ビジネス一覧/353ページ

ビジネス、経済、マネーなどに関するニュースを集めたページです。注目業界・企業の最新動向や、世界の金融情勢、株式・為替のトレンドや投資術なども紹介します。

東日本銀行は横浜銀と組んで一気に地銀トップグループへ
地方銀行の再編「顧客サービス面ではデメリットも」と専門家
 いよいよ、地方銀行(地銀)の大再編劇の幕が上がった――。地銀最大手の「横浜銀行」が、東京を地盤とする第二地銀の「東日本銀行」と経営統合する方向で最終調整に入ったからだ。 預…
2014.11.05 07:00
NEWSポストセブン
【ドル円週間見通し】年金改革の進展で安倍トレード第2幕も
【ドル円週間見通し】年金改革の進展で安倍トレード第2幕も
 投資情報会社・フィスコ(担当・小瀬正毅氏)が、11月3日~11月7日のドル・円相場の見通しを解説する。 * * * 今週のドル・円は、4日に開催される年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)のガバナンスを議…
2014.11.02 16:01
NEWSポストセブン
生レバーは絶対禁止です
レバ刺し提供の経営者逮捕で「もう抜け道はない」と焼肉店主
 10月末、京都市内の焼肉店が生食が禁止されている牛のレバー、いわゆる「生レバー」を客に提供したとして、食品衛生法違反の疑いで逮捕されていたことが明らかになった。店は客に「裏…
2014.11.02 16:00
NEWSポストセブン
【日本株週間見通し】追加緩和、GPIF改革で日本が相場牽引か
【日本株週間見通し】追加緩和、GPIF改革で日本が相場牽引か
 投資情報会社・フィスコ(担当・村瀬智一氏)が、株式市場の10月27日~10月31日の動きを振り返りつつ、11月4日~11月7日の相場見通しを解説する。 * * * 先週の日経平均は大幅に上昇。日銀の追加緩和決定…
2014.11.02 16:00
NEWSポストセブン
LINEスタンプ作った理容師 発売3か月で約1000万円稼ぐ
LINEスタンプ作った理容師 発売3か月で約1000万円稼ぐ
 LINEのスタンプを考案し、販売できればビジネスチャンスにもつながる。実際、数千万円を稼いでいる人もいるというが、それってホントなのだろうか? 今週は、LINEクリエイターズマーケットの中で人気上位のクリ…
2014.11.02 16:00
女性セブン
モスバーガー 高齢店員「モスジーバー」積極採用して好影響
モスバーガー 高齢店員「モスジーバー」積極採用して好影響
 東京・五反田。午後9時を過ぎた頃、勤めを終えたサラリーマンや若者で溢れるファストフード店「モスバーガー」の店内の光景はちょっと変わっている。接客係も厨房係も、ファストフード…
2014.11.02 07:00
週刊ポスト
タワーマンションは相続税の節税目的でも人気
タワーマンション節税にもリスク 相続前後の売買で追徴例も
 地価の上昇傾向や2020年の東京オリンピック需要などを見越して、都心部の高級タワーマンションが売れているというが、それ以外に販売好調のきっかけとなっているのが、来年の相続税引…
2014.11.02 07:00
NEWSポストセブン
2015年秋に山手線の中吊り広告消滅 電車広告の未来図を予測
2015年秋に山手線の中吊り広告消滅 電車広告の未来図を予測
 2015年秋以降、山手線の車内から消える予定の電車の中吊り広告。導入される新型車両には、窓上に13~20面の液晶画面が配置されるという。中吊り広告は「情緒があった」と消滅を惜しむ…
2014.11.02 07:00
NEWSポストセブン
香港デモ迷走に嘆く高須院長「チベットへ飛び火期待してた」
香港デモ迷走に嘆く高須院長「チベットへ飛び火期待してた」
 高須クリニックの高須克弥院長が世の中のさまざまな話題に提言していくシリーズ企画「かっちゃんに訊け!!」。今回は、香港で発生している民主的な選挙を求めるデモ運動についてお話を…
2014.11.01 07:00
NEWSポストセブン
羽田発奄美大島の往復運賃 6万円前後がLCCだと11000円~に
羽田発奄美大島の往復運賃 6万円前後がLCCだと11000円~に
 連休が多く、まとまった休みをとりやすい秋は旅行のシーズン。航空・旅行アナリストの鳥海高太朗氏が『週刊ポスト』11月7日号(10月27日発売)で始めた新連載「"おとな旅"コンシェルジュ」から、奄美大島の旅を快…
2014.10.31 11:00
週刊ポスト
円安苦の中小企業 電気使用量監視・警告の涙ぐましい努力も
円安苦の中小企業 電気使用量監視・警告の涙ぐましい努力も
 安倍晋三首相は2012年の総選挙前から自民党総裁として「円高は大問題だ」と繰り返し、首相の座に就いた後は元財務官の黒田東彦氏を日銀総裁に据え、量的緩和によって円安を後押ししてきた。 それにより2012年後…
2014.10.31 07:00
週刊ポスト
円安による物価上 1年後には月3千円弱の家計負担増の試算も
円安による物価上 1年後には月3千円弱の家計負担増の試算も
 都内に暮らす主婦A子さん(41才)は、スーパーに行ってため息を漏らした。「いつも買っている飲むヨーグルトを何気なく手に取ったら、10円ほど高くなっていたんです。毎朝、家族4人で飲んでいるから、たとえ10円…
2014.10.30 16:00
女性セブン
楽天Edyを使った「ポイント4重取り」の節約テクニック
楽天Edyを使った「ポイント4重取り」の節約テクニック
 円安の影響で企業が輸入する原材料の負担額が増え、その結果物価の上昇が続いている。家計に対する影響も大きいわけだが、そこで負担を少なくするための裏技を節約アドバイザー・丸山晴美さんに聞いた。 丸山さ…
2014.10.30 07:01
女性セブン
アベノミクス 大企業恩恵受けるが中小企業は悲痛な声あげる
アベノミクス 大企業恩恵受けるが中小企業は悲痛な声あげる
「アベノミクスの嘘」がついに顕在化してきた。株価の上昇や大手輸出企業の"好業績"の陰で、中小企業が悲鳴をあげている。日本の企業の99%は中小企業であり、雇用の7割を支えている。この問題は単に「弱者を守れ」…
2014.10.30 07:00
週刊ポスト
「株主優待だけで生活する」桐谷さんがオススメする注目銘柄
「株主優待だけで生活する」桐谷さんがオススメする注目銘柄
 株主優待は企業が株主に対し自社製品や商品券、優待券を配布する制度のこと。「株主優待だけで生活する男」として有名な桐谷広人さんが言う。「株主優待を実施している上場企業は約1170社あり、私はそれら『優待…
2014.10.29 07:00
女性セブン

