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2018.02.18 16:00  週刊ポスト

「美白全盛時代」、黒すぎグラドルはスケジュールも真っ黒

日焼けは両面バッチリ


「今年は撮影と合わせてハワイに4回も行きました。私は日焼けにこだわりがあって、日焼けサロンは使わず、日光だけで焼くんです。南国ロケの時は、最低でも撮影の3日前には前乗りして、たっぷり肌を焼いて撮影に挑みます」

 その際も、闇雲に焼くわけではない。編集部やDVD制作会社の意向によって、日焼け跡が必要な場合とムラのない日焼けが必要な場合があるため、ビキニのブラやパンティの大きさを調整して仕上げているという。

 また、仕事上で得するケースもあると話す。

「このルックスが目立つからか、地元・大阪でパチンコ店からイメージガールの仕事をいただきました。東京と大阪、そして南国が私のいまの主戦場ですね(笑い)。

 昨年は我が道を行ったお陰で、色黒界のレジェンド・松崎しげるさん主催の白黒歌合戦『黒フェス』の司会に起用してもらえました。今後も “色黒ブーム”を巻き起こして、その先頭を走り続けたいですね」

※週刊ポスト2018年2月16・23日号

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