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【江角マキコ】に関するニュースを集めたページです。

2014年重大ニュース【芸能】江角ママ友いじめ問題の発端記事
2014年重大ニュース【芸能】江角ママ友いじめ問題の発端記事
 2014年も『NEWSポストセブン』では多くの記事を紹介し続けてきた。その中から編集部が、ネットでの反響の大きかった記事を中心に、ジャンル別に2014年の「重大ニュース」を厳選。ここでは【芸能】編ベスト10を紹介しよう。 巷の重大ニュースとは、ひと味違う話題記事が満載。トップ3の記事については、ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が解説する。(以下「」内は中川氏のコメント)●2014年重大ニュース【芸能】編1~3位【1位】■ブログでいじめ告白した江角マキコにママ友が「抗議声明文」(8月)「たくさんアクセスされた記事です。江角さんと言えば、この後『バカ息子』落書き騒動や『なぜかテレビで夜の営みを詳細報告』など斜め上の方角への進撃を開始するわけですが、それの発端となった出来事ということで、思い出深いです。かつて小森純を正論で一喝していた江角さんはどこに行ってしまったのでしょうか……」【2位】■故TENNさんの母 妻・上原多香子に「息子の骨渡せん」の理由(10月)「『またポストセブンがえげつない記事出しやがった』とタイトルだけで言われた記事です。しかし、読んでいくと実にうなずかされるオチが待っており、『これは良い釣り』などとも言われたものです。TENNさんのご冥福をお祈りします」【3位】■ムツゴロウさん 都内のペット禁止マンションでひとり暮らし(6月)「えっえっえっ??? これってどーいうこと? と思わせるようなネタではあるのですが、これが事実なのだから仕方ない。ネットにはムツゴロウさんのネタってあまり出ないものですから、ムツゴロウさん情報を渇望する人々(どんな人だ!)にとっては、絶対に読まねばならぬ記事だったようです。この後、ムツゴロウさんがゲームのCMにも出たりするなど、この頃から露出は高まってきましたね」●以下、4~10位【4位】■ASKAの長男「何度も打つよ残さず打つよ」と替え歌を歌ってた(5月)【5位】■日テレ木村優子アナ出向 女子アナのタレント化で局と対立か(6月)【6位】■共演者キラー佐藤健 共演していない森カンナと深夜にデート(6月)【7位】■『路線バスの旅』でお蔵入り 蛭子能収が店主激怒させた失言(9月)【8位】■ガチャピンとムックがいつのまにか「声変わり」していた事情(8月)【9位】■水卜アナ「ぽっちゃりイジり」に耐え切れず収録後に大号泣(7月)【10位】■ネットの「加トちゃんがヤバい」説にロケ地の住民が同調する(7月)
2014.12.20 16:00
NEWSポストセブン
江角マキコ 落書き騒動で真っ先に謝った夫と「今も週4回」発言
江角マキコ 落書き騒動で真っ先に謝った夫と「今も週4回」発言
《勝手にどうぞ、としか…》《公共の電波で言うこと?》《この人最近、どうしちゃったんだろうなぁ…》 ネット上でこんな辛辣な声を浴びているのは、江角マキコ(47才)だ。その原因は12月1日放送の『私の何がイケないの?』(TBS系)での爆弾発言だった。《週3~4回以上夜の営みがある夫婦は収入が高い》という話題に「ウフフ」と反応した江角は、「ちょっと、私を映さないで!」と照れながらも、嬉しそうに、頻繁な夜の営みの秘訣について、こう続けたのだった。「キスとか胸を触るとか、そういうことから始めないで…。意外と、足をコチョコチョしながら上に行くとか…」 夫のHの“手順”まで暴露したこの江角の発言には、スタジオの有田哲平(43才)や千秋(43才)もボー然だった。 江角といえば、9月に「ママ友いじめ問題」で世間を騒がせたばかり。その後、江角の命令で、マネジャーが長嶋一茂宅に「バカ息子」「アホ」などと落書きしていたことを『週刊文春』に報じられ、世間から激しいバッシングの嵐にさらされていた。 その余韻も冷めやらぬうちに、今度は「週4H」発言で騒動を起こすなんて、《どうしちゃったの?》という声が上がるのも無理はない。 一方で、少子化が深刻な問題になり、「週1回以上セックスをする夫婦」がわずか25%という“セックスレス大国”の日本にあって、結婚11年目にして、テレビでこんな発言ができる江角の夫婦仲の円満さは、見習うべきところもあるのかも。 江角の夫は、彼女の出世ドラマ『ショムニ』を手がけたフジテレビの名プロデューサーで、公私にわたって支え合ったふたりだけに、その絆は非常に強い。「近所のスーパー行くのにも、いまだに肩組んで歩いてるくらい、とにかくラブラブなんですよ。“落書き事件”の発覚後、長嶋宅にまっ先に謝りに行ったのも旦那さんですし、江角さんは彼の支えがあったからこそ、今でも芸能生活が続けられるという感謝の気持ちが大きいんですよね。そんな旦那さんへの愛が溢れて、ああいう発言をしちゃったのかもしれません」(江角の知人)※女性セブン2014年12月25日・2015年1月1日号
