ジェシー:メンバーでいちばんモテるのって誰かな? モテポイントを言うなら、慎太郎は、他人思いでとにかく優しい!

高地:世話好きで面倒見がいい人には、京本大我がオススメ。カップラーメンを作れなかったり(笑い)、結構、一人でできないことがあるからね。ペット的な感じで…。

京本:ジェシーはMCとパフォーマンスの時のギャップがすごいから、普段の生活でいっしょにいても飽きないはず。女性が笑い転げちゃうくらい、楽しい時間をずーっと過ごせると思う。

森本:北斗は色気がすごいから、風呂上がりにキュンキュンしたいなって人にオススメ(笑い)。水も滴るいい男! その水が、北斗の場合、パフュームのように広がるからねっ。ま、ぼくの妄想ですけど。

全員:あはは!

松村:樹は悪い香りがするでしょ。ちょっと危ないものって、惹かれるじゃない!? だから、彼はモテちゃうんですよ。

田中:はい! おれ、めっちゃモテますっ!

全員:あはは!

田中:でも、最終的には高地のような安心感のある人に、女性は落ち着きそうなんだよな~。

松村:高地は、いいパパになりそう。いっしょにいると平和って感じ!

京本:それは無難な感じってことじゃない…?(笑い)。

田中:そう! でもそれって大事じゃない!? 安心、安全がいちばん。最終的に、女性はみ~んな高地のところにいっちゃうなら、おれも高地のところにいきたいよ…。

高地:え!?

全員:あはは!

※女性セブン2019年9月26日・10月3日号

関連記事

トピックス

《愛子さま、単身で初の伊勢訪問》三重と奈良で訪れた2日間の足跡をたどる
《愛子さま、単身で初の伊勢訪問》三重と奈良で訪れた2日間の足跡をたどる
女性セブン
水原一平氏と大谷翔平(時事通信フォト)
「学歴詐称」疑惑、「怪しげな副業」情報も浮上…違法賭博の水原一平氏“ウソと流浪の経歴” 現在は「妻と一緒に姿を消した」
女性セブン
『志村けんのだいじょうぶだぁ』に出演していた松本典子(左・オフィシャルHPより)、志村けん(右・時事通信フォト)
《松本典子が芸能界復帰》志村けんさんへの感謝と後悔を語る “変顔コント”でファン離れも「あのとき断っていたらアイドルも続いていなかった」
NEWSポストセブン
大阪桐蔭野球部・西谷浩一監督(時事通信フォト)
【甲子園歴代最多勝】西谷浩一監督率いる大阪桐蔭野球部「退部者」が極度に少ないワケ
NEWSポストセブン
がんの種類やステージなど詳細は明かされていない(時事通信フォト)
キャサリン妃、がん公表までに時間を要した背景に「3人の子供を悲しませたくない」という葛藤 ダイアナ妃早逝の過去も影響か
女性セブン
創作キャラのアユミを演じたのは、吉柳咲良(右。画像は公式インスタグラムより)
『ブギウギ』最後まで考察合戦 キーマンの“アユミ”のモデルは「美空ひばり」か「江利チエミ」か、複数の人物像がミックスされた理由
女性セブン
30年来の親友・ヒロミが語る木梨憲武「ノリちゃんはスターっていう自覚がない。そこは昔もいまも変わらない」
30年来の親友・ヒロミが語る木梨憲武「ノリちゃんはスターっていう自覚がない。そこは昔もいまも変わらない」
女性セブン
水原氏の騒動発覚直前のタイミングの大谷と結婚相手・真美子さんの姿をキャッチ
【発覚直前の姿】結婚相手・真美子さんは大谷翔平のもとに駆け寄って…水原一平氏解雇騒動前、大谷夫妻の神対応
NEWSポストセブン
大谷翔平の通訳・水原一平氏以外にもメジャーリーグ周りでは過去に賭博関連の騒動も
M・ジョーダン、P・ローズ、琴光喜、バド桃田…アスリートはなぜ賭博にハマるのか 元巨人・笠原将生氏が語る「勝負事でしか得られない快楽を求めた」」
女性セブン
”令和の百恵ちゃん”とも呼ばれている河合優実
『不適切にもほどがある!』河合優実は「偏差値68」「父は医師」のエリート 喫煙シーンが自然すぎた理由
NEWSポストセブン
大谷翔平に責任論も噴出(写真/USA TODAY Sports/Aflo)
《会見後も止まらぬ米国内の“大谷責任論”》開幕当日に“急襲”したFBIの狙い、次々と記録を塗り替えるアジア人へのやっかみも
女性セブン
違法賭博に関与したと報じられた水原一平氏
《大谷翔平が声明》水原一平氏「ギリギリの生活」で模索していた“ドッグフードビジネス” 現在は紹介文を変更
NEWSポストセブン