新着ニュース一覧/4051ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

中国で給食の安全性が問題に
中国軍 秋の党大会を前に上将ら高官47人が引退へ
 今年秋に行なわれる中国共産党の第19回党大会を前に、中国人民解放軍の上将と中将の位を持つ軍高官47人が引退することが分かった。すでに、海軍トップの司令官が交代するなど、一部の…
2017.02.22 07:00
NEWSポストセブン
死後離婚 相手の親族に一切知られることなく遂行可能
死後離婚 相手の親族に一切知られることなく遂行可能
〈「嫁いできた立場のくせに」とか言ってくる義父母が大っ嫌い! 私も夫亡き後は当然、死後離婚します〉〈初めて知りました。夫の親族が拒否できないというのがありがたいですね〉 本…
2017.02.22 07:00
週刊ポスト
“世界一の眼科医”が教える、信頼できる眼科医の選び方
“世界一の眼科医”が教える、信頼できる眼科医の選び方
 年齢を重ねれば、必ず表われるのが「目のトラブル」である。かすみ目や老眼にはじまり、緑内障など失明と隣り合わせの深刻な症状に発展するケースも少なくない。また、白内障は80歳以…
2017.02.21 16:00
週刊ポスト
老化防止にもなる雑穀 入れる種類多い方が相乗効果高まる
老化防止にもなる雑穀 入れる種類多い方が相乗効果高まる
 白米よりも低カロリー。食物繊維が豊富なのはもちろんのこと、細胞の酸化を抑えるポリフェノールもたっぷりで老化防止効果も! 食べてみたいけれど、扱い方がわからない…という人が多…
2017.02.21 16:00
女性セブン
小日向文世と深津絵里が夫婦役作品で藤原紀香が「雨女」認定
小日向文世と深津絵里が夫婦役作品で藤原紀香が「雨女」認定
 小日向文世が主演する映画『サバイバルファミリー』初日舞台挨拶が2月11日に行われ、藤原紀香が登壇。矢口史靖監督から「藤原さんが雨女だった」と撮影秘話を明かされると「ケニアの乾…
2017.02.21 16:00
NEWSポストセブン
()
金正男「日本への無防備な親愛」が自らの首を絞めた側面も
 金正男はなぜ今になって暗殺されたのか。北朝鮮事情に詳しいジャーナリスト・李策氏は、東京新聞・五味洋治記者によるインタビュー記録『父・金正日と私 金正男独占告白』(文藝春秋…
2017.02.21 16:00
週刊ポスト
日テレ対NHK対決 日テレは最終兵器「アイドルアナ」投入
日テレ対NHK対決 日テレは最終兵器「アイドルアナ」投入
 3年連続視聴率三冠王の日本テレビの牙城にNHKが迫っている。2016年の全日(※朝6時から深夜24時までの間の平均視聴率)平均では0.9ポイント差と肉薄。視聴率競争とは無縁かと思われてい…
2017.02.21 16:00
週刊ポスト
日本の安倍・トランプ蜜月報道を在日シリア人記者が危惧
日本の安倍・トランプ蜜月報道を在日シリア人記者が危惧
 日本は戦後70年余り、国の安全保障から貿易まで米国に依存し、「対米追従外交」がいわば"国是"でもあった。大統領交代で米国の世界戦略が大きく転換されようとしている時、安倍晋三・…
2017.02.21 16:00
週刊ポスト
金田正一氏、巨人キャンプ訪問し「高橋は監督らしくなった」
金田正一氏、巨人キャンプ訪問し「高橋は監督らしくなった」
 金田正一氏83歳、高橋由伸監督41歳。キャンプ地に訪れた自分の倍の年齢のレジェンドOBを巨人・高橋監督は最敬礼で迎えた。「監督がどういうものかわかりかけてきましたが、まだまだで…
2017.02.21 16:00
週刊ポスト
バンジーを拒否したイモト
年間3分の2は海外のイモト 本の虫&カメラの腕はプロ級に
 2007年、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の「珍獣ハンター」として鮮烈デビューを飾ったイモトアヤコ(31才)は今年2月、番組10周年の節目に「ロケ地100か国」を達成した…
2017.02.21 16:00
女性セブン
「生長の家」が脱原発、自然との共生を前面に打ち出す理由
「生長の家」が脱原発、自然との共生を前面に打ち出す理由
 近年、環境保護運動に注力する新宗教団体「生長の家」。昨年の参院選では安保法制にともなう憲法解釈の変更、原発政策を巡り「与党とその候補を支持しない」方針を打ち出した。谷口雅…
2017.02.21 16:00
SAPIO
海外観光客増加時代「水炊き」や「ちゃんこ」は英語でどう言う?
海外観光客増加時代「水炊き」や「ちゃんこ」は英語でどう言う?
「外国人のお客様が、いなり寿司を指さして、これは何だと聞かれて。慌てて英語ができる常連さんに電話しちゃいましたよ」(東京・恵比寿にある寿司店の職人)「肉じゃがを出したら、海…
2017.02.21 11:00
女性セブン
芸能人の信仰 憲法で保障されるも何が契約違反になるのか
芸能人の信仰 憲法で保障されるも何が契約違反になるのか
 女優・清水富美加(22)が幸福の科学へ「出家する」と公にして以来、騒動がおさまる気配が見えない。幸福の科学の会見によれば、命に関わる病状のため仕事は続けられないといい、事務…
2017.02.21 11:00
週刊ポスト
公立中高一貫校は志願者数が減っても狭き門に
中学受験 難関私立より公立中高一貫校、という選択
 中学受験シーズンが終わり、今年も女優の芦田愛菜(12)が都内の名門私立中学に合格するなど大きな話題となったが、近年、中学受験において大きなシェアを占めるのは「公立中高一貫校…
2017.02.21 07:00
NEWSポストセブン
「天皇譲位」が「生前退位」に替わった理由 皇室の苛立ち映す
「天皇譲位」が「生前退位」に替わった理由 皇室の苛立ち映す
 国会に舞台を移した天皇の譲位論争の裏に、何やら不穏に蠢く影がある。安倍政権の最深部にアクセスできる元TBSワシントン支局長・山口敬之氏による深層ドキュメントをお届けする。 *…
2017.02.21 07:00
SAPIO