2014.12.13 07:00
女性セブン
熱愛報道翌日も同席の中田英寿氏と柴咲コウ お泊りはナシ
熱愛報道翌日も同席の中田英寿氏と柴咲コウ お泊りはナシ
 その日の夜8時、東京屈指の高級住宅街に建つある写真家の家を、柴咲コウ(33才)が訪ねた。10分後、その家の前に停まった1台のタクシー。中から出てきたのは、中田英寿氏(37才)だった。「ふたりにとって、その写真家は仕事を通じて旧知の仲だったそうで、彼のホームパーティーに招待されたそうです」(中田氏の知人) この日は『スポーツニッポン』で、柴咲と中田氏の熱愛が報じられた翌日のことだった。同紙によればふたりの交際はすでに1年。もともと、仲間を交えて食事に行くなど、仲のよい関係だったというが、昨年秋、ちょうどお互いがフリーのタイミングで、急接近したのだという。 また同日、『スポーツ報知』も「真剣交際」と報じた。しかしその後、熱愛否定の報道が相次いだ。『日刊スポーツ』は「親しい友人の一人」と交際を全否定。『サンケイスポーツ』は「交際も今後の結婚も100%ない」と言い切った。 こんな事態に陥った理由のひとつが、中田氏の交友関係の広さにある。“旅人”と名乗り世界を行ったり来たりする中田氏。これまで噂になった女性は米倉涼子(39才)、滝川クリステル(37才)、宮沢りえ(41才)、そして世界的女優のミラ・ジョヴォヴィッチ(38才)。「でも、これだけ報じられても、“本命”といわれた女性はおらず、熱愛なのか友人なのか、そのたびに意見が分かれてきました」(テレビ関係者) 柴咲とは確かにデートを繰り返してきた。この夏には、都内の3つ星レストランでディナー。また熱愛報道の1週間前には京都祇園にある予約のとれない料亭のカウンターで、肩を並べて座っていた。 しかし一方で、別な女性との親密現場もあった。証言1:「中田さんは、この熱愛が報じられる直前の10月末にも、別の大物女優と赤坂で舞台観劇デートをしているんですよね。その前には、宮沢さんと青山で寿司デートしていました」(別の中田の知人)証言2:「春先の話ですが、江角マキコさん(47才)と歌舞伎座に来ていましたよ。尾上菊之助さんのこけら落とし公演を仲よく観劇していました」(居合わせた客) 一方、10月中旬には、柴咲と小橋賢児(35才)との原宿デートもキャッチしている。「小橋さんは今年の柴咲さんの誕生パーティーを企画したひとりで、男女の仲を超えた親友。ふたりきりで食事に行ったりショッピングしたりする仲ですが、彼女はサバサバした性格ですから、そんな男友達は何人もいますよ」(前出・テレビ関係者) 聞けば聞くほど、柴咲と中田氏は単なる友達ではないのかという気がしてくる…。 冒頭の夜、深夜12時半になると、中田氏は一足先にタクシーで都心の高級ホテルへ帰宅。その5分後、柴咲はすぐ近くにある自宅マンションまで、歩いて帰宅した。彼女を見送ることもなく、お泊まりもしない――つまりその理由は、やはり友達以上熱愛未満ということなのだろうか。※女性セブン2014年12月4日号
2014.11.20 07:00
女性セブン
ママ友からの仲間外れ恐れるならグループに入らなければいい
ママ友からの仲間外れ恐れるならグループに入らなければいい
 かつては親友のように仲がよかったママ友同士がある日突然、口もきかなくなり、派閥に分かれて敵対しあう…。泥沼化した江角マキコのママ友トラブルにも、こんな裏事情があったことが報じられている。 弁護士でフラクタル法律相談所代表の堀井亜生さんのもとにも、こんな相談事例があったという。「お受験仲間で、一緒に有名小学校に入ったママ友に仲間外れにされ、人間関係に悩んで精神的に病んでしまったと、旦那さんが奥さんを連れていらしたことがあります。ママ友は非常に狭い人間関係なので、そのなかで仲間外れにされたら、お母さんとしては終わりなんですね。でも、子供を学校に行かせないわけにはいかない。だから余計につらい」 仮に陰湿ないじめが原因で引っ越さなければならなくなった場合でも、「因果関係を立証するのが難しいので、引っ越し費用の請求は難しいでしょう」と堀井さん。もはややられ損…。陰湿いじめを避けるにはどうすればいいのか。「突然の無視や仲間外れを恐れるのなら、最初からグループに入らないことをおすすめします。