小島瑠璃子一覧

【小島瑠璃子】に関するニュースを集めたページです。

【動画】小島瑠璃子、水着ショット公開はレギュラー減への反転攻勢か
【動画】小島瑠璃子、水着ショット公開はレギュラー減への反転攻勢か
 小島瑠璃子さんが自身のInstagramで大胆な水着ショットを公開。ファンからは「破壊力半端ない!」など絶賛の声が多数寄せられています。『サイエンスZERO』を3月で降板し、ラジオ番組『みむこじラジオ!』も打ち切りになるなど、レギュラー番組が激減した小島さん。 そんな中での水着ショットについてスポーツ紙芸能デスクは「昨年10月にも水着姿を披露し、『来年はグラビアやりたい!』と意気込みを示していました。本格的にグラビアに復帰していくという意欲の表れではないでしょうか」と分析しています。
2022.06.27 07:00
NEWSポストセブン
小島瑠璃子の美ボディが話題になっている
小島瑠璃子 “破壊力抜群”水着ショット公開はレギュラー番組激減への反転攻勢か
“こじるり”ことタレントの小島瑠璃子(28)が自身のインスタグラムを更新し、大胆な水着ショットを公開した。小島は「梅雨の合間の夏、ですね。そろそろ水着を着るのを意識した食生活にしていこうと思います ビール飲み過ぎ注意!!!」との文言とともに披露されたビキニ姿にファンは興奮。「破壊力半端ない!」など絶賛の声が相次いだ。 小島については、『サイエンスZERO』(NHK)を3月で降板し、ラジオ番組『みむこじラジオ!』(ニッポン放送)も打ち切りになるなど、レギュラー番組が激減。「年内にも芸能活動を一時休止する方向」とも報じられた。これについて、小島は自身のツイッターに、「レギュラー番組の降板や私の今後について色々な憶測が飛んでいますが、お話出来る状況になり次第皆さんに、自分の口で説明します!」と投稿していた。  そうしたなかで今回の大胆な水着ショット公開は何を意味するのか。スポーツ紙芸能デスクは言う。「小島さんは水着姿をインスタに投稿した直前に超ミニスカのゴルフウェア姿も投稿しており、偶然とは思えません。小島さんは昨年10月にも水着姿を披露し、『来年はグラビアやりたい!』と意気込みを示していました。今後、本格的にグラビアの仕事に復帰していくという意欲の表われではないでしょうか。 小島さんはテレビでのMCやレポーターとしての技量が高く評価され“こじるり無双”とも呼ばれましたが、もともとは抜群のスタイルでグラビアモデルとして高い人気を得ていました。久々の水着ショットは、今でもグラビアモデルとして超一流であることを改めてアピールすることに成功したと言えるでしょう。 小島さんは2020年7月に『週刊ポスト』で人気漫画『キングダム』作者・原泰久氏との交際が報じられて以降、原氏が離婚した直後だったこともありバッシングに晒されました。その原氏とも破局し、レギュラー激減で活動縮小が伝えられている彼女にとって、この水着ショットは起死回生の反転攻勢になったのではないでしょうか」 グラビア界で再び“こじるり無双”が始まるのかもしれない。
2022.06.21 19:00
NEWSポストセブン
小島瑠璃子
小島瑠璃子、後輩・井上咲楽に仕事を奪われる形に 一時活動休止で中国進出準備か
「いま、テレビのレギュラーは2本。2015年にはテレビ出演本数ランキングで1位だったのが嘘のように、仕事が激減しています」。テレビ局関係者がそう語るのは、小島瑠璃子(28才)の現状だ。かつてはバラエティーにCM、果ては選挙特番にと顔を見ない日がないほどだったが、最近はテレビ番組からの“降板”が相次いでいる。 今年3月には4年間もナビゲーターを務めた『サイエンスZERO』(NHK Eテレ)を卒業。同じ事務所のさまぁ~ずの三村マサカズとのラジオ『みむこじラジオ!』(ニッポン放送)も、3月に入ってから急遽、終了が発表された。「このラジオ番組は6年も続いていたのに、突然の終了でした。その後、さまぁ~ずの2人をメインにした新番組が始まったので、事実上の“小島外し”だと囁かれています」(芸能関係者) 一体、何があったのか。