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実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

「江戸検」過去問にトライ 一番の子宝将軍・甘党将軍は誰?
「江戸検」過去問にトライ 一番の子宝将軍・甘党将軍は誰?
 江戸の文化や歴史、生活などに関する知識を総合的に問う検定試験、第7回江戸文化歴史検定「江戸検」が10月28日に行なわれる。世の検定ブームの先駆けとなり、高い人気を誇る江戸検の魅力を過去問題によるプレ検定…
2012.05.20 16:02
週刊ポスト
しんなり野菜が劇的に蘇る“50℃洗い”の方法を考案者が解説
しんなり野菜が劇的に蘇る“50℃洗い”の方法を考案者が解説
 手間がかかる作業はちょっと…という主婦たちも、いまこぞって試しているのが「50℃洗い」。なんといっても「ただ、50℃のお湯で洗うだけ」で野菜や、肉、魚の食感が劇的に変わり、おいしさがアップ、さらに殺菌もで…
2012.05.20 16:01
女性セブン
62kg田嶋陽子さん 太らない秘訣に「毎日うんこをよく観察」
62kg田嶋陽子さん 太らない秘訣に「毎日うんこをよく観察」
 セブンズクラブのアンケートでは、85%の人がダイエットに苦労している一方で、実は7%の人がしっかり食べても太らないと回答している。はたしてその理由はどこにあるのか。女性学研究者で、シャンソン歌手の田嶋…
2012.05.20 16:00
女性セブン
閉塞性動脈硬化症 足痛んでから一定距離歩くと歩けなくなる
閉塞性動脈硬化症 足痛んでから一定距離歩くと歩けなくなる
 閉塞性動脈硬化症(ASO)は喫煙、肥満、運動不足、糖尿病などで動脈硬化が起こり、下肢の動脈の血管が詰まってしまい血液の流れが悪くなる病気だ。 軽症の主な症状は、足が冷たい、しびれるなどだが、進行すると…
2012.05.20 16:00
週刊ポスト
船の事故は交通事故とは違い被害者が加害船の過失を証明する
船の事故は交通事故とは違い被害者が加害船の過失を証明する
 竹下正己弁護士の法律相談コーナー。今回は「不注意で他者の船にぶつけました。責任や対処の仕方を教えてください」と以下のような質問が寄せられた。【質問】 海で小船に乗って釣りをしていたとき、船が他の小…
2012.05.20 16:00
週刊ポスト
完全予約制「スカイツリー」体験自慢話に上手に付き合う方法
完全予約制「スカイツリー」体験自慢話に上手に付き合う方法
 今月22日にいよいよ東京スカイツリーが開業する。とはいっても当分は完全予約制で、頑張ってチケットを入手した人しか上れない。「スカイツリー」自慢する人への大人の対応とは?大人力コラムニスト・石原壮一郎…
2012.05.20 16:00
NEWSポストセブン
原発再稼働で注目 今夏は一昨年並の猛暑になるか気象予報士予測
原発再稼働で注目 今夏は一昨年並の猛暑になるか気象予報士予測
 電力会社が発表した電力の需給予測では、原発の再稼働がゼロで今年が一昨年並の猛暑になった場合、関西電力など電力会社3社が電力不足になると訴えている。このように電力の供給不足の問題でたびたび持ち出される…
2012.05.20 07:00
NEWSポストセブン
小島慶子 若い男性にモテ始めた40代女性達に女子会で会う
小島慶子 若い男性にモテ始めた40代女性達に女子会で会う
 女はいつまで"オンナ"なのか――。更年期や閉経という言葉が現実的になる40代。生殖機能が役目を終えたら、女性性は失われてしまうのだろうか。女性のエイジングについて真正面から向き合った小説『エストロゲン』…
2012.05.20 07:00
女性セブン
ポスト食べるラー油 ドライトマト使用の調味料に脚光集まる
ポスト食べるラー油 ドライトマト使用の調味料に脚光集まる
 トマトケチャップの普及は「オムライス」「ナポリタン」という日本独自のメニューを生み出した。日本にトマトケチャップを普及させたカゴメが、パスタやスープ、ご飯にも合う万能調味料『うま辛ドライトマト』を…
2012.05.20 07:00
週刊ポスト
IT企業OL 面接で合コンセッティングが得意とPRして転職成功
IT企業OL 面接で合コンセッティングが得意とPRして転職成功
 思い描いていた理想とのギャップに、そろそろ五月病の新入社員が現われるこの時期。中にはもう転職を決めた人もいるかもしれません。転職は、既に社会人の2人に1人は経験者で珍しくないですが、必ずしもうまくい…
2012.05.19 16:02
週刊ポスト
金環日食の日「宝くじ購入で高額当選期待」と天体物理学専門家
金環日食の日「宝くじ購入で高額当選期待」と天体物理学専門家
 5月14日から販売されているドリームジャンボ宝くじ。1等前後賞2億円の当せん本数は、これまでの7倍に! なんとか幸運をゲットしたいものだ。「5月21日に購入すると金運が上がり、高額当せんが期待できます」とい…
2012.05.19 16:00
女性セブン
ぎんさん娘 母逝去の朝、腹がパンパンに膨らむオカルト体験
ぎんさん娘 母逝去の朝、腹がパンパンに膨らむオカルト体験
 21世紀が明けた2001年(平成13年)2月28日、蟹江ぎんさんは108才の人生にピリオドを打ち、眠るように天国へ旅立った。姉・きんさんとともに、100才をとうに超えた双子姉妹が全国の人々に勇気を与え、あれだけ元気…
2012.05.19 07:00
女性セブン
今年は「塩麹+アイス」も 市販アイスを混ぜてランクアップ
今年は「塩麹+アイス」も 市販アイスを混ぜてランクアップ
 そろそろ梅雨入りする地域も増えてきたが、気象協会の長期予報では今年は「平年並みまたは高い」気温になると予想されている。そんな暑い夏に食べたくなるのは、やはりアイス。子供だ…
