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《長渕剛・志穂美悦子についに別居報道》過去の熱愛スキャンダルの時も最後に帰った7億円豪邸“キャプテン・オブ・ザ・シップ御殿”…かつては冨永愛が訪問も

志穂美悦子との別居が報じられた長渕剛

志穂美悦子との別居が報じられた長渕剛

 8月27日、シンガーソングライターの長渕剛(68)が妻・志穂美悦子(69)と別居しており、40歳以上も年下の女性社員Aさんが身の回りの世話をしていると「女性セブンプラス」が報じた。

 長渕はこれまで、世田谷区の自宅に長年住んできた。その存在は、近隣住民にとって広く知られていたという。

「以前は近くの公園などで、目撃情報が多数ありました。あの風貌だし、オーラもすごいしで、すぐに噂になるんですよね。ですが最近はほとんど見かけません。志穂美さんはよくこのあたりを歩いてらっしゃるのですが……」

 ある近隣住民はそう言って首をかしげた。芸能プロ関係者は、長渕の家についてこう語る。

「1996年に建てた自宅は、広さが200坪を超える、白いタイル張りの大豪邸です。船体を彷彿とさせるフォルムと、長渕さんの曲にちなんで『キャプテン・オブ・ザ・シップ御殿』とも称され、購入額は当時約7億円ほどだったと言います。名だたる大物芸能人や政治家が住む、世田谷区屈指の高級住宅街。まさに長渕さんの成功を象徴す存在でした」

 長渕は「週刊文春」の取材に応じ、 Aさんとの親密な関係について 「なんと言えば良いかな。付き人修行ですよね」と表現。同誌は、都内のマンションでAさんと暮らしているか問うたが、「暮らしてない、暮らしてない」と否定している。

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