「小島さんの所属するホリプロでは近年、石原さとみさんが結婚を機に個人事務所を設立したり、深田恭子さんも親族を代表とする会社を作っていますが、小島さんも一昨年の夏に母親を社長に、本人が取締役を務める会社を設立しています。小島さんの場合は単なる個人事務所ではなく、経営コンサルティングをはじめアパレルや不動産、広告代理店などを手がける会社のようです。どうも、この動きと最近の彼女の仕事ぶりが関係しているようなんです」(前出・芸能関係者) 同時に小島が進めてきたのが中国進出だった。小島の知人が言う。「彼女はよく“日本での活動にこだわっていても尻すぼみになる”と口にしていました。2年前には中国移住を具体的に考えていたほど。コロナの状況次第ですが、年内にも芸能活動を一時休止する方向です。休業期間は1年間。その間に本格的に中国進出への準備を進めながら、経営も学ぶようですよ」 中国は“尻すぼみ”の日本に対して、発展途上にある。「人口14億人という市場は、日本とは桁違い。制作費もギャラも同様で、映画の出演料は日本映画の3倍ともいわれています。ただし、中国からの金銭の持ち出しには制限があり、日本を拠点に出稼ぎのような形で働いていたのではなかなか利益を上げることはできません。小島さんはだからこそ経営を学び、中国でタレントと経営者の二足のわらじを履く計画があるようです」(前出・芸能関係者) テレビ出演が減っていたのは、中国進出のための“身辺整理”という意味もあったのかもしれない。一方で、「彼女の座を奪ったライバルの存在も影響している」と言うのは、別の芸能関係者だ。「この4月から、長寿番組『新婚さんいらっしゃい!』(テレビ朝日系)のアシスタントを務める井上咲楽さん(22才)です。同じホリプロの先輩、山瀬まみさんからの引き継ぎですが、小島さんとしては面白くないでしょう。 井上さんは、バラエティーだけでなくCMや選挙特番にも呼ばれていますし、雑誌のグラビアにも引っ張りだこ。これまで小島さんが主戦場にしていた場所をことごとく奪った形になっています」(別の芸能関係者) こうした“世代交代”も中国進出に拍車を掛けたのだろう。小島は約1年半前には、マンション暮らしだった両親に豪邸をプレゼントしている。日本でやり残したことがないように―そんな小島の姿勢が垣間見られる。 ホリプロに小島の中国進出について聞くと、「そのような事実はないですよ」と言うが、小島は今年1月に出演したラジオ番組でも「日本にいる中国の人と仕事をするにも中国語をしゃべれた方が絶対いい」と力説し、ビジネスのために中国語の習得に力を入れていることを明かしていた。 かつて選挙特番で見せていた“こじるり無双”が、中国でも見られるのだろうか。※女性セブン2022年6月2日号
2022.05.19 07:00
女性セブン
【動画】中国進出を目指す小島瑠璃子 矢野浩二からも「ベタ褒め」
【動画】中国進出を目指す小島瑠璃子 矢野浩二からも「ベタ褒め」
 小島瑠璃子さんが中国進出に向けて本格的に動き出しました。 中国進出のために接触したのが、「中国で一番有名な日本人」として知られる俳優の矢野浩二さん。 矢野さんが久々に来日した際、小島さんはさっそくウェイボーで対談。 スポーツ紙記者によると「小島さんは矢野さんの問いにもスムーズに中国語で返答していた。矢野さんも『年も若いのに可愛くて聡明』とべた褒めしていた」とのこと。 ちなみに小島さんは、中国では歌手になりたいと公言しているそうです。【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2022.01.29 16:00
NEWSポストセブン
小島瑠璃子の美ボディが話題になっている
小島瑠璃子 本格的な中国進出に向けて「中国で一番有名な日本人」に接触
