芸能

神田沙也加 広末元カレ年上新恋人と合い鍵お泊りデート撮

一緒にマンションを出て、それぞれの劇場に向かうふたり

 女優の神田沙也加(30才)の新たな恋人が発覚。“合い鍵お泊りデート”をキャッチした──。

 春色のピンクのコートに、黒いブーツ。真っ白な肌に薄くひいたピンクのチークと、とにかく目立つキラキラの金髪の女の子が、サンドイッチをおいしそうにほおばっている。まるで海外の青春ドラマのワンシーンのようだが、ここは東京都心の深夜のカジュアルレストラン。

 神田沙也加は今、ブロードウェー発の人気舞台『キューティ・ブロンド』(3月21日~)のヒロイン、女子大生のエルを熱演中で、金髪に染めたのも役づくりのため。22時前に舞台を終え、ファミレスで軽めの食事をすませると、連日の公演の疲れを取るために芸能人御用達のマッサージ店へと出かけていった。

 シャワーも浴びてサッパリ、午前1時すぎにようやくタクシーで帰途についた。翌日も昼から公演。早く布団にもぐりこみたい彼女が向かったのは、彼が待つマンションだった。

 映画『アナと雪の女王』(2014年)のアナ役の吹き替えがハマり役で、最近の神田は舞台に声優にとひっぱりだこ。歌手としての評価も高く、2014年には6才年上のギタリスト・Billy(36才)と2人でユニット『TRUSTRICK』を結成した。

「Billyさんとはお泊まりやお揃いの指輪が報じられたように、公私ともに深い間柄でした。しかし、昨年末にユニットは活動停止。ファンの間では、“破局したからじゃない?”と囁かれていました」(音楽関係者)

“半径1メートルの男性”と恋に落ちやすい恋愛体質は、母親譲り(!?)。初ロマンスは17才の時で、相手はドラマで共演した石垣佑麿(34才)。その後、楽曲の共作で知り合ったギタリスト・北野正人(42才)、舞台『レ・ミゼラブル』で恋人役共演をした山崎育三郎(31才)との交際が報じられた。

関連記事

トピックス

アメリカのトランプ大統領と、グリーンランド連帯の最前線に立つ41歳女性・市民団体代表(左/EPA=時事、右/Instagramより)
〈国家が消されるかも…〉グリーンランド連帯の最前線に立つ41歳女性・市民団体代表からのメッセージ “トランプによる併合”への恐怖「これは外交交渉ではない」
NEWSポストセブン
肺がんのため亡くなったフリーアナウンサーの久米宏さん(時事通信フォト)
《キー局に就職した有名アナも》久米宏さんに憧れて男性アナウンサーを目指した人たち 爆笑問題・田中はTBSラジオでのバイト時代に「久米宏さんになりたかった」
NEWSポストセブン
米倉涼子が書類送検されたことがわかった
《ゲッソリ痩せた姿で取調室に通う日々》米倉涼子が麻薬取締法違反で書類送検、昨年末に“捜査終了”の匂わせ 元日にはファンに「ありがとう」と発信
NEWSポストセブン
 相撲観戦のため、国技館へ訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま(2026年1月18日、撮影/JMPA)
「美しすぎて語彙力消失した」6年ぶりの天覧相撲 雅子さまは薄紫の着物、愛子さまは桜色の振袖姿でご観戦
NEWSポストセブン
次期衆院選への不出馬を表明する自民党の菅義偉元首相(時事通信フォト)
《一体今は何キロなのか…》菅義偉元首相が引退を表明「健康状態は全く問題ない」断言から1年足らずでの決断 かつて周囲を驚かせた“10キロ以上の激ヤセ”
NEWSポストセブン
“メンタルの強さ”も際立つ都玲華(Getty Images)
《30歳差コーチと禁断愛報道》女子プロゴルフ・都玲華、“スキャンダルの先輩”トリプルボギー不倫の先輩3人とセミナー同席 際立った“メンタルの強さ”
週刊ポスト
相撲観戦のため、国技館へ訪問された天皇皇后両陛下と長女・愛子さま(2026年1月18日、撮影/JMPA)
《周囲の席には宮内庁関係者がビッチリ》愛子さま、特別な一着で「天覧相撲」にサプライズ登場…ピンクの振袖姿は“ひときわ華やか”な装い
NEWSポストセブン
女優のジェニファー・ローレンス(dpa/時事通信フォト)
<自撮りヌード流出の被害も……>アメリカ人女優が『ゴールデン・グローブ賞』で「ほぼ裸!」ドレス姿に周囲が騒然
NEWSポストセブン
次期衆院選への不出馬を表明する自民党の菅義偉元首相(時事通信フォト)
「菅さんに話しても、もうほとんど反応ない」菅義偉元首相が政界引退…霞が関を支配した“恐怖の官房長官”の容態とは《叩き上げ政治家の剛腕秘話》
NEWSポストセブン
ボニー・ブルーがマンU主将から「発散させてくれ」に逆オファーか(左/EPA=時事、右/DPPI via AFP)
「12時間で1057人と行為」英・金髪インフルエンサーに「発散させてくれ…」ハッキング被害にあったマンU・主将アカウントが名指し投稿して現地SNSが騒然
NEWSポストセブン
現地の“詐欺複合施設”(scam compounds)を追われる人たち(時事通信=AFP)
《“カンボジアでかけ子”日本人が13人逮捕》「空港に着いた瞬間に拉致」「 “詐欺複合施設”で囚人のような生活も」“国際詐欺組織”が日本人を闇バイトに引き入れる恐怖の手口
NEWSポストセブン
参政党は国政経験が乏しく、国会議員経験者を積極的に受け入れているという(時事通信フォト)
《参政党議席増で高市政権連立入りの可能性》 重婚疑惑に「このハゲー!」発言…自民党を追われた“すね傷議員”を続々擁立か「自民党に恩を売る絶好の機会」
NEWSポストセブン