新着ニュース一覧/6657ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

菊地容疑者逮捕の懸賞金 同居人の親族通報で不払いの可能性
菊地容疑者逮捕の懸賞金 同居人の親族通報で不払いの可能性
 元オウム真理教の菊地直子容疑者逮捕や、逃亡中の高橋克也容疑者をめぐって懸賞金に注目が集まっている。警察庁は2007年4月1日、公的懸賞金「捜査特別報奨金制度」を導入している。 国民の税金を遣う以上、公的…
2012.06.11 16:00
週刊ポスト
パナソニックのリストラ 生え抜きと三洋出身者で競り合いか
パナソニックのリストラ 生え抜きと三洋出身者で競り合いか
 まさかこんなことになるとは当の社員たちも10年前には露ほども思わなかったのではないか。去る5月29日、パナソニックが、本社の従業員約7000名のうち3000~4000人もの人員を削減するよう調整を開始していると報道…
2012.06.11 16:00
週刊ポスト
カレーのカロリーOFF ルー減らしコク出して具材でカサ増し
カレーのカロリーOFF ルー減らしコク出して具材でカサ増し
 食べる機会も多く人気のカレー。まさに日本の「国民食」ともいえる存在だが、カロリーが高そう…と気にする人もいるのでは。そこで、管理栄養士のこばたてるみさんに"太らない"カレーの…
2012.06.11 16:00
女性セブン
『スマスマ』視聴率1位は稲垣復帰回 ドタキャンの大物は誰?
『スマスマ』視聴率1位は稲垣復帰回 ドタキャンの大物は誰?
 1996年4月15日にスタートした『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)。ついに16年目に突入したが、その歴史をまとめたムック本シリーズ第1巻『SMAP×SMAP COMPLETE BOOK 月刊スマスマ新聞 VOL.1~PINK~』(東京ニュース通…
2012.06.11 16:00
女性セブン
中高年女性は骨密度も検査するべきと医療ジャーナリスト提案
中高年女性は骨密度も検査するべきと医療ジャーナリスト提案
 家事や育児、仕事に追われる女性は、自分の健康チェックを後回しにしがちだが、がんなどの病気になれば、健康診断や人間ドック以上に費用や時間もかかり、かえって家族へのダメージが大きくなってしまうもの。な…
2012.06.11 16:00
女性セブン
故寛仁親王結婚時 妻に「お前を守らない」「守るべきは天皇」
故寛仁親王結婚時 妻に「お前を守らない」「守るべきは天皇」
 6月6日、66歳で亡くなられた、三笠宮家の寛仁(ともひと)親王殿下。2008年に声を失われた後、喉の振動を音声に換える「人工咽頭」を喉に当てながら語る姿は鬼気迫るものがあった。「私は結婚した時、妻に『俺は…
2012.06.11 16:00
週刊ポスト
橋下氏は大阪経済の代わりに些末な入れ墨問題に注力との指摘
橋下氏は大阪経済の代わりに些末な入れ墨問題に注力との指摘
 迷走する民主党を横目に、大阪維新の会を率いる橋下徹・大阪市長の勢いが止まらない。その"改革者"としてのイメージを、小泉純一郎元首相と重ねる者も多い。だが、小泉氏の総理首席秘書官を務めた飯島勲氏は、両…
2012.06.11 16:00
SAPIO
女が嫌いなママタレ1位紗栄子 米球宴観戦に向け英会話習得
女が嫌いなママタレ1位紗栄子 米球宴観戦に向け英会話習得
 ダルビッシュ有(25)の活躍に呼応するように、元妻でモデルの紗栄子(25)はママタレントとして脚光を浴びている。女性誌『saita』6月号で表紙を飾ったほか、「紗栄子さんに100の質問!」という大特集が組まれて…
2012.06.11 16:00
週刊ポスト
2008年発生の岩手県宮古市女性殺人事件 捜査奨励金300万円
2008年発生の岩手県宮古市女性殺人事件 捜査奨励金300万円
 オウム真理教元幹部・菊地直子容疑者(40)の、突然の逮捕劇。手配ポスターの写真や絵とは似ても似つかない現在の姿に世間は驚愕した。  同時に話題をさらったのは、彼女にかかっていた懸賞金だった。総額1000万…
2012.06.11 07:01
週刊ポスト
崖っぷち女子アナたちが気象予報士資格取得に躍起になる理由
崖っぷち女子アナたちが気象予報士資格取得に躍起になる理由
『メルマガNEWSポストセブン』では、ビートたけし、櫻井よしこ、森永卓郎、勝谷誠彦、吉田豪、山田美保子…と、様々なジャンルで活躍する論客が、毎号書き下ろしで時事批評を発信する。6月8日に配信された最新号18号…
2012.06.11 07:00
NEWSポストセブン
AKBへの投票は国政選挙に行った国民に限定すべきとの改正案
AKBへの投票は国政選挙に行った国民に限定すべきとの改正案
 6月6日に開催されたAKB48の選抜総選挙を、『週刊ポスト』誌上で「逆説の日本史」連載中の作家・井沢元彦氏がリポートする。題して「逆説のAKB48 総選挙は下克上である」。 * * …
2012.06.11 07:00
週刊ポスト
防衛相に民間人起用は与野党の防衛政策が違わない表れとの指摘
防衛相に民間人起用は与野党の防衛政策が違わない表れとの指摘
 野田佳彦首相が内閣改造に踏み切った。首相が閣僚全員にいったん辞表提出を求めたうえで、あらためて閣僚を任命する「内閣改造」は首相の求心力を高める究極の手法である。今回の改造人事で注目を集めた防衛相へ…
2012.06.11 07:00
週刊ポスト
日経平均 年内は様子見ムード続き8000~9500円で推移の予測
日経平均 年内は様子見ムード続き8000~9500円で推移の予測
 2012年下半期、日経平均株価はどう推移するか。カブ知恵代表・藤井英敏氏は、こう分析する。 * * * 仏大統領選、ギリシャの総選挙に続き、中国のトップ交代、米大統領選などが控え、年後半も世界の政治状…
2012.06.11 07:00
石巻“猫の島” 魚が獲れずキャットフードに頼らざるを得ない
石巻“猫の島” 魚が獲れずキャットフードに頼らざるを得ない
 3.11東日本大震災の被災地、宮城・石巻市は、コラムニストの木村和久さんが高校卒業までを過ごした地。木村さんが、縁ある人々の安否を自身の足で尋ねながら、震災直後から現在の状況までをレポートしている。今…
2012.06.11 07:00
女性セブン
娘が死産だったと明かした大沢樹生 奇跡信じ病院探し回った
娘が死産だったと明かした大沢樹生 奇跡信じ病院探し回った
 5月31日、元・光GENJIで俳優の大沢樹生(43才)が、自身のブログで、妻の早耶香さん(28才)との約3年にも及ぶ不妊治療の末、身籠った長女が死産だったことを明かした。「赤ちゃんに異常が見つかったのは4月の初…
2012.06.11 07:00
女性セブン