2012.05.19 07:00
NEWSポストセブン
女性による壮絶DV 男性が土下座させられ踏みつけられる例も
女性による壮絶DV 男性が土下座させられ踏みつけられる例も
 早乙女太一(20才)による恋人、西山茉希(26才)への暴力が明らかになったが、芸能界ではほかにも泥沼裁判中に妻・美元へのDV現場の音声が流出した高嶋政伸など、DVの事例は多い。巷でもDV男が増えているが、一…
2012.05.19 07:00
NEWSポストセブン
92年以降表舞台から消えたちあきなおみの人生に迫った本
92年以降表舞台から消えたちあきなおみの人生に迫った本
【書籍紹介】:『ちあきなおみに会いたい。』(石田伸也/徳間文庫/630円) 1972年のレコード大賞受賞曲『喝采』で有名な歌手・ちあきなおみは、1992年の夫の死後、表舞台から消えたまま。彼女の生い立ちから、名…
2012.05.19 07:00
週刊ポスト

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高市早苗氏(時事通信フォト)
《600億円が使われる総選挙開戦へ》党幹部も寝耳に水、高市首相“チグハグ解散”背景にある3つの要因「旧統一教会問題」「不祥事」「対中関係」 “自民党軽視”と党内から反発 
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北海道日高町で店の壁の内側から20代の女性の遺体が見つかった事件(左・店舗のSNSより)
《北海道日高市・壁に女性看護師の遺体遺棄》「お袋には何かにつけてお金で解決してもらって感謝している」バー経営・松倉俊彦容疑者が周囲に語っていた“トラブルエピソード”
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売春防止法違反(管理売春)の疑いで逮捕された池袋のガールズバーに勤める田野和彩容疑者(21)(左・SNSより、右・飲食店サイトより、現在は削除済み)
《不同意性交で再逮捕》「被害者の子が眼帯をつけていたことも」「シラフで常連にブチギレ」鈴木麻央耶容疑者がガルバ店員を洗脳し“立ちんぼ”強要…店舗関係者が明かした“悪評”
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モデルやレースクイーンとして活動する瀬名ひなのさん(Xより)
《下半身をズームで“どアップ”》「バレないように隣のブースから…」レースクイーン・瀬名ひなのが明かした卑劣な”マナー違反撮影“、SNSの誹謗中傷に「『コンパニオンいらない』は暴論」
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肺がんのため亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さん(時事通信フォト)
【追悼】久米宏さん 本誌だけに綴っていた「完全禁煙」と「筑紫哲也さんとの“再会”」
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再選を確実とし、あいさつする小川晶氏(時事通信フォト)
《“日本中を騒がせた”ラブホ問題から復活》小川晶前橋市長、説明に「納得してない」人が52%だったにもかかわらず再選できたのはなぜか?臨床心理士「美化され…」
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イギリス出身のお騒がせインフルエンサー、ボニー・ブルー(Instagramより)
《鎖骨をあらわに予告》金髪美女インフルエンサーが“12時間で1000人以上と関係”の自己ベスト更新に挑戦か、「私が控えめにするべき時ではありません」と“お騒がせ活動”に意欲
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美貌と強硬姿勢で知られるノーム氏は、トランプ大統領に登用された「MAGAビューティ」の一人として知られる(写真/Getty Images)
〈タイトスーツに身を包む美貌の長官〉米・ミネアポリスで移民当局が女性射殺 責任者のクリスティ・ノーム国土安全保障長官をめぐる“評価”「美しさと支配の象徴」
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
《クスリ漬けか…との声も》ギャル系美女が映っていた“異様な監視カメラ映像”とは》「薬物を過剰摂取し、足も不自由で、死んでしまう…」中国インフルエンサー(20)の住居の管理人が証言
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秋篠宮家の次女・佳子さま(時事通信フォト)
《不敬どころの騒ぎじゃない》秋篠宮家・佳子さまも被害に…AIを用いた性的画像の被害が世界的問題に 専門家が指摘「男女問わず人権侵害」
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中国人インフルエンサーがカンボジアの路上で変わり果てた姿で発見された(TikTokより)
「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
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実業家の宮崎麗香
《もう家族でハワイに行けない…》“1.5億円の脱税疑惑”の宮崎麗果、“ESTA取得困難”で恒例の「セレブ旅行」は断念か SNSで「深い反省」示す
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