国内一覧/1535ページ
国内ニュースを集めたページです。重大事件・事故の裏側や、めまぐるしく移り変わる政治情勢なども解説。昨今の世相や皇室の最新情報なども取り上げます。
節電の呼びかけ 戦前の「欲しがりません…」似と勝谷誠彦氏
そんなに昭和30年代の生活が理想的だろうか。そんなに風力・太陽光発電はいいことずくめだろうか。原発停止と代替エネルギーをめぐる新聞報道は、客観性を失った単なるアジテーションビラに成り下がっているよう…
2011.07.21 07:00
SAPIO
「ただちに」「事象」原発事故で政府・TVが便利な言葉開発
新聞・テレビは、私たち国民が知りたいことをわかりやすく報じているのだろうか。3月11日に起きた東日本大震災、そして福島第一原発事故後、メディアから流れてくるのは、「ただちに健康に影響はありません」「確…
2011.07.21 07:00
SAPIO
節電スマートフォンアプリ大賞 投票して節電扇風機当たる
節電の夏だ。しかも記者の自宅はエアコンが壊れており、必然的に扇風機の夏になっているこれ以上猛暑日が続くと「熱中症の夏」になってしまうかもしれない。その前にどうしたらいいのか。 節電とダイエットは似…
2011.07.21 07:00
NEWSポストセブン
海上温泉、原発PR 施設ある玄海町長 “箱もの批判”は心外
原発と共存していた町では、"箱もの"が目立つ。原発誘致にともなう多額の交付金の使途に、これまでも疑問の声もあがってきた。だが、震災後初めての原発稼働騒動に揺れる佐賀県・玄海町の岸本英雄・町長(58歳)…
2011.07.21 07:00
SAPIO
おいしい牛乳買いづらい理由 規制でまずいものと混ぜるから
農産物に関する様々な規制を見ると、この国の農業は役所や農協によって"おいしい作物"を作らせないようにされているとしか思えない。さらにその規制が農業の真の再生を阻んでいるのである。元行政改革担当大臣の…
2011.07.20 16:00
SAPIO
就活面接試験 大手企業でついに出た「原発どう思う?」の質問
【真夏の就活講座・4】作家・人材コンサルタントの常見陽平氏をお迎えしての四日間連続の就活講座、本日は最終回です。* * *今年の就活戦線で、ついに某大手企業からあの質問が出ました。「君は原発につ…
2011.07.20 16:00
NEWSポストセブン
徳大寺有恒氏 日本にとっては韓国車より中国車が怖いと分析
自動車評論家で『間違いだらけのクルマ選び』著者の徳大寺有恒氏は、若者のクルマ離れの理由には、日本のメーカーが「愛着ある一台」を作ってこなかったからだという。そんななか、目覚ましい躍進を遂げている韓…
2011.07.20 07:00
週刊ポスト
就活シーン なぜか早稲田の学生は慶応の学生に「無条件降伏」
【真夏の就活講座・3】作家・人材コンサルタントの常見陽平氏をお迎えしての就活講座、今日は3回目をお届けする。* * *早稲田と慶応といえば日本を代表する私大の二強だと捉えられています。が、なぜか早…
2011.07.19 16:00
NEWSポストセブン
尖閣ビデオ流出 「正義」と称賛されるべきでないと京大教授
言論の自由という観点から、ウィキリークスを称賛し、インターネットの規制に反対する声は多い。ソニー攻撃で有名になったアノニマスすらヒーロー扱いされることもある。だが、果たしてインターネットの世界は絶…
2011.07.19 16:00
SAPIO
「原発近くの双葉病院が患者放置」は完全に誤報と院長が反論
事故を起こした福島第一原発からわずか4.5km。国の指示による避難劇のなかで、「双葉病院」の医師らは「患者を見捨てて逃げた」と報じられ、激しい非難を浴びた。だが、それは真実ではない。被曝の恐怖のなか、必…
2011.07.19 07:00
週刊ポスト
銀座で1億円拾った運転手・大貫久男さんは超能力者だったか
1980年4月25日、トラック運転手の大貫久男さんが、東京・銀座で1億円を拾うという「一億円拾得事件」が起こった。実は大貫さん、超能力があったという噂がお笑い界で囁かれている。そして、その能力は遺伝し大貫さ…