“こじるり”ことタレントの小島瑠璃子(28)が、本格的に中国進出に向けて動き出した。中国版ツイッター「ウェイボー」で、小島がファンに向け、流暢な中国語で『中国語を勉強しています!』『中国大好き!』などと猛アピールする動画が次々と投稿されている。「彼女は2018年から本格的に中国語のレッスンを受け始め、当時のインタビューで『(2018年の)クリスマスは祖母とホテルのスイートルームで過ごす予定。ホテルに中国語の家庭教師も来てくれる』と話したこともあるほど熱心に中国語の勉強に励んでいた。ウェイボーを見た現地の中国人からも『こんな短期間でここまで上手くなるのは相当な努力が必要』という声が上がっています」(芸能記者) 小島がこれだけ中国語修得に必死になるのには理由があった。「かつては『バラエティー女王』と言われた小島さんですが、今はレギュラー番組も減り、自身も番組内で『日本だけだと3~5年後くらいに尻すぼんでいく感じがする』と語っていたこともありました。一時は交際していた漫画『キングダム』の作者・原泰久氏と結婚間近とも言われていましたが、破局した今はふっ切れ、今後は中国を拠点に仕事ができる土台を作りたいと考えているようです」(同前) 小島がそのために接触したのが、中国に拠点を置き、「中国で一番有名な日本人」として知られる俳優の矢野浩二(52)だ。「矢野さんは日本ではまったく無名でしたが、2000年に中国に渡り、中国のドラマや映画で端役の日本人兵役からキャリアを積み重ね、バラエティー番組のMCとなり大人気に。 今ではウェイボーの現地フォロワーは1700万人超えです。最近久々に来日したのですが、このタイミングを逃すことなく、小島さんは早速矢野さんとウェイボーで対談しているのです。中国語での対談でしたが、小島さんは矢野さんの問いにもスムーズに中国語で返答していた。矢野さんも『年も若いのに可愛くて聡明』とべた褒め。中国では歌手になりたいと公言している小島さんですが、矢野さんのサポートがあれば実現するかもしれません」(スポーツ紙記者) 仕事では“良きパートナー”が現われたようだ。※週刊ポスト2022年2月4日号
2022.01.27 07:00
週刊ポスト
【動画】小島瑠璃子、中国に移住も?噂の彼と破局でキャリア模索
【動画】小島瑠璃子、中国に移住も?噂の彼と破局でキャリア模索
 何かと注目されている小島瑠璃子さんが中国語のレッスンに熱心に通っているようです。 芸能関係者によると「中国進出にも並々ならぬ意欲を燃やしています。“このまま日本にいても尻すぼみ。これからは中国のほうが需要がある”と昨年1月には中国・上海へ物件の内覧にも行っています」とのこと。「セレブ婚目前か」と噂されていた『キングダム』の作者・原泰久氏との破局でより「これからの自分のキャリア」について考えるようになったようです。【↑ 上の写真クリックで動画へ】
2021.09.27 16:00
NEWSポストセブン
羌カイのコスプレをしたこともある小島瑠璃子と、マンガ家・原泰久氏
小島瑠璃子、中国に移住も? キングダム作者と破局でキャリア模索
“こじるり”ことタレントの小島瑠璃子(27)が、人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏(46)との破局が報じられた今年7月以降、出演するバラエティ番組などで共演者たちからいじられ続けている。もともと「『キングダム』の大ファンだった」という小島と原氏は、2019年1月にテレビ番組で対談。昨年7月、本誌・週刊ポストが、福岡の原氏の自宅マンションに小島が2連泊し、2人で地元の「縁結び神社」を仲睦まじく参拝したことを報じていた。一時は結婚も取り沙汰された2人だったが1年足らずで破局を迎えたのだった。  そんな小島は今、中国語のレッスンに足しげく通っているという。 9月2日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で小島は、銀座の個人教室で週1日、1回90分の中国語の個人レッスンを受けており、現在では簡単な会話をゆっくり交わすことができるレベルだと話した。 これに、共演したお笑いコンビ「鬼越トマホーク」の坂井良多(35)が、「元カレに未練があるから中国語を習ってるんじゃないんですか?」と突っ込みを入れた。『キングダム』の舞台が古代中国だからだ。 しかし、実情は違うという。「こじるりは、原さんと交際する前から、中国語をずっと勉強していました。中国に向け日本の文化を紹介するYouTube番組『和飯情報局』には、2020年から数回に渡って出演し、ネイティブを相手に流暢な会話を交わしています。 中国進出にも並々ならぬ意欲を燃やしていて、“このまま日本にいても尻すぼみ。これからは中国のほうが需要がある”と、昨年1月には中国・上海へ物件の内覧にも行っています。本人は中国のバラエティ番組のMCを目指しており、今後は中国の活動をメインにしていく予定だったのですが、そこにコロナ禍が襲ったのです」(芸能関係者) 実際、昨年5月に出演したテレビ番組では、小島本人も「中国語が合っていた」「日本から近いので、日本で仕事をしながら通える」「ハリウッドでウケる顔じゃない。向こうでは小中学生に見られるけど中国なら長い黒髪でごまかせる」と、“次のステージ”に中国を選択した理由を明かしていた。 もともと、努力家として有名な小島だが、「セレブ婚目前か」と言われていた相手との破局により「これからの自分のキャリア」についてさらに考えを深めるようになったようだ。 芸能評論家の三杉武氏はこう予測する。「こじるりはとにかく上昇志向が強いんです。もともと出身高校も、千葉県内で上位3本の指に入る屈指の公立進学校。受け答えもうまく、その頭の良さがバラエティでも重宝されてきた。最近では、“下ネタ”も解禁し、好感度は急上昇中です。 中国のバラエティ番組では、日本ではまったく無名だった俳優・矢野浩二さん(51)がMCとして大人気となりました。彼は、中国のドラマや映画では端役である日本兵の役からスタートして『チャイニーズドリーム』を掴んだ。 こじるりは日本でもすでに絶大な人気を誇り、ビジュアルも満点。そんな彼女が中国に進出したら、まず悪いほうには転ばないのではないでしょうか。現地に物件も探していますし、大成功してそのまま中国に移住……ということも多いに考えられます」  日本を飛び出し、新天地で「覇権」を握るか。
2021.09.13 16:00
NEWSポストセブン
小島瑠璃子
小島瑠璃子 破局を機に下ネタOKの“ぶっちゃけキャラ”に路線変更か
「いたさないと怖いです。いたす前に付合うってどういう勇気? と思う。人間性とか出るじゃないですか。いたし終わった後のテンポ感が合う、合わないとか。そういうのを見てから決めたい」──。7月6日放送の『グータンヌーボ2』(フジテレビ系)での小島瑠璃子(27)の発言が話題だ。 漫画『キングダム』作者・原泰久氏(46)との破局報道が出た直後の同番組で、長谷川京子から「付き合う前にいたすか、いたさないか」を問われた小島のこの答えに、スタジオにはどよめきが起きた。〈こじるり、どうしちゃったんだ〉〈サラッとすごいこと言い出した〉 と、SNSでも驚きの声が上がったが、実はこの放送の1週間前にも小島は“ビックリ発言”をしていた。 6月30日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)にゲスト出演した小島は、お笑い芸人・AMEMIYAの所有するテレビのメーカーが「A-Stage」という聞き慣れないものだったことが紹介されると、ポツリとひと言、こう漏らしたのだ。「なんか、AVメーカーみたい」 番組ではテロップ付きで放送されたこのコメントだが、他の共演者は何も反応せず。松本人志だけが苦笑い。芸能ジャーナリストの三杉武氏が語る。「おそらく有力メーカーの『プレステージ』を連想したのだと思われますが、有名女優の名前ならまだしも、メーカー名まで彼女が知っていたとは驚きです。かなり踏み込んだ発言だと感じました」 小島の“キャラ変”についてもこう続ける。「原氏との交際発覚時、一部で略奪愛報道が出たことで、好感度が一気に下がった。とくに同性からのバッシングが多く、これまでのような“いい子キャラ”を貫くのは限界でした。 そこで破局を機に下ネタOKの“ぶっちゃけキャラ”路線に活路を見出したのでしょう。このポジションにはダレノガレ明美がいますが、いまはやや露出が減っている。その椅子を狙いに来たのはさすがです」(同前) 女は恋の数だけ強くなる?※週刊ポスト2021年7月30日・8月6日号
2021.07.20 07:00
週刊ポスト
