新着ニュース一覧/43ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

「鴨猟」と「鴨場接待」に臨まれた天皇皇后両陛下の長女・愛子さま
(2025年12月17日、撮影/JMPA)
《ハプニングに「愛子さまも鴨も可愛い」》愛子さま、親しみのあるチェックとダークブラウンのセットアップで各国大使らをもてなす
 2025年12月17日、埼玉県越谷市にある宮内庁の「埼玉鴨場」で16か国の外交団をもてなすため、皇室の伝統文化である「鴨猟」と「鴨場接待」に臨まれた、天皇皇后両陛下の長女・愛子さま。 今年の2月には秋篠宮ご夫…
2025.12.19 16:00
NEWSポストセブン
人の出入りが多く流行っていたという火災があったサウナ店
《夫婦が閉じ込められ…》月額39万円の高級サウナ店での火災でサウナーたちに広がる不安 彼らはなぜ“避難シミュレーション”を議論するのか
 月額39万円もする高級サウナなら、サービスも安全も心配ないだろうと客は信じていたはずだ。ところが、利用客2人が死亡した赤坂のサウナでは、店舗の安全への意識の低さが明るみに出て、サウナ活動を楽しむ愛好家…
2025.12.19 16:00
NEWSポストセブン
【動画】永野芽郁 CM削除ドミノの違約金 数億円から10億円か
【動画】永野芽郁 CM削除ドミノの違約金 数億円から10億円か
 今年の4月にスキャンダルが報じられた永野芽郁さんを起用したCMが相次いで削除された影響で巨額の違約金が生じる可能性が改めて指摘されています。 広告代理店の関係者によりますと当初は決定的な証拠は無かっ…
2025.12.19 16:00
NEWSポストセブン
【動画】千葉いすみ市同僚女性刺殺 中国籍のリュウ・カ容疑者 社内が警戒していた“不審なこと”
【動画】千葉いすみ市同僚女性刺殺 中国籍のリュウ・カ容疑者 社内が警戒していた“不審なこと”
 千葉県いすみ市の会社内で58歳の女性がナイフで刺され死亡し、中国籍のリュウ・カ容疑者が逮捕されました。リュウ容疑者は社内から警戒されていた人物だったようです。 会社の関係者によりますと、中国出身のリ…
2025.12.19 16:00
NEWSポストセブン
元ソープ嬢という異色の経歴を持つ真言宗の尼僧・野寄覚令氏
「性欲は否定すべきものではありません」元ソープ嬢の僧侶・野寄覚令氏が説法する“煩悩との正しい向き合い方” 性愛を“清浄”とする「理趣経」の教え
 いくつになっても性に貪欲でいたい。そう願ってしまう自分は、欲望に取り憑かれた人間なのだろうか……。そんな悩みに対して、煩悩を肯定し、「男女の性愛は菩薩の境地である」と説く僧侶がいる。元ソープ嬢という…
2025.12.19 11:00
週刊ポスト
SKY-HIが文書で寄せた回答とは(BMSGの公式HPより)
〈SKY-HIこと日高光啓氏の回答全文〉「猛省しております」未成年女性アイドル(17)を深夜に自宅呼び出し、自身のバースデーライブ前夜にも24時過ぎに来宅促すメッセージ
「BE:FIRST」「HANA」など、新進気鋭のグループを世に送り出す事務所「BMSG」。その代表を務めるのが、ラッパー兼音楽プロデューサーのSHY-HIこと日高光啓氏(39)だ。「週刊ポスト」の取材で、日高氏が未成年の少…
2025.12.19 10:01
週刊ポスト
日高氏が「未成年女性アイドルを深夜に自宅呼び出し」していたことがわかった
《独占スクープ》敏腕プロデューサー・SKY-HIが「未成年女性アイドル(17)を深夜に自宅呼び出し」、本人は「軽率で誤解を招く行動」と回答【NHK紅白歌合戦に出場予定の所属グループも】
 一世を風靡したダンス&ボーカルグループの「AAA」でラップ・ボーカルとして活躍。現在は多数の有名アイドルが所属する芸能プロダクション「BMSG」の代表を務めるのが、実業家でもあるSKY-HIこと日高光啓氏(3…
2025.12.19 10:00
週刊ポスト
世間を驚かせたメイプル超合金のカズレーザー(41才)と二階堂ふみ(31才)の電撃“推し婚”