トピックス

2021年に裁判資料として公開されたアンドルー王子、ヴァージニア・ジュフリー氏の写真(時事通信フォト)
「横たわる少女の横で四つん這いに…」アンドリュー元王子、衝撃画像が公開に…エプスタインと夫婦でズブズブで「英王室から追放しろ」 
NEWSポストセブン
皮膚科の医師だった佐藤容疑者
収賄容疑で逮捕された東大教授の接待現場 “普段は仏頂面”な医学界の権威が見せた二面性「年甲斐もない異様なはしゃぎ方」
女性セブン
「ヤンキー先生」として注目を集めた元文部科学副大臣の義家弘介氏(EPA=時事)
《変わり果てた姿になった「ヤンキー先生」》元文科副大臣・義家弘介氏、政界引退から1年で一体何が…衝撃の現在
NEWSポストセブン
学童クラブの宿泊行事中、男児にわいせつ行為をしたとして逮捕された保育士・木村正章容疑者(左:法人ホームページより。現在は削除済み)
《保護者と児童が証言》「”ジョーク”みたいな軽いノリで体を…」変態保育士“キムキム”こと木村正章容疑者が男子小学生にわいせつ疑い「変な話はいっぱいあったよ」
NEWSポストセブン
被害を受けたジュフリー氏とエプスタイン元被告(時事通信フォト)
「13歳で拉致され、男たち3人に襲われた」「島から脱出する条件はあられもない姿を撮らせること」被害女性が必死に訴えていた“黙殺された証言”【エプスタイン文書300万ページ新たに公開】
NEWSポストセブン
「大谷ファミリー」の活動指針が徐々に明らかになりつつある
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン
吉村洋文氏(左)と藤田文武氏(右)と並んで秋葉原駅前で衆院選の第一声をあげる高市早苗首相(写真撮影:小川裕夫)
《問われる存在意義》衆院選で自民単独過半数なら維新はピンチ 定数削減実現は困難に、自民党内で「連立維持するのか」問題も浮上か
法定スピード以上の速度で突っ込んだ(時事通信)
《独自》内閣府公用車の9人死傷暴走事故 委託先は2年前にも永田町で公用車ひき逃げ死亡事故 運営会社と内閣府が「間違いございません」と事実関係を認める
NEWSポストセブン
「日本学術振興会賞」と「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に出席された秋篠宮ご夫妻(2026年2月3日、撮影/JMPA)
《上品な艶がドレッシー》紀子さまの授賞式ファッション ライトブルーのセットアップで親しみやすさを演出、同系色のブローチも
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長(時事通信フォト)
《司忍組長、84歳の誕生日会に密着》胡蝶蘭、鯛、枡酒にコンパニオンが大挙 警察、メディアが関心を寄せる「山口組重要文書」の存在
NEWSポストセブン
晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に(提供:soya0801_mlb)
《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
NEWSポストセブン
目撃者が語った“凄惨な事故現場”とは(左/時事通信フォト、右/共同通信)
「『死んじゃうよー』公用車の運転手がうめき声を…」「官僚2人は後ろでグッタリ」公用車が130キロで死傷事故、目撃者が語った“凄惨な事故現場”【高市首相、腹心の官僚】
NEWSポストセブン