国内一覧/1536ページ

国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。

地デジ化の悲劇 徳島県では視聴可能チャンネルが10から3に
地デジ化の悲劇 徳島県では視聴可能チャンネルが10から3に
地デジ化がいよいよ間近に迫ってきた。アナログの場合、微弱な電波であっても画面は映る(いくらかの電波障害が起こる可能性はあるが)。しかしデジタル波は、電波がある一定以下の弱さになると画面がまったく映ら…
2011.07.18 07:00
週刊ポスト
被災地の子供が書いた作文「(震災が)夢だったらいいなー」
被災地の子供が書いた作文「(震災が)夢だったらいいなー」
東日本大震災の被災地の子どもたち80人の作文を集めた文藝春秋8月臨時増刊号「つなみ 被災地のこども80人の作文集」の売上が好調だ。18日0時現在、アマゾンでは文芸部門の1位で、新品は買えず中古品を定価以上の価…
2011.07.18 07:00
NEWSポストセブン
就活差別 偏差値60以下大学生のエントリーシート見ない企業も
就活差別 偏差値60以下大学生のエントリーシート見ない企業も
【真夏の就活講座・1】今日より作家・人材コンサルタントの常見陽平氏による、四日間連続の就活講座を開きます。就活に汗をかいている学生さんはもちろん、人事担当者、若手社員とのコミュニケーションに悩む中間管…
2011.07.17 16:00
NEWSポストセブン
MBA取得社長に現場叩き上げの直感部長が反論、社員大絶賛
MBA取得社長に現場叩き上げの直感部長が反論、社員大絶賛
「世界一の歯車へ」を標榜するUst番組「ザ・サラリーマン」。その構成を務めるDJサエキング氏には、全国のサラリーマンから「ザ・サラリーマン道」ともいえそうな"サラリーマンを生き抜く術""サラリーマンの様式美"…
2011.07.17 07:00
NEWSポストセブン
大前研一氏 福島第一原発を使用済み核燃料の貯蔵庫にと提案 
大前研一氏 福島第一原発を使用済み核燃料の貯蔵庫にと提案 
「脱原発」が叫ばれる昨今だが、脱原発をするにも使用済み核燃料をどう処理するかの問題が立ちはだかる。この問題をいかに解決するか、大前研一氏が提案する。 * * * 高レベル放射性廃棄物の海外・海洋投棄…
2011.07.17 07:00
週刊ポスト
マクドナルド 夜~朝のバリューセット購入者にチキン無料券
マクドナルド 夜~朝のバリューセット購入者にチキン無料券
日本マクドナルド株式会社は、電力消費のピーク時間帯(9時から20時)を避けた21時から翌朝5時までの「ミッドナイトプロモーション」を、全国のマクドナルド店舗で、7月20日(水)から9月30日(金)の期間限定で実…
2011.07.16 16:00
NEWSポストセブン
フライドポテト風「暴君ハバネロ・うまいドポテト」新発売
フライドポテト風「暴君ハバネロ・うまいドポテト」新発売
株式会社東ハトは、8月8日より、ウマ辛スナック「暴君ハバネロ・うまいドポテト」を全国にて新発売する。同商品は「暴君ハバネロ・うまいドポテト味」は、フライドポテトのようなスティック形状のもの。通常の「暴…
2011.07.16 16:00
NEWSポストセブン
織田信長、坂本龍馬…日本では突出した人物は非業の死遂げる
織田信長、坂本龍馬…日本では突出した人物は非業の死遂げる
暴走する菅首相と民主党政権を前に、なぜこの国では真のリーダーが育たないかの議論が巻き起こっている。そこに、歴史的観点から独自の視点を提供するのが『逆説の日本史』著者である、作家の井沢元彦氏だ。以下は…
2011.07.16 07:00
週刊ポスト
今年の自殺者増 上原美優さんの影響説と震災説で議論発生
今年の自殺者増 上原美優さんの影響説と震災説で議論発生
自殺者急増の原因を巡って議論が巻き起こっている。ことの発端は、7月4日、内閣府の自殺対策会議における、清水康之内閣府参与(NPO自殺対策支援センター・ライフリンク代表)らの次の報告だった。〈今年5月の自殺…
2011.07.16 07:00
週刊ポスト
復活した被災地の成人映画館 新聞広告掲載できない理由とは
復活した被災地の成人映画館 新聞広告掲載できない理由とは
 地震と津波で甚大な被害を受けた宮城県石巻市に明るい話題がある。県内唯一の成人映画館「石巻日活パールシネマ」が、6月20日に再開したのだ。 7月初旬、映画館を訪れた60代の男性がいう。「再開は人づてに聞い…
2011.07.15 16:00
週刊ポスト
市場原理無視のTV局 放送開始58年で倒産、合併、買収0件
市場原理無視のTV局 放送開始58年で倒産、合併、買収0件
 電波を県域内に限定した「県域免許」の導入により、政府は地方TV局および、局を経営する地方紙をコントロールする構造を確立した。その結果として、テレビ・ジャーナリズムが正しい情報よりも、権力にとって都合…
2011.07.15 07:00
週刊ポスト
多くの原発作業員 専門知識なくニュースも見られぬ情報弱者
多くの原発作業員 専門知識なくニュースも見られぬ情報弱者
 自らが原発作業員として働くという前代未聞の潜入レポートを行うのはライターの鈴木智彦氏。だが、原発事故に立ち向かう作業員たちは圧倒的に情報が足りていないのだという。以下は鈴木氏によるレポートだ。 *…
2011.07.15 07:00
週刊ポスト
水を口にした主婦 放射能汚染不安で頭痛、嘔吐し体調崩す
水を口にした主婦 放射能汚染不安で頭痛、嘔吐し体調崩す
 子供を持つ母親や出産を考える女性たちは、放射能への恐怖と不安に怯え、一部にはノイローゼに近い症状の人々も出てきている。離婚、子づくり延期、中絶まで考えたり、沖縄に疎開するのが一部でブームにもなって…
2011.07.15 07:00
週刊ポスト
大前研一氏 原発ストレステストはIAEAの専門チームに委ねよ
大前研一氏 原発ストレステストはIAEAの専門チームに委ねよ
「脱原発」国家が叫ばれている。だが、このままいくと来年5月までに日本の大半の原発が止まり、製造業を中心に日本経済は危機的状況に向かう。はたして、どんな問題点、そして処方箋があるのか。大前研一氏が解説す…
2011.07.15 07:00
週刊ポスト
「アサイベリー」はブルーベリーよりアントシアニンが豊富
「アサイベリー」はブルーベリーよりアントシアニンが豊富
 諸兄はアサイベリーという名をご存知だろうか? それは南米の熱帯雨林で育つヤシ科の植物なのだが、最近その果実がアントシアニンを豊富に含むことが判明し、評判が高まっているのだ。 アントシアニンといえば…
2011.07.15 07:00
週刊ポスト