こじるり、前田&板野、長澤まさみらの魅惑の美スタイル
こじるり、前田&板野、長澤まさみらの魅惑の美スタイル
 芸能界でも祝福すべき出来事から不倫騒動新型コロナ感染まで、さまざまなニュースがあった2020年において、見る人に明るい話題を提供してくれる“美スタイル”の女優やアイドルが多くいた。 累計発行部数が7000万部を突破したマンガ『キングダム』の作者・原泰久氏との交際が報じられたタレントの「こじるり」こと小島瑠璃子(27才)は、真夏にぴったりの白Tシャツにデニムのミニスカートという私服姿で笑顔を見せた。すらりと伸びた細い足、Tシャツをフワッと着こなすスタイルの良さに加え、GUCCIのショルダーバッグを前に掛け髪をお団子にするというキュートさが前面に出ていた。 女優・長澤まさみ(33才)も夏の暑い日の夜、カーディガン、ワイドパンツ、サンダルとすべてベージュのワントーンで合わせた2020年らしいコーデ姿が目撃された。この日は俳優のリリー・フランキー(57才)と東京・六本木のステーキ店でディナーだった。映画『コンフィデンスマンJP』シリーズなど話題作への出演も続いている長澤。美スタイルをキープし続けられるのは常に“見られている”からかも。 AKB48の元センターで結婚と出産も経験した前田敦子(29才)は11月中旬、ももまであるオーバーサイズの黒ニット姿で都心に現れた。袖もダボっとさせ、スカートも足元まである超ロングなベイクドカラーのアイテムをまとっていた。さらに、この日は同じく元1期生メンバーの板野友美(29才)とともに出かけていて、板野も白のロングコートにブラウンのロングスカートをはためかせていた。 2人は高級中華料理店でディナーを楽しんでいたが、偶然にも歌舞伎俳優の中村獅童(48才)も家族で同じ店にいたという。居合わせた客によれば、同席ではなかったようだ。前田と板野の満面の笑みが夜の街に弾けていた。 同じく1期生にして唯一の現役AKBメンバーでもある峯岸みなみ(28才)も夏の夜、そのオーラもそのままに、黒ワンピに赤のミュールサンダルをアクセントにするコーデで登場。ぱっちりした目にツヤたっぷりの長い黒髪でスタイルの良さを際立たせていた。峯岸の人気は健在で、グラビア誌ではメリハリボディーを駆使したセミヌードを披露するなど、2021年の活躍が期待できる精力的な活動ぶりだった。 真っ赤でタイトなスカートを合わせた春の私服コーデで外出していたのは、元TBSアナウンサーの田中みな実(34才)だ。“彼シャツスタイル”のようにパーカーの袖を余らせてダボっと着て、足元は美肌の足首を少し見せるスニーカースタイル。カジュアルでも写真集が60万部売れるのもうなずける美スタイルだった。 スタイルもコーデも美しいアラサー女子たちの活躍が2021年も、期待できそうだ。 
2020.12.30 07:00
NEWSポストセブン
小島瑠璃子
幸せいっぱいの小島瑠璃子、「超美脚スタイル」をキャッチ──NEWSポストセブン2020年白Tシャツおしゃれ部門4位
 NEWSポストセブンで2020年(1月1日~12月7日)に公開した記事の中から、大きな反響を呼んだ記事を紹介します。「白Tシャツおしゃれ部門」第4位は、8月28日に配信した『幸せいっぱいの小島瑠璃子、「超美脚スタイル」をキャッチ』です。超ミニのデニムと合わせたシンプルながらオーラたっぷりのコーデが話題となりました。(以下、年齢などは当時) * * * 8月中旬、都内のラジオ局から出てきたのは、タレント・小島瑠璃子(26才)。お団子ヘアに、GUCCIのバッグを胸にかけて、スラリと伸びた美しい素足を露わにしたデニムの超ミニ姿である。若さあふれる健康的な色気。さすがは、累計発行部数6600万部を誇る人気漫画「キングダム」の作者、原泰久氏(45才)を虜にしてしまうだけのことはある。 幸せいっぱいのこじるり。この日も、スタッフに囲まれながら弾ける笑顔を見せていた。芸能関係者が語る。「こじるりさんにはネットでは“アンチ”もいますが、スタッフ受けはとてもいい。若手のADなどにも笑顔で対応しているから、一緒に仕事をしている人はすぐファンになってしまうと評判です」 バラエティ番組での立ち回りの良さは、多くのテレビ局関係者からも評価されている。