つかず離れずのママは特別いじめられたりしないので、無理をして仲よしのママ友をつくろうと考えず、最初から適度な距離をとっておくほうがいいでしょう」(堀井さん) また、仲間外れにされた時の対処法について、『ママ友おつきあいマナードリル』の著者で教育ジャーナリストの西東桂子さんはこう話す。「『私、何かしちゃったのかなぁ?』と正直に聞いてみることです。『あなた、あの時、あんなことしたじゃない。あれすごく顰蹙を買ってるよ』って教えてもらえたらラッキー。 明らかに自分に非があったら謝ってもいいし、だいぶ時間がたっていて“今さら謝るのはおかしい”というのなら、今後に生かせばいい。そして、教えてくれた人には『教えてくれてありがたいわ』と言う。すると他のママさんたちにも『あの人、言ったらわかってくれたよ』と広めてくれるかもしれません」※女性セブン2014年11月27日号
2014.11.14 16:00
女性セブン
江角マキコ長男長女がインター校へ転校か 保護者は戦々恐々
江角マキコ長男長女がインター校へ転校か 保護者は戦々恐々
 ママ同士の衝突なら単なる騒ぎで済むが、それが子供の人生まで変えてしまえば悲劇というしかない。 2か月前、江角マキコ(47)の「ママ友いじめ」告白に端を発した騒動は、江角の元マネージャーが「(ママ友派閥で対立する)長嶋一茂の妻への嫌がらせのために、長嶋邸に“バカ息子”“アホ”などと落書きした」と告白したことで、このマネージャーが警察に事情聴取される事件に発展。9月9日には江角がブログで謝罪する事態になった。 江角の長女と同じ名門私立小学校に子供を通わせる保護者が心配そうに話す。「2学期が始まってから、江角さんのお嬢さんは学校に来ておらず、近く転校するという話も聞きました。子供同士には何のトラブルもないのに、今回の件で登校できなくなったとすればかわいそうな話です」 しかもこの問題が幼稚園に通う長男にも波及するというのだからただ事ではない。長男は2年前、長女の小学校の系列幼稚園を受験したが入学しなかった。前出の保護者が続ける。「お姉さんが通っているので、試験で不合格になる可能性は低いはずなのに不思議だと感じてはいました。江角さんを嫌った対立ママ友グループが学校に、“長男を入学させるな”と働きかけたという、いくらなんでも真実味のないも流れました」 長男は別の幼稚園に通っているが、今回の騒動を受けて長女と一緒に転園するという。幼稚園の関係者がこう語る。「幼稚園の保護者の間で江角さんの存在を心配する声が上がり、それを気にして決めたのではないでしょうか。2人とも都内のインターナショナルスクールの小学校と幼稚園に移ると聞きました。江角さんは仕切り屋のところはあるにせよ、面倒見のいい気持ちのいい人と幼稚園での評判はよかったんですが……」 転校先とされる学校は“芸能人御用達校”ではなく、外国人の児童も多いために「ママ友派閥」は形成されにくいとされるが、トラブルメーカーのレッテルが貼られた江角が入ってくることに戦々恐々としている保護者もいるという。 江角にどれだけの非があったか芸能マスコミは喧(かまびす)しいが、少なくとも一家にとって騒動の代償は大きかった。たかがママ友バトル、ではないのである。※週刊ポスト2014年10月10日号
2014.09.30 07:00
週刊ポスト
TBSのバラエティー復調傾向もアジア大会中継のジレンマが…
TBSのバラエティー復調傾向もアジア大会中継のジレンマが…
 今月初め、日曜夜7時のお茶の間を22年もの長きに渡り笑わせてきた『さんまのSUPERからくりTV』(TBS系)が終了した。最高視聴率27%を記録し、多くの名物企画と最強素人を生み出してきたヒット番組の終焉は、まさに時代の転換点とも言える。だがTBSにはそれに代わり得る新たなバラエティー番組が育ちつつあるという。 まずもっとも安定した視聴率をキープしているのが金曜夜だ。爆笑問題と田原俊彦司会による『爆報!THEフライデー』から始まり、 『ぴったんこカン☆カン』、『中居正広の金曜日のスマたちへ』というゴールデンタイム3番組はいずれも視聴率10~15%はかたく、同時間帯トップに立つことも珍しくない。 業界的に話題となっているのが、水曜夜の編成だ。かつてこの時間帯のTBSは「魔の水曜日」と呼ばれ、ほとんどの番組が短命に終わっていたが、今年4月から夜8時からの2時間を『水トク!』というスペシャル枠として放送を始めると、9時台をまたぐ変則的な編成で、裏番組に差をつけつつある。「9月3日に放送されたUFO特番『世界がビビる夜』の視聴率は13.2%。裏の『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)は9.8%、また『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)は12.2%と、TBSが2つの人気番組を上回っています。