新着ニュース一覧/2468ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

閉山直前の三池炭鉱の引込線に入った石炭運搬用列車(時事通信フォト)
明治日本の産業革命支えた鉱山鉄道、なんとか後世に残せないか
 そもそも鉄道が誕生したのは、鉱山から採掘物を運ぶためだったとも言われている。日本でもかつては多くの炭鉱や鉱山のために鉄道が敷かれたが、エネルギーの主役が石炭から石油へと移…
2020.03.08 07:00
NEWSポストセブン
妻に先立たれた元農水相 亡き妻を想い続けて生きる道
妻に先立たれた元農水相 亡き妻を想い続けて生きる道
 名将・野村克也さんの晩年は、「妻・沙知代さんに先立たれた夫の哀しさ」を浮き彫りにしていた。その姿は、世の夫たちにとって他人事とはいえないはずだ。妻を亡くしたら、男はどうや…
2020.03.08 07:00
週刊ポスト
震災後、津波に襲われた街で追悼行脚する宗教者たち(2011年4月28日。写真提供:金田諦應)
新型コロナ対応に追われる今こそ、3.11の教訓が問われている
 新型コロナウイルスの対応が正念場を迎えている。企業はテレワークを推進し、観光地は閉鎖され、各種イベントは自粛されている。その影響は、地域の自治会や町内会などの小さな会合に…
2020.03.08 07:00
NEWSポストセブン
湾岸エリアの東京・中央区に林立するタワマン(時事通信フォト)
五輪延期・中止なら湾岸エリアのマンション相場は総崩れか
 IOC(国際オリンピック委員会)はいまだ本格的な議論に入っていないが、日本列島を襲う"コロナショック"により、予定通りの東京五輪開催に暗雲が立ち込めている。万が一、延期や中止と…
2020.03.08 07:00
NEWSポストセブン
桂米團治 人情話から漫才風の会話まで「上方の演目」を堪能
桂米團治 人情話から漫才風の会話まで「上方の演目」を堪能
 音楽誌『BURRN!』編集長の広瀬和生氏は、1970年代からの落語ファンで、ほぼ毎日ナマの高座に接している。広瀬氏の週刊ポスト連載「落語の目利き」より、上方落語の演目を東京・銀座で…
2020.03.08 07:00
週刊ポスト
【著者に訊け】古矢永塔子氏 おいしい小説大賞受賞作を語る
【著者に訊け】古矢永塔子氏 おいしい小説大賞受賞作を語る
【著者に訊け】古矢永塔子氏/『七度笑えば、恋の味』/小学館/1500円+税 山本一力、柏井壽、小山薫堂各氏を選考委員として新設された「日本おいしい小説大賞」。その第1回受賞者とな…
2020.03.08 07:00
週刊ポスト
アルコール消毒は定着したが、ワクチンはまだ開発途上だ(Ph:Getty Images)
新型コロナウイルスで混乱する現場 医療従事者は神経戦に
 新型コロナウイルスの感染拡大で、日本中が混乱するなか、感染の有無を診断する検査の実施件数はなかなか増えない状況だ。実際の臨床現場では、医師が「検査が必要」と判断したら保健…
2020.03.08 07:00
女性セブン
【動画】東出昌大、アポ無しで帰宅 杏が拒否して家には入れず
【動画】東出昌大、アポ無しで帰宅 杏が拒否して家には入れず
 2月中旬の深夜静まり返った都内の住宅街で黒っぽいニット帽とメガネマスクをつけた東出昌大さんが目撃されました。 近隣住民によると「家をのぞき込んでいる人がいたから不審者かと思ったら東出さんだったので驚…
2020.03.08 07:00
NEWSポストセブン
ハンドピースには
新型コロナ感染の懸念 歯科医院の5割が危ない理由
 日本中がウイルス感染にかつてない危機感を抱くなか、見逃されているリスクがある。それが「歯医者」だ。実は、十分な感染予防策が取られているかどうかは、歯科医院によって大きく異…
2020.03.07 16:00
NEWSポストセブン
朝ドラ出演でも話題の稲垣吾郎
稲垣吾郎と高橋尚子氏、パラリンピックイベントで見せた表情
 国際パラリンピック委員会公認教材「I’m POSSIBLE」アワード最終選考会に、稲垣吾郎が出席した。「2018年に『雨あがりのステップ』というチャリティーソングを発表しまして、ダウンロード…
2020.03.07 16:00
NEWSポストセブン
高齢の母の部屋で遮光カーテンを使ったら
遮光カーテンは生活リズム乱れ、高齢者には逆効果か
 父の急死で、認知症の母(85才)を支える立場になった女性セブンのN記者(55才)が、介護の日々を綴る。 * * * サ高住(サービス付き高齢者向け住宅)の母の部屋のカーテンは防…
2020.03.07 16:00
女性セブン
有野晋哉、のび太への「よくなぐられた!」の褒め言葉の驚き
有野晋哉、のび太への「よくなぐられた!」の褒め言葉の驚き
 未来から来たネコ型ロボット・ドラえもんが誕生して50周年を迎えた。それを記念して、各界の"ドラえもん好き"著名人に、22世紀に伝えたい言葉、場面を聞いた。お笑いコンビ「よゐこ」…
2020.03.07 16:00
週刊ポスト
無観客で開催された中山競馬(2020年3月1日)
「無観客競馬」は1番人気馬にとって追い風なのか
 無観客での競馬開催となっても馬券の売上がさほど落ちなかった、というところに競馬ファンの熱い思いは詰まっているようにも思える。競馬ライターの東田和美氏が無観客競馬と馬券の相…
2020.03.07 16:00
NEWSポストセブン
白河優菜、プールで見せた大胆すぎるシフォンワンピ姿
白河優菜、プールで見せた大胆すぎるシフォンワンピ姿
 グラビアでも活動する白河優菜(29才)が、2月21日にイメージDVD『Departure』(ラインコミュニケーションズ)をリリースした。 清楚系お姉さんの白河。本作には、そんな彼女の20代最…
2020.03.07 16:00
NEWSポストセブン
【動画】猫がハマるCIAOちゅ~る、特別な成分は入っている?
【動画】猫がハマるCIAOちゅ~る、特別な成分は入っている?
 「ちゅ~る ちゅ~る CIAO ちゅ~る♪」という軽快な曲に乗せて猫たちが夢中で食いつくCMでおなじみの『CIAO ちゅ~る』。日本中の猫が熱狂する秘密はなんでしょうか。いなばペットフードのマーケティング部担当者…
2020.03.07 16:00
NEWSポストセブン

