グラビア

河合奈保子「再会の夏」 ファンが選んだ秘蔵ビキニ写真!

「永遠のアイドル」河合奈保子

 1980年、「HIDEKIの弟・妹オーディション」で優勝し、同年『大きな森の小さなお家』でデビュー、日本レコード大賞新人賞を受賞した河合奈保子。1981年には『スマイル・フォー・ミー』でNHK紅白歌合戦に出場するなどトップアイドルとなり、計36曲のシングルをリリースした。1996年の結婚を機に活動を休止後は表舞台に出ておらず、今も「永遠のアイドル」と呼ばれる。

 そんな河合奈保子が、この夏、B2判の大型ポスターになって帰ってきた。その写真は、『河合奈保子 再会の夏 ポスター GRAND PRIX 2017』を通じてファン投票で選ばれたものだ。そんな彼女の秘蔵写真の一部を公開しよう。

■『河合奈保子 再会の夏 ポスター GRAND PRIX 2017』──ファン投票で選ばれた可愛い「紅組」、美しい「白組」の2セットを発売(各6枚組で1万4256円)。予約購入特典としてミニフォトブックをプレゼント(9月15日まで)。
 
■DVD BOX『河合奈保子 プレミアムコレクション~NHK紅白歌合戦&レッツゴーヤングetc.~』──アイドルからアーティストへと変化していく河合奈保子の軌跡をたどる3枚組DVD。1万7820円。ポスター、DVDのどちらも8月30日発売。詳細はnaoko-fanmeeting.comへ。

◆写真/マガジンハウス

※週刊ポスト2017年9月8日号

関連記事

トピックス

一般参賀にお姿を見せた上皇さまと美智子さま(時事通信フォト)
《新年を寿ぐホワイトドレス》「一般参賀に参加いただく必要があるのか?」美智子さま“お手振りなし異変”報道で波紋…上皇ご夫妻が行事に込める「内に秘められた心の部分」
NEWSポストセブン
元日本テレビアナウンサーの大神いずみ氏(右)と放送作家の山田美保子氏
《2026年の女性アナ事情》各局エース級が続々フリー転身 次世代を担うポスト田村真子、岩田絵里奈は誰か?【大神いずみ氏×山田美保子氏対談】
週刊ポスト
茨城県水戸市のアパートでネイリストの小松本遥さん(31)が殺害された
《水戸市・31歳ネイリスト女性死亡》「『誰かのために働きたい』と…」「足が早くて活発な子」犯人逃走から6日間、地元に広がる悲しみの声
NEWSポストセブン
浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化
《声をかけて寄り添って》浅田真央と村上佳菜子の“断絶関係”に変化 沈黙から一転、見られていた「雪解けの予兆」
NEWSポストセブン
新宿の焼肉店で撮影された動画が物議(左は店舗のInstagramより、右は動画撮影者より提供)
《テーブルの上にふっくらとしたネズミが…》新宿・焼肉店での動画が拡散で物議、運営会社は「直後に殺処分と謝罪」「ねずみは薬剤の影響で弱って落下してきたものと推察」
NEWSポストセブン
竹内涼真(時事通信フォト)
竹内涼真、白石聖、たくろう、谷口彰悟…山田美保子さんが選ぶ「2026年に目が離せない8人」
女性セブン
新年一般参賀に出席された秋篠宮家次女・佳子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀で見せた“ハート”》佳子さま、“お気に入り”のエメラルドグリーンドレスをお召しに 刺繍とハートシェイプドネックがエレガントさをプラス
NEWSポストセブン
元仙台高裁判事の岡口基一氏
「裁判所当局が嫌がった核心は白ブリーフだった」 弾劾裁判で法曹資格を失った岡口基一氏が振り返る「岡口裁判の急所」とは 裁判所と司法記者クラブの問題点も指摘
NEWSポストセブン
新年一般参賀に出席された皇后雅子さま(2026年1月2日、撮影/黒石あみ)
《新年一般参賀の“ブルーリンク”コーデ》皇后雅子さまはスタンドカラーでフォーマルに、愛子さまはマオカラー風で親しみやすさを演出
NEWSポストセブン
松田烈被告
「スマホから『映してください』と指示の声が…」ネットで“性的暴行してくれる人を募集”した松田烈被告(28)、被害女性が語った“外道すぎる犯行”
NEWSポストセブン
真美子さん(共同通信)が使用していたブランドとは
《ハワイ・ファミリーデートで真美子さんが持っていたプチプラバッグ》「同年代インフルエンサーのアスレジャーブランド」か?と話題に 実用性の高いトートバッグ、大谷は「娘のベビーカー担当」
NEWSポストセブン
ジャーナリストの溝口敦氏(左)とフリーライターの鈴木智彦氏
《溝口敦氏×鈴木智彦氏が対談》山口組抗争終結後の暴力団 勝ったはずの六代目山口組含めて勢力は縮小、トクリュウのほうが経済規模も大きく勢いがある現状
週刊ポスト