新着ニュース一覧/6684ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
災害時の非常持出品 「小旅行に行くときの準備を」と専門家
大震災の直後に生き延びるための非常持出袋には何を準備したらいいのか。1995年1月の阪神・淡路大震災を経験し、東日本大震災の被災地を訪れた『震度7が残した108の教訓』著者の荒尾和彦氏がレポートする。 * …
2012.05.03 16:00
女性セブン
坪内祐三氏が雑誌『GORO』を回顧 「連載が充実していた」
18年間続いた男性向け雑誌『GORO』に対する思い出は、読者の年代によってさまざまだろう。この人の場合は、高校・大学生だった1970年代後半が「『GORO』の時代」だった。自他共に認める"雑誌小僧"であり、『私の…
2012.05.03 16:00
週刊ポスト
厚生年金未加入事業所は全国87万社 徴収漏れ10兆円規模か
厚生年金の未加入問題は深刻だ。厚生年金に加入せず、国に保険料を納めていない事業所は全国で87万社。その徴収漏れ額はざっと10兆円に上ると推計されている。「法律上は必ず加入しなければならないわけですから…
2012.05.03 07:00
週刊ポスト
父が台湾人の一青窈の姉 「台湾の人たちは本当に日本が好き」
彼女の名は、一青妙(41)。印象的な苗字だからもうおわかりだろう。歌手・一青窈(35)の6才上の実姉である。妙は女優と歯科医師というふたつの顔をもちながら、『私の箱子』(講談社)で作家デビューを果たした…
2012.05.03 07:00
女性セブン
〈股間巡礼〉の旅に出た東大教授 男性裸体彫刻の葛藤を語る
【書評】『股間若衆 男の裸は芸術か』/木下直之著/新潮社/1980円(税込) * * * 書名に惹かれて書店で本を取り、目次を見て思わず含み笑いをした。まず、各章のタイトルが秀逸だ。〈股間若衆〉〈新股間若…
2012.05.03 07:00
SAPIO
金美齢氏 橋下市長は上昇志向強く首相目指しても不思議でない
日本政府の弱腰外交が中国の傍若無人な振る舞いを増長させている。尖閣諸島海域では平然と領海を侵犯して恥じるところがない。橋下徹首相待望論も高まっているが、橋下氏なら中国に対して毅然とした態度をとるこ…
2012.05.03 07:00
SAPIO
86歳母絞殺した54歳男 最後の最後におでこをごっつんこした
介護がさまざまな社会問題を引き起こしている。「認知症」の親に、そして子供たちに、今何が起こっているのか。作家・山藤章一郎氏が見た介護の現実とは……。山藤氏が報告する。 * * * 54歳の男は86歳の母…
2012.05.03 07:00
週刊ポスト
平成以降スカートめくりは激減 近年小学生の間では稀な行為
AKB48の"公式ライバル"である乃木坂46の新曲『おいでシャンプー』の間奏部分で、スカートをめくりあげる振り付けがネット上で批判を浴びたのは記憶に新しい。総合プロデューサーの秋元康氏も、ネット上でソニーミ…
2012.05.03 07:00
NEWSポストセブン
川村ゆきえ Eカップ87cm胸揺らしながらフラフープに挑戦
人気グラビアアイドルの川村ゆきえ(26)が、最新お色気ショットを見せた。 1年ぶりとなる最新DVD『恋、あなたと』(ラインコミュニケーションズ、5月20日発売)をリリース。川村と恋…
2012.05.03 07:00
女性セブン
渡辺謙長男 両親の離婚裁判中に内幕暴露するも今は関係良好
ハリウッドでも活躍し、世界的な俳優としての地位を確立しつつある渡辺謙(52才)だが、彼の人生は波瀾に満ちたものだった。生死をさまよった白血病闘病、前妻・A子さんの借金トラブルに離婚調停。家族はさまざま…
2012.05.03 07:00
女性セブン
芥川賞作家・西村賢太が指南する「失敗しないフーゾク選び」
2011年、『苦役列車』で第144回芥川賞を受賞した作家・西村賢太氏。受賞会見で「そろそろ風俗に行こうかなと思っていた」との発言がおおいに話題となり、風俗への造詣が深い人物である。そんな西村氏に「失敗しな…
2012.05.03 07:00
週刊ポスト
TVタレントから政治家への転身 外国人には実に奇妙との声
現在の日本の改革者の象徴ともいえる橋下徹・大阪市長だが、この「橋下人気」を海外の識者はどう分析するのか。30年以上にわたり日本政治、日本と国際社会の関係を取材し続けてきたオランダ人ジャーナリストのカ…
2012.05.02 16:01
SAPIO
道の駅から宝くじ高額当選続出 茨城、沖縄、愛媛の売り場など
今年のゴールデンウイーク、例年に比べると海外よりも国内旅行や近場ドライブに行く人が圧倒的に多いそう。そんな国内派に耳寄り情報。ドライブ中にちょっと立ち寄る「道の駅」、最近は宝くじ売り場が併設されて…
2012.05.02 16:01
女性セブン
地震の備え 木造住宅は非常持出品、マンションは備蓄品が重要
阪神・淡路大震災が起きた1995年1月。当時の神戸の人たちの多くが、地震について特別な対策をしていなかったという。自身もそんなひとりだった『震度7が残した108の教訓』著者の荒尾和彦氏は、東日本大震災の被災…
2012.05.02 16:01
女性セブン
木嶋佳苗 裁判中に美脚体操をして舌を動かし口内エクササイズ
法廷で何を聞かれてもぶれることなく、淀みない受け応えに終始した木嶋佳苗被告(37才)。死刑判決が下された後も、「なんでそんな風にしていられるの?」と、彼女の振る舞いは依然、関心の的であり続けている。1…
2012.05.02 16:00
女性セブン
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