ライフ一覧/115ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

愛読者は全国におり、全盛期の発行部数は18万部
【創刊編集長インタビュー】伝説のレディース総長もちょっとはみ出た少女も『ティーンズロード』が居場所だった
 1989年に創刊された『ティーンズロード』は全国で絶大な人気を誇ったレディース専門誌。全盛期の発行部数は18万部を超えていたという。巻頭のグラビアでは大切な“愛車”にまたがる少女や特攻服を着てポーズを決め…
2023.07.19 16:00
NEWSポストセブン
『ぼんぼん彩句』/宮部みゆき・著
【書評】『ぼんぼん彩句』仕事を放擲して一気に読みふけってしまう“宮部みゆきワールド”全開の短編集
【書評】『ぼんぼん彩句』/宮部みゆき・著/角川書店/1980円【評者】山内昌之(富士通フューチャースタディーズ・センター特別顧問) 宮部さんは同好の士と一緒に句会を開いている。仲間の12の俳句に触発された…
2023.07.19 07:00
週刊ポスト
(写真/GettyImages)
年齢を理由にひとり旅を諦めない シニアのおひとりさま参加を想定した添乗員同行ツアーが話題
 ひとりの時間を充実させる“ソロ活”が一般的なものとなっているなか、ひとり旅に関心を寄せる人も少なくない。だが、「もう若くない」と年齢を理由にひとり旅をあきらめていないだろうか。そこでシニアでも楽しめ…
2023.07.19 07:00
女性セブン
60代女性記者、ひとり暮らしの部屋に祭壇を作る 死者と向き合うことで得られた落ち着き
60代女性記者、ひとり暮らしの部屋に祭壇を作る 死者と向き合うことで得られた落ち着き
 誰にでも訪れるのが“死”。年齢を重ねれば、自然と“死”が身近になってくるものだ。『女性セブン』の名物ライター“オバ記者”こと野原広子が、お盆を前に“死”について綴る。 * * *「いくつまで生きますか? …
2023.07.19 07:00
女性セブン
医師たちは健康食品やサプリをどう見ているのか(イメージ)
国内で流通するED治療薬はバイアグラ、レビトラ、シアリスの3種類 それぞれの効果、適性、作用時間
 多くの人が悩む「ED(勃起不全)」。勃起力を改善する助けになり得るのがED治療薬だ。現在、国内で流通するED治療薬は3種類。それぞれ効果や適性、作用時間などが異なる(左表参照)。まずED治療薬の“定番”が、99…
2023.07.18 16:00
週刊ポスト
【新刊】島田雅彦氏の自伝的小説の後編『時々、慈父になる。』など4冊
【新刊】島田雅彦氏の自伝的小説の後編『時々、慈父になる。』など4冊
 連日うだるような暑さが続いている。外に出るのが億劫になるときこそ、エアコンが効いた涼しい部屋で、ゆっくり読書を楽しんでみてはいかがだろう。おすすめの新刊を紹介する。『時々、慈父になる。』/島田雅彦…
2023.07.18 16:00
女性セブン
高齢者への「降圧剤」は“病院ファースト”か 長期服用で体調を崩すケース多数
高齢者への「降圧剤」は“病院ファースト”か 長期服用で体調を崩すケース多数
 70代以上の女性の2人に1人がのんでいるとされる降圧剤。一度のみ始めると、生涯にわたって服用するケースもザラであり、10年、20年とのみ続けている人も少なくない。しかしeクリニック医師の岡本裕さんはそんな現…
2023.07.18 16:00
女性セブン
2023年6月24日、6回目の新型コロナウイルスワクチン接種を受ける岸田文雄首相[内閣広報室提供](時事通信フォト)
5類移行で新型コロナの予防と対策の分断は拡大 感染して分かった「マスク着用、手洗い、体調管理は変わらず大事」
 新型コロナウイルスの感染者が再び増加傾向にあり、日本医師会の理事が7月5日の記者会見で「現状は第9波と判断することが妥当だ」と指摘した。5月に5類感染症へと分類が移行したことで、コロナに対する身構え、心…
2023.07.18 16:00
NEWSポストセブン
(写真/PIXTA)
若者世代を中心に注目の「GLP-1ダイエット」 “自由診療”となり重篤な副作用が出ても補償なし
 若い世代を中心に注目を集めているのが、主にオンライン診療で処方される薬を使う「GLP-1ダイエット」。GLP-1は、血糖値を下げるために小腸から分泌されるホルモンの一種で、2型糖尿病の治療薬としても使われてい…
2023.07.18 11:00
女性セブン
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』(イメージ)
【逆説の日本史】『昭和維新の歌』に込められた侵略国家へと突き進む「思想」
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。近現代編第十一話「大日本帝国の確立VI」、「国際連盟への道4 最終回」をお届けする(第1386回)。 * * * 現…
2023.07.18 07:00
週刊ポスト
2022年、ハフでもっとも宿泊が多かったのがテンション上がる「街ナカ」ホテルの『OMO3 東京赤坂 by 星野リゾート』
月額9800円の「旅のサブスク」約2000軒のホテルを利用可能 “これまで旅行をしてこなかった人”にも人気
 さまざまな「サブスクリプションサービス」が登場しているなか、「旅のサブスク」が話題だという。「旅のサブスク」とはいったいどんなものか? 同システムを提供する予約サイト『HafH(以下ハフ)』に話を聞い…
2023.07.18 07:00
女性セブン
瀬戸内寂聴さん
瀬戸内寂聴さんの実話に基づいた小説『J』 85才の尼僧と37才IT企業経営者の赤裸々な恋愛が示すもの
 ひとたび読むと、人に「あなたはどう思った?」と聞かずにはいられなくなる──小説『J』(幻冬舎)には85歳の女性と、37歳の妻子ある男性の赤裸々な恋愛模様が綴られる。しかも「J」とは2021年に99歳で亡くなった…
2023.07.17 19:00
女性セブン
マッチングアプリの中にはシニアの出会いに向いているサービスも(イメージ)
中高年以上のマッチングアプリ利用が増加 新山千春の“アプリで出会って結婚”が影響か
 中高年以上のシングルの男性にとって、女性と出会うためにどうすればいいかが大きな問題だ。そこで選択肢となるのが「マッチングアプリ」だ。SNSでの交流に慣れている若者向けのもの、と思うなかれ。年齢や相手と…
2023.07.17 16:00
週刊ポスト
布団に入って即寝てしまう人は過度な睡眠不足による「気絶」に近い(写真/PIXTA)
「睡眠薬」規定量以上を長期服用で依存が発生 のみすぎによって認知機能が落ちる高齢者も
 年を重ねるほどに睡眠が浅くなり、朝までぐっすり眠るために薬の力を頼ろうとする人も多いが、銀座薬局代表で薬剤師の長澤育弘さんは睡眠薬は「麻薬」と一緒だと警鐘を鳴らす。「睡眠薬の多くは向精神薬で、『麻…
2023.07.17 16:00
女性セブン
食道裂孔が緩んで広がり、胃の一部が胸部に飛び出す「食道裂孔ヘルニア」(イラスト/いかわやすとし)
胃が胸部に出る「食道裂孔ヘルニア」は腹壁固定で再発を防ぐ
【週刊ポスト連載・医心伝身】食道は横隔膜に空いた食道裂孔という孔を通り、胃と繋がっている。そして、食道裂孔ヘルニアとは食道裂孔が緩んで広がり、胃の一部が胸部に飛び出す病気だ。主な原因は加齢で、高齢者…
2023.07.17 11:00
週刊ポスト

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