新着ニュース一覧/44ページ
『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。
《倫理性を問う声》「額が高いほど色気が増します」LA大規模山火事への50万ドル寄付を集めた米・女優(38)、“セクシー写真”と引き換えに…手法に賛否集まる
1回目の寄付活動はわずか4日間で17万ドル(約2650万円)、2回目は1週間で35万ドル(約5450万円)──今年1月にロサンゼルスを襲った大規模な山火事被害に対する支援金として、米女優のミラーナ・ヴァイントルーブ(…
2025.12.23 07:00
NEWSポストセブン
《累計閲覧数は12億回超え》国民の注目の的となっている宮内庁インスタグラム 「いいね」ランキング上位には天皇ご一家の「タケノコ掘り」「海水浴」
情報発信のツールとして宮内庁が期待を寄せるインスタグラム。アカウントの累計閲覧数が公表されたが、そこで圧巻の支持を誇るのはやはり天皇ご一家。国母の一挙手一投足が国民の関心を呼び、皇室への尊敬と信頼…
2025.12.23 07:00
女性セブン
《2026年大予測》“解散”か“高市降ろし”か…政権の転機となりうる「補助金ばらまきの見直し」、上場企業が決算を発表する5月、6月に大きな動きがある可能性も
日本初の女性首相となり、国内外から高い注目を集めている高市早苗氏。国会答弁が招いた中国との緊張状態などは危惧されているものの、「午前3時の勉強会」なども"評価"され、高市内閣は発足以降、高い支持率で推…
2025.12.23 07:00
女性セブン
《高市首相の野望カレンダー2026》目指すは「憲法改正」案の国会提出を見据えた政権基盤強化、自維国+参政党の連立で絶対安定多数なるか 最大の懸案は衆院の定数削減問題
自民・維新と国民民主、公明の賛成によって、物価対策などを盛り込んだ補正予算案がで成立すると、高市早苗・首相は年内の衆院解散を見送る意向を表明。「目の前でやらなきゃいけないことが山ほど控えている」と…
2025.12.23 06:59
週刊ポスト
《高市首相は2026年に何をやるつもりなのか?》「スパイ防止法」「国旗毀損罪」「日本版CIA創設法案」…予想されるタカ派法案の提出、狙うは保守勢力による政権基盤強化か
物価対策などを盛り込んだ補正予算案が自民・維新と国民民主、公明の賛成で成立すると、高市早苗・首相は年内の衆院解散を見送る意向を表明した。「目の前でやらなきゃいけないことが山ほど控えているので、考え…
2025.12.23 06:58
週刊ポスト
《ハワイでネックレスを合わせて》大谷翔平の“垢抜け”は「真美子さんとの出会い」以降に…オフシーズンに目撃された「さりげないオシャレ」
ドジャースを世界一連覇に導き、オフシーズンを迎えた大谷翔平(31)。12月13日(現地時間)にはカナダの不動産エージェントである外国人男性が、ハワイで撮影した大谷との写真をInstagramで公開し、ネット上でも…
2025.12.22 16:15
NEWSポストセブン
【動画】悠仁さま 新年一般参賀にご出席の見通し 愛子さまと 初めて並び立たれる場に
来年1月2日に皇居で行われる「新年一般参賀」に、悠仁さまが出席される見通しであることが明らかになりました。 宮内庁関係者によりますと大学の授業がない期間のため、学業と都合が合う範囲で早くから皇族とし…
2025.12.22 16:00
NEWSポストセブン
巨人・阿部慎之助監督「契約最終年」の険しい道 坂本や丸の復活よりも「脅かす若手の覚醒がないとAクラスの上位争いは厳しい」とOBが指摘
阪神タイガースの優勝バブルが続いている。国内FA権を行使せずに残留を決めて年俸が5億円(今季3億7000万円、推定・以下同)となった近本光司を筆頭に、中野拓夢の3億円(同1億4500万円)、村上頌樹2億3000万円(…
2025.12.22 11:00
週刊ポスト
《司忍組長の持ち歌は裕次郎》六代目山口組の宴会に密着 コンパニオン同伴カラオケ大会で歌われた16曲の「直参組長持ち歌セットリスト」
12月13日、六代目山口組が新年を迎える「事始め」を静岡県内の傘下組織で実施した。朝6時から直参組長らは会場に集合し、盃儀式の準備を進めるなか、黒いベンツに乗って姿を見せたのは司忍組長だった。【前後編の…
2025.12.22 07:01
NEWSポストセブン
「週刊ポスト」新年特大号発売! 紅白激震!未成年アイドルの深夜密会ほか
12月22日発売の「週刊ポスト」は、グラビア、付録も充実の年越しウルトラ合併号。第2次トランプ政権スタートと関税パニック、初の女性総理と日中摩擦、大谷翔平が大活躍した一方でミスター・長嶋茂雄さんが逝去…
2025.12.22 07:00
NEWSポストセブン
「秘書給与796万円ピンハネ疑惑」の遠藤敬・首相補佐官に渦巻く不満 「連立離脱」や「維新大分裂」の危機も
「身を切る改革」と言いながら、党幹部の政治とカネの問題がゴロゴロ出てくる日本維新の会。藤田文武・共同代表や高木佳保里・総務会長が公設秘書の会社に公金を還流させていたことが報じられ、本誌・週刊ポストは…
2025.12.22 07:00
週刊ポスト
《六代目山口組の一足早い「お正月」》司組長が盃を飲み干した「組長8人との盃儀式」の全貌 50名以上の警察が日の出前から熱視線
12月13日、六代目山口組が正月を迎える儀式である恒例の「事始め」を静岡県内の傘下組織事務所にて実施した。今年は現場に、例年以上の警察、メディアが集まり、高い注目度を集めていた──。【前後編の前編】 多…
2025.12.22 07:00
NEWSポストセブン
大谷翔平、不動産業者のSNSに短パン&サンダル姿で登場、ハワイの高級リゾードをめぐる訴訟は泥沼化でも余裕の笑み「それでもハワイがいい」
長袖長ズボンのユニホーム姿で勝負師の表情を浮かべるグラウンド上とは打って変わり、写真の大谷翔平(31才)は、半袖シャツに短パンとサンダル姿で、うっすら"ちょびヒゲ"も生えていた。リラックスムードの大谷…
2025.12.22 07:00
女性セブン
《ベリーショートのフェミニスト役で復活》永野芽郁が演じる「性に開放的な女性ヒロイン役」で清純派脱却か…本人がこだわった“女優としての復帰”と“ケジメ”
今年4月、「週刊文春」で俳優・田中圭(41)との不倫疑惑を報じられて以降、レギュラー番組やCMを全て降板した女優・永野芽郁(26)。実質的な活動休止に追い込まれていた彼女だが、12月2日、ネットフリックス映…
2025.12.22 07:00
NEWSポストセブン
芸人もアイドルも“食う”ギャル曽根の凄み なぜ大食い女王から「最強の女性タレント」に進化できたのか
テレビ界でタレント・ギャル曽根(40歳)の存在感が高まっている。大食い女王として名をはせた彼女だが、最近ではタレントとしてさまざまなジャンルで八面六臂の活躍を見せている。その凄みとは? コラムニスト…
2025.12.22 07:00
NEWSポストセブン
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