さらに翌週の『マサカ!の映像GP』も11.1%で、これまた裏の『仰天』(9.8%)、『ホンマでっか』(10.5%)を撃破しました」(テレビ関係者) 他の曜日においても明るいニュースが続く。木曜夜8時からの『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』は11日放送のスペシャルで13.6%の最高視聴率をマーク。また土曜夜7時の『炎の体育会TV』や、江角マキコがくりぃむしちゅー有田哲平と司会を務める月曜夜7時『私の何がイケないの?』も9~11%前後を推移しており、全体として底上げ傾向にある。 不安要素は、実は現在放送中のアジア大会だという。TBSではアジア大会の独占中継が10月初めまでゴールデンタイムを占拠する。3日に12.7%という最高視聴率を記録した『水曜日のダウンタウン』のレギュラー放送が再開されるのが10月22日になるなど、せっかく復調傾向にあるバラエティー番組の勢いが止まってしまう可能性があるのだ。「数か月先のタイムテーブルを切っていく編成局としてはしかたがないことかもしれませんが、徐々に数字がついてきた時にスペシャル番組やスポーツ中継が割り込んでくる。この傾向がTBSは特に強く、レギュラー放送の再開が最大1か月先になってしまうこともしばしば。アジア大会では、水泳やなでしこジャパンの活躍が期待される女子サッカーなど注目競技が多く高い視聴率が期待されますが、大会終了後に再開されるバラエティーに視聴者が戻ってくるかどうか…」(前出のテレビ関係者) TBS全体の視聴率としては現在民放4位と苦戦中。このままバラエティーが数字を稼いでいけば3位フジテレビを脅かす存在にもなりうる。年末に向けて大詰めを迎える各局の視聴率争い。かつて民放の雄とも呼ばれたTBSはどうレースを展開していくのだろうか。
2014.09.28 07:00
NEWSポストセブン
ママ友いじめ騒動に巻き込まれた江角マキコの娘 近々転校か
ママ友いじめ騒動に巻き込まれた江角マキコの娘 近々転校か
 江角マキコ(47才)がブログでママ友からのいじめを告白してことで、泥沼化している一連の騒動だが、今、最悪の結末をもたらしていた。ある保護者が声を潜めてこう語る。「江角さんの娘さん、2学期が始まってから、ずっと休んでいるんです。なんでも体調を崩してしまったとかで…。娘さんもいじめられていた、という話は聞いたことがないし、1学期は普通に、元気よく通学していたんです。休み時間もクラスの子と遊んでいましたから。この時期に突然、となると、やっぱり江角さんのママ友いじめ騒動が原因だとしか考えられません…」 クラスには友人もたくさんいたであろう江角の娘が、母親の起こした騒動の最大の被害者となってしまったとすれば、こんな悲しいことはない。「学校中の保護者たちが大騒ぎになっていたし、娘さんも幼いながらに事の重大性をわかっていたのか、非常に悩んでいました。“こんな状態じゃとても通わせられない”って江角さんが判断したみたいです。近いうちに学校をやめて、転校させることも考えているそうです」(江角のママ友) 女性セブンは江角に話を聞くべく、事務所に取材を申し込んだが、代わりに彼女の担当弁護士からこんな回答があった。「彼女がブログに書いたことが全てです」 長嶋一茂低への落書き事件で元マネジャーの取り調べを行った警視庁は「今後、江角本人の事情聴取がないとは言えない」としている。※女性セブン2014年10月2日号
2014.09.19 07:00
女性セブン
江角マキコ 「落書きを報道で知った」の矛盾に対して説明
江角マキコ 「落書きを報道で知った」の矛盾に対して説明
 江角マキコ(47才)がブログで「ママ友いじめ」を告白して、もうすぐ2か月が経つ。この間、『女性セブン』(8月21日・28日号)は「いじめの加害者は江角だ」とする、ママ友有志による抗議文を掲載。その後、保護者の間では抗議文への賛同の声や、江角への同情論が出るなど、校内で議論百出の事態となっていることをお伝えしてきた。 そして『週刊文春』(9月4日号)が、2012年の年末に、当時の江角のマネジャーが長嶋一茂(48才)邸に「バカ息子」「アホ」など落書きをしていたことを報じると、再び大騒動へと発展した。 江角と長嶋の妻は、子供が前述の学校の同級生で、親しいママ友同士だったが、4年前に亀裂が入り、不仲になったという、遺恨のあるふたりだった。 沈黙を守り続けた江角が、この件について触れたのは、9月9日の夜のこと。自身のブログで、落書きについてこう謝罪したのだった。