新着ニュース一覧/41ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

引退後も人気は高く、東京競馬場の一般公開には多くのファンが詰めかけた(2008年11月)
【1990年“伝説の有馬記念”から35年】国枝栄・調教師が明かす、療養中の「馬の温泉」で見た“オフのオグリキャップ”の素顔
 いまも語り継がれる伝説の競走馬・オグリキャップは、1990年の有馬記念を最後に引退、その後は種牡馬としての生活を送った。引退後のオグリキャップの思い出を、国枝栄・調教師に聞いた。 * * * 私が調教…
2025.12.21 07:00
週刊ポスト
安青錦(時事通信フォト)
最速大関・安青錦は横綱・大の里を超えられるのか 対戦成績は0勝3敗で「体重差」は大きいものの「実力差は縮まっている」との指摘も
 安青錦の快進撃が止まらない。2023年秋場所で初土俵を踏むと、序ノ口、序二段と連続優勝し、2024年九州場所で新十両に昇進。十両を2場所で通過すると、新入幕から3場所連続で11勝を挙げて新小結に昇進し、初土俵…
2025.12.21 07:00
週刊ポスト
還暦を迎えられた秋篠宮さま(時事通信フォト)
《車の中でモクモクと…》秋篠宮さまの“ルール違反”疑う声に宮内庁が回答 紀子さまが心配した「夫のタバコ事情」
 11月30日に秋篠宮さまが還暦を迎えられた。誕生日に先立って11月25日に行われた恒例の記者会見では、1年間の活動を振り返られたり、ご家族への感謝を述べられたりするなか、昨今のSNSをめぐる問題について提言さ…
2025.12.21 07:00
NEWSポストセブン
ラウンドガールとしてのデビューも控える石川花音
《SKE48卒業、一般企業への就職を経て…》石川花音が披露する“新しい大人な私” 「アイドル時代は水着になることがなかった」
 SKE48でのアイドル活動を経て一般企業に入社し、来年にはラウンドガールとしてのデビューも控える石川花音。そんな彼女がランジェリー姿に挑戦した。「アイドル時代は水着になることがなかったので、新しい大人な…
2025.12.20 19:00
週刊ポスト
熱愛が報じられた長谷川京子
《磨きがかかる胸元》長谷川京子(47)、熱愛報道の“イケメン紳士”は「7歳下の慶應ボーイ」でアパレル会社を経営 タクシー内キスのカレとは破局か
 女優やモデルとして活動する長谷川京子(47)と、7歳年下の男性A氏との密会を12月19日発売の『FRIDAY』が報じた。同誌によると、長谷川は12月上旬の夜、半年先まで予約が埋まっている超人気イタリアンにA氏と訪れ…
2025.12.20 16:30
NEWSポストセブン
【動画】前橋市長選出直し 小川晶氏 支援者集会で 涙の演説
【動画】前橋市長選出直し 小川晶氏 支援者集会で 涙の演説
 既婚者の男性と複数回ラブホテルで密会していた元前橋市長の小川晶氏が市長選への再出馬表明の前に支援者との集会に姿を現していました。集会に参加した男性によりますと、12月14日に開かれた集会には200人を超…
2025.12.20 16:00
NEWSポストセブン
水原一平受刑者の一連の賭博スキャンダルがアメリカでドラマ化(gettyimages /共同通信社)
《大谷翔平に新たな悩みのタネ》水原一平受刑者を題材とした米ドラマ、法的な問題はないのか 弁護士が解説する“日米の違い”
 妻・真美子さん(29)との間に待望の第1子が誕生したドジャース・大谷翔平(31)。チームを2年連続のワールドシリーズ優勝に導き、3年連続のリーグMVPを受賞する偉業を成し遂げた。 しかし、新たな悩みの種が降…
2025.12.20 16:00
NEWSポストセブン
「人生の節目で運に恵まれ、要領や巡りあわせがよかった」と振り返る国枝栄氏
