岡本和真一覧/3ページ

【岡本和真】に関するニュースを集めたページです。

巨人ファンからはSNSで「お前が必要」との声があがる中田(時事通信フォト)
4番で好調の巨人・中田翔 侍ジャパンで栗山監督が「サプライズ選出」の可能性も
「巨人の4番」がすっかり板についてきたのが、中田翔だ。9月4日の阪神戦で0-0の7回に西純矢のフォークを甲子園の左翼スタンドに運ぶ決勝の17号2ラン。甲子園での今季最後の伝統の一戦で7カードぶりの勝ち越しを決…
2022.09.06 16:00
NEWSポストセブン
岡本の不振は5番坂本の戦線離脱が影響か(時事通信フォト)
巨人・岡本和真とヤクルト・山田哲人がまさかの打率最下位争い なぜ山田のほうが“より重症”なのか
 三冠王を目指すヤクルト・村上宗隆の活躍に注目が集まるなか、セリーグの打撃部門を見ると目を疑う成績で低迷している2人の強打者がいる。巨人・岡本和真とヤクルト・山田哲人だ。岡本は下から2番目の打率.240と…
2022.08.24 16:00
NEWSポストセブン
不調に厳しい声が相次ぐ岡本(時事通信フォト)
巨人、奇跡の大逆転Vへの必須条件 岡本和真に期待したい“松井秀喜級”の大活躍
 岡本和真が“松井秀喜級”の活躍をして巨人を奇跡の逆転Vに導けるか──。7月6日、セ・リーグ2位の巨人は岡本の9試合ぶりの一発や吉川尚輝のサヨナラヒットで首位のヤクルトを倒し、8カードぶりの勝ち越し決めた。同…
2022.07.07 16:00
NEWSポストセブン
昨年は村上と本塁打王を分け合った岡本和真(時事通信フォト)
2年連続本塁打王、打点王の2冠でも 巨人・岡本和真の「評価がイマイチ」の理由
 首位・ヤクルトに大きく突き放されている巨人。その中で不動の4番・岡本和真のはたらきはどうだろうか。今季は好不調の波が激しいが、75試合出場で20本塁打、59打点をマーク。自身初の40本塁打も十分に狙える成績…
2022.07.01 16:00
NEWSポストセブン
「落合博満以来の逸材」の呼び声高いDeNA・牧秀悟(時事通信フォト)
三冠王候補のDeNA牧秀悟 「落合以来の逸材」でもメディアが全然取り上げないワケ
 いま最も三冠王に近いDeNA・牧秀悟(24)。6月6日時点で打率3割3分3厘、15本塁打、46打点の成績を残し、打率、打点はリーグトップ、本塁打も岡本和真(巨人)を2本差で追いかける。「落合博満以来の逸材」の呼び…
2022.06.11 11:00
週刊ポスト
プロ2年目の横浜DeNA・牧秀悟(時事通信フォト)
三冠王候補なのに地味なDeNA牧秀悟 中畑清氏は愛称「ハイマッキー」を提案
 どっしりとした構えに落ち着いた所作。打席で纏う雰囲気はプロ2年目とは思えない。6月6日時点で打率3割3分3厘、15本塁打、46打点の成績を残し、打率、打点はリーグトップ、本塁打も岡本和真(巨人)を2本差で追い…
2022.06.10 11:00
週刊ポスト
メジャー通算96本塁打、98盗塁の巨人・新外国人ポランコ(Sipa USA/時事通信フォト)
巨人ポランコ、開幕起用あるか?調整不足で「セペダの二の舞」懸念する声も
 コロナ禍のため、入国の遅れていた巨人の新外国人選手であるポランコ、ウォーカーの両外野手、シューメーカー投手が近々来日する予定で、開幕に間に合う可能性も浮上してきた。昨年、本塁打、打点の2冠王を獲得し…
2022.03.06 07:00
NEWSポストセブン
3冠王の期待もかかる村上宗隆(時事通信フォト)
岡本和真・村上宗隆のキャリアハイはいつ来る?歴代HR打者と比較
