新着ニュース一覧/2466ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
【動画】城島茂、第一子誕生 子供の名前に込めた思いとは
第一子が誕生したことを発表したTOKIOのリーダー・城島茂さん。子供の名前にはTOKIOのバンド再開への思いが込められていました。 城島さんの友人によると「名前に音楽にまつわる漢字を使っているんです。TOKIOと…
2020.03.06 17:00
NEWSポストセブン
アイドルの熱愛発覚による傷心、歴史修正主義で乗り切る
「今度は翔くんが──」。年始の女性セブン編集部で、ベテラン記者のよし子(52才)は大きなため息をついた。嵐・櫻井翔(38才)が彼女とのベトナム婚前旅行をスクープされたのだ。しかも…
2020.03.06 16:00
女性セブン
臨死体験の研究者「その存在に納得がいきます」の根拠
20年前。年老いて小さくなった祖母の体にかかる真っ白な布団が、呼吸のたびにかすかに上下していた。危篤の知らせを受けて病院に駆けつけた家族が必死に呼びかけるが、次第に反応がな…
2020.03.06 16:00
女性セブン
【鴻巣友季子氏書評】瞬間移動装置を導入した難民小説
【書評】『西への出口』/モーシン・ハミッド・著 藤井光・訳/新潮社/1800円+税【評者】鴻巣友季子(翻訳家) 二〇一〇年代の英米文学は、"政治の季節"を迎えたと言える。一九八〇…
2020.03.06 16:00
週刊ポスト
清原和博、杉田あきひろ、高知東生が薬物依存を語った会
厚生労働省主催の「依存症の理解を深めるための普及啓発イベント」に元プロ野球選手の清原和博氏が出席。現在、薬物依存に悩む人々の自助グループで治療中の清原氏は「薬物依存度が大…
2020.03.06 16:00
NEWSポストセブン
富山出身の柴田理恵「ドラえもんは富山の風土から生まれた」
未来から来たネコ型ロボット・ドラえもんが誕生して50周年を迎えた。それを記念して、各界の"ドラえもん好き"著名人に、22世紀に伝えたい言葉、場面を聞いた。女優の柴田理恵が選んだ…
2020.03.06 16:00
週刊ポスト
外出時のコロナ予防、上着の素材やエレベーターに注意を
世界規模で増え続ける新型コロナウイルスの感染者。もはや街中に、感染リスクが潜んでいると考えて生活すべきだ。そんななかで、どうやって感染リスクを下げればいいのだろうか──。◆ツ…
2020.03.06 16:00
女性セブン
妻に先立たれた85歳田原総一朗氏「仕事がなかったら死んでた」
「野村克也さん(享年84)の晩年の姿は、昔の自分のようで見ていられませんでした」──そう振り返るのは、2004年に乳がんで最愛の妻・節子さん(享年67)を亡くしたジャーナリストの田原…
2020.03.06 16:00
週刊ポスト
日本アカデミー賞 識者3人が注目する主演女優・主演男優は
新型コロナウイルスの影響により、異例の無観客状態で開催することとなった第43回日本アカデミー賞の授賞式。6日、作品賞や監督賞など10部門以上で、1月に発表されたノミネート(優秀…
2020.03.06 16:00
NEWSポストセブン
【動画】ドラえもん「とうめいマント」最新技術で実現しそう
ドラえもんのひみつ道具のうちの一つである「とうめいマント」が最新技術で実現するかもしれません。「とうめいマント」とはかぶると透明になれるひみつ道具。何でも透かしてしまう不思議なマント「光学迷彩」の…
2020.03.06 16:00
NEWSポストセブン
【動画付き】女性セブンの企画が話題! 簡単「立体マスクの作り方」紹介
女性セブンに4週に渡って掲載されている企画『大人用&子供用W型紙つき!簡単!立体マスクの作り方』が話題を集めている。誌面に立体マスクの型紙がついていて、簡単にマスクシート用…
2020.03.06 12:00
女性セブン
肺がんは「切れるうちに切っておく」選択が説得力を増す
健康診断でおなじみの胸部X線検査(レントゲン)より、高精度に肺がんを見つけられるとして注目を集める胸部CT検査(低線量CT)。 今年、世界的な医学誌『ニューイングランドジャーナ…
2020.03.06 07:00
週刊ポスト
「ノムさんと飲みながら野球談義」 佐藤義則氏が思い出語る
84歳で亡くなった故・野村克也氏は、プロ野球指導者たちに多くの教えを遺した。投手コーチとして阪神や楽天などで野村監督を支えた佐藤義則氏も薫陶を受けた一人だ。佐藤氏が思い出を…
2020.03.06 07:00
NEWSポストセブン
【動画】千葉県議 2500万円米国視察で問題になった男女部屋飲み写真
千葉の県議会が、ある写真を巡って密かに揺れています。発端は、自民党会派を中心に15人の県議と職員3人が随行した県議会のアメリカ視察。県議会関係者によると「現地で一部の県議らが夜な夜な酒盛りをしていたの…
2020.03.06 07:00
NEWSポストセブン
中村勘九郎と七之助で人気演目熱演、勘三郎さんに見せたい
放送作家、タレント、演芸評論家で立川流の「立川藤志楼」として高座にもあがる高田文夫氏が『週刊ポスト』で連載するエッセイ「笑刊ポスト」。今回は、大河ドラマから歌舞伎役者へと…
2020.03.06 07:00
週刊ポスト
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《司忍組長、84歳の誕生日会に密着》胡蝶蘭、鯛、枡酒にコンパニオンが大挙 警察、メディアが関心を寄せる「山口組重要文書」の存在
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