新着ニュース一覧/7143ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

「元リクルート」社員が果たして本当に優秀なのかを検証
「元リクルート」社員が果たして本当に優秀なのかを検証
【書評】『「キャリアアップ」のバカヤロー 自己啓発と転職の"罠"にはまらないために』(常見陽平/講談社+α新書/920円)* * *「キャリアアップ」という言葉の茶番、転職活動で陥りやすい間違いや、資格取得…
2011.05.21 16:00
NEWSポストセブン
落合信彦氏 役立たず世襲政治家だらけの某国の将来を嘆く
落合信彦氏 役立たず世襲政治家だらけの某国の将来を嘆く
 世界にはカダフィ(リビア)や金正日(北朝鮮)、ムガベ(ジンバヴェ)といった独裁者たちが、存在しているが、その権力を引き継がせようとする「息子」たちが何の資質も持ち合わせていない放蕩息子ばかりだとい…
2011.05.21 16:00
SAPIO
BIGBANG 楽しんごの“ドドスコ”3回披露も、結局スベる
BIGBANG 楽しんごの“ドドスコ”3回披露も、結局スベる
 5月10日の大阪城ホールを皮切りにスタートしたBIGBANGの日本ツアー「Love&Hope Tour 2011」。同ツアー唯一の首都圏開催となる千葉・幕張メッセ公演が5月13日から3日間行われた。 2日目には、今回のツアーの鉄板…
2011.05.21 16:00
女性セブン
団鬼六「杉本彩もいいが理想の女は現実にはなかなかおらん」
団鬼六「杉本彩もいいが理想の女は現実にはなかなかおらん」
 享年79。5月6日に旅立った官能小説界の鬼才・団鬼六氏といえば、杉本彩や愛染恭子といった「いい女」との交流で知られる。そんな同士にとって"理想の女"とはどんな存在だったのだろうか。 * * * 意外にも…
2011.05.21 16:00
週刊ポスト
資本金2000億ドルのCIC他 日本を狙うチャイナマネーの正体
資本金2000億ドルのCIC他 日本を狙うチャイナマネーの正体
 日本株の約6割は外国人投資家が保有しているが、なかでも最近、存在感を増しているのが「チャイナマネー」である。日本に流入するチャイナマネーの正体はどのようなものか。拓殖大学・政経学部教授の朱炎氏が解説…
2011.05.21 16:00
福島原発3号機 水蒸気爆発で放射性物質が大量飛散する恐れ
福島原発3号機 水蒸気爆発で放射性物質が大量飛散する恐れ
 12日、ようやく東京電力は否定し続けていた1号機の「メルトダウン」を認めた。事故収束への工程表も発表され、危険は去ったと思っていた福島原発だが、まだまだ明らかにされていないことは多い。しかも現在、1号…
2011.05.21 16:00
女性セブン
「ビンラディン殺害特殊部隊は原発作業員と同じ」と女子大生
「ビンラディン殺害特殊部隊は原発作業員と同じ」と女子大生
 9・11テロから10年が経った今年、テロの首謀者とされるオサマ・ビンラディン容疑者を米軍が急襲し、ついにアメリカは"復讐"を果たした。オバマ大統領は「正義は遂行された」と誇らしげに語り、アメリカ国民たちは…
2011.05.21 07:00
女性セブン
中居正広 2度目炊き出しの餃子、チャーハンに絶賛の声出る
中居正広 2度目炊き出しの餃子、チャーハンに絶賛の声出る
 4月7日、福島県内のとある避難所で極秘炊き出しを行ったSMAPの中居正広(38)。「また来るから!」との言葉を残して帰っていったが、その約束通り、17日後の4月24日、中居は2度目の炊き出しを行った。 訪れたの…
2011.05.21 07:00
女性セブン
ビーチの妖精浅尾美和は「自らの弱点自覚」と二宮清純氏指摘
ビーチの妖精浅尾美和は「自らの弱点自覚」と二宮清純氏指摘
 今シーズンこそ、とびっきりの勝利のスマイルが見てみたい! 誰をも癒す笑顔と健気な戦いぶりで"ビーチの妖精"と呼ばれる浅尾美和(25)。その人気はとどまるところを知らない。 し…
2011.05.21 07:00
週刊ポスト
原発執着の菅氏 市民運動家ゆえに大枠でもの見えずと櫻井氏
原発執着の菅氏 市民運動家ゆえに大枠でもの見えずと櫻井氏
 震災から2か月以上が経過しても明確な復興計画を打ち出せず、原発の事故対応も右往左往。この国の指揮官であるはずの菅直人首相の体たらくは、国民を呆れ果てさせた。『ジャーナリストの櫻井よしこ氏が、菅氏の「…
2011.05.21 07:00