国枝栄・調教師が明かす2歳牡馬チャンピオン決定戦の裏話 2014年に朝日杯FSを勝利したダノンプラチナは「運が悪ければ出走すらできなかった」
 1978年に調教助手として競馬界に入り、1989年に調教師免許を取得。以来、アパパネ、アーモンドアイという2頭の牝馬三冠を育てた現役最多勝調教師・国枝栄氏が、2026年2月いっぱいで引退する。国枝調教師が華やか…
2025.12.20 11:00
週刊ポスト
JRAの現役最多調教師の国枝栄師(撮影:小倉雄一郎)
現役最多勝・国枝栄調教師がホースマンとして「初」の“写真展入選” 「馬に触れていると、心がなごむんだよ」
「いい写真だねえ、モデルがいいからだろうな」──馬房内で愛馬ソルデマジョと対話する写真を前にご満悦なのは、JRAの現役最多勝調教師の国枝栄師。「やっぱり馬に触れていると、心がなごむんだよ。とくに馬房では馬…
2025.12.20 11:00
NEWSポストセブン
広末涼子(時事通信フォト)
《時速180キロで暴走…》広末涼子の“2026年版カレンダー”は実現するのか “気が引けて”一度は制作を断念 最近はグループチャットに頻繁に“降臨”も
 今年4月、新東名高速道路で追突事故を起こし、搬送先の静岡県の病院で看護師にケガをさせるなどして現行犯逮捕された女優の広末涼子(45)。翌5月に公式サイトで〈双極性感情障害および甲状腺機能亢進症と診断さ…
2025.12.20 11:00
NEWSポストセブン
前橋市長選挙への立候補を表明する小川晶前市長(時事通信フォト)
〈支援者からのアツい期待に応えるために…〉“ラブホ通い詰め”小川晶氏の前橋市長返り咲きへの“ストーリーづくり”、小川氏が直撃に見せた“印象的な一瞬の表情”
「小川あきら、改めてのお詫びと市長選出馬の報告」──そう銘打った3分弱の動画が、彼女の公式LINEに投稿されたのは、12月17日のことだった。「政治家である以上、皆様への責任を果たすにはもう一度ここから立ち上が…
2025.12.20 11:00
NEWSポストセブン
三笠宮妃百合子さまの墓を参拝された天皇皇后両陛下(2025年12月17日、撮影/JMPA)
《すっごいステキの声も》皇后雅子さま、哀悼のお気持ちがうかがえるお墓参りコーデ 漆黒の宝石「ジェット」でシックに
 2025年12月17日、都内の豊島岡墓地を訪れ、2024年11月に101歳で亡くなった三笠宮妃百合子さまの墓を参拝された天皇皇后両陛下。「墓所一周年祭の儀」が今年11月15日に行われたが、慣例により、両陛下は参加されな…
2025.12.20 11:00
NEWSポストセブン
「それが“闘魂”なんですかね」アントニオ猪木のスパーリングパートナー・木村健悟が振り替える猪木の「唯一無二の強さ」とは
「それが“闘魂”なんですかね」アントニオ猪木のスパーリングパートナー・木村健悟が振り替える猪木の「唯一無二の強さ」とは
 格闘技史の金字塔"アリ戦"での特訓相手にも指名され、猪木の技の進化を間近で受け止めた男がいる。木村健悟だ。 昭和の新日本道場で、猪木から「プロレスは闘いである。師匠と思うな、倒しに来い」と叩き込まれ…
2025.12.20 10:59
NEWSポストセブン
「新日本道場はプロレス少年だった私を決して裏切らなかった」“初代タイガーマスク”佐山聡が明かした「ストロングスタイル」の原点
「新日本道場はプロレス少年だった私を決して裏切らなかった」“初代タイガーマスク”佐山聡が明かした「ストロングスタイル」の原点
"初代タイガーマスク"こと佐山聡が16歳で新日本プロレスに入門した頃は、アントニオ猪木が異種格闘技路線をひた走っていた頃。佐山は華麗な動きで一大プロレスブームを築き、新日本の黄金時代を支えた。 打撃から…
2025.12.20 10:58
NEWSポストセブン
金を稼ぎたい、モテたい、強くなりたい…“関節技の鬼” 藤原組長が語る「個性を磨いた新日本道場の凄み」《長州力が不器用さを個性に変えられたワケ》