トピックス

全米野球記者協会ニューヨーク支部主催のアワードディナーに出席した大谷翔平と、妻・真美子さん(左/時事通信フォト、右/提供:soya0801_mlb)
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
司法省がアンドリュー元王子の写真を公開した(写真/Getty Images)
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
(時事通信フォト)
【2・8総選挙「大阪1〜10区」の最新情勢】維新離党の前職が出た2区、維新前職vs自民元職vs野党候補の5区で「公明党票」はどう動くか
NEWSポストセブン
なぜ実の姉を自宅で監禁できたのか──
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
東京拘置所(時事通信フォト)
〈今年も一年、生きのびることができました〉前橋スナック銃乱射・小日向将人死刑囚が見せていた最後の姿「顔が腫れぼったく、精神も肉体もボロボロ」《死刑確定後16年で獄中死》
NEWSポストセブン
間違いだらけの議事録は「AIのせい」(写真提供/イメージマート)
《何でもAIに頼る人たち》会社員女性が告白「ケンカの後、彼から送られてきた”彼女の方が悪い”とAIが回答したスクショ」ほどなく破局
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン
高市早苗首相(時事通信フォト、2025年10月15日)
《頬がこけているようにも見える》高市早苗首相、働きぶりに心配の声「“休むのは甘え”のような感覚が拭えないのでは」【「働いて働いて」のルーツは元警察官の母親】 
NEWSポストセブン
ジェンダーレスモデルの井手上漠(23)
井手上漠(23)が港区・六本木のラウンジ店に出勤して「役作り」の現在…事務所が明かしたプロ意識と切り開く新境地
NEWSポストセブン
元日に結婚を発表した女優の長澤まさみ(時事通信フォト)
長澤まさみ「カナダ同伴」を決断させた「大親友女優」の存在…『SHOGUN』監督夫との新婚生活は“最高の環境”
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
【訃報】国際ジャーナリスト・落合信彦氏が死去、84歳 独自の視点で国際政治・諜報の世界を活写 
NEWSポストセブン
薬物で急死した中国人インフルエンサー紅紅(左)と交際相手の林子晨容疑者(右)(インスタグラムより)
「口に靴下を詰め、カーテンで手を縛り付けて…」「意識不明の姿をハイ状態で撮影」中国人美女インフルエンサー(26)が薬物で急死、交際相手の男の“謎めいた行動”
NEWSポストセブン