SAPIO
三重の大震災遭遇住民 東北被災者に「もっと自分で考えて」
三重の大震災遭遇住民 東北被災者に「もっと自分で考えて」
 1944年12月7日、M7.9の「東南海地震」が発生、紀伊半島東南部に位置する三重県大紀町錦地区は、大津波に呑み込まれて壊滅し、死者は63名に上った。だが、住民たちは津波を避けられる高台ではなく、海辺を復興の場…
2011.05.21 07:00
週刊ポスト
伊藤忠の社長と会長は“ボケとツッコミ”のようなペアで成功
伊藤忠の社長と会長は“ボケとツッコミ”のようなペアで成功
東京電力の会見は、清水正孝社長が出てきたり、勝俣恒久会長が出てきたりと権限がどちらにあるのか時に混乱してしまう。果たして権限の移譲はできていたのか……。そんななか、トップのバトンタッチに成功しているの…
2011.05.21 07:00
週刊ポスト
ファンと結婚の大場久美子 柳葉敏郎やCOWCOW多田も
ファンと結婚の大場久美子 柳葉敏郎やCOWCOW多田も
大場久美子(51)がこのほど10歳年下の会社員と結婚した。50歳を過ぎての結婚もニュースだが、驚くべきことは、夫となった男性が幼いころからの大場のファンだったということ。知り合ったきっかけも、大場のブログ…
2011.05.21 07:00
NEWSポストセブン
大前研一氏 電子政府化進めば国民は人生設計立てやすくなる
大前研一氏 電子政府化進めば国民は人生設計立てやすくなる
 東日本大震災は、被災地自治体が持つ戸籍データ等の流出をもたらした。「この問題をデータのリスク管理というレベルの話で終わらせてはならない」と指摘するのは、大前研一氏だ。大前氏は、長年政治課題として俎…
2011.05.21 07:00
週刊ポスト
専門家が再測定 東京・葛飾区の放射線量は政府発表の5倍
専門家が再測定 東京・葛飾区の放射線量は政府発表の5倍
4月19日、文部科学省によって、校舎・校庭を利用する際の放射線量の暫定目安「年間20ミリシーベルト」が定められた。これに対し、「日本医師会」は5月12日、「子供に対し、国の対応はより慎重であるべきだ」として…
2011.05.20 16:00
女性セブン

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「クスリを支配の道具に」「行為中に使う客層も…」変わり果てた中国人美女インフルエンサーが保護されたシアヌークビル、専門家が語る現地アングラ界隈のリアル
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1985年優勝の胴上げ投手・中西清起氏(左)と2003年と2005年のV戦士である片岡篤史氏(撮影/太田真三)
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秋篠宮家の次女・佳子さま(時事通信フォト)
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元旦に離婚を発表した吉岡美穂とIZAM(左・時事通信フォト)
《3児の母・吉岡美穂がIZAMと離婚》夫のために「“鬼嫁キャラ”を受け入れた妻の想い」離縁後の元夫婦の現在
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2026年1月2日、皇居で行われた「新年一般参賀」での佳子さま(時事通信フォト)
《礼装では珍しい》佳子さまが新年一般参賀で着用、ウエストまわりに“ガーリー”なワンポイント 愛子さまは「正統的なリンクコーデ」を披露
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中国出身の女性インフルエンサー・Umiさん(TikTokより)
〈抜群のスタイルとルックスが一変…〉中国人美女インフルエンサーが示唆していた「潘親方(特殊詐欺グループのボス)」との“特別な関係”とは《薬物検査で深刻な陽性反応》
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女優・羽野晶紀と和泉元彌の母の節子さん(右・時事通信フォト)
《女優・羽野晶紀“嫁姑騒動”から24年目 の異変》元日に公開された和泉節子さんとの写真から伝わる「現在の距離感」
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