 この2年、セ・リーグでは激しい本塁打王争いが繰り広げられた。一昨年は巨人・岡本和真が31本とヤクルト・村上宗隆を3本差で振り切って初の栄冠を手にし、昨年は2人が39本でタイトルを分け合った。今年2人は40本…
2022.02.13 16:00
NEWSポストセブン
中田翔の無償トレードで獲得は大きな波紋を呼んだ(時事通信フォト)
広岡達朗氏、原監督への疑問「なぜ中田翔を戦力として獲得したのか」
 巨人が終盤に大失速し、3連覇が消えたことで、原辰徳監督の采配への疑問符が沸き立っている──。首位争いを繰り広げていた8月、日本ハムで暴行事件を起こした中田翔を無償トレードで獲得した一件も大きな波紋を呼…
2021.11.02 16:00
週刊ポスト
中田翔の実績や能力の高さから、戦力としての期待は大きいが…(時事通信フォト)
巨人・中田翔加入後の失速 「打率1割台の5番打者」への期待と我慢の限度
 8月に日本ハムから巨人へ無償トレードで移籍した中田翔。チームメイトへ暴行が明らかになり日本ハムで無期限謹慎処分を言い渡されたが、巨人入団と同時に解除された。昨年のパ・リーグ打点王の加入は優勝を争うチ…
2021.09.10 16:00
NEWSポストセブン
現役時代の原辰徳のバッティング(時事通信フォト)
巨人の新旧4番の因縁、岡本和真と原辰徳「14連敗脱出の雪辱ホームラン」
 4番が打てば勝つ──。昭和、平成、令和と元号が変わっても、巨人に続く伝統である。5月30日、巨人がソフトバンクに4対3で勝ち、オープン戦、交流戦、日本シリーズでの連敗を14で止めた。試合を決めたのは、4番・岡…
2021.06.01 16:00
NEWSポストセブン
ここから巨人の巻き返しなるか?(写真は昨年の日本シリーズ。時事通信フォト)
連敗は14でストップ 巨人はソフトバンクへの苦手意識をどう払拭するか
 5月30日、巨人が4対3で勝ち、オープン戦、交流戦、日本シリーズと続いていたソフトバンク戦の連敗を14でストップさせた。この日は、初回に新外国人スモークの先制2点タイムリーが生まれ、同点の5回には4番の岡本…
2021.05.31 16:00
NEWSポストセブン
岡本和真はまだまだお得感
プロ野球70人コスパランキング(野手編) 1位大田、2位岡本
 日本のプロ野球でも、昔のようにエース級が毎日投げるような乱暴な起用はなくなり、投手の肩は消耗品という考え方が定着してきた。一方で、野手は一部のベテランを例外とすれば、主力は毎日出場し、できるだけ多…
2020.11.11 07:00
NEWSポストセブン
今も昔も共通する「三冠王を狙える打者」の特長とは?
今も昔も共通する「三冠王を狙える打者」の特長とは?
 令和初の「三冠王」は誕生するか──好調なスタートを切ったのは巨人の岡本和真だ。10試合を終えた時点で打撃三部門のリーグトップとなった。その後、15試合終了時点(7月7日)で本塁打は2位、打点は7位となったが…
2020.07.13 16:00
週刊ポスト
中西、加藤、門田…最強二冠王が語る「三冠王に必要なもの」
中西、加藤、門田…最強二冠王が語る「三冠王に必要なもの」
 長き球史で達成者はわずか7人(11回)。中島治康、野村克也、王貞治、落合博満、ブーマー・ウェルズ、ランディ・バース、松中信彦だけが成し遂げている。あの長嶋茂雄や松井秀喜ですら成しえなかった「三冠王」と…
2020.07.12 16:00
週刊ポスト

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