トピックス

食道がんであることを公表した石橋貴明、元妻の鈴木保奈美は沈黙を貫いている(左/Instagramより)
《“七三分け”白髪の石橋貴明が動き始めた》鈴木保奈美「私がお仕事をしてこられたのは…」“再ブレイクと闘病中”元夫婦の距離感
NEWSポストセブン
波瑠と高杉真宙の仲睦まじいツーショット
《波瑠がメガネと白セーター姿で高杉真宙にピッタリ寄り添い…》「思い出深い1年でした」新婚ホヤホヤの2人は“お揃いのデニムパンツ”で笑顔の神対応
NEWSポストセブン
『激走戦隊カーレンジャー』でピンクレーサー・八神洋子役を演じ、高い人気を得た来栖あつこさん
《スーパー戦隊50年の歴史に幕》「時代に合ったヒーローがいればいい」来栖あつこが明かすイエローとの永遠の別れ、『激走戦隊カーレンジャー』ピンクレーサー役を熱演
NEWSポストセブン
12月中旬にSNSで拡散された、秋篠宮さまのお姿を捉えた動画が波紋を広げている(時事通信フォト)
《識者が“皇族の喫煙事情”に言及》「普段の生活でタバコを吸われる場合は…」秋篠宮さまの“車内モクモク”動画に飛び交う疑問
NEWSポストセブン
小室さん眞子さんのNY生活を支える人物が外務大臣表彰
《小室眞子さん“美術の仕事”の夢が再燃》元プリンセスの立場を生かせる部署も…“超ホワイト”なメトロポリタン美術館就職への道
NEWSポストセブン
今年成年式を終えられた悠仁さま(2025年9月、東京・港区。撮影/JMPA) 
《自らモップがけも…》悠仁さまが筑波大バドミントンサークルで「特別扱いされない」実情 「ひっさー」と呼ばれる“フラットな関係”
週刊ポスト
結婚を発表した長澤まさみ(時事通信フォト)
《トップ女優・長澤まさみの結婚相手は斎藤工と旧知の仲で…》インスタ全削除の“意味深タイミング”
NEWSポストセブン
長男・泰介君の誕生日祝い
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
箱わなによるクマ捕獲をためらうエリアも(時事通信フォト)
「クマが人里に降りてくるのは必然」「農業は野生動物に対する壮大な餌付け」 知床・ロシアでヒグマを撮った動物写真家が語る “現代の人間に欠けている自然観”
NEWSポストセブン
11人家族の宮前家
《子ども9人“大家族のパン屋さん”》「店員さんが注文を覚えきれなくて(笑)」11人家族のインフレ“金銭事情”と、大人数子育てで培ったこと「マニュアル本は役に立たない」
NEWSポストセブン
(EPA=時事)
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
初公判は9月9日に大阪地裁で開かれた
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン