• TOP
  • 芸能
  • ミスキャンパス日本一 テレビで見せすぎた「パンツ」の正体

芸能

2016.04.15 07:00  週刊ポスト

ミスキャンパス日本一 テレビで見せすぎた「パンツ」の正体

山賀琴子のインスタグラムより

 各大学のミスキャンパスの中から日本一を決める「ミス・オブ・ミス・キャンパスクイーンコンテスト2016」でグランプリに輝いた山賀琴子(21)が、4月3日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)で“事故”を起こした。

 青山学院大学法学部に在学中の彼女は、肩が露出した白のミニスカワンピース姿で登場。乙武洋匡氏の不倫騒動を振られると、「(奥さんも知っていたという)そういう関係は理解しがたい」とコメント。ところがその際、座っている山賀の足元から上半身へとカメラが向けられる途中、スカートの間から白いパンツが映ってしまったのだ。ネット上では「丸見え過ぎる」とファンたちが歓喜した。大学の友人は心配そうにこう話す。

「もともと奔放な子だったので、無防備な姿でテレビに出てしまうのではと思っていた部分はありました。でもサバサバした性格の子なので、あまり気にしていないのではないかと思います」

 ところが本人は意外と気にしていたようで、放送後に自身のツイッター(3日付)で「ちなみに(見えてもいい)ペチパンツを履いて(ママ)いました」と弁明している。「見せパン」を穿いてもわざわざ弁明するほど気にしていたということか。

※週刊ポスト2016年4月22日号

コメント 0

SNSでNEWSポストセブンをフォロー

  • LINE:友だちに追加
  • facebook:フォローする
  • twitter:フォローする

関連記事

トピックス