芸能一覧/1313ページ

最新芸能ニュースを集めたページです。『女性セブン』や『週刊ポスト』発の熱愛・破局に関するスクープ記事を筆頭に、話題の芸能人たちのインタビュー記事も満載。

酸素吸入器つけ高座に上がる桂歌丸から飛び出した引退宣言
酸素吸入器つけ高座に上がる桂歌丸から飛び出した引退宣言
「舞台袖から高座に上がるまで、歩こうものなら40分もかかっちまいますよ」──落語家・桂歌丸(80)は開口一番、会場の爆笑をさらった。背筋は伸び、声は前座の若手よりもハリがある。つ…
2017.02.12 16:00
週刊ポスト
銀シャリ 全国区でのブレイク感ない背景に「正統派」の壁
銀シャリ 全国区でのブレイク感ない背景に「正統派」の壁
 昨年12月に開催された『M-1グランプリ2016』でチャンピオンに輝いた銀シャリだが、これまでのM-1王者に比べてテレビへの露出が少なく、寂しく感じる視聴者も少なくないことだろう。前…
2017.02.12 07:00
NEWSポストセブン
高嶋ちさ子
高嶋ちさ子、乱暴な面あるが家族思い ママ友評判も良好
 2月5日に放送された『題名のない音楽会』(テレビ朝日系)で、中国人の男性ピアニスト、ラン・ラン(34才)と共演したバイオリニストの高嶋ちさ子(48才)。その美しい音色に視聴者か…
2017.02.12 07:00
女性セブン
川口春奈が22歳に スキマスイッチからのサプライズ
川口春奈が22歳に スキマスイッチからのサプライズ
 2月18日に全国公開される映画『一週間フレンズ。』のハッピーバレンタインイベントが2月6日に行なわれ、出演者の川口春奈、松尾太陽、上杉柊平、高橋春織に加え、シークレットゲストと…
2017.02.11 16:00
女性セブン
松潤の父役で注目首藤康之 バレエも芝居も「表現」な点は共通
松潤の父役で注目首藤康之 バレエも芝居も「表現」な点は共通
 日本を代表するバレエダンサーでありながら、演劇や映画で"踊らない"表現も見せてくれる首藤康之(45才)。昨年はテレビドラマで松本潤(33才)の父親役を演じ、「あの人は誰!?」と…
2017.02.11 16:00
女性セブン
『就活家族』 エリートから転落する三浦友和が切ないと評判
『就活家族』 エリートから転落する三浦友和が切ないと評判
 決して派手とは言えないものの、ドラマ通の間で評価を高めている作品が木曜9時枠にある。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。 * * *『就活家族~きっと、うまくい…
2017.02.11 16:00
NEWSポストセブン
俳優・本田博太郎 「岡本喜八スピリット、お願いします」
俳優・本田博太郎 「岡本喜八スピリット、お願いします」
 映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』。今回は、役者デビューからまもなかったころの本田博太郎が、岡本喜八監督に出会い、作品に出…
2017.02.11 16:00
週刊ポスト
人気番組の枠移動 マツコ対策、流れ重視の編成等TV局の思惑
人気番組の枠移動 マツコ対策、流れ重視の編成等TV局の思惑
 ここ最近、人気バラエティー番組が曜日を移動したり、時間帯を移動したりといったケースが増えている。4月からは、『ザ!世界仰天ニュース』が水曜夜9時から火曜夜9時に、『嵐にしやが…
2017.02.11 07:00
NEWSポストセブン
数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」
数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」
 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が独自の視点で最新芸能ニュースを深掘りする連載「芸能耳年増」。今回は、いままた脚光を浴びる「花の中3トリオ」について。 * * *「ワイ…
2017.02.11 07:00
NEWSポストセブン
小日向文世 90歳まで現役で95歳まで生きると決めた
小日向文世 90歳まで現役で95歳まで生きると決めた
 昨年のNHK大河ドラマ『真田丸』で天下人・秀吉を怪演した小日向文世(63)。無邪気さと残酷さが複雑に入り混じる新たな秀吉像でお茶の間を魅了した男が、今度は日本一情けないダメ親父…
2017.02.11 07:00
週刊ポスト
マッツ・ミケルセンに世界で活躍するための必須事項を聞いた
マッツ・ミケルセンに世界で活躍するための必須事項を聞いた
 現在公開中の映画『ドクター・ストレンジ』。「神の手」を事故で失った神経外科医のストレンジが魔術師となり、強大な敵に立ち向かうストーリーだ。 初日舞台挨拶のチケットが、発売…
2017.02.11 07:00
女性セブン
エランドール賞を坂口健太郎、高畑充希、波瑠らが獲得
エランドール賞を坂口健太郎、高畑充希、波瑠らが獲得
 2月2日、第41回エランドール賞の授賞式が行われた。「エランドール」=フランス語で「黄金の飛翔」を意味するこの賞は、日本映画テレビプロデューサー協会が選出するもの。2017年の新…
2017.02.10 16:00
女性セブン
恩田陸 「ここで泣け」とツボ押すような感動は本物ではない
恩田陸 「ここで泣け」とツボ押すような感動は本物ではない
 2段組で507ページにわたる大長編と聞けば、たじろぐ人もいるかもしれない。しかし、それでやめるのは、もったいない。一度読み始めると、たちまちページをめくる手がとまらなくなるの…
2017.02.10 16:00
女性セブン
TBSの冬ドラマの注目作『カルテット』(公式HPより)
「カルテット」 ドラマ通が絶賛も視聴率低迷の3つの理由
 1月クールスタートの連続ドラマのなかで、専門家の間で絶賛されている作品が『カルテット』(TBS系)だ。前評判も高く、また、大ブームとなり最高視聴率20.8%を記録した『逃げるは恥…
2017.02.10 07:00
NEWSポストセブン
三浦翔平「キラキラした恋愛モノには飽きてきた」
三浦翔平「キラキラした恋愛モノには飽きてきた」
 ドロドロしているのにキュンとする「ドロキュン」と呼ばれるドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系・毎週金23:15~0:15)で主人公・光(倉科カナ)の婚約者・康太を演じる三浦翔平(28…
2017.02.10 07:00
女性セブン