2011.07.19 07:00
NEWSポストセブン
就活で求められる学生の能力 「屁理屈でも突破力があるか」
【真夏の就活講座・2】作家・人材コンサルタントの常見陽平氏をお迎えしての就活講座、今日は2回目をお届けする。* * *昨日紹介した、某有名企業の面接で実際に出された質問です。「全国47都道府県のうち…
2011.07.18 16:00
NEWSポストセブン
地デジ化の悲劇 徳島県では視聴可能チャンネルが10から3に
地デジ化がいよいよ間近に迫ってきた。アナログの場合、微弱な電波であっても画面は映る(いくらかの電波障害が起こる可能性はあるが)。しかしデジタル波は、電波がある一定以下の弱さになると画面がまったく映ら…
2011.07.18 07:00
週刊ポスト
被災地の子供が書いた作文「(震災が)夢だったらいいなー」
東日本大震災の被災地の子どもたち80人の作文を集めた文藝春秋8月臨時増刊号「つなみ 被災地のこども80人の作文集」の売上が好調だ。18日0時現在、アマゾンでは文芸部門の1位で、新品は買えず中古品を定価以上の価…
2011.07.18 07:00
NEWSポストセブン
就活差別 偏差値60以下大学生のエントリーシート見ない企業も
【真夏の就活講座・1】今日より作家・人材コンサルタントの常見陽平氏による、四日間連続の就活講座を開きます。就活に汗をかいている学生さんはもちろん、人事担当者、若手社員とのコミュニケーションに悩む中間管…
2011.07.17 16:00
NEWSポストセブン
トピックス
妻と子供3人を失った警察官・大間圭介さん「『純烈』さんに憧れて…」始めたギター弾き語り「後悔のないように生きたい」考え始めた家族の三回忌【能登半島地震から2年】
NEWSポストセブン
《2年連続ポストシーズン全試合現地観戦》大谷翔平の熱狂的ファン・ぴきちん、全米巡る“体力勝負”の脅威の追っかけはなぜ可能なのか
NEWSポストセブン
「視聴率とれたらオレのおかげ?罰が当たるよ」三遊亭好楽さんが『笑点』メンバーや裏方に愛され続ける“お客さんファースト” 地方営業で土産を爆買いも
NEWSポストセブン
【二大ヒーロー夢の初対談】60周年ウルトラマン&55周年仮面ライダー、古谷敏と藤岡弘、が明かす秘話 「それぞれの生みの親が僕たちへ語りかけてくれた言葉が、ここまで導いてくれた」
週刊ポスト
結婚したのは“事務所の社長”…元セクシー女優・小林ひとみ(62)が直面した“2児の子育て”と“実際の収入”「背に腹は代えられない」仕事と育児を両立した“怒涛の日々”
NEWSポストセブン
《ステージ4の大腸がん公表》松田聖子のものまねタレント・Seikoが語った「“余命3か月”を過ぎた現在」…「子供がいたらどんなに良かっただろう」と語る“真意”
NEWSポストセブン
《2025の秋篠宮家・佳子さまは“ビジュ重視”》「クッキリ服」「寝顔騒動」…SNSの中心にいつづけた1年間 紀子さまが望む「彼女らしい生き方」とは
NEWSポストセブン
《セクハラや研究能力の限界を感じたことも…》“性器崇拝” の“奇祭”を60回以上巡った女性研究者が「沼」に再び引きずり込まれるまで
NEWSポストセブン
「全裸で浴槽の中にしゃがみ…」「拒否ったら鼻の骨を折ります」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が明かした“エグい暴行”「警察が『今しかないよ』と言ってくれて…」
NEWSポストセブン
「あなたは日テレに捨てられたんだよっ!」国分太一の素顔を知る『ガチンコ!』で共演の武道家・大和龍門氏が激白「今の状態で戻っても…」「スパッと見切りを」
NEWSポストセブン
《交際相手の乳首と左薬指を切断》「切っても再生するから」「生活保護受けろ」コスプレイヤー・佐藤沙希被告の被害男性が語った“おぞましいほどの恐怖支配”と交際の実態
NEWSポストセブン
《私は絶対にやらない》大原麗子さんが孤独な最期を迎えたベッドルーム「女優だから信念を曲げたくない」金銭苦のなかで断り続けた“意外な仕事”
NEWSポストセブン