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2011.12.31 07:00  女性セブン

夢で真鯛を釣った39才会社員 宝くじで2億5千万円当てる

 幸運の計は初夢だけではない。年末年始に訪れる以下のような吉兆のサインを見落とさないようにしよう。

 山梨県の会社員Mさん(39才)は10年以上のジャンボ宝くじファン。いつものように年末ジャンボ宝くじを30枚購入すると、抽せん前日の12月30日に不思議な夢を見たという。

「夢で自分が大きな真鯛を釣り上げていたんです。もしかして何か大きな獲物を射止めることになるのかなと思いました」(Mさん)

 結果は1等前後賞合わせて2億5000万円に当せん。

 また、大分県のAさん(38才)は新年の懸賞企画で「車えび」をゲット。「これは縁起がいい。くる年になる」(Aさん)と確信しました。半年後に、ナンバーズ4でストレートに当せんし、約105万円を獲得したという。

 何気ない変化を気にとめるようにしておこう。

※女性セブン2012年1月5・12日号

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