新着ニュース一覧/7390ページ

『NEWSポストセブン』の記事を新着順に紹介するページです。『週刊ポスト』『女性セブン』の話題記事をはじめ、最新のニュースはこちらでご確認いただけます。

中古住宅を買った時、売主の固定資産税も負担する必要あり?
中古住宅を買った時、売主の固定資産税も負担する必要あり?
「中古住宅を購入後、固定資産税などが未納だったことがわかりました」…そんな悩みが弁護士の竹下正己氏のもとへ寄せられた。【質問】 中古住宅を買いました。きれいに掃除され、すぐに住める状態に見えたので、買…
2010.10.01 17:00
週刊ポスト
大前氏 税制改革で低所得者の負担比率を軽くしてはならない
大前氏 税制改革で低所得者の負担比率を軽くしてはならない
 日本は財政破綻、経済崩壊の危機に直面しつつある。では、現状を打開するにはどうすればよいのか? 本気で日本の財政再建を目指すなら、小手先の税制改革ではなく、税体系そのものを抜本的に刷新しなければなら…
2010.10.01 17:00
週刊ポスト
櫻井よしこ氏 法的には「先制攻撃」「敵基地攻撃」可と指摘
櫻井よしこ氏 法的には「先制攻撃」「敵基地攻撃」可と指摘
 北朝鮮との間で緊張が高まると必ず議論になるのが、「先制攻撃」「敵基地攻撃」の是非である。"専守防衛"の原則のもと「先制攻撃は憲法違反だ」と指摘されることもあるが、本当にそうなのか。ジャーナリストの櫻…
2010.10.01 16:00
SAPIO
FD改ざん告発の女性検事は、はっきりものいう清水美沙似美女
FD改ざん告発の女性検事は、はっきりものいう清水美沙似美女
 厚生労働省の郵便不正事件で、大阪地検特捜部の主任検事だった前田恒彦容疑者(43)が証拠品のフロッピーディスク(FD)を改ざんしたとして証拠隠滅の容疑で逮捕された。この改ざんの事実を告発した女性検事Aさん…
2010.10.01 11:00
女性セブン
覚えておいたほうがいい韓流アーティスト ZE:A、FTIslandなど
覚えておいたほうがいい韓流アーティスト ZE:A、FTIslandなど
 ダンスグループからバンドまで、韓国のアーティストが日本でも続々デビュー。日本のヒットチャートを賑わす実力もさることながら、ピュアで熱いハートと長身の麗しいビジュアルも兼ね備え、ファン層は10代-50代…
2010.10.01 11:00
女性セブン
傑作戦争映画第2位 『ディア・ハンター』を二宮清純氏が解説
傑作戦争映画第2位 『ディア・ハンター』を二宮清純氏が解説
 やっぱり男は戦争映画が好きなのだ。各界の映画通30人に忘れられない名作・大作・傑作を選んでもらい、ランキング化した。洋画部門の2位に輝いたのは『ディア・ハンター』。二宮清純氏(スポーツジャーナリスト)…
2010.10.01 11:00
週刊ポスト
菅内閣掲げる「増税で景気回復」達成できればノーベル賞か
菅内閣掲げる「増税で景気回復」達成できればノーベル賞か
 税は国家の基本であり、経済や社会構造の変化で見直しが必要になっても、国民生活を一気に苦しくすることがないような配慮をするのが政治指導者に求められる責任である。 菅直人政権以前の政権は、大きな税制改…
2010.10.01 11:00
週刊ポスト
元々サケがいないチリが世界有数のサケ輸出国になった理由
元々サケがいないチリが世界有数のサケ輸出国になった理由
【書評】『南米チリをサケ輸出大国に変えた日本人たち ゼロから産業を創出した国際協力の記録』(細野昭雄著 ダイヤモンド社 1575円)※評者 山内昌之(東京大学教授) 大学生だった頃、青函連絡船に乗ると「サ…
2010.10.01 11:00
週刊ポスト
『悪人』妻夫木聡 少年時代は“キンケシ”集め夢中でモテず
『悪人』妻夫木聡 少年時代は“キンケシ”集め夢中でモテず
 映画『悪人』で、恋人と逃避行する殺人犯という役を演じるために、建設現場でバイトをしたり、精神的に自分を追い込むことまでしたという妻夫木聡(29)。あのスクリーンに出てきそうな小さな漁村で彼は生まれ育…
2010.10.01 11:00
女性セブン
酒飲みに朗報 医学博士「休肝日は週1日で大丈夫」
酒飲みに朗報 医学博士「休肝日は週1日で大丈夫」
「酒文化研究所」が発行する『月刊酒文化』2010年6月号によると、「ほぼ毎日飲んでいる」人で、休肝日を設けている人は28%にとどまったという。なぜ休肝日は大切なのか? 医学博士の中原英臣氏はこう語る。「"人…
2010.10.01 11:00
週刊ポスト
円高で困るのは日本人労働者の雇用 政府はIT系支援すべき説
円高で困るのは日本人労働者の雇用 政府はIT系支援すべき説
 現在は円高状況が続くが、がさらに進行した場合どうなるか。一つあるのが雇用問題だ。円高を理由に企業が海外に工場などを移転し、国内産業が空洞化、雇用が減るというリスクは大きい。 日産自動車は9月20日、中…
2010.10.01 11:00
週刊ポスト
ジョンウン氏 日本について「(戦争からの復活は)すごい」
ジョンウン氏 日本について「(戦争からの復活は)すごい」
9月30日、北朝鮮・金正日総書記の後継者とされる三男「正恩(ジョンウン)」氏の顔写真が公開された。そんな正恩氏について金正日の専属料理人を務めていた日本人、藤本健二氏が語る。(なお、藤本氏は北朝鮮在住時…
2010.10.01 10:00
SAPIO
レアメタル持つモンゴルとの関係発展は中国への外交カード
レアメタル持つモンゴルとの関係発展は中国への外交カード
モンゴル――世界有数の埋蔵量を誇るレアメタルの資源国でもあり、急速に経済発展が進む同国は、日本にとっても重要な外交的要衝となる。そんな同国大統領・ツァヒャー・エルベグドルジ(47才)にジャーナリストの相…
2010.10.01 10:00
SAPIO
池内淳子
池内淳子さん 「心の準備は若いうちからしておくべき」と語っていた
 数多くのテレビドラマ、映画、舞台で活躍した女優・池内淳子さんが9月26日、肺腺がんのため死去した。76才だった。そんな池内さんの秘話を紹介。12年前のインタビューでは、実母の介護…
2010.09.30 17:39
女性セブン
中村蒼 『大奥』で二宮和也に恋心抱く役は「微笑ましく…」
中村蒼 『大奥』で二宮和也に恋心抱く役は「微笑ましく…」
 まさに時代劇ブーム到来といった感じの日本映画界。年末にかけても6本もの作品の公開がひかえている。しかも、若き俳優たちはイケメンぞろいで髷(マゲ)や和服の似合うことといったら…。その中でも『大奥』(10…
2010.09.30 17:00
女性セブン