トピックス

2025年11月、ホーコン王太子とメッテ=マリット妃
《彼女は17歳だよ。きっと楽しいと思う》ノルウェー王室激震、エプスタイン元被告と次期王妃の“黒塗り”メール――息子マリウスは“性的暴行”裁判渦中 
NEWSポストセブン
現地では大きな問題に(時事通信フォト)
《トゥクトゥク後部座席での行為にタイ現地の人々が激怒》フランス人観光客の“公開露出”に目撃者は「丸見えだった」 入国ブラックリストに
NEWSポストセブン
父・落合信彦氏の葬儀で喪主を務めた落合陽一氏
「落合信彦の息子という記述を消し続ける時代があった」落合陽一氏が明かした、父について語り始めた理由“人の真価は亡くなった時に分かる”【インタビュー】
NEWSポストセブン
本来であれば、このオフは完成した別荘で過ごせるはずだった大谷翔平(写真/アフロ)
《大谷翔平のハワイ訴訟問題》原告は徹底抗戦、大谷サイドの棄却申し立てに証拠開示を要求 大谷の“ギャラなどの契約内容”“資産運用の内幕”が晒される可能性も浮上 
女性セブン
表舞台から姿を消して約1年が経つ中居正広
《キャップ脱いだ白髪交じりの黒髪に…》「引退」語った中居正広氏、水面下で応じていた滝沢秀明氏からの“特別オファー” 
NEWSポストセブン
菅直人・元首相(時事通信)
《認知症公表の菅直人・元総理の現在》「俺は全然変わってないんだよ」本人が語った“現在の生活” 昼から瓶ビール、夜は夫婦で芋焼酎4合の生活「お酒が飲める病気でよかった」
NEWSポストセブン
弾圧されるウイグルの人々(日本ウイグル協会提供)
【中国・ウイグル問題】「子宮内避妊具を装着」「強制的に卵管を縛る…」中国共産党が推進する同化政策・強制不妊の実態とは…日本ウイグル協会・会長が訴え
NEWSポストセブン
大場克則さん(61)(撮影/山口比佐夫)
《JC・JK流行語大賞は61歳》SNSでバズる“江戸走り”大場さんの正体は、元大手企業勤務の“ガチ技術者”だった
NEWSポストセブン
中村獅童と竹内結子さん(時事通信フォト)
《一日として忘れたことはありません》中村獅童、歌舞伎役者にならなかった「竹内結子さんとの愛息」への想い【博多座で親子共演】
NEWSポストセブン
週末にA子さんのマンションに通う垂秀夫氏
垂秀夫・前駐中国大使が中国出身女性と“二重生活”疑惑 女性は「ただの友達」と説明も、子供を含む3ショット写真が本物であることは否定せず 現役外交官時代からの関係か
週刊ポスト
青木淳子被告(66)が日記に綴っていたという齋藤受刑者(52)との夜の情事を語ったのはなぜなのか
《不倫情事日記を法廷で読み上げ》「今日は恥ずかしいです」共謀男性社長(52)との愛人関係をあえて主張した青木淳子被告(66)が見せていた“羞恥の表情”【住職練炭殺人・懲役25年】
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長も流出の被害にあった過去が(時事通信フォト)
《六代目山口組・司忍組長の誕生日会》かつては「ご祝儀1億円」の時代も…元“極道の妻”が語る代替わりのXデー