ライフ一覧/213ページ

実用ニュースや生活情報などを集めたページです。話題のお店の紹介から健康情報、書評まで、日々の生活に彩りを添えるニュースが満載です。ちょっとためになる豆知識も。

野沢直子さんが新作について語る
野沢直子さんインタビュー「老いはマイナスでしかない、プラスにする方法を考えたい」
 つくづく多才な人だ。2010年発表の初小説『アップリケ』から12年。今月、エッセイ集『老いてきたけど、まあ~いっか。』(ダイヤモンド社)と今作『半月の夜』(KADOKAWA)を相次いで…
2022.10.23 07:00
週刊ポスト
初エッセイ集が話題、ヒオカさん「貧困は人間のどす黒い感情に触れてしまうのかも」
初エッセイ集が話題、ヒオカさん「貧困は人間のどす黒い感情に触れてしまうのかも」
【著者インタビュー】ヒオカさん/『死にそうだけど生きてます』/CCCメディアハウス/1650円【本の内容】 本書は「今までのこと──どこにも居場所がなかった」そして「その後のこと─居…
2022.10.23 07:00
女性セブン
台風19号で洪水に遭い、逃げ遅れて消防ヘリに救助される人(2019年、宮城県大崎市、共同通信社)
豪雨、火事で逃げ遅れる人の特徴 「みんなと同じなら安全」の考えで見えなくなる危険
 この時期は台風が増える一方、空気が乾燥して火事が多くなる。そんな災害のニュースが増えてくるなか、気になるのは逃げ遅れる人たちが多くいるということ。いったい、彼らはなぜ逃げ…
2022.10.23 07:00
女性セブン
“問題ある医師”にはどんな特徴が?(イメージ)
“問題ある医師”の見分け方「経歴を隠す」「爪が汚い」はNG、院長が頻繁に変わる病院も注意
 本来であれば、病に悩む患者を助けるのが医師の仕事。ところが、あってはならない不祥事が相次いでいる。 茨城県では10月4日、宿直勤務中にビールを大量に飲んだ医師が、患者に点滴針…
2022.10.22 19:00
週刊ポスト
全国の医療現場で何が起きているのか(イメージ)
【がんになった医師が明かす私の治療方針】医師を選ぶ基準、年齢・肩書より実績を重視
 餅は餅屋、弓矢の道は武士が知る、舟は船頭に任せよ──。その道のプロこそが最も知識と経験が豊富であるのは、病気も同様だ。「医師」と「患者」、両方の立場を経験したからこそ話せる…
2022.10.22 19:00
女性セブン
【新刊】充実した短編を読む喜びにひたる 井上荒野『小説家の一日』など4冊
【新刊】充実した短編を読む喜びにひたる 井上荒野『小説家の一日』など4冊
 肌寒い日が増え、秋の深まりを感じられるこの頃。温かい飲み物でも飲みながら、読書を楽しんでみてはいかがでしょうか? おすすめの新刊4冊を紹介します。 『人生最大の失敗』/野原広…
2022.10.22 16:00
女性セブン
電脳じいちゃん/ロボットになったピロシ君/クローン・モエカ/バナナの味【業田良家の4こわ漫画 第13話〜第16話】
電脳じいちゃん/ロボットになったピロシ君/クローン・モエカ/バナナの味【業田良家の4こわ漫画 第13話〜第16話】
 代表作『自虐の詩』などで知られる業田良家氏が2020年秋にスタートした「業田良家の4こわ漫画」。1日1話ずつ全20話をインターネット上で公開した本作だが、好評につき、4話分をまとめて毎週1回、再掲載する。今回…
2022.10.22 14:00
NEWSポストセブン
気付きにくいがんに、どう対応すべきか(写真/GettyImages)
【がんになった医師が明かす私の治療方針】患者になって初めて知った苦しさ
 餅は餅屋、弓矢の道は武士が知る、舟は船頭に任せよ──。その道のプロこそが最も知識と経験が豊富であるのは、病気も同様だ。「医師」と「患者」、両方の立場を経験したからこそ話せる…
2022.10.21 19:00
女性セブン
『心はこうして創られる 「即興する脳」の心理学』著・ニック・チェイター/訳・高橋達二、長谷川珈
【書評】香山リカ氏が「ここ10年で最も衝撃的」「人生の意味を失うほどの破壊力」と語る1冊
【書評】『心はこうして創られる 「即興する脳」の心理学』/ニック・チェイター・著 高橋達二、長谷川珈・訳/講談社選書メチエ/2145円【評者】香山リカ(精神科医) ここ10年で読ん…
2022.10.21 11:00
週刊ポスト
「微小血管狭心症」の症状とは(イラスト/いかわやすとし)
治療しても消えない胸の痛みは「微小血管狭心症」が原因であることも
 冠動脈は狭窄していないのに胸の痛みが長引き、ニトログリセリンもあまり効かないのが微小血管狭心症だ。ごく細い血管の拡張が低下したり、一時的に過剰に収縮して症状が起こる。以前…
2022.10.21 07:00
週刊ポスト
コンビニ食材を使用したスタミナメシのレシピを紹介(写真は「牡蠣マシマシ!ナポレオン丼」)
立ちどころに元気になる!コンビニ食材で手軽に作れる“スタミナ”料理レシピ
 豊富な品揃えで日本人の生活に欠かせないコンビニには、疲れた心身を元気にする栄養成分が満点の食材も多く並んでいる。管理栄養士の松田真紀さんが考案した、コンビニ食材を使用した…
2022.10.21 07:00
週刊ポスト
がん検診にリスクも?(イメージ)
胸部X線、胃バリウム、便潜血検査…知っておくべき「がん検診」の精度とリスク
 日本人の死因1位であるがん。早期発見のために行なわれるのが、自治体などの「がん検診」で、現在、肺がん、胃がん、大腸がん、乳がん、子宮頸がんの検診が行なわれている。だが、新潟…
2022.10.20 19:00
週刊ポスト
『世界は五反田から始まった』著・星野博美
【書評】大正から昭和初期にかけ労働者が集まった〈大五反田〉の記憶を掘り起こす
【書評】『世界は五反田から始まった』/星野博美・著/ゲンロン/1980円【評者】与那原恵(ノンフィクションライター) 星野博美さんは東京都品川区の戸越銀座で生まれ、いまも暮らす…
2022.10.20 16:00
週刊ポスト
作家の井沢元彦氏による『逆説の日本史』(イメージ)
【逆説の日本史】時間と空間はつながっている「日本史」「世界史」の区別は無い
 ウソと誤解に満ちた「通説」を正す、作家の井沢元彦氏による週刊ポスト連載『逆説の日本史』。近現代編第九話「大日本帝国の確立V」、「国際連盟への道3 その2」をお届けする(第1357…
2022.10.20 16:00
週刊ポスト
ヘアケアの注意点とは
50代以上のヘアケア 抜け毛の原因はヘアケア剤の化学物質にあった?
 50代以上の髪の主な悩みは、細毛、薄毛、抜け毛によるボリュームダウン。解決策は、意外にもケア用品を"変える"ことではなく"やめる"ことにあった。ヘアケア剤で頭皮は炎症を起こして…
2022.10.19 19:00
女性セブン

