫妻らが姿を見せられたが、残念ながら、この日も皇太子妃…
2015.04.29 07:00
女性セブン
江戸時代の豪華絢爛着物ほか 超絶的「刺繡」の数々がお披露目
江戸時代の豪華絢爛着物ほか 超絶的「刺繡」の数々がお披露目
 布地に糸を縫いつけてさまざまな文様を描く刺繡。人間が布を織り始めたときから、衣装と刺繡は同時に発生してきたと考えられている。以来、東西のさまざまな地域のさまざまなシーンで…
2015.04.29 07:00
NEWSポストセブン
【プレゼント】哀川翔主演最新作『Zアイランド』劇場鑑賞券
【プレゼント】哀川翔主演最新作『Zアイランド』劇場鑑賞券
 芸能生活30周年の節目を迎えた哀川翔の記念すべき主演最新作『Zアイランド』が5月16日(土)から全国ロードショー公開されます。鈴木砂羽、木村祐一、宮川大輔、風間俊介、鶴見辰吾らユニークなキャストが共演。…
2015.04.28 16:00
週刊ポスト
リフォーム業者選びのコツ 「見積は3社」「即決はNG」など
リフォーム業者選びのコツ 「見積は3社」「即決はNG」など
 子供が自立したことをきっかけに、自宅マンションをリフォームしようと考える50代~60代が多いという。しかし問題となるのがリフォーム業者の選別。リビングジャーナリストの中島早苗さんが業者選びのコツを紹介…
2015.04.28 16:00
女性セブン
TV局トップが安倍氏と会食の理由 面倒臭いから付き合うだけ
TV局トップが安倍氏と会食の理由 面倒臭いから付き合うだけ
 安倍政権はテレビを屈服させている──そんな言説もあるが、ジャーナリストとして数々のニュース・情報番組に出演してきた大谷昭宏氏は、「テレビの萎縮は政治の圧力による」という一面的見方に与しない。むしろ問…
2015.04.27 16:00
SAPIO
MEGA地震予測 最新データで気になる警戒ゾーン6か所指摘
MEGA地震予測 最新データで気になる警戒ゾーン6か所指摘
「そろそろ大地震が起こるのではないか」──。そんな漠とした不安が日本中に広がっている。 昨年は計8回、今年も徳島県南部と岩手県沖で震度5以上の地震が発生した。さらに死者57人を出した御嶽山噴火の記憶も冷め…
2015.04.27 16:00
週刊ポスト
日本で権力のメディア操縦は最終段階 監視機能が完全麻痺へ
日本で権力のメディア操縦は最終段階 監視機能が完全麻痺へ
 総理大臣が「景気がいい」といえば、国民の生活が苦しくても、街頭インタビューでは「安倍さんのおかげで生活が良くなった」という声ばかり流される。そんな世の中になりつつある。 安倍政権のメディア弾圧は、…
2015.04.27 07:00
週刊ポスト
町の公園で子供用遊具が激減傾向 シニア向け健康遊具は増加
町の公園で子供用遊具が激減傾向 シニア向け健康遊具は増加
 公園には約10年ほど前から"安全性の問題"からさまざまなルールができており、年々その範囲が拡大傾向にある。例えば、「ボール遊びは禁止」「大声でのおしゃべり禁止」「スポーツ禁止」「遊戯禁止」など、その多…
2015.04.27 07:00
女性セブン
50代からのマンションリフォーム 部屋数減らしリビング広く
50代からのマンションリフォーム 部屋数減らしリビング広く
 子供が巣立って考える"終の住まい"。住みなれた土地を離れるのはイヤと、リフォームを選ぶ夫婦が増えている。片づけや引越しなど、体力が必要なリフォームは、50~60才で行う方が多いよう。そんなリフォーム事情…
2015.04.26 16:00
女性セブン
田舎の校長は地元名士 市長と同様の扱い受け勘違いする人も
田舎の校長は地元名士 市長と同様の扱い受け勘違いする人も
 フィリピンで1万2660人を買春した横浜市立中学校の元校長・高島雄平容疑者(64)。今年1月にマニラ市内のホテルで少女にみだらな行為をし、その様子をデジタルカメラで撮影した児童買春・児童ポルノ禁止法違反容…
2015.04.26 16:00
週刊ポスト

トピックス

2021年に裁判資料として公開されたアンドルー王子、ヴァージニア・ジュフリー氏の写真(時事通信フォト)
「横たわる少女の横で四つん這いに…」アンドリュー元王子、衝撃画像が公開に…エプスタインと夫婦でズブズブで「英王室から追放しろ」 
NEWSポストセブン
皮膚科の医師だった佐藤容疑者
収賄容疑で逮捕された東大教授の接待現場 “普段は仏頂面”な医学界の権威が見せた二面性「年甲斐もない異様なはしゃぎ方」
女性セブン
「ヤンキー先生」として注目を集めた元文部科学副大臣の義家弘介氏(EPA=時事)
《変わり果てた姿になった「ヤンキー先生」》元文科副大臣・義家弘介氏、政界引退から1年で一体何が…衝撃の現在
NEWSポストセブン
学童クラブの宿泊行事中、男児にわいせつ行為をしたとして逮捕された保育士・木村正章容疑者(左:法人ホームページより。現在は削除済み)
《保護者と児童が証言》「”ジョーク”みたいな軽いノリで体を…」変態保育士“キムキム”こと木村正章容疑者が男子小学生にわいせつ疑い「変な話はいっぱいあったよ」
NEWSポストセブン
被害を受けたジュフリー氏とエプスタイン元被告(時事通信フォト)
「13歳で拉致され、男たち3人に襲われた」「島から脱出する条件はあられもない姿を撮らせること」被害女性が必死に訴えていた“黙殺された証言”【エプスタイン文書300万ページ新たに公開】
NEWSポストセブン
「大谷ファミリー」の活動指針が徐々に明らかになりつつある
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン
吉村洋文氏(左)と藤田文武氏(右)と並んで秋葉原駅前で衆院選の第一声をあげる高市早苗首相(写真撮影:小川裕夫)
《問われる存在意義》衆院選で自民単独過半数なら維新はピンチ 定数削減実現は困難に、自民党内で「連立維持するのか」問題も浮上か
法定スピード以上の速度で突っ込んだ(時事通信)
《独自》内閣府公用車の9人死傷暴走事故 委託先は2年前にも永田町で公用車ひき逃げ死亡事故 運営会社と内閣府が「間違いございません」と事実関係を認める
NEWSポストセブン
「日本学術振興会賞」と「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に出席された秋篠宮ご夫妻(2026年2月3日、撮影/JMPA)
《上品な艶がドレッシー》紀子さまの授賞式ファッション ライトブルーのセットアップで親しみやすさを演出、同系色のブローチも
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長(時事通信フォト)
《司忍組長、84歳の誕生日会に密着》胡蝶蘭、鯛、枡酒にコンパニオンが大挙 警察、メディアが関心を寄せる「山口組重要文書」の存在
NEWSポストセブン
晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に(提供:soya0801_mlb)
《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
NEWSポストセブン
目撃者が語った“凄惨な事故現場”とは(左/時事通信フォト、右/共同通信)
「『死んじゃうよー』公用車の運転手がうめき声を…」「官僚2人は後ろでグッタリ」公用車が130キロで死傷事故、目撃者が語った“凄惨な事故現場”【高市首相、腹心の官僚】
NEWSポストセブン