【2025年・有名人の結婚&離婚を総決算】何かと平和な「人気男性タレントと一般女性の結婚」、離婚決断が女性からの支持につながった加藤ローサ
 たくさんの有名人たちが結婚し、そして離婚した2025年。放送作家でコラムニストの山田美保子さんが、2025年の結婚&離婚を振り返ります。モテ男は一般女性の方が何とか平和かも 年末が近づき、例年通り、"駆け込…
2025.12.19 07:00
女性セブン
【動画】綾瀬はるか SixTONESジェシー 紅白で共演なるか
【動画】綾瀬はるか SixTONESジェシー 紅白で共演なるか
 NHK紅白歌合戦の司会を務める綾瀬はるかさんが交際中であるSixTONESのジェシーさんと共演となるのか注目されています。 綾瀬さんのは6年ぶりに4回目となる紅白での司会を務めます。 安定感のある進行が期待さ…
2025.12.19 07:00
NEWSポストセブン
心を揺さぶる馬だったオグリキャップ(時事通信フォト)
《オグリキャップ「伝説の有馬記念」から35年》力いっぱいの勇姿に自分と重ね合わせて応援したくなる「男を泣かせる馬」だった
 今から35年前の有馬記念でオグリキャップがウイニングランを始めたとき、中山競馬場に駆け付けた約18万人の「オ・グ・リ!」の大合唱が始まった──。まるでコンサート会場のように、馬の名前がコールされるような…
2025.12.19 07:00
週刊ポスト
今年2月に直腸がんが見つかり10ヶ月に及ぶ闘病生活を語ったラモス瑠偉氏
「いちばん辛かったのは妻」「2度も助けられた」ラモス瑠偉、闘病する夫を支え続ける20歳下愛妻の献身サポート《10年間で脳梗塞とがんを発症》
 今年2月に直腸がんを患い、7時間以上にわたる大手術を乗り越えていたことを明かした元サッカー日本代表のラモス瑠偉氏(68)。現役引退後は、ユース選手の育成やタレント活動などマルチな活躍をしていたが、2016…
2025.12.19 06:59
NEWSポストセブン
『機動戦士ガンダム サンダーボルト』27集が発売(c)太田垣康男/小学館(c)創通・サンライズ
「全巻一気読みで得た“一途な疾走感”」シリーズ累計600万部突破の『機動戦士ガンダム サンダーボルト』が27集でついに完結「挑戦状のような苛烈な内容」
 連載開始時から高い人気を誇り、アニメ化、ガンプラ化も果たし、最終話も大きな反響を呼んだ『機動戦士ガンダム サンダーボルト』。シリーズ累計600万部を突破する大ヒット作が、13年におよぶ長期連載を終えて、…
2025.12.19 06:59
NEWSポストセブン
『機動戦士ガンダム サンダーボルト』27集が発売(c)太田垣康男/小学館(c)創通・サンライズ
シリーズ累計600万部突破の“大人のガンダム”『機動戦士ガンダム サンダーボルト』が27集でついに完結 「登場人物だけでなく宇宙世紀も大胆にうねる面白さ」とは
「ザクにしてガンダム、ジオングなのに連邦軍という、奇妙な2つの機体。それは陰にして陽、陽にして陰であるふたりの運命そのものである」──アニメ評論家の藤津亮太が、『機動戦士ガンダム サンダーボルト』の魅力…
2025.12.19 06:58
NEWSポストセブン
今年2月に直腸がんが見つかり10ヶ月に及ぶ闘病生活を語ったラモス瑠偉氏
《直腸がんステージ3を初告白》ラモス瑠偉が明かす体重20キロ減の壮絶闘病10カ月 “7時間30分”命懸けの大手術…昨年末に起きていた体の異変
「今年2月に直腸がんが見つかり、お医者さんからは『ステージ3です』と告知を受けました。まさか自分がこの病にかかるなんて……本当にショックで頭が真っ白になりました」──長年、日本のサッカー界をけん引してきた…
2025.12.19 06:58
NEWSポストセブン
米倉涼子
《米倉涼子の自宅マンション前に異変》大手メディアが集結で一体何が…薬物疑惑報道後に更新が止まったファンクラブは継続中
 国民的女優の周辺が、再び騒がしくなってきた。長らく公の場から姿を消している米倉涼子(50)の自宅マンション前に、12月18日早朝からテレビ局の報道関係者などが詰めかけているという。現場は異様な緊張感に包…
