国内一覧/807ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
エコヒイキ首相に群がり国政捻じ曲げた「忖度議員」14人の名
古今東西、政治に「公平さ」が失われると国は乱れる。安倍晋三首相のお友達である学校経営者に国から特別の便宜が与えられた森友・加計学園問題が深刻なのは、国民に政治・行政が公平…
2017.10.03 16:00
週刊ポスト
木内孝胤氏、柿沢未途氏ら理念も主張もない「渡り鳥議員」達
「猿は木から落ちても猿だが、代議士は選挙に落ちればただの人だ」とは、自民党結党の立役者の1人、大野伴睦・元衆院議長の言葉だ。しかし、ひとたび議員特権の甘い蜜を吸った議員たちは…
2017.10.03 11:00
週刊ポスト
公明票の自民離れが広がれば「与野党逆転」の展開もある
「1強」の自公が「多弱」の野党を分断して蹂躙する──安倍晋三首相が描いた選挙戦略は、小池新党「希望の党」の誕生と、事実上の民進党解党・希望の党への合流という奇策により、音を立て…
2017.10.03 07:00
週刊ポスト
もし希望の党が安倍政権を倒したら「首班指名」どうなる?
急転直下の「希望の党」誕生と事実上の民進党の合流により、安倍政権が「余裕の戦い」と見ていた選挙戦は、一気に風向きが変わってきた。7月の参院選では小池百合子氏の都民ファースト…
2017.10.03 07:00
週刊ポスト
ハマコー氏の『日本をダメにした九人の政治家』は今に連なる
その昔、日本の政界には「巨悪」や「妖怪」、「陰の実力者」が君臨し、自民党長期政権の下で深刻な政治腐敗をもたらした。 任侠社会から身を起こした異端の政治家、「ハマコー」こと…
2017.10.03 07:00
週刊ポスト
東京パラに向け意義高まる「パイロットウォーク」開催
10月1日、秋晴れのもと、脳関連障がいがある人たちと家族や支援者、約350人が東京都千代田区の憲政記念館から国会前庭にかけて歩く、「2017パイロットウォーク」が開催された(主催:…
2017.10.02 16:00
NEWSポストセブン
溝口敦×鈴木智彦 任侠山口組・織田絆誠代表襲撃事件の真相
9月12日、神戸市で任侠山口組・織田絆誠代表の乗った車が神戸山口組傘下の組員による襲撃に遭い、ボディガードが射殺された。住宅街の白昼堂々の犯行は世間に衝撃を与えたが、どう見る…
2017.10.02 16:00
週刊ポスト
民進党が“小池印”を手にした代わりに差し出したタマとカネ
小池百合子・東京都知事が代表となった「希望の党」設立と、事実上の民進党の解党・希望の党への合流により、自民党選対幹部は「パールハーバーだと思って浮かれていたら違った。これ…
2017.10.02 16:00
週刊ポスト
発売から半年の宝くじ「ビンゴ5」で最も多く出ている数字
「ビンゴみたいな宝くじ」というキャッチフレーズでおなじみの「ビンゴ5」は、タテ・ヨコ3マスずつ、計9個のマス目のうち、中央のフリーのマスを除いた8個のマスに記載された5つの数字の…
2017.10.02 16:00
女性セブン
1日1400kcal、栄養バランス良くても糖尿病になる高齢者も
53才のN記者(女性)。父の急死で突然、80代の認知症の母を支える立場になった。今まで大きな持病もなく、健康診断で常に優秀な数値を誇っていた母の血糖値が上がった。中高年なら、ツ…
2017.10.02 11:00
女性セブン
自民党選対「パールハーバーと思ったらミッドウェーだった」
「希望というのはいい響きだと思います。小池知事とは、安全保障、基本的な理念は同じだろうと思います」──安倍首相は解散表明会見(9月25日)で小池新党「希望の党」に余裕たっぷりのエ…
2017.10.02 07:00
週刊ポスト
「綱吉バカ殿説」は本当にそうか? 井沢元彦氏考察
「歴史に学べ」という言葉がある。現代の世の中を捉える時、よく使われる言葉だが、過去の歴史をさらに古い過去と比較し、学ぶこともできる。作家・井沢元彦氏による週刊ポストの連載「…
2017.10.01 16:00
週刊ポスト
がん代替治療死亡率は標準治療患者の2.5倍、高学歴層に多い
患者はがんと向き合ったとき、どんな「武器=治療法」を選ぶべきなのか…"セカンドオピニオン"の考え方が広まり、その選択に悩む人も少なくない。そんななか、先月発表された「がん治療…
2017.10.01 16:00
女性セブン
「ネット赤ちゃんポスト」利用せざるを得なかった女性の体験
日本初の「赤ちゃんポスト」が熊本市の慈恵病院に開設されて10年。時代は様変わりし、今では「お腹の中の子」と里親をマッチングさせるサービスまで登場した。その名も「インターネッ…
2017.10.01 07:00
女性セブン
コピーライター60年史 企業が守りに入った2010年代の葛藤
買い物をする際、誰しも商品のコピーに惹かれて購入してしまったという経験があるだろう。人々の心を掴んで離さない名コピーはこれまで幾多生まれては消えてきた。そこにはコピーライ…
2017.10.01 07:00
女性セブン
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