新着ニュース一覧/4052ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
運動が続かない真矢ミキ「いっそもう一度宝塚に入りたい」
年齢を重ねると、だんだんと運動をしなくなってしまうもの。女優の真矢ミキも、近頃は運動不足気味だという。真矢が、現在の生活について語る。 * * * 宝塚時代は、劇団レッス…
2017.02.22 07:00
女性セブン
ヤクルトコーチ・伊藤智仁 デビュー時を客観視できる年齢に
「あのときは怖いもの知らずで、相手を殺すつもりで投げてました」──飄々とした口調で言い放つこの男ほど、短期間で強烈な輝きを見せた野球人は他にいただろうか。 今から24年前の1993…
2017.02.22 07:00
週刊ポスト
『べっぴんさん』 男性キャストonlyのイベント開催した理由
物語も佳境を迎えつつあるNHKの朝ドラ『べっぴんさん』。昨年末から男性の新キャストも続々と登場して、ますます盛り上がっている。1月14日には、連続テレビ小説のイベント史上初めて…
2017.02.22 07:00
女性セブン
中国軍 秋の党大会を前に上将ら高官47人が引退へ
今年秋に行なわれる中国共産党の第19回党大会を前に、中国人民解放軍の上将と中将の位を持つ軍高官47人が引退することが分かった。すでに、海軍トップの司令官が交代するなど、一部の…
2017.02.22 07:00
NEWSポストセブン
徳川家末裔宮司による靖國神社「賊軍合祀論」発言で議論百出
英霊を祀った靖國神社トップの発言が、大きな波紋を呼び、そのあり方が問われる事態に発展している。季刊『宗教問題』編集長の小川寛大氏が、創建150年の靖國神社がなぜ揺らいでいるの…
2017.02.22 07:00
SAPIO
死後離婚 相手の親族に一切知られることなく遂行可能
〈「嫁いできた立場のくせに」とか言ってくる義父母が大っ嫌い! 私も夫亡き後は当然、死後離婚します〉〈初めて知りました。夫の親族が拒否できないというのがありがたいですね〉 本…
2017.02.22 07:00
週刊ポスト
“世界一の眼科医”が教える、信頼できる眼科医の選び方
年齢を重ねれば、必ず表われるのが「目のトラブル」である。かすみ目や老眼にはじまり、緑内障など失明と隣り合わせの深刻な症状に発展するケースも少なくない。また、白内障は80歳以…
2017.02.21 16:00
週刊ポスト
老化防止にもなる雑穀 入れる種類多い方が相乗効果高まる
白米よりも低カロリー。食物繊維が豊富なのはもちろんのこと、細胞の酸化を抑えるポリフェノールもたっぷりで老化防止効果も! 食べてみたいけれど、扱い方がわからない…という人が多…
2017.02.21 16:00
女性セブン
小日向文世と深津絵里が夫婦役作品で藤原紀香が「雨女」認定
小日向文世が主演する映画『サバイバルファミリー』初日舞台挨拶が2月11日に行われ、藤原紀香が登壇。矢口史靖監督から「藤原さんが雨女だった」と撮影秘話を明かされると「ケニアの乾…
2017.02.21 16:00
NEWSポストセブン
金正男「日本への無防備な親愛」が自らの首を絞めた側面も
金正男はなぜ今になって暗殺されたのか。北朝鮮事情に詳しいジャーナリスト・李策氏は、東京新聞・五味洋治記者によるインタビュー記録『父・金正日と私 金正男独占告白』(文藝春秋…
2017.02.21 16:00
週刊ポスト
日テレ対NHK対決 日テレは最終兵器「アイドルアナ」投入
3年連続視聴率三冠王の日本テレビの牙城にNHKが迫っている。2016年の全日(※朝6時から深夜24時までの間の平均視聴率)平均では0.9ポイント差と肉薄。視聴率競争とは無縁かと思われてい…
2017.02.21 16:00
週刊ポスト
日本の安倍・トランプ蜜月報道を在日シリア人記者が危惧
日本は戦後70年余り、国の安全保障から貿易まで米国に依存し、「対米追従外交」がいわば"国是"でもあった。大統領交代で米国の世界戦略が大きく転換されようとしている時、安倍晋三・…
2017.02.21 16:00
週刊ポスト
金田正一氏、巨人キャンプ訪問し「高橋は監督らしくなった」
金田正一氏83歳、高橋由伸監督41歳。キャンプ地に訪れた自分の倍の年齢のレジェンドOBを巨人・高橋監督は最敬礼で迎えた。「監督がどういうものかわかりかけてきましたが、まだまだで…
2017.02.21 16:00
週刊ポスト
年間3分の2は海外のイモト 本の虫&カメラの腕はプロ級に
2007年、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の「珍獣ハンター」として鮮烈デビューを飾ったイモトアヤコ(31才)は今年2月、番組10周年の節目に「ロケ地100か国」を達成した…
2017.02.21 16:00
女性セブン
「生長の家」が脱原発、自然との共生を前面に打ち出す理由
近年、環境保護運動に注力する新宗教団体「生長の家」。昨年の参院選では安保法制にともなう憲法解釈の変更、原発政策を巡り「与党とその候補を支持しない」方針を打ち出した。谷口雅…
2017.02.21 16:00
SAPIO
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