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25才同僚にときめく42才女性「内線鳴ったらその日一日最高」

「17才年下の会社の同僚(25才)にときめいています」そう語るのは42才既婚会社員女性のAさん。一体その男性はどんな人物なのか? 以下、Aさんによるウキウキとしたトークだ。

 * * *
 彼は向井理似で顔が好みなんです。年齢差は鈴木京香さんの『セカンドバージン』みたい。ドラマとは違ってプラトニックですが、仕事のメールをしたり、内線が鳴ったらその日一日は最高!

 彼には、冗談気味に気持ちを伝えました。彼も私を意識しているみたい! 私のいないところでは私の下の名前を呼び捨てで呼んでいると聞いて嬉しくて…。私は結婚しているし、相手も若いから私への接し方に躊躇してるようで、からかい半分で話しかけるんです。生意気なところもあるけど、顔を見ているだけで許しちゃう(笑い)。これからどうやって“育てて”いこうかと楽しみです。

 社外では会わないし、私は一線を越えるドロドロしたものではなく、あくまでも妄想的なときめきで充分。ときめきに優る美容液はなし! 高い化粧品よりも“ときめきホルモン”で肌がキラキラになりますよ。
 
※女性セブン2011年9月29日・10月6日号

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