《私自身、週刊誌でこの件を初めて知った次第で、その後、元マネジャーから私に対し、このような事態をおこして迷惑をかけたとして謝罪の連絡がありました。しかし、立場上、私の責任も重く感じ、長嶋様には心から申し訳なく思っております》 だが、この文面には、明らかにおかしな点があった。女性セブンが江角の母親に取材した際、落書きについて、江角本人の関与こそ否定しながら、「あれは、どこにでもある大人同士のケンカだったんです」と母親は回想しており、『週刊文春』の取材でも、「マキコは『落書きのことは知っている。でも、私は指示してない』と言っていました」と語っている。 江角が落書き事件について当時から知っていたことは明白で、「週刊誌で初めて知った」という彼女の記述は、矛盾しているのだ。この問題について、江角は周囲にこんな説明をしていることがわかった。「確かに、落書き騒動があったこと自体は、保護者仲間に聞いて、知っていたそうです。ただ、“落書きの犯人が自分のマネジャーだった”ということは、今回の報道で初めて知ったそうです。“誤解を生む書き方だった”と、江角さんは大変反省していました。 実際、落書きについて報道された直後、江角さんの旦那さんが長嶋さんの自宅を訪れて謝罪したそうですが、“まさか元マネジャーがこんなことをしたなんて…”と、被害者本人を前にしても、彼の独断だったことを強調したそうです」(江角の知人) 9月12日には、長嶋の妻が警察に被害届を出していたこと、そして、この元マネジャーが警察に事情聴取を受けていたことも発覚。彼は取り調べで、「自分がひとりでやりました」と供述しているとも報じられており、器物損壊の疑いで書類送検される見通しだという。※女性セブン2014年10月2日号
2014.09.18 16:00
女性セブン
まるで魔女狩り 「江角派」は見つけられ次第密告され、粛清
まるで魔女狩り 「江角派」は見つけられ次第密告され、粛清
 ブログで告白した「ママ友いじめ」が、大騒動へと発展している江角マキコ(47才)。女性セブンが反江角派の抗議文を掲載すると、今度は、2012年に当時の江角のマネジャーが、長嶋一茂(48才)邸に「バカ息子」などの落書きをしたと『週刊文春』が報じた。 江角と長嶋の妻は、子供が名門私立小学校の同級生で、もともとママ友だったが、4年前に亀裂が入り不仲になったという。つまり、長嶋の妻は反江角派というわけだ。 女性セブンが報じたママ友による抗議文によって、江角が幼稚園の保護者の悪口を陰で言いふらしたり、すべてを自分が仕切りたがるなど、周囲と軋轢を生んでいたことが発覚したが、その後、江角が受けた“報復”もまた、すさまじいものだったという。「幼稚園時代の一件から、徐々に江角さんの周囲からは人が離れていっていましたが、あるとき、長嶋さんの奥さんと仲違いしてからは、事態は一気に悪化しました。彼女の元に多くのママたちが集まり、反江角派となって、学年を牛耳るほどの一大派閥を作ったんです。 反江角派の怖いところは、徹底的に敵を排除することです。当時、標的にされた江角さんへの攻撃は、度を超えてました。全員で彼女を無視して、江角さんと仲よくしようものなら、そのママ友まで排除し、みんなで悪口を言いまくるんです。下手に江角さんに同情して手を差し伸べたら、次は自分が標的になってしまう。そのうち、誰も江角さんに近寄らなくなりました。あれは、子供の世界で行われるいじめの構図そのものでした」(江角のママ友) 学校中に反江角派の目が光っていたという。「まるで中世の魔女狩りのようでした。“江角派”は、見つけられ次第、ただちに密告され、粛清されるわけです」(前出・江角のママ友) そして2012年11月。江角にとって最悪の出来事が起きる。「江角さんの下の息子さんが、お姉ちゃんが通う小学校の系列の幼稚園を受験したんですが、落ちてしまったんです。実はこのお受験の裏で、『江角さんがいかに学校にとってマイナスな存在か』『江角さんの下の子まで入学させたら、どれほど大変なことになるか』といった内容が延々と書かれた、入学反対を申し入れる上申書が、何者かによって学校の上層部に提出されていたという話が出回ったんです。 もちろん、仮にその上申書が存在したとしても、合否に関係したわけではないし、それを提出したのが反江角派なのかもわかりません。でも、江角さんは、反江角派の仕業だと信じ込んでいたんです。“自分の事ならいざ知らず、あたしの子が何したって言うの…”って、江角さんは号泣したんです」(前出・江角のママ友) 絶望に打ちひしがれる江角を間近で見ていたのが、当時のマネジャーだった。当時、江角の担当になって3年目の彼は、彼女とは家族ぐるみのつきあいで、お互いの信頼も厚く、江角の芸能活動に自分のすべてをささげるような、仕事熱心なマネジャーだったという。「彼は、江角さんに対しては本当に思い入れが深く、彼女をずっと尊敬していました。その江角さんが、目の前で号泣して、苦しい境遇を打ち明けてくるわけです…。彼は自分のこと以上に胸を痛めて、一緒に涙したそうです。そして、その日、復讐を誓ったのだそうです」(前出・江角のママ友) 長嶋邸への落書きが行われたのは、幼稚園の不合格から1か月後のことだった。この落書きが、本当にマネジャーの独断専行だったのか、それは当事者にしかわからない。だが、近しいものが敵討ちを決行するのに充分なほど、反江角派の江角へのいじめは苛烈を極めていたのかもしれない。※女性セブン2014年10月2日号