キー局プロデューサーはこう語る。「小島さんは、コミュニケーション能力の高さと場の空気を読む力が優れている方です。そんな彼女が、ラジオ番組で交際をあっさりと認めていました。そうすることが番組にとって最善だと考えたからこそのことだとは思いますが、これまでモデルの呂敏さん(30才)や関ジャニ∞・村上信五さん(38才)との熱愛が報じられた彼女が、交際を認めたのは今回が初めて。それだけ真剣で、結婚も視野に入れている証拠だと思います」 最近のこじるりは「計算高い」、「あざとい」とイジられてもいる。友人のSHELLY(36才)にテレビ番組で「お酒を飲むと、絵に描いた“女の子に嫌われる女子”になってニャンニャンしだす」と指摘されたことも話題になった。「あれは、仲のいい飲み友だちだからこそのネタ。こじるりさんは気さくで男女問わずに交友関係が広い。それゆえ、“あざとい”というイメージがつきまとうのかもしれません」(前出・テレビ局関係者) 原氏との真剣交際を追い風に、次なる活躍も期待したい。
2020.12.29 07:00
NEWSポストセブン
羌カイのコスプレをしたこともある小島瑠璃子と、マンガ家・原泰久氏
小島瑠璃子 19歳上キングダム漫画家と「福岡縁結び連泊愛」──NEWSポストセブン2020年TOP10
 NEWSポストセブンで2020年(1月1日~12月7日)に公開した記事の中から、大きな話題を呼んだ記事トップ10を発表します。第2位は、7月31日に配信した『小島瑠璃子 19歳上キングダム漫画家と「福岡縁結び連泊愛」』です。小島は、交際報道後の8月8日にニッポン放送『みむこじラジオ』に出演。一緒にパーソナリティをつとめているさまぁ~ずの三村マサカズから「どうなんすか! 写真撮られてましたけど」などと突っ込まれると、「そうですね。人格者で素敵です。もう尊敬」などと堂々の“交際宣言”をしていました。(年齢などは当時) * * * 時は令和2年7月下旬──福岡・博多駅の地下食品売り場には、マスク姿でも笑顔と分かる、仲睦まじいカップルの姿があった。女性は買い物かごを自ら持ち、食材を選んでいく。レジで男性が支払いをする間、寄り添う女性は自然と彼の腕に自分の腕を絡ませていた。「女性は黒いジャージに細身のジーンズ、男性もストライプのシャツにジーパンというラフな服装でしたが、女性は一際スタイルが良く目立っていました。よく見たらタレントの小島瑠璃子さん(26)でびっくりしました」(居合わせた買い物客) 小島は「こじるり」の愛称で親しまれ、『アッコにおまかせ!』(TBS系)、『サタデープラス』(TBS系)などバラエティから情報番組まで数多くの番組に出演している。 そんな彼女が親しげに寄り添った男性は、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)に連載中の大人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏(45)だった。古代中国を舞台に、大将軍を目指す少年と、若き日の秦の始皇帝が力を合わせて中華統一を目指すこの大巨編は、現在58巻まで刊行され、累計発行部数は6600万部を誇る。昨年には実写映画化されて興行収入57.3億円の大ヒットを記録し、2019年の邦画実写作品で1位。続編の制作も決まり、今もっとも売れっ子の漫画家である。 買い出しを済ませた2人は、原氏の運転する車に乗って福岡市内にある彼のマンションに向かった。さらに翌日、2人は車で「金印」が発見された場所として有名な志賀島(しかのしま)を訪れ、縁結びの御利益があるという志賀海神社を参拝。その後は映画を鑑賞し、またしても原氏のマンションへ。2連泊ということになる。「ずっとお会いしたかった」 小島は以前から大の『キングダム』ファンとして知られていた。2015年5月に放送された『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「キングダム芸人」では、同作に登場する美少女剣士・羌(キョウ)カイのコスプレで登場。 