トピックス

ニューヨーク晩餐会に出席した真美子さん(提供:soya0801_mlb)
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逮捕された羽月隆太郎選手(本人インスタグラムより)
広島カープ・羽月隆太郎容疑者がハマったゾンビたばこ…球界関係者が警戒する“若手への汚染” 使用すれば意識混濁、手足痙攣、奇声を上げるといった行動も
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(左・時事通信フォト)
「シックな黒艶コートをまとって…」大谷翔平にエスコートされる真美子さんが晩餐会に入る前に着用していた“メイドインジャパン”なファッション
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《車の座席に向かって手を伸ばし…》「大谷翔平は間違いなくシャイだ」妻・真美子さんへの“大谷式エスコート”に海外ファンが驚いた理由「置いてけぼりみたい…」
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米・ニューヨークで開催された全米野球記者協会(BBWAA)主催の晩餐会に大谷翔平選手と妻の真美子さんが出席(共同通信)
《大谷翔平と晩餐会に出席》真美子さんが選んだイヤリングは1万6500円! 庶民的プライスながらセンス溢れるさすがのセレクト
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《米国が台湾を見捨てる日》4月の首脳会談で懸念される“米国は中国が台湾領有を進めても手を出さない”という密約 中国が描く「台湾総統を拘束し政権転覆」のシナリオ
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昨年7月に遺体で発見された女優・遠野なぎこ(右・ブログより)
遠野なぎこさん(享年45)が孤独死した自宅マンションの一室に作業服の「特殊清掃」が…内装一新で「新たな入居者の募集へ」
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