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W杯日本対戦国・代表選手のパートナーたちも強敵揃い 夫婦で母国のスターも

ケイラー・ナバス(右)とアンドレア・サラス(提供/Aitor Alcalde/Getty Image)

ケイラー・ナバス(右)とアンドレア・サラス(提供/Aitor Alcalde/Getty Images)

 中東初のサッカーワールドカップが11月20日にカタールで開幕する。日本代表には、アナウンサー、アイドル、モデル、女優、インフルエンサーなど様々なパートナーがいる選手がいるが、日本の対戦国の選手達はどうだろうか。グループリーグでの対戦国から、選手とそのパートナーを紹介しよう。

ドイツ代表

●マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン(GK) ダニエラ・ヘレン
 ドイツの守護神のパートナーは、トップモデルのような容姿に建築士の博士号を持つ姉さん女房。大セーブを連発する夫のように家の守りも万全。

マルク=アンドレ・テア・シュテーゲンとダニエラ・ヘレン(本人のインスタグラムより)

マルク=アンドレ・テア・シュテーゲンとダニエラ・ヘレン(本人のインスタグラムより)

●マリオ・ゲッツェ(MF) アン・カトリン・ブロンメルズ
 5年ぶりにドイツ代表復帰したゲッツェのパートナーは、モデル、デザイナー、歌手、声優など多業種に果敢に挑む。交際中にはイビサ島のビーチで水着姿をパパラッチされるなど“攻めの姿勢”を貫く。

マリオ・ゲッツェとアン・カトリン・ブロンメルズ(本人のインスタグラムより)

マリオ・ゲッツェとアン・カトリン・ブロンメルズ(本人のインスタグラムより)

コスタリカ代表

●ケイラー・ナバス(GK) アンドレア・サラス
 コスタリカ代表でコンテストに出場したことのあるサラスさんがパートナーのナバス。夫婦で母国を代表するスターだ。

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