これに原氏が反応し、ツイッターに〈コジルリさんキョウカイのかわいさ。w〉と書き込むと、小島が〈きゃー嬉しいです〉と返信するやり取りがあった。 2019年1月放送の『世界ふしぎ発見!』(TBS系)では、小島がミステリーハンターとして中国を訪れ、『キングダム』の舞台を巡りながら古代中国史の秘密に迫るという企画で、2人の対談が実現した。 初対面のシーンでは、「初めまして! ずっとお会いしたかったです」と目を輝かせる小島に、原氏が「僕もです」と応じた。仕事場に足を踏み入れると感動のあまり涙を流していた。 原氏はかつて『キングダム』単行本のおまけページで妻の存在を明かしていたが、事情を知る関係者が明かす。「今は原さんは独身で、最近になって小島さんが猛アタックして、交際に発展したようです。彼女が仕事がオフの日に福岡を訪れ、デートしているみたいです」 小島の所属事務所に確認したところ「プライベートなことは本人に任せております」と回答(集英社は「作家のプライバシーに関することは回答を差し控えさせていただきます」と答えた)。 こじるりが憧れた“キングダム”は、福岡にあった。※週刊ポスト2020年8月14・21日号
2020.12.24 16:00
NEWSポストセブン
小松菜奈、波瑠、フワちゃん… 旬な女性たちのマスク姿
小松菜奈、波瑠、フワちゃん… 旬な女性たちのマスク姿
 新型コロナウイルスの感染予防のために、外出時にはマスクを着用するのが当たり前となっている昨今。芸能人たちは、そのただならぬオーラを隠すべく、以前からマスクを着用していた。ここでは、そんなオーラが漏れ出ている、女性芸能人たちの私服マスク姿を紹介する。◆小島瑠璃子(26才) 人気漫画家との熱愛が発覚するなど公私ともに順風満帆なバラエティーの女王! GUCCIのロゴ入りバッグと美脚に目が釘付けになってしまう。◆LiSA(33才) 映画『鬼滅の刃 無限列車編』のエンディングテーマ『炎』を担当した彼女はマスクもジャケットもバッグも柄、柄、柄! よく見ると炭治郎柄に見えてくる……?◆波瑠(29才) 主演を務める映画『ホテルローヤル』(公開中)で衝撃の“脱衣シーン”が話題だが私服はシック。GUCCIのモノグラムに描かれていた蜂は“幸福の生き物”を意味するといい、波瑠自身も幸せなのかも。◆フワちゃん(26才) バラエティーを中心にテレビ番組に引っ張りだこだったこの一年。オフのファッションはリラックスモードだ。どんなときでもトレードマークの笑顔が光る。◆小松菜奈(24才) スイートなワンピースから、ドレッシーまで幅広く着こなす小松は、レザージャケットにレザーのショートパンツと個性的なハードスタイルもお似合いだ。※女性セブン2020年12月3日  
2020.11.24 07:00
女性セブン
明石家さんまと共演拒否の有名司会者とは? 理由は「嫉妬」
明石家さんまと共演拒否の有名司会者とは? 理由は「嫉妬」
“共演NG”だったはずの2人の大物俳優が、まさかの共演を果たしてしまう──テレビ東京系で放送されている『共演NG』では、中井貴一(59才)と鈴木京香(52才)が、過去に恋愛トラブルを起こした2人の大物俳優を演じている。 現実の芸能界にも様々な形の“共演NG”が存在している。なかには、“雪解け”を迎えたケースもあるのだ。 今年6月、デヴィ夫人(80才)と小島瑠璃子(26才)が『クイズ!THE違和感』(TBS系)で共演して関係者を驚かせた。「2013年に芸能人が特技を競う番組でデヴィ夫人が見事なポールダンスを披露したのに、審査委員長のこじるりがグランプリに選ばなかった。放送後に夫人は“番組を台無しにした整形疑惑のKYタレントK・R”とブログで怒りをあらわにして、共演NGとなりました。でも7年経った今年、夫人は、“ずっと昔のことですから忘れました”とこじるりとの共演を“解禁”したんです」(テレビ局関係者) 2017年に放送された倉本聰脚本のドラマ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)では、浅丘ルリ子(80才)と石坂浩二(79才)の元夫婦が離婚後初めて共演した。