2014.09.18 07:00
女性セブン
反江角派 江角が受験関連で妄言吹聴しパパ友を誘惑疑惑解説
反江角派 江角が受験関連で妄言吹聴しパパ友を誘惑疑惑解説
 泥沼と化している江角マキコ(47才)の「ママ友いじめ騒動」。『週刊文春』(9月4日号)では、2012年に江角の当時のマネジャーが長嶋一茂邸に「バカ息子」などを落書きをしたと報じた。長嶋と江角の子供は、名門私立小学校の同級生で、長嶋の妻こそが“反江角派”の中心人物だという。 江角のマネジャーが落書きをした背景には反江角派による、江角に対するいじめともいうべき厳しい仕打ちがあったとの声がある。また、江角の息子が、上の娘が通う小学校の系列校を受験する際、「江角が学校にとっていかにマイナスな存在か」を延々と書いた上申書が小学校に提出されたとの話が出回ったのだ。結果、江角の息子は受験に失敗し、江角は反江角派の工作だと思い込んでいたという。 マネジャーの落書きには、そんな背景があったというわけだが、怒りをあらわに反論する保護者もいる。「確かに、学校側も、江角さんがトラブルメーカーだったことは知っていました。でも、入学反対の上申書が提出されたなんて話は、聞いたことがありません。江角さんが、自分を被害者にするためにでっち上げて、周囲に言いふらしているだけじゃないでしょうか。 江角さんは、“姉が入っているのに、下の子が落ちるのはおかしい”っていう思い込みがあったみたいなんです。そこから、“誰かが受験を妨害したに違いない”っていう被害妄想が出てきて、あらぬ妄言を吹聴していただけだと思うんです。 実際、受験の合否はちゃんと試験内容だけで判断されますし、上の子が在籍していても下の子が落ちるなんてことはザラです」(ある保護者) また、江角を追い詰めたとされる反江角派のいじめについても、別の保護者はこう語る。「あの人たちは、そんなことをする人たちではありません。周囲にたくさんの仲良しママがいるのは、ボランティア活動など学校行事があれば率先して取り組んでくれるし、他人の子供のお世話だって快く引き受けてくれる、本当に面倒見がいい人たちだからです」 そもそも、江角にママたちが寄りつかなくなったのは、あくまでも彼女の性格が原因だという声も根強く、ママ友の中には、自分ではなく、自分の“夫”に対する、彼女の言動が、我慢ならなかったという人までいた。「やっぱり江角さんは有名女優ですから、パパたちの中には、彼女と話したいと思う人もいるわけです。そういうところを彼女は敏感に察知して、たとえば運動会ともなれば、“息子さん、足がお速いんですね!”なんて、パパたちに彼女のほうから、声をかけたりして。 ある時、保護者の飲み会があった時なんて、お酒が入っちゃうわけですから。愚かなことに、うちの夫も含めて、男性陣はそんな彼女にデレデレしてるんです。江角さんはサバサバした感じでノリもよかったですからすごく打ちとけていたのはいいんですが、ちょっとやりすぎなんじゃない!? って、そんなところに嫌な思いをするママたちはいましたね」 こうした“パパ友誘惑疑惑”が、ママ友たちの江角離れを加速させた要因だったという声もあるのだ。※女性セブン2014年10月2日号
2014.09.18 07:00
女性セブン
セレブ母 子供のお泊り会で有機野菜使わないことにクレーム
セレブ母 子供のお泊り会で有機野菜使わないことにクレーム
 江角マキコとママ友同級生バトルなどで注目を集める「迷惑ママ友」。その実態はいかなるものなのか。46才・千葉県在住のAさんはこんなエピソードを語ってくれた。「自分からママ友ランチ会を提案しておいて、必ず当日ドタキャンする人がいます。理由は“体調が悪くなった”や“姑を病院に連れて行く”などですが、どう考えても面倒くさくなったとしか思えないんですよね。もうこのママ友は参加人数にカウントしていません」 はたまた、いちいちストーカー的な報告してくるママ友にうんざりしていると話すのは、48才・静岡県在住のB美さん。「記憶力と観察力が優れているママ友がいます。 “この前、イオンで見かけたわよ”や“この前、交差点で車すれ違ったわよね”とか言ってくるんです。