トピックス

アワードディナーに初めて出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
《鎖骨見せワンショルで“別人級”》大谷翔平の妻・真美子さん、晩餐会ファッションで見せたジャパン推しの“バランス感覚”【専門家が解説】
NEWSポストセブン
インフルエンサーのニコレッテ(20)
《南米で女性398人が誘拐・行方不明》「男たちが無理やり引きずり出し…」メキシコで人気インフルエンサー(20)が生きた状態で発見される【生々しい拉致映像が拡散】
NEWSポストセブン
公用車事故で乗客が亡くなったタクシーの運転手が取材に応じた(共同通信/hirofumiさん提供)
「公用車の運転手は血まみれ」「お客様!と叫んでも返事がなく…」9人死傷の公用車事故、生き残ったタクシー運転手が語った“恐怖の瞬間”「官僚2人がストレッチャーで運ばれていった」
NEWSポストセブン
およそ4億円を強奪した”黒ずくめ”の3人組はいったい何者なのか──(時事通信)
《上野・4億円強奪事件》「『キャー!!』と女性の悲鳴も」口元を隠した“黒ずくめ3人衆”が道路を逆走し暴走、緊迫の一部始終と事件前から目撃されていた「不審な車両」
NEWSポストセブン
女優・唐田えりか(Imaginechina/時事通信フォト)
唐田えりか(28)が「撮影中に感情移入して泣き出してしまった」背景とは…訴訟映画『恋愛裁判』の撮影現場で見せた“並々ならぬ思い
NEWSポストセブン
市川中車(右)と長男の市川團子
《大河ドラマに大抜擢》香川照之が導いた長男・市川團子と小栗旬の共演 作中では“織田信長と森蘭丸”として主従関係を演じる
週刊ポスト
(番組公式Xより)
《かつて原口あきまさが“告発”》モノマネ番組が次のステージへ “国宝”を決める新たな審査員の顔ぶれに『M-1』の影響か
NEWSポストセブン
SixTONES
《デビュー6周年》SixTONES&Snow Manの魅力を山田美保子さんが分析「メンバーそれぞれに“強み”がある」「随所で大きな花を咲かせたのはジュニア時代からの努力の賜物」
女性セブン
送検のため警視庁本部を出る佐藤伸一容疑者(右:共同)
《“色白すべすべボディ”の“ちっちゃい峰不二子”に…》「金もってこい!!」カリスマ東大教授が高額おねだりで収賄疑い…夢中になった”バニーガール風俗”の実態
NEWSポストセブン
NY晩餐会に出席した大谷翔平と真美子さん(時事通信フォト)
《大谷翔平にエスコートされて》妻・真美子さんがNY晩餐会で羽織った“シックな黒艶コート”は全サイズ売り切れ…ブランドは「場合によって再販の可能性」 
NEWSポストセブン
2025年に成年式を終えられた秋篠宮家の長男・悠仁さま
悠仁さまが30平米庶民派マンションで一人暮らし…大学生活で直面する「息苦しいまでの制約」とは? 〈過去の皇族には「部屋は警護室直通」「山荘を建てた」ケースも〉 
NEWSポストセブン
ニューヨーク晩餐会に出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
《どの角度から見ても美しい》真美子さん、NY晩餐会で着用“1万6500円イヤリング” ブランドが回答した反響「直後より問い合わせが…」 
NEWSポストセブン