「実に31年ぶりとなる共演でした。ドラマには石坂さんの元恋人で浅丘さんを石坂さんに紹介した加賀まり子さん(76才)も出演し、元三角関係の再共演も実現しました。 また伝説のバイクチーム『クールス』のメンバーだった舘ひろしさん(70才)と岩城滉一さん(69才)は映画デビューに対する考えの相違で、長年対立していましたが、2018年に仲間が急逝したことを機に通夜の場で42年ぶりに和解。ともに男泣きに暮れました。今後は待望の共演が期待されます」(別のテレビ局関係者) そして、制作サイドにとって厄介なのが、人気司会者の共演NGだ。「マツコ・デラックスさん(47才)は田中みな実さん(33才)との共演NGを公言しています。田中さんをいじると泣き出して、自分がいじめているように見えるのが嫌とのことです」(前出・テレビ局関係者) 意外な組み合わせは、明石家さんま(65才)と徳光和夫(79才)だ。「さんまさんが長嶋茂雄さんとプライベートでも仲がいいことに徳光さんがショックを受け、やんわりと共演を断っているようです。徳光さんは大のミスター・マニアなので、かなり本気で妬んでいるのでしょう(苦笑)」(前出・テレビ局関係者) 華やかな芸能人も、やっぱり生身の人間なのである。※女性セブン2020年11月5・12日号
2020.11.03 07:00
女性セブン
【動画】小島瑠璃子、超ミニスカの美脚スタイルをキャッチ
【動画】小島瑠璃子、超ミニスカの美脚スタイルをキャッチ
 8月中旬、都内のラジオ局から出てきた、私服姿の小島瑠璃子さんの姿をキャッチしました。お団子ヘアにGUCCIのバッグを胸にかけてスラリと伸びた美しい素足を露わにしたデニムの超ミニ姿で現れた小島さん。若さあふれる健康的な美しさが溢れていました。人気漫画「キングダム」の作者原泰久氏との交際が報道された小島さん。幸せいっぱいの小島さんはこの日も、スタッフに囲まれながら弾ける笑顔を見せていました。
2020.09.04 07:00
NEWSポストセブン
小島瑠璃子
幸せいっぱいの小島瑠璃子、「超美脚スタイル」をキャッチ
 8月中旬、都内のラジオ局から出てきたのは、タレント・小島瑠璃子(26才)。お団子ヘアに、GUCCIのバッグを胸にかけて、スラリと伸びた美しい素足を露わにしたデニムの超ミニ姿である。若さあふれる健康的な色気。さすがは、累計発行部数6600万部を誇る人気漫画「キングダム」の作者、原泰久氏(45才)を虜にしてしまうだけのことはある。 幸せいっぱいのこじるり。この日も、スタッフに囲まれながら弾ける笑顔を見せていた。芸能関係者が語る。「こじるりさんにはネットでは“アンチ”もいますが、スタッフ受けはとてもいい。若手のADなどにも笑顔で対応しているから、一緒に仕事をしている人はすぐファンになってしまうと評判です」 バラエティ番組での立ち回りの良さは、多くのテレビ局関係者からも評価されている。キー局プロデューサーはこう語る。「小島さんは、コミュニケーション能力の高さと場の空気を読む力が優れている方です。そんな彼女が、ラジオ番組で交際をあっさりと認めていました。そうすることが番組にとって最善だと考えたからこそのことだとは思いますが、これまでモデルの呂敏さん(30才)や関ジャニ∞・村上信五さん(38才)との熱愛が報じられた彼女が、交際を認めたのは今回が初めて。それだけ真剣で、結婚も視野に入れている証拠だと思います」 最近のこじるりは「計算高い」、「あざとい」とイジられてもいる。友人のSHELLY(36才)にテレビ番組で「お酒を飲むと、絵に描いた“女の子に嫌われる女子”になってニャンニャンしだす」と指摘されたことも話題になった。「あれは、仲のいい飲み友だちだからこそのネタ。こじるりさんは気さくで男女問わずに交友関係が広い。それゆえ、“あざとい”というイメージがつきまとうのかもしれません」(前出・テレビ局関係者) 原氏との真剣交際を追い風に、次なる活躍も期待したい。
2020.08.28 16:00
NEWSポストセブン

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