トピックス

SNS上で拡散されている動画(Xより)
「“いじめ動画”関係者は始業式に不参加」「学校に一般の方が…」加害生徒の個人情報が拡散、YouTuberが自宅突撃も 県教委は「命にかかわる事態になりかねない」《栃木県》
NEWSポストセブン
女優・羽野晶紀と和泉元彌の母の節子さん(右・時事通信フォト)
《女優・羽野晶紀“嫁姑騒動”から24年目 の異変》元日に公開された和泉節子さんとの写真から伝わる「現在の距離感」
NEWSポストセブン
金屏風前での結婚会見(辻本達規Instagramより)
《慶事になぜ?》松井珠理奈の“金屏風会見”にあがる反感「わざわざ会見することもない」という声も 臨床心理士が指摘する「無意識の格付け」
NEWSポストセブン
命に別状はないとされている(TikTokより)
「クスリ漬けにされていたのでは」変わり果てた姿で発見された中国人インフルエンサー、薬物検査で陽性反応…肺感染症などの診断も【カンボジアの路上でホームレス状態で見つかる】
NEWSポストセブン
大谷翔平は何番を打つか
《どうなる? WBC侍ジャパンの打順》大谷翔平は「ドジャースと同じ1番打者」か、「前にランナーを留める3番打者」か…五十嵐亮太氏と福島良一氏が予想
週刊ポスト
杉本達治前福井県知事のセクハラ問題について調査報告書が公表された(時事通信フォト・調査報告書より)
〈体が熱くなるの〉〈スカートの中に手を…〉セクハラ1000通の杉本達治・元福井県知事が斉藤元彦・兵庫県知事と「上司・部下」の関係だった頃 2人の「共通点」とは
週刊ポスト
SNS上で拡散されている動画(Xより)
【栃木県・県立高校で暴行動画が拡散】学校の周りにインフルエンサーが殺到する事態に…県教育委は「命にかかわる状況」 弁護士は「典型的ないじめの構図」と指摘
NEWSポストセブン
中居の近影をキャッチ(2025年12月下旬)
《ゴルフ用ウェアで変装して百貨店に…》中居正広、外出頻度が増えている 表舞台では“盟友たち”が続々言及する理由
NEWSポストセブン
16年ぶりに写真集を出す皆藤愛子さん
16年ぶり写真集発売の皆藤愛子 「少し恥ずかしくなるくらいの素の姿や表情も、思い切って収めていただいています」
週刊ポスト
中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
《へそ出しタトゥー美女の変わり果てた姿》中国インフルエンサー(20)がカンボジアの路上で発見、現地メディアに父親が答えた“娘と最後に連絡した日”【髪はボサボサ、うつろな表情】
NEWSポストセブン
米国によってニコラス・マドゥロ大統領が拘束された(時事通信フォト)
《大統領拘束を歓迎するベネズエラ国民の本音》「男女ともに裸にし、数日間眠らせず、窒息を繰り返させる…」国連に報告されていた“あまりに酷い拷問のリアル”
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン