新着ニュース一覧/4713ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
「カネ儲けは悪いこと?」の村上世彰氏に東大同期が牙剥いた
11月25日、「村上ファンド」代表として知られた村上世彰氏(56)の長女・絢氏(27)が代表を務める「C&Iホールディングス」(東京都港区)に証券取引等監視委員会(SESC)の強制調査…
2015.12.11 07:01
週刊ポスト
弁護士局部切断 第2回公判で検察が情事を詳しく解説した真意
事件は、8月13日に起きた。元プロボクサーで慶大法科大学院生だった小番一騎被告(25才)が、東京都港区の弁護士事務所を急襲。同事務所で働く妻に肉体関係を強要したとして、上司の国際弁護士(42才)を複数回殴…
2015.12.11 07:00
女性セブン
山田太一と寺山修司が学生時代に交わした貴重な手紙が出版
【著者に訊け】山田太一さん/『寺山修司からの手紙』/岩波書店/1836円【内容】 1954年、寺山修司と山田太一さんは早稲田大学教育学部国語国文学科に入学、同級生として出会った。その翌年、1955年から1958年に…
2015.12.11 07:00
女性セブン
坂本勇人があの成績で3000万円UP 契約更改も巨人は別格扱い
プロ野球選手にとって試合より緊張するといわれているのが契約更改。もちろん様々な"大人の事情"がからむ。 各球団によって更改の特色もあるという。ヤクルト、巨人、阪神でプレーした広澤克実氏が語る。「やは…
2015.12.11 07:00
週刊ポスト
韓国の理不尽主張に迎合する日本のマスコミ等は民主主義の敵
産経新聞前ソウル支局長・加藤達也氏が書いた記事が朴槿惠大統領にへの名誉棄損にあたるとし、在宅起訴され、出国禁止措置を受けた件については、表現の自由や民主主義を脅かすものとして、世界的な話題となった…
2015.12.11 07:00
週刊ポスト
園遊会で天皇からお声掛けされる「特別誘導者」の選ばれ方は
春と秋に天皇皇后両陛下主催で行われる「園遊会」。大勢の招待客はみな、陛下に「お声掛け」される光栄にあずかろうとするが、そこには一般人の目に見えないルールがある。皇室ジャー…
2015.12.11 07:00
SAPIO
朝ドラ出演近藤正臣 波瑠と玉木に「現代の動きするな」と指導
平均視聴率27.2%(12月4日放送回)を記録すなど絶好調のNHK連続テレビ小説『あさが来た』。波瑠、宮崎あおい、玉木宏など年若い俳優が多い中で、終始現場を盛り立てたのが玉木演じる…
2015.12.11 07:00
女性セブン
芥川賞作家・羽田圭介氏 「本音」でバラエティーでブレイク
初の本格小説『火花』(文藝春秋)で芥川賞を受賞したピース又吉直樹(35才)が下半期はバラエティーに引っ張りだこだったが、もうひとり、テレビで大活躍中の作家がいる。又吉と同時…
2015.12.11 07:00
NEWSポストセブン
おさる モンキッキー改名過去を述懐「良かったのは1日だけ」
占い師・細木数子の勧めで以前、芸名をモンキッキーに改名した、ピン芸人のおさる(47才)。その瞬間を放送した番組は、34・1%もの高視聴率を獲得した。しかしその後の芸能活動はパッ…
2015.12.11 07:00
NEWSポストセブン
ウォーキングしながら計算問題解く 認知機能が改善との報告
「認知症1000万人社会」の到来とともに、「認知症予備群」と呼ばれるMCI(軽度認知障害)患者も急増する見込みだ。 だが近年、認知症は生活習慣病の側面を大きく持つことが各国の研究データ等で明らかにされつつあ…
2015.12.11 07:00
週刊ポスト
所ジョージが若手芸人に助言 「1つのネタにしがみつくな」
東京・世田谷の閑静な住宅街にひっそり佇む秘密基地。通称「世田谷ベース」は、高級スポーツカーから戦車の模型やモデルガンなどがビッシリ詰まった、所ジョージ(60)の事務所兼遊び…
2015.12.11 07:00
週刊ポスト
病院から出勤する黒柳徹子 G馬場の教え守り毎日スクワット
総合司会として大晦日の紅白歌合戦に出演する黒柳徹子(82才)。現在まで独身を続けた黒柳は、約40年前から、都心部にあるマンションで、NHK連続テレビ小説『チョッちゃん』(1987年放…
2015.12.11 07:00
女性セブン
中国で文革時代の革命劇復活 習氏は自らを毛氏になぞらえたか
『白毛女』という演劇が、中国全土で大々的に巡業されることになり、中国人民の間で複雑な反応が広がっている。なぜならこれは、中国の文化大革命時代に上演されていた「革命劇」の代表作だからだ。『白毛女』のス…
2015.12.10 16:01
週刊ポスト
サムスン元会長 巨額脱税するも執行猶予判決で赦免の甘さ
韓国では、サムスン以下いくつかの巨大財閥グループの存在感が非常に大きいため、司直が恣意的にしか見えない判断を下す場合が多い。例えば、2007年に起こった財閥トップによる暴行事件は韓国内で大々的に報じら…
2015.12.10 16:00
週刊ポスト
就活解禁騒動に大前研一氏苦言 なぜ青田買いがいけないのか
学生の就職活動解禁時期が、昨年に続きまた変更された。学業に支障が出る、青田買いによってミスマッチが大きいなど様々な意見が噴出し、就活解禁にまつわる騒動はまだ続きそうだ。経営コンサルタントの大前研一…
2015.12.10 16:00
週刊ポスト
トピックス
【追悼】久米宏さん 本誌だけに綴っていた「完全禁煙」と「筑紫哲也さんとの“再会”」
NEWSポストセブン
《不同意性交で再逮捕》「被害者の子が眼帯をつけていたことも」「シラフで常連にブチギレ」鈴木麻央耶容疑者がガルバ店員を洗脳し“立ちんぼ”強要…店舗関係者が明かした“悪評”
NEWSポストセブン
《“日本中を騒がせた”ラブホ問題から復活》小川晶前橋市長、説明に「納得してない」人が52%だったにもかかわらず再選できたのはなぜか?臨床心理士「美化され…」
NEWSポストセブン
《下半身をズームで“どアップ”》「バレないように隣のブースから…」レースクイーン・瀬名ひなのが明かした卑劣な”マナー違反撮影“、SNSの誹謗中傷に「『コンパニオンいらない』は暴論」
NEWSポストセブン
《鎖骨をあらわに予告》金髪美女インフルエンサーが“12時間で1000人以上と関係”の自己ベスト更新に挑戦か、「私が控えめにするべき時ではありません」と“お騒がせ活動”に意欲
NEWSポストセブン
〈タイトスーツに身を包む美貌の長官〉米・ミネアポリスで移民当局が女性射殺 責任者のクリスティ・ノーム国土安全保障長官をめぐる“評価”「美しさと支配の象徴」
NEWSポストセブン
《ラブホ通い詰め問題》「1日100人に謝罪&挨拶」「ポエティックなインスタ投稿」で小川晶氏が前橋市長に返り咲き、支援者は「皮肉だけど、山本一太さんに感謝状を渡したい(笑)」
NEWSポストセブン
《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
NEWSポストセブン
「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
NEWSポストセブン
〈自慢のロングヘアがボサボサに…〉中国美女インフルエンサー(20)、精神に異常をきたして路上生活…母親が電話で抱いた疑念「話し方を指示されているのでは」【高給求めてカンボジアに渡航も】
NEWSポストセブン
《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
NEWSポストセブン
《もう家族でハワイに行けない…》“1.5億円の脱税疑惑”の宮崎麗果、“ESTA取得困難”で恒例の「セレブ旅行」は断念か SNSで「深い反省」示す
NEWSポストセブン