トピックス

発信機付きのぬいぐるみを送り被害者方を特定したとみられる大内拓実容疑者(写真右。本人SNS)
「『女はさ…(笑)』と冗談も」「初めての彼女と喜んでいたのに…」実家に“GPSぬいぐるみ”を送りアパート特定 “ストーカー魔”大内拓実容疑者とネイリスト女性の「蜜月時代」
NEWSポストセブン
女優・高橋メアリージュン(38)
《服の上からわかる“バキバキ”ボディ》高橋メアリージュン、磨き抜かれた肉体でハリウッド進出…ダークファイター映画『グラスドラゴン』でワイルドな“圧”で存在感示す
NEWSポストセブン
相撲観戦のため、国技館へ訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま
《愛子さま、6年ぶり4回目の相撲観戦》天皇皇后両陛下、上皇上皇后両陛下、昭和天皇…天覧相撲のご様子をプレイバック
女性セブン
お騒がせインフルエンサーのリリー・フィリップス(Instagramより)
《目がギンギンだけどグッタリ》英・金髪インフルエンサー(24)が「これが“事後”よ」と“ビフォーアフター”動画を公開 地元メディアは「頼んでもない内部暴露」と批判
NEWSポストセブン
韓国の大手乳業会社「南陽乳業」創業者の孫娘であるファン・ハナ(Instagramより。現在は削除済み)
「知人にクスリを注射」「事件を起こしたら母親が裏で処理してくれる」カンボジアに逃亡した韓国“財閥一族の孫娘”が逮捕…ささやかれる“犯罪組織との関係”【高級マンションに潜伏】
NEWSポストセブン
岩屋氏は時事問題について赤裸々に語ってくれた
「中韓は永遠の隣人」「嫌中・嫌韓で日本外交は成り立つのか」“売国奴”炎上する岩屋毅前外相が語るSNS、アンチにも「対話するなら何度でも“レス返し”」
NEWSポストセブン
社員らによる不正な金銭受領について記者会見するプルデンシャル生命の間原寛社長(時事通信フォト)
《顧客から31億円不正》「一攫千金狙って社員が集まっている。トップ層は年収3億円超も…」超実力主義のプルデンシャル生命元社員が明かす不正の萌芽
NEWSポストセブン
公用車が起こした死亡事故の後部座席に高市早苗氏の側近官僚が乗っていた可能性(時事通信/共同通信)
《高市早苗氏ショック》「大物官僚2名」がグシャグシャの公用車の中に…運転手が信号無視で死亡事故起こす、内閣府は「担当者が出払っている」
NEWSポストセブン
デビット・ベッカムと妻のヴィクトリア(時事通信フォト)
〈泥沼ベッカム家の絶縁騒動〉「私は嫌というほど知っている」デビット・ベッカムの“疑惑の不倫相手”が参戦、妻ヴィクトリアは“騒動スルー”でスパイス・ガールズを祝福
NEWSポストセブン
元旦にIZAMとの離婚を発表した吉岡美穂(時事通信フォト)
《やっぱり女性としてみてもらいたい…》吉岡美穂とIZAM、SNSから消えていた指輪と夫の写真「髪をバッサリ切ってボブヘアに」見受けられていた離婚の兆候
NEWSポストセブン
稀代のコメディアン・志村けん
《志村けんさんの3億円豪邸跡地》閑静な住宅街に「カン、カン」と音が…急ピッチで工事進める建設会社は“約9000万円で売り出し中”
NEWSポストセブン
発信機付きのぬいぐるみを送り被害者方を特定したとみられる大内拓実容疑者(写真右。本人SNS)
「『女はさ…(笑)』と冗談も」「初めての彼女と喜んでいたのに…」実家に“GPSぬいぐるみ”を送りアパート特定 “ストーカー魔”大内拓実容疑者とネイリスト女性の「蜜月時代」
NEWSポストセブン