私はまったく気がつかないんですけど、そのときに声をかけてよって感じ。監視されているみたいで気持ち悪いから、周りのママ友に“あの人、ストーカー気質よね”と言って、グループから外そうと画策中です」 さらに、45才・東京在住のC香さんも食材までも強要するママ友に辟易しているという。「子供の通う幼稚園は、セレブな家庭が多い。夏休みにそんな家庭のお友達が泊まりに来たんです。楽しくお泊まりして翌日に帰って行ったんですが、ママ友から電話がかかってきて、すごい剣幕で怒られました。“なんで野菜がオーガニックじゃなかったの! いつもうちはそれしか食べないって言っているじゃない!”って…確かにそれは聞いていましたが…」とにかくビックリして謝ってしまいました。それ以来、お泊まり会はやめました。オーガニック食材は値段が高いし、相手の家庭環境に合わせることは納得いきません」※女性セブン2014年9月25日号
2014.09.14 16:00
女性セブン
作り笑いでしのげ! 事なかれ主義はママ友トラブル回避に有効
作り笑いでしのげ! 事なかれ主義はママ友トラブル回避に有効
 江角マキコがブログでママ友からいじめにあっていたことを告白したと思ったら、今度は半江角派のママ友が抗議文を公開するなど、なんとも面倒くさい「ママ友世界」。どうにかこうにかやり過ごしたいと思っていても、子供同士の関係に影響するので仲よくつきあわなければならない。『ママの世界はいつも戦争』(ベスト新書)著者の杉浦由美子さんは言う。「ある転勤族の夫を持つ妻は、子供の幼稚園卒園までと割り切ってつきあっていたママ友と、結局小学校も同じになってしまいました。嫌いなママ友づきあいがそうして続いてしまう例があります。“期間限定”と思って油断してはいけません」 結局のところ、嫌いなママ友とだって上手くつきあわなければならないわけだが、世のママたちはどうやって嫌いなママ友に対抗しているのだろうか。 とりあえず有効なのが、事なかれ主義だ。福岡県の45才の女性はこう話す。「先日、ファミレスで子連れランチ会をしたんです。しばらくして、ひとりの子が店内を走り回り始めました。周りが迷惑そうな顔をしているけど、その母親はまったく注意せず“うちの教育方針なの”とひと言。さすがにどうかと思いましたが、楽しいランチ会をしらけた雰囲気にしたくなかったので、“他人の子だから、うちには関係ない”と自分に言い聞かせて、何も言わなかったです」 また、東京都の55才の女性は、とにかく笑ってやり過ごすという。「うちの子の幼なじみが隣に住んでいます。現役東大合格するなどすごく優秀なんです。母親に会うといつも“うちの子なんて”と言って自慢を始めます。引っ越さない限りご近所関係は続くので、いつも作り笑いでその場をしのいでいます」 ママ友世界では、大きなトラブルにならないように、波風を立てないことが重要なのかもしれない。※女性セブン2014年9月25日号
2014.09.12 16:00
女性セブン
江角マキコ 落書き謝罪したのはバイキングに抗議殺到したから
江角マキコ 落書き謝罪したのはバイキングに抗議殺到したから
 9月9日夜、江角マキコ(47才)が自身のブログを約2週間ぶりに更新するや、一気に話題は彼女に集中。そこには長らく説明が待たれていた、あの“落書き事件”についての謝罪がこんなふうに綴られていた。《私自身、週刊誌でこの件を初めて知った次第で、その後、元マネージャーから私に対し、このような事態をおこして迷惑をかけたとして謝罪の連絡がありました。しかし、立場上、私の責任も重く感じ、長嶋様には心から申し訳なく思っております》 2012年の年末、当時江角のマネジャーをしていた人物が、かつては家族ぐるみで温泉に行ったりする仲だった長嶋一茂(48才)の自宅外壁などに「バカ息子」などと落書きしたことを、『週刊文春』が写真つきで報じた。江角と長嶋の妻は、かつて親しいママ友だったが、ちょうど4年前くらいから不仲になったことも明らかにされた。 今回のブログでの釈明で、江角は事件を報道で初めて知ったと主張している。しかし『文春』には江角母が登場し、はっきりこう書かれてた。「マキコは『落書きのことは知っている。でも、私は指示してない』と言ってました」 女性セブンの取材でも、こんな証言があった。「当時、“落書き”でトラブルになった時、長嶋さん側への後処理は、江角さんのご主人が窓口となったと聞いたことがあります。仮に元マネジャーが独断で行ったのならば、その責任は当時の事務所が持つはずですよね…。それで、あぁ、あれは家族間の個人的なトラブルだったんだって思ったものです」(テレビ局関係者) 江角の夫は、『ショムニ』を手がけたフジテレビの敏腕演出家・平野眞氏だ。