2025.12.18 19:45

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皮膚科の医師だった佐藤容疑者
収賄容疑で逮捕された東大教授の接待現場 “普段は仏頂面”な医学界の権威が見せた二面性「年甲斐もない異様なはしゃぎ方」
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被害を受けたジュフリー氏とエプスタイン元被告(時事通信フォト)
「13歳で拉致され、男たち3人に襲われた」「島から脱出する条件はあられもない姿を撮らせること」被害女性が必死に訴えていた“黙殺された証言”【エプスタイン文書300万ページ新たに公開】
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「ヤンキー先生」として注目を集めた元文部科学副大臣の義家弘介氏(EPA=時事)
《変わり果てた姿になった「ヤンキー先生」》元文科副大臣・義家弘介氏、政界引退から1年で一体何が…衝撃の現在
NEWSポストセブン
学童クラブの宿泊行事中、男児にわいせつ行為をしたとして逮捕された保育士・木村正章容疑者(左:法人ホームページより。現在は削除済み)
《保護者と児童が証言》「”ジョーク”みたいな軽いノリで体を…」変態保育士“キムキム”こと木村正章容疑者が男子小学生にわいせつ疑い「変な話はいっぱいあったよ」
NEWSポストセブン
「大谷ファミリー」の活動指針が徐々に明らかになりつつある
《家族でハワイに行ける成長ぶり》大谷翔平が長女をインスタに掲載する「価値観の変化」…真美子さんは「教育分野に興味」
NEWSポストセブン
吉村洋文氏(左)と藤田文武氏(右)と並んで秋葉原駅前で衆院選の第一声をあげる高市早苗首相(写真撮影:小川裕夫)
《問われる存在意義》衆院選で自民単独過半数なら維新はピンチ 定数削減実現は困難に、自民党内で「連立維持するのか」問題も浮上か
法定スピード以上の速度で突っ込んだ(時事通信)
《独自》内閣府公用車の9人死傷暴走事故 委託先は2年前にも永田町で公用車ひき逃げ死亡事故 運営会社と内閣府が「間違いございません」と事実関係を認める
NEWSポストセブン
「日本学術振興会賞」と「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に出席された秋篠宮ご夫妻(2026年2月3日、撮影/JMPA)
《上品な艶がドレッシー》紀子さまの授賞式ファッション ライトブルーのセットアップで親しみやすさを演出、同系色のブローチも
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長(時事通信フォト)
《司忍組長、84歳の誕生日会に密着》胡蝶蘭、鯛、枡酒にコンパニオンが大挙 警察、メディアが関心を寄せる「山口組重要文書」の存在
NEWSポストセブン
晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に(提供:soya0801_mlb)
《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
NEWSポストセブン
目撃者が語った“凄惨な事故現場”とは(左/時事通信フォト、右/共同通信)
「『死んじゃうよー』公用車の運転手がうめき声を…」「官僚2人は後ろでグッタリ」公用車が130キロで死傷事故、目撃者が語った“凄惨な事故現場”【高市首相、腹心の官僚】
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若い女性たちとエプスタイン(民主党資料より)
「ひとりで楽しみ、体に触り、無理やり行為に及んだ」10代の少女らが性的搾取された“エプスタイン事件” 米司法省が新たに公開、画像や動画…300万枚の資料が示す“被害の詳細”
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