金を稼ぎたい、モテたい、強くなりたい…“関節技の鬼” 藤原組長が語る「個性を磨いた新日本道場の凄み」《長州力が不器用さを個性に変えられたワケ》
 昭和の新日本プロレスを語るうえで欠かすことのできないレスラー、"藤原組長"こと藤原喜明。"神様"カール・ゴッチ直伝の関節技を極め、「ストロングスタイル」を標榜する新日本の根幹を成す存在だった。「プロレ…
2025.12.20 10:57
NEWSポストセブン

トピックス

法定スピード以上の速度で突っ込んだ(時事通信)
《独自》内閣府公用車の9人死傷暴走事故 委託先は2年前にも永田町で公用車ひき逃げ死亡事故 運営会社と内閣府が「間違いございません」と事実関係を認める
NEWSポストセブン
「日本学術振興会賞」と「日本学士院学術奨励賞」の授賞式に出席された秋篠宮ご夫妻(2026年2月3日、撮影/JMPA)
《上品な艶がドレッシー》紀子さまの授賞式ファッション ライトブルーのセットアップで親しみやすさを演出、同系色のブローチも
NEWSポストセブン
六代目山口組の司忍組長(時事通信フォト)
《司忍組長、84歳の誕生日会に密着》胡蝶蘭、鯛、枡酒にコンパニオンが大挙 警察、メディアが関心を寄せる「山口組重要文書」の存在
NEWSポストセブン
晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に(提供:soya0801_mlb)
《独占入手》妻・真美子さんの手を優しく取って…大谷翔平、晩餐会での“少女漫画のようなエスコート”動画が話題に ファンに伝えた「ありがとう」
NEWSポストセブン
目撃者が語った“凄惨な事故現場”とは(左/時事通信フォト、右/共同通信)
「『死んじゃうよー』公用車の運転手がうめき声を…」「官僚2人は後ろでグッタリ」公用車が130キロで死傷事故、目撃者が語った“凄惨な事故現場”【高市首相、腹心の官僚】
NEWSポストセブン
若い女性たちとエプスタイン(民主党資料より)
「ひとりで楽しみ、体に触り、無理やり行為に及んだ」10代の少女らが性的搾取された“エプスタイン事件” 米司法省が新たに公開、画像や動画…300万枚の資料が示す“被害の詳細”
NEWSポストセブン
CanCam卒の注目女優宮本茉由
《CanCamモデルを卒業》不倫ドラマ主演でも話題・宮本茉由、長野県・北アルプスの麓で見せた「止まらない色気」
週刊ポスト
ラオジーのブログより(現在は削除済み)
《昨夜の子は何歳だったんだ…との投稿も》「ラオスの帝王ラオジー」ブログの不正開設の疑いで61歳の男が逮捕 専門家が明かしたラオス児童買春のいま
NEWSポストセブン
司法省がアンドリュー元王子の写真を公開した(写真/Getty Images)
《白シャツ女性に覆いかぶさるように…》エプスタイン・ファイルで新公開されたアンドリュー元王子とみられる人物の“近すぎる距離感の写真” 女性の体を触るカットも
NEWSポストセブン
全米野球記者協会ニューヨーク支部主催のアワードディナーに出席した大谷翔平と、妻・真美子さん(左/時事通信フォト、右/提供:soya0801_mlb)
《真美子さんが座る椅子の背もたれに腕を回し…》大谷翔平が信頼して妻を託す“日系通訳”の素性 “VIPルーム観戦にも同席”“距離が近い”
NEWSポストセブン
なぜ実の姉を自宅で監禁できたのか──
《“お前の足を切って渡すから足を出せ”50代姉を監禁・暴行》「インターホンを押しても出ない」「高級外車が2台」市川陽崇・奈美容疑者夫妻 “恐怖の二世帯住宅”への近隣証言
NEWSポストセブン
国際ジャーナリスト・落合信彦氏
国際ジャーナリスト・落合信彦氏が予見していた「アメリカが世界の警察官をやめる」「プーチン大統領暴走」の時代 世界の“悪夢”をここまで見通していた
NEWSポストセブン