その夫の尽力があったのか、江角はこの3月、それまでの事務所から個人事務所へ移籍したのだが、あっという間に『バイキング』(フジテレビ系)のレギュラーが決まっている。「ママ友いじめ告白や、抗議文が出たときは、番組側から江角さんに何かしら対応してもらおうという話は出なかったし、本人も“それが何か?”といった様子でした。ただ落書きは器物損壊罪にあたりますから、いくら1年半以上前のこととはいえ、主婦目線を大事にしている番組としては軽視することはできませんでした。 報道直後の9月2日放送回は、大阪からの出張放送という形で逃げ切りましたが、2週目となった9月9日、何食わぬ顔で生放送に出演したのがよくなかった…。番組側には、視聴者から猛抗議があったそうです。さすがに、このまま何事もなかったように江角さんを出演させ続けるのは難しいと判断し、ご主人をはじめ周りが彼女を説得した形となったようです」(別のテレビ局関係者) しかし、その往生際が悪かった。謝罪はあくまで騒動を起こしてしまったこと。詳しい説明を控えた理由は子供への配慮。そして《現在も心療内科で治療中の元マネージャー》のため…。※女性セブン2014年9月25日号
2014.09.11 07:00
女性セブン
江角マキコ なぜ天海祐希ばかり主役かと衝突し事務所移籍説
江角マキコ なぜ天海祐希ばかり主役かと衝突し事務所移籍説
 2年前、江角が元マネージャーに命じて長嶋一茂宅の壁やガレージに「アホ」「バカ息子」などと落書きさせたという事件が「週刊文春」に報じられ、江角マキコが窮地に立たされている。タイミングも悪かった。江角は今年3月に長年専属契約を結んでいた大手芸能事務所を辞め、個人事務所に移籍したばかり。「唐沢寿明、竹野内豊、天海祐希、菅野美穂ら大物が所属する前事務所にいれば落書き事件も穏便に片付いたかもしれないが、江角は後足で砂をかけるように独立してしまった。何の後ろ盾もない小さな個人事務所ではこの件はどうにもならない。このままでは芸能界引退の危機にもなりかねない」(フジテレビ関係者) そもそも江角が所属事務所を移籍した経緯にも江角の子育て問題が絡んでいたと、元所属事務所関係者はいう。「数年前に天海祐希が移籍してきたのがきっかけです。当初から江角は自分と天海はキャラがかぶると不満をもっていた。それでも江角が子育てで活動をセーブしていた時期はよかったが、昨年、2人目の子供のお受験が終わってからは事情が変わった。 なぜ天海ばかりドラマの主役級なのかと事務所とぶつかることが増え、それが移籍の引き金となった。今回落書きを告白した元マネージャーが、現在も江角の旧事務所に勤めているのも気になります」 追い込まれた江角にとって、頼みの綱が夫のA氏だ。「A氏はフジテレビで多くの人気作品を手がけたドラマディレクター。フジ側も江角に気を遣わざるを得ない」(テレビ局関係者)※週刊ポスト2014年9月19・26日号
2014.09.10 07:00
週刊ポスト
江角マキコ 長嶋一茂宅落書き騒動でCM打ち切りの可能性検討
江角マキコ 長嶋一茂宅落書き騒動でCM打ち切りの可能性検討
 9月2日、江角マキコ(47)は火曜日のレギュラーを務める昼の生放送番組『バイキング』(フジテレビ系)に出演した。 いつも賑やかなスタジオは一転、江角とお笑い芸人の小籔千豊(40)の2人きり。江角は最後まで「事件」に触れることはなかった。「この日、レギュラー陣は大阪から出張生中継する予定でしたが、江角は、“生中継現場が騒動になっては大変だ”と急きょスタジオ居残り組になったそうです。共演者からは“一緒に出たくない”との声があがったとも聞きました。やはりあの件が関係しているのでしょうか」(フジ関係者)「あの件」とは「長嶋一茂宅落書き事件」のこと。報じた『週刊文春』によると2年前に江角が元マネージャーに命じて長嶋一茂宅の壁やガレージに「アホ」「バカ息子」などと落書きさせたというものだ。「最近、江角が自身のブログでかつてママ友にいじめられていたことを告白しましたが、その時に江角さんと対立した相手が長嶋一茂さんの奥さんだったと噂された。その話を芸能マスコミが取材するなかで落書き事件が明るみに出てしまった」(芸能関係者) ママ友いじめであれば“どっちもどっち”の話で済むところだが、落書きとなると器物損壊罪や建造物損壊罪、その内容によっては侮辱罪に問われかねない。「江角が出演するCMのスポンサー企業は江角の事務所に事実確認しているが、はっきりした説明がなく、真相はわからないまま。CM打ち切りの可能性も検討されているそうです」(同前)※週刊ポスト2014年9月19・26日号
2